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驚愕の最新情報:奇形児を生む農薬と発がん性物質グリホサート基準値を400倍に。土壌だけでなく収穫後の作物にも噴射することを推奨する日本。

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坂の上零の「TPP11と種子の危機の真実シリーズ」 No.14
皆さま、ジャーナリスト、作家、ジャズピアニストの坂の上零です。

最新情報:農地のみならず、収穫後の大豆、小麦、コメなどにも除草剤ラウンドアップの主成分グリコサートを噴射するよう指導する可能性を示唆した日本。理由は、除草剤は植物を枯らすので、作業が楽になるから。

農薬散布

記事の見出しを見ただけで、いかに今、日本が異常な状況下にあるか察知していただけただろうか?


なぜ日本政府は次から次に、このような恐ろしい国民を殺す政策を打ち立ててこようとするのだろうか?
いくらプラス思考を唱えても、そこをそろそろ直視しないと、もうまともな体で生き残れなくなるだろう。

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もはや言葉が無い。
取材をしていて、怒りを感じてしまうのだが、ジャーナリストとして中立的な立場で、最新ニュースを報じていきたい。

大豆が日本食には欠かせない食材だとご存知であると思う。
しょう油、納豆、みそ、ぬかなどなど様々な調味料などに大豆が使われる。

これらがないと日本食は成り立たない。

しかし、その肝心の大豆の大半を日本はアメリカからの輸入に頼っている。
そして遺伝子組み換えではないと表示されていても、5%は現在入れてよいことになっているので、入っている。

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しかし、アメリカがきちんと直品安全基準を満たしたものしか輸出しないとは考えにくいため、契約農家とオーガニックや減農薬の大豆を生産している農協などの日本企業でない限り、アメリカの農家や食品会社からの直の輸入だけでは安全性が担保されないため、危険である。

正直言って遺伝子組み換えでないと言っても、遺伝子組換えである可能性も少なくない。
アメリカとはすでにそういう信用ならない国だ。

なぜそう言えるかというと、狂牛病にかかった牛か否かを検査する際にも、
その検査がかなりずさんであり、すべての牛肉を調べるわけではなく、適当な一頭の肉を調べるからだ。


従って、検査済みの肉の中にも、規定を満たしていない肉が紛れ込んでいる。
農家側や企業側からすれば、生ものなのでできるだけ早く出荷せねばならないため、
そんな検査をいちいちやっていられないということで、短い時間しかない中でさっさと便宜上済ませておきたいだけなのだろう。

しかし、消費者からすれば、安全なものしか本来は輸入してはならないはずが、安全なものが買えない事態になってしまっている。
穀物の大豆も、アメリカの農家の場合は、飛行機で種をまいたり、農薬を噴射する。

どこまでが遺伝子組み換えの畑で、どこまでがオーガニックかなど、飛行機で農薬を噴射するのだから、完全には区分けできないこともある。

従って、遺伝子組み換え農業と、農薬を使わない農業では、完全に距離を置いた別の場所に畑が無い限り、
土壌汚染などは土がつながっているため無農薬農場にも影響を及ぼさないとは言い切れないだろう。

しかも空から農薬を噴射するのだ。無農薬の農場にも降りかかってしまうことは必然だろう。


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アメリカ カルフォルニア州で高校生に実験。なんと9割もの高校生の尿から、グリホサートが検出された。


とんでもない話ではないだろうか。
これは、この被験者たちの体内に農薬が回っていることを意味する。
この高校生の家族ももちろん同じ食事をしているのであればグリホサートは体内に蓄積されているはずだ。

では、どこから高校生の体内にグリホサートが入ったのだろうか。
もちろん、食べた食事からである。

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ふうん、食べ物からなのか・・・・と読み流さないでほしい。
食べ物からグリホサートを体内に摂取させられ、人体に蓄積されているのだ。

そして、その比率も極めて高くなっており、カルフォルニア州のある町の高校生を調査した結果、
なんと9割ものアメリカ人の若者の尿からこの発がん性物質のグリホサートが検出された。

これはホラー映画のような、恐ろしい事実ではないだろうか。
では、グリホサートとはどういう物質なのだろうか。

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グリホサートという物質の悪魔性と罪深い過去

ベトナム戦争で、アメリカが『枯葉剤』という化学薬品兵器を巻き、ベトナムのジャングルを枯らせたりした。
この枯葉剤の殺傷力ある成分がグリホサートだった。


べトちゃん、ドクちゃんを覚えているだろうか。
身体は一つだが、頭が2つある子供で、極めて見るも無残な奇形児であった。
ほんの一例に過ぎない。枯葉剤によって、ベトナムは、奇形児だらけにされた。

ダイオキシンなどが拡散し、ベトナム人に大量の人間とは思えないようなおぞましい形状の、
まるで化け物のような奇形児が多く生まれたことはご存知のとおりである。


その異常なまでの奇形の凄さは、極めて残酷で、見るに堪えない写真の数々だった。
あまりにもひどすぎるため、ベトナム政府も、重度の奇形児の写真は公開できないらしい。

顔がもはや判らない状態だったり、目が口のあたりについていたり、足が腕の付け根から出ていたり、
顔が妖怪かオバケのようであり、本当に人間とは思えない異常な容姿の写真の数々・・・・・

身体がねじまがっているなどはまだ序の口、奇形としては軽い方だ。
クモ様に足が生えて、地をはって歩くような形状の奇形児まで現れた。

彼らには責任はない。生まれてきた方も苦しいが、生んだ方も苦しい。

みんな幸せにならない。
すべてアメリカによる化学兵器、枯葉剤が原因で、そのような第三次をベトナムにもたらした悲惨な戦争の爪痕だった。
この枯葉剤の化学成分を開発したのが、デュポン社である。

そして、このデュポン社というロスチャイルド財閥系のグローバル企業の系列会社に、農薬の会社がある。
現在はドイツ企業、バイエル社が買収したモンサント社である。

このモンサント社が発売している除草剤という農薬はとても性能が良いらしい。
わずかな量でも、ちゃんと草を枯らしてくれて、雑草を取る手間を省いてくれる。

農作業が楽になったと喜んでばかりもいられない。
なぜなら、このモンサント社の除草剤は、あのおぞましい奇形児を大量に創る原因となった『枯葉剤』を元にした、同じ成分で造っている農薬だから。

化学兵器として利用するか、農薬として使うか、または、薬にするか・・・・・・

モンサント社の除草剤、ラウンドアップは、日本でもすでに使われている。
日本の土壌がどんどん死んでいき、これにより、野菜の栄養価が極めて低くなってしまっている。


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除草剤をまくことで、土の中の微生物まで殺してしまうからだ。
土が命なのに、その土を殺してしまうのが、除草剤なのだ。

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なぜ今、日本の野菜や穀物に栄養価があまりなくなっているのか。除草剤をまいた農地で育てているから。農業は土が命なのに……土を殺す除草剤ラウンドアップ


土が死んだ農地でいくら作物を育てても、そこにはあまり栄養はない。なぜなら、栄養価は土から来るからであり、土の微生物が多くなければ、良い土にはならない。


日本では、ホームセンターから、農協、いやはや100円ショップにまで、
ベトナムで奇形児を大量発生させたグリコサートが主成分のモンサント社のラウンドアップの除草剤が大量に売られている。

そして、無知な人たちが何の疑いもなく、その恐ろしい除草剤というラベルを張った、その実、化学兵器を家に持ち帰り、家庭菜園や農業に使っている。
子供が間違って液体を触ってしまったら、大変なことになると言うのに。

家に入れておくのも極めて危険な成分なのに、堂々と売られているのだ。
奇形とガンを発生させる悪魔の化学兵器が・・・・・・


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日本でもこれから起きる可能性がある、アルゼンチンの悲劇


アルゼンチンは、モンサント社と提携し、遺伝子組み換え種子とラウンドアップ除草剤をセットで導入した。
その結果、悲惨な現在となってしまっている。奇形児発生率が400倍増えた。

そして、ガン患者な急増し、大量にバタバタと死んでいく。

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アルゼンチンの主婦たちが立ちあがって、こんなものを食べたくない!と政府に訴えて、ラウンドアップをやめさせるまでに、随分をかかり大量の犠牲者を出した。
アルゼンチンの農家や農場は荒み、荒れ果て、奇形児だらけとなっている。

その姿は、ベトナムの枯葉剤の被害を受けた奇形児ほどひどくはないにせよ、同じくひどい奇形で、ホラー映画を見ているかのような状況である。
しかし、それでもない、アルゼンチン政府とモンサント社はこの惨状がモンサント社の販売した遺伝子組み換え種子とセットになった除草剤にあるという因果関係を認めていない。

ヨーロッパなどの国々では、モンサント社のラウンドアップの使用を禁じる国が相次ぎ、インドからも追放された。
しかし、現在も、まだラウンドアップはアルゼンチンで売られている。愚かな政府である。
しかし、アルゼンチンよりもひどい愚かな政府が他にもあった。

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日本の愚かさ。ラウンドアップを販売中。しかも、主成分グリホサートを400倍まで基準緩和!!

どうだろうか・・・・あいた口がふさがらない。もはや記事を書く気にもなれないぐらい、歴然とした自殺行為だ。


ここまでして、日本政府は、日本国民にグリホサートを人体に入れさせて、奇形児や知能低下、弱体化させたいのだろうか。

まさに、ガンを大量生産する政策を、政府が率先して行っていると言う動かぬ証拠である。なぜなら、グリホサートは、発がん性物質であるからだ。


使用後の水道管
毒

グリホサートとは、配管のさびを取るクレンジング剤であり、取扱い厳重注意の猛毒。

本来、グリホサートは、食料や農業に使用するべきものではない。なぜならば、配管のさびをきれいに除去するための劇薬だからだ。


良く見てほしい。

触るな、危険。飲むな、危険。
食べたら、危険。毒薬、取扱い厳重注意。子供がいないところに保管。この種のおどろおどろしい文字が書かれており、髑髏マークや、×のマークがついている。


取扱い説明には、触ったり、飲んだり、食べたりしてはならないとある。つまり、人体に入れたら危険だということだ。

そんな恐ろしいものであれば、なぜ、それを許可しているのだろうか?
そして、食べるなと言われている液体を、なぜ、農地や食糧には噴射してよいのだろうか?
直接食べると猛毒だが、食料を介して食べたら、安全だというのだろうか?

どのような方法であれ、グリホサートを体内に入れることは、脳毒を体内に入れているのと同じであり、大変危険なのだ。

birch-1498550_640 タバコ骸骨

それを農地に巻いて、草を枯らす。確かに作業は楽になるだろう。

しかし、その代償は作業の効率化などと比べられないほどに大きい。


そして、一度破壊が進めば、もう取り返しがつかなくなるのだ。
これを日本の農業では当たり前のように使っている。

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グリコサートは発がん性物質で、多くのがんを発生させた。


最近うれしいニュースが飛んできた。
アメリカカルフォルニア州で、モンサントの除草剤ラウンドアップでガンになったが、
発がん性があるという表示や告知が無かったことで、ある被害者の男性がモンサント社を訴えた。

この種の裁判に今までなら勝ち目はなかった。
相手が国であっても、グローバル企業が勝つに決まっていたからだ。しかし、モンサント社が負けた。320億ドルもの損愛賠償を払う判決が出た。


これを不服として、親会社のバイエル社が、ラウンドアップは安全だと反論し、逆訴訟を展開する動きとなった。

やはり正義が勝つことはなかなか難しいようだ。

しかし、今までなら負けるはずが無かったモンサント社が負けたことは、大きな希望である。

ベッドの上で三角座りをする女性

そして、そういう食料を消費者は買い、食べている。
あなたの身体からも、グリホサートが蓄積している可能性がある。一度、尿検査をされることをお薦めする。


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グリホサートは微生物を殺す。アミノ酸、タンパク質を破壊する。

グリホサートは、微生物を破壊する。人体に入ると、腸内の細菌を殺す。
農地に入ると、土の中の微生物を殺す。

いずれにせよ、配管掃除用に使えばカビやぬめりも取るし
除草剤として使えば草を刈らすがしかし、同時に、重要な微生物を殺してしまうのだ。


腸内細菌の量と免疫システムは関係している。腸内の細菌が減っている。
土を触らなくなったからだ。
土の中に微生物がいるのだ。
その微生物が食物に栄養をくれる。

良い土を造る。まさに微生物とは神の生物だ。

しかし、この微生物を殺してしまうので、食料に栄養が無くなっている。
これでは、お金を出して食料を買う意味が無くなる。

また、腸内の微生物が殺され、少なくなれば、その分だけ免疫が減り、大きな病気をしやすくなってしまう。
腸内フローラの状態を元に戻す事と、土壌改良し、微生物を土に戻すことは、同じことであり、コインの表と裏なのだ。

さらに、人間の身体はタンパク質でできている。そのタンパク質はアミノ酸でできている。
これを破壊するのだ。健康体で入れるわけがない。
それがグリホサートの効能であり、科学的にも証明されている。

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そして、農水省は、このグリホサートの基準値を、400倍にまで上げた。
さらに、農水省は、このグリホサートを収穫後の大豆やコメ、小麦にまけとの通知を考慮している。


なんという曲がった時代の、なんという腐敗した政府だろう。殺人集団である。

一体だれの命令で、誰の利益のために、日本はこんなことをするだろうか?


なぜ税金で給料をもらいながら、国民に対して、こういうことをしているのだろうか?
農水省によれば、「収穫後の作業が簡単になるから」だそうだが、詭弁であることは明白ではないか。

土壌のみならず、人がたべる食物に直接グリホサートを噴射せよとはどういうことか、言っている本人たちは、疑問を感じないのだろうか。


これが殺人に値すると言うことを、農水省の職員は自覚すべきである。
恥を知るべきだ。いつから、日本政府の仕事は、税金を使って、国民を病気にして、殺すことが職務となったのだろうか。

完全に日本病である。
死に至る病、日本病。

今の政府、官邸、各省庁の官僚は、重い日本病にかかっている。

たとえ一人一人は良い人でも、集団になると、殺人行為をしていることに気が付いていない。
官僚たちが日本病であることで、彼らの仕事は、税金を使って、国民を殺すことになっている。

これでも彼らは保身にかられて、我が身かわいさと臆病さのあまり、自分たちがしている罪深さに対して、沈黙の奴隷を続けるつもりなのだろうか。


これ以上の罪を犯すことなかれ。あなたの子供も、グリホサートで奇形やガンにさせられていくのだから。

筆者からのお願い
もう黙っていてはいけません。
農水省に「グリホサートの使用禁止。ラウンドアップの使用禁止の要望書」の農水省と、地元の議員にファックスと郵送し、またお持ちして、あなたの住む市と県で、意見書を議題に乗せて、国に意見書を出してもらおうではないか。

間違いなく、あなたにもこの発がん性物質、奇形児をつくるグリホサートが入っていると思う。農薬を使った日本の普通の作物から。
ぜひ尿検査をして、グリホサートが検出するか調べてほしい。

特に妊婦さんは、グリホサートが検出されると奇形児や精神障害、アレルギー、アトピー、知能低下した子供を生む確率が高くなるので、要注意だ。

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信じられない!生理用ナプキンの綿に枯葉剤グリホサート使用?!「衣」から考える買い物するときに意識したいこと2017年3月26日



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坂の上零
一九七二年一月二五日、兵庫県生まれ。 幼い頃より自然にピアノを弾いて遊び自作の絵本や物語、絵画、マンガを書くようになる。六歳から本格的にピアノを習い始め、ジャズピアニストを志して上京。 18歳でジャズピアニストとしてプロデビューを果たす。 都内を中心にライブ、コンサート活動を行う中、その音楽性、独創性が評価され、広告代理店のサウンドディレクター、映像の作曲などを手掛けるようになる。不思議な縁があり、インドに呼ばれるかのようにインドにわたる。インドの古典音楽の声楽コースを専門大学で学びながら、デリーで唯一のジャズピアニストとして活躍する。ヨーロッパの国々の外交パーティーなどでも演奏活動をする。 マザーテレサから、世界でただ一人、マザーテレサの名前を冠した音楽を出してよいという許可をもたった人物。いろんな世界の有名歌手が尋ねたが、誰も許可を得られず、坂の上零のほかにはいない。 坂の上零が作曲した「Song for Mother Teresa」と「交響曲 マザーテレサと神にささげる 全5楽章」の楽曲の第3章のソプラノのパートに、マザーテレサからのメッセージを歌詞にして歌にしており、さらに、第4楽章のバラード版の楽曲を交響曲とは別に作り、2パターン造った。 音楽活動の場を海外に拡げたものの心の支えであった婚約者が悲劇に見舞われ、この出来事により音楽活動から離れてしまう。事故で顔を失った最愛の人の自殺未遂、生き別れなど大きな苦難に見舞われ、生きることに絶望してしまい、自殺しないために、自らの苦しみを吐き出すため、小説を書きだした。その最初の処女作が、大作「天使になった大統領 上下巻」となったのである。 あることがきっかけとなり音楽と全く関係のない国際金融に携わるようになる。 後に日本で初めて保険金受領権をつくり、保険受益権を誕生させた。 これら英国系オフショア金融などの経験を生かして、政治経済のライターとなり、新自由主義の間違いを指摘し、過剰なグローバル経済政策から日本を守るため、政策・法案提案などの政治活動を開始。 二〇一三年六月、まもる会【日本と皇室の伝統文化 をお守りする会】を立ち上げる。 一年後に6千人以上の会員を抱え、全国に拠点を持つに至る。 一般の方々に向けたセミナー、政治家・官僚を対象とした衆議院会館等での勉強会、法案の提案などを政界内で精力的にこなしている。 世界の深層、日本の現実、真実告知活動、人々の覚醒やリーダー育成、政治家、官僚などへの教育事業、映像や講演などのコンテンツ作成事業を幅広く行う。 「魂の次元上昇プログラム」を発案した坂の上は、これをカリキュラム化して、自分で自分を救い、人生を飛躍させる、日本病脱却のための24回セッション」を全国展開する予定でもある。 現在は、「日本の農業と食の安全、あなたの命をまもる会」と改名し、2018年、まもる会のリーダーである坂の上零は、絶部的な状況の中で日本と日本国民を救うための「新しい産業と新しいマネーに基づき、直接民主主義を提唱する自給自足のコミュニティーづくり」を試行錯誤の末、発案する。これを地方自治体などに対して、地方創生の政策とこれからのサバイバル方法としてカスタマイズした政策をご提案し、具現化する活動をする母体として、現在の「まもる会」は存在している。 また、音楽活動も再開し、ジャズ以外にも交響曲やピアノコンチェルト、ポップス、ハウス系ダンス音楽、アシッドジャズ、フュージョン、ラテン、サルサ、ボサノバ、バラードなど、幅広いジャンルの音楽を作詞作曲し、ライブ活動を行っている。 ホームページ:https://www.mamorukaisakanoue.com/
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コメント

    • leo
    • 2018年 9月 06日

    グリホサートに関する投稿を読みました。世界で報道されている内容以外に日本政府の対応を知り残念に思います。記事の内容はよく調査されたものと思います。広く国民に広まることを祈ります。記事文章に誤字、もしくは誤変換のような箇所があります。誤解を招かないように修正することを希望します。以上

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