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食事制限はしない。誰もが始めやすい、はりまや佳子さんの「日本一簡単なマクロビオティック」

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せっかくマクロビオティックに出会っても「厳しい食事制限(?)=マクロビオティック」にしてしまうと続けていくのは難しく、「手間のかかる料理(?)=マクロビオティック」と捉えてしまってもこれまた同様です。

ベジレストラン「キレイ料理レストランG-veggie」(東京都中央区)を経営しているはりまや佳子さん(以下、佳子先生)は2006年から、誰もがはじめやすいように「日本一簡単なマクロビオティック」というコンセプトを持った料理教室を東京都内で主宰しています。


早速、佳子先生にお話を伺うべく、銀座校と蒲田校に行ってきました。少人数クラスだった銀座校では私以外、全員女性でしたが、何より個人的には人生初(!)の料理教室。実に新鮮かつとても楽しいものでした。なぜ楽しかったのかというと、「あ、こんなに簡単にできるんだ!」を体感させてもらったからに他なりません。これはとても重要なことだと感じます。よっぽど料理が好きでない限り、あまりにも難しいとその場限りになってしまうからです。理論は机上で学べますが、料理は現場に行かないとわからないので普段料理をしない私にとってはとても貴重な時間だったわけです。


「簡単にできる」のは食材も調味料も全てが「いいもの」だから

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マクロビオティックを「簡単」と称することにいささか疑問に思う方もいるかも知れません。「マクロビオティックを”簡単”と言って欲しくない。」という声が聞こえてきそうです。たしかに仕込みに何時間、ときには何日も費やし、お客様に提供しているお店もあるでしょうし、農家さんが作った野菜やお米を大事に「いただく」ことを考えれば簡単に考えるべきものでもないかも知れません。しかし今回、佳子先生の話をじっくり聞いた今は決してイージーに言っているわけではないことがよくわかりました。

オーガニック食品や自然食品をはじめとする「いい食材」や「いい調味料」は一般的にスーパーで安く売られているものに比べれば値段だけ見れば少々高いのは間違いありません。けれども「安物」とは比べ物にならないほどしっかりした味になるわけです。原価率(コスト)をかけて作られており、良質なものだからです。これは言い換えれば、いい食材やいい調味料さえあればシンプルに作る料理も途端に美味しいものになるといえそうです。

さらにマクロビオティックの理論や調理法を学んだ上で作れば本当に心にも身体にもやさしい料理ができるということです。このプロセスにおいて「難しさ」を省き、誰もが手軽に、料理しやすく、質の高い食生活を手に入れることができる。結果的に継続性が持てると考えているのです。これが「簡単」と言い切る所以です。

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例えば味噌汁です。「味噌汁は朝の毒消し」「味噌汁は不老長寿の薬」「味噌汁一杯三里の力」というほど味噌汁にはことわざがあります。味噌を食べていれば、体に良いので、医者の世話にならないという「味噌の医者殺し」というものもありますが、とにかく古来から味噌は重宝されてきました。

佳子先生は「どんなに忙しくても朝一杯の味噌汁があなたの一日を元気にする。」と強く言います。寒い冬は尚更です。ですが、馴れない私は「作るのが面倒」とも思いました。出汁をとったりするほど時間はないし、かといってインスタントは美味しくない。そんなときに佳子先生が最強・最高の味噌を教えてくれました。それが「長崎の麦みそ」です。

まるでインスタント味噌汁のように「お湯に溶かすだけ」で信じられないほどの美味しい味噌汁が出来ました。熟成後に熱処理をいっさい行なっていない生みそで、麦麹のくせのないあっさり風味が特徴のこの味噌は、ネギを刻むだけで私は十分です。好みもありますが、あまり具が入っていない、シンプルな味噌汁が好みなのですが、何と「味噌汁は味噌をいただくものだから余計な具はなくていい。」という話を佳子先生がされたんですね。素直に痺れましたし、これらの話は目から鱗で、既にこの味噌の大ファンになってしまいました。当分の間はこれ以外の味噌を買うことはないと思います。

こんなに良い味噌-しかも安い-があることを知らないだけなんですね。普通に売られている味噌はお湯に溶かすだけではとても飲めたものではありません。仕事に追われ、忙しい毎日の中ではとても「出汁をとる」時間なんてないんです。かといってファストでインスタントなものを摂り続けていいわけがない。

「ほんの少しいい食材を手に入れるだけでカラダに良い食事を作ることは誰でも出来るんです。」

味噌だけではもちろんありません。自然食品店等で売られている食材や調味料、野菜などそのほとんどが「手をかけなくても既に素晴らしい」ものが多いのはご存知のとおりです。値段だけで判断し、安物を選ぶ行為と比べたときに、どちらが自分の生活に良いのでしょうか。これこそがG-veggieの料理教室の本質であり、佳子先生の哲学です。クラスでは「日本一簡単なマクロビオティック」の話が続いていきます。

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Macro・bio・ticの「bio」は英語でいう「organic」です。(ちなみにスペイン語やフランス語では「organic」とは言わず「bio」と言います。)この言葉はもちろん「有機」という意味ですが、他にも「生まれつきの、生命の、本来の、本質的な」という意味があります。つまり「bio」とは、人間の本質や考え方、生き方全般に深く関わるライフスタイルであり、この「本質的な生き方」こそがマクロビオティックが教えてくれるものなのです。

「肉を食べないことがマクロビオティックではないんです。食べたければ食べればいい。そんなことではなく、大きな心であらゆることを受け入れていくことがマクロビオティックだと私は思います。」と、佳子先生の目は自信に満ちあふれています。

ビオ、すなわちマクロビオティックとはこれからの人生をより良くするための哲学であり、自分自身の肉体や精神をバージョンアップさせる処世術だと私は考えています。ですので佳子先生の「日本一簡単なマクロビオティック」とはシンプルに本質にせまった料理法そのものであり、本当に大切なことしか教えないともいえます。

本当に大切なことがわかっていればあとのことは習得しやすいんですね。「この先生は何が言いたいんだろう」という視座視点を持つことがとても大切です。なぜならそれによって吸収率が全く違うからです。

私はG-veggieの意図するコンセプトをこの「味噌汁の話」で理解しました。しかも「誰でも」できるのです。難しいと思われがちなマクロビオティックをいかに難しくないように教えるか、をとてもよく考えているなと感じました。味噌汁というイントロダクションから徐々にマクロビオティックを知っていくというプロセスは大いにありだと思います。

「マクロビオティックは引き算なんですよね。無駄なものをどんどん省いていく。本当に必要なものだけが残るんです。」

シンプルな食はシンプルな思考と無駄のない心身を作り上げていく、ということ。さらに「結果、心はプラスになるんです。」と佳子先生は続けます。


「日本の女性はもっとしたたかに、しなやかに生きた方がいい」

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佳子先生には米国在住時代がありました。その当時、身のまわりにいるタフな米国人女性を見て「こんなに女性が強くなると男性が弱くなってしまう」と感じました。決して女性の社会進出を否定しているわけではありませんが、男女の特性を考え、もっと温度感やバランスを考えた方がいい、と思ったそうです。男女の陰陽のバランスを考えれば「女性は女性らしくあった方がいい」ということから、

「例えばね、男性が自慢話をしたときはただただ『すごーい!』『かっこいいー!』と褒めてあげたらいいの。それで男性は気持ちが良くなるんだから。張り合ったりするのではなく、女性はもっとしたたかに、しなやかに振る舞わないといけないんです。これが恋愛でも日常でもコミュニケーションがうまくいくコツ。」

という話に教室は笑いに包まれました。「恋愛に繋がる女性が生きやすいヒント集」のような軽快なトークが続いていくので、教室がどんどん明るく楽しくなっていきます。

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(▲実習中は穏やかな雰囲気はありつつも、佳子先生も生徒さんも真剣そのものです。)

男性と女性は全く違う生き物だという話はよく「サヌキ性とアワ性」と言われます。香川県を讃岐(サヌキ)、徳島県を阿波(アワ)と呼ぶことから、サヌキ男とアワ女という様に昔から言い伝えられてきました。サヌキ男はよく働き、サヌキ男を献身的に支えるのがアワ女という風に伝えられています。この「サヌキ男アワ女」とは縄文時代の男と女が調和しながら生きる古代人の知恵でした。サヌキ性とは、男性性のことであり、アワ女とは女性性を意味しているのです。つくづく男性・女性とはおもしろいメカニズムでできていますね。

男性性と言えば「自我を主張し、自分に有利に考える、積極的で行動的な能力」を指し、女性性とは「男性性の生命力を奮い立たせ全能力を心ゆくまで発揮させる能力」のことを言いました。現代的に言えば男性は「ミッション、目標、ゴール、計画」などが好きです。女性はもっと「現実的、感情的、今日や明日」の意識の方が強い。つまり思考性が男女では全く違うものだ、ということなんですね。これが陰陽です。もちろん時代は変わっていくので一概には言えませんが日本人のDNAに深く刻まれている本能のようなものだと思います。

古代人は人間の生命力、活力の源は「女性性」にあると察知していたといいますから、マクロビオティックやヨガが日本人の女性に「ウケる」のはこういったところにヒントがある気がしてなりません。

話はそれましたが、生き方のヒント的な話をマクロビオティックを通じてたくさん聞かせてくれるのが佳子先生の講義の面白いところです。


目の前に起きていることは全て「自分」からはじまっている

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いやなこと、つらいことが起こるとつい、相手(他者)に原因があると感じてしまうことはたしかにあります。佳子先生はそうは考えません。目の前に起きていることのその全てが「自分が引き起こしているもの」だと捉えるんですね。「問題や解決策は常に自分の中にある」と思えればあらゆることを受け入れていくことができると考えます。

これは我慢でも忍耐でもありません。いかにストレスを抱えないかは心身にとってとても重要な意味を持ちます。「病は気から」は嘘ではありません。モノゴトは捉え方次第であり、豊かに生きていくためのコツのようなものです。問題が起きたときに他者のせいにしたり、怒ったりという行為は負のエネルギーを発散するであり、時間の無駄です。「柔らかい心で、あるがままに受け入れる」こんなマインドが持てるようになればかなり豊かに、軽やかに生きていける気がしてきます。


陰陽の理論をしっかり学び、調理実習へ

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今回のクラスの講義では「望診(ぼうしん)」についての話がありました。人間のカラダは実によく出来ています。例えば過剰に食べるとその影響は必ず身体に現れてきます。食べものには身体の中心部を温めるものや外側を温めるもの、エネルギーをあげるもの、下降させるもの、収縮させるもの、発散させるものなど様々です。(マクロビオティックでは全ての食物を陰陽に分けて考えているため、その食物がどういう作用をもたらすかがわかるようになっています。)

ある特定の食べものが多すぎるとそれに対応する臓器に影響し、それが皮膚に吹き出物やシミ、あるいは関節などに現れます。これが病気の原因だと考えるのが「望診」と呼ばれる中国医学の診断法の一つで、身体や顔を観察することで健康状態を診断します。これは自分のカラダが自分の食べたもので出来ているかを示してくれる驚異的な観察法で、「望診を知ったからと言って軽はずみに他人に言ったりしてはいけません。」というマクロビオティック講師の方もいるほどです。詳しくはぜひ佳子先生の話をお聞きすることをおすすめします。

マクロビオティックは「陰陽の理論」と「食」がセットになって成立しているものですが、どうしても難しいと感じる方はいるようです。ですが、「教え方」によって劇的な差が生まれます。学校の勉強で苦手な科目があったとしても教えてくれる先生(あるいは塾の先生)が「おもしろい先生」だとまるで違う学問のように感じ、結果学習意欲がアップしたという経験があるのは私だけではないはずです。大人になってもこの感覚は全く一緒で、佳子先生は間違いなく「おもしろい塾の先生」です。実にわかりやすいのですね。


「G-veggieマクロビオティック☆キレイ料理教室」は四季の食材で学ぶ、一年のコース

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マクロビオティックは「季節のものをいただく」ことを重要視しています。ですのでこのG-veggieも小手先のテクニックを数ヶ月で学ぶ料理教室とは違い、春・夏・晩夏・秋・冬の食材とその季節に合ったメニューと調理法を学ぶ「1年コース」になっています。クラスは平日は月2回2時間のクラスと、週末の集中クラスは月1回4時間のクラス。しかも全10クラスも開講していて、振替受講も効くのでが時間はつくりやすいと思います。

おすすめのポイントはいくつかあります。


1. 「講義」&「調理実習」のクラス構成
2. 振替受講は何回でも可能
3. DVDでの補講あり(無料)
4. 個人の食事アドバイス(無料)
5. 24時間対応でメール&FAX
6. G-veggieでオーガニック商品の買い物ができる(オンラインショップもあり)
7. 受講前にマクロビオティックの食事付き

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佳子先生著の『グリーン・ベジ・クッキング』が発売されています。青菜と野菜でキレイになるダイエットについてたくさんのレシピが紹介されています。ダイエット目的で食事をコントロールする方は多いと思いますが、ステップとしてはまず「痩せやすいカラダにすること」からはじめます。

基礎代謝の上げ、汗をかきやすいようにすることで、体内環境を良くしていきます。しかも冷えの解消にもなるんですね。こういった一連の流れの中で佳子先生は「Sense of balance」という言葉をよく使いますが、「感覚を養う」ことをとても大切に考えています。


ブレることなく、自分がやろうとすることを淡々と続けていく

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佳子先生はマクロビオティック/ベジタリアン界隈ではよく知られた方ですが、決して「群れない」といいます。これには私も大変共感しています。今は「つながりの時代」と言われ、巨大なソーシャル・サービスで「誰かとつながっている」ことが当たり前で日常的です。そしてつながっていることが安心で良いと思われています。しかし、生き方の本質を持った人は誰かと群れ続けることをあまり好みません。自分がやるべきことがわかっているので淡々と行動する方を選んでいきます。むろん外的な刺激に踊らされることもほとんどありません。

佳子先生は仙人でもストイックな方でもありませんが、やはり「自分の強さ」を持っている方は強いと感じます。とにかく自分がやろうとしていることにブレがないのでいつでも自信を持っていられるんですね。そしてそれは周りにも伝播していきます。

「悪口や陰口、誹謗中傷は一切言わない。当たり前。そんなことを言う暇があれば自分のやるべきことをやる。」

と言い切ります。そんな佳子先生のスタイルは生徒さんにも大きな影響を与えています。「悪口を言わなくなった。」「自分と向き合えるようになった。」「腹が立ったり、怒ることがなくなってきた。」「体質が変わった。」「食の意識が変わったら元気になった気がする。」といったようなポジティブな感想を生徒さんから聞くことができました。こういうことを「女子力アップ」と言うのでしょうね。

基礎コースと応用コースで最大2年間もの時間を過ごす生徒さんたちとはとても良い信頼関係で結ばれているのが伝わってきます。料理だけを学びに来ているのではなく、マクロビオティックを通じて「新しい自分のライフスタイル」を作りに来ているのだと感じます。

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佳子先生は20代前半は経営コンサルティング会社「船井総研」に勤めていました。「Something New,Something Different」「横並びではない、人と同じというのはありえない、どこか自分らしくあるように」「素直、勉強好き、プラス発想」といった考え方を徹底的に会長の船井幸雄氏の元で学び、それが今も礎になっているといいます。この頃の同期の方とは今も親交があり、それぞれがやっているビジネスにお互いインスパイアし合う関係があるそうです。

マクロビオティックを実践していくと直感力(Intuition)が養われると佳子先生はいいます。モノゴトの本質を自然と追い求めるようになり、結果、豊かな感受性が磨かれることを実感し、目の前に起こるあらゆることを受け入れていきながら毎日健やかに過ごしていくことができる。つらいことや苦しいことが起きても常に正直に向き合っていける。これはマクロビオティックによって生きる力が上昇していることに他なりません。

料理だけを学ぶことはもちろんできますが、あらゆる意味において、新しい自分のライフスタイルをつくりたいと考えている方にマクロビオティックは打ってつけですし、何よりG-veggieと佳子先生に気づかされることがきっとあるはずです。


 INFORMATION

unnamedはりまや佳子/Yoshiko Harimaya
1963年東京生まれ。英会話学校、船井総研などを経て、出版社に勤務。単行本編集者ののち2005年に退職後、米国クシ・インスティテュートのキャリアトレーニングプログラム・レベルⅢを修了。2006年よりはじめた「G-veggie」はこれまでに1,000人以上の卒業生を輩出。2012年10月30日、銀座三丁目に「キレイ料理レストランG&V」をオープン。メディア出演多数。著書「美人になるグリーン・ベジ・クッキング」(主婦と生活社刊)

 

オーガニック料理教室G-veggie・銀座校
東京都中央区銀座3-12-19 1F
TEL : 03-6278-8577
[アクセス] 地下鉄「日比谷線:東銀座駅(3番出口)」徒歩3分
地下鉄「都営浅草線:東銀座駅(A7番出口)」徒歩2分
お問い合わせ : [email protected]
ウェブサイト : http://www.g-veggie.com



オーガニック料理教室G-veggie・蒲田校
東京都大田区東蒲田2-5-11
TEL : 03-3739-7841
[アクセス] 「京急蒲田駅東口」より徒歩6分
JR「蒲田駅・東急蒲田駅東口」より徒歩12分
お問い合わせ : [email protected]
ウェブサイト : http://www.g-veggie.com



 

 


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戸田 耕一郎
東京と島根の二拠点生活中。仕事はイベント企画・制作やウェブ・広告・映像制作を行うフリーのコンテンツディレクター。2015年夏、スローフードな週末ベジカフェ「kuraniwa」と、毎日営業のベーカリー「tsumugi」による『蔵庭』をオープン。第12回Vege&Fork Market(神奈川)は2016年5月に開催予定。好きなことはサーフィン、ヨガ、ラン、アウトドア、ギター。 戸田耕一郎ブログ http://todakoichiro.com/ Vege&Fork Market ウェブサイト http://vegeforkmarket.com/ 蔵庭|KURANIWA http://kuraniwa.jp/
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