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知らない間に私たちのカラダに蓄積される重金属の恐ろしい害。湿疹、アレルギー、現代病、カラダの不調の原因の影に潜む重金属問題。

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身の回りにあふれる「重金属」。


私たちは普通に生活しているだけでも、重金属を蓄積しています。

でも、重金属って目に見えるものではないので
気にしようがない、というのが本音ではないでしょうか。

ところで覚えていますか?

水俣病、新潟水俣病、イタイイタイ病、四日市喘息。
多くの被害を出した四大公害病。


皆さまも学生の頃習ったのではないでしょうか?
産業が発展する一方で、大気汚染、河川の汚濁、土壌汚染、騒音、震動、悪臭、地盤沈下など様々な問題が発生し、
公害となって大きな社会問題になりました。

多くの被害者を出したことから、「エコロジー」や「地球に優しい」などのフレーズがこの頃から日常的に使われるように。
これらの公害病は、重金属を扱う工場で働いていた人や近隣住民が主に被害者でしたが、離れていれば無害というわけではありません。

これらの事件は、「すでに過ぎ去ったもの」として考えがちだと思いますが

実はそういうわけではないのです。
いまだ、重金属の問題は収束してはいません。


それどころか現代人にとって農薬や化学物質、添加物と同様に様々な不調や病気をもたらすきわめて深刻な問題だととらえてもいいことです。



重金属がカラダに蓄積されると、様々なカラダの不調が現れる。
あなたのその悩みのタネも、実は重金属に原因があるかもしれない

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慢性的な身体のだるさ、アトピー、アレルギー疾患、自閉症、キレやすい、不妊といった症状も重金属の蓄積によるものである可能性もあります。

今目に見える症状がでていなくても、
有害な重金属が長期的に体内に入ると解毒機能である肝臓に蓄積され、腎臓や腸、脳、免疫系にも深刻なダメージを与えると言われています。

目に見えないので、気をつけようと思っても中々難しい分野ですが、軽減させる努力は必要です。

まずは「重金属とはどんなものなのか?」頭の中に入れておきましょう。

身のまわりに潜む重金属とは?


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普段から食生活や健康に気を遣っていても、避けきれないのが重金属です。
大気汚染、飲料水、銀歯、食品、農薬、ワクチンなど、様々なものを通して日々私たちの体の中に入ってきます。

では、重金属にはどんなものがあるのでしょう?

水銀

特徴:銀色をした、常温では液体の重金属。

昔の体温計や血圧計を見たことがある方だと分かり易いかもしれません。

ところが、25度以上になると簡単に気化する性質を持っているのでガスとなって大気中に拡散していきます。
無臭で、呼吸からだけでなく経皮吸収もされます。

原因:化学工場、石炭を用いている火力発電所、ゴミ焼却施設、地中のマグマなどの自然環境、農薬、歯の金属の詰め物、食用の魚(アマルガム)、薬品など。


カドミウム


特徴:四大公害病の一つである「イタイイタイ病」の原因物質。
亜鉛と同じ鉱石に含まれている軟金属。

かつては自動車部品を製造する工場をはじめ、様々な工場で使われてきた有害な金属です。

カドミウムが体内に入ると、まず腎臓に悪影響を及ぼして腎機能障害を起こすようになります。
さらに甲状腺にも影響して骨からカルシウムを放出するようになります。

その結果、骨がすかすかになり骨粗しょう症のような状態になって骨折しやすくなってしまいます。

原因:土壌、水田、畑、作物、これらの作物を含んだ飼料で育った家畜、喫煙、排気ガス。



特徴:毒性があるにも関わらず、水道管や公園のブランコ、すべり台など、鉛は私たちの身近なものに沢山使われています。
それは鉛が柔らかく収縮し易い特徴を持っているため扱いやすいのです。

一般廃棄物や有害廃棄物の焼却処理工場から排出される煙や土壌汚染の問題もありますが、一番深刻なのは水道管の問題です。

鉛管からは常に微量の鉛が溶け出していきますが、
初期に敷設された水道管からは劣化や腐食によってさらに多くの鉛が水道水の中に溶け出していきます。

原因:古い水道管、ゴミ焼却施設の煙、土壌、公園の遊具、絵の具、ガソリン。


ヒ素

特徴:ヒ素といえば猛毒であり、
その凄まじさは死者・中毒患者を何人も出した和歌山県の「毒入りカレー事件」で記憶に残っているのではないでしょうか。

ヒ素は、カドミウムと同様に自然界に存在していて、
鉱物や化石燃料の中に含まれているため、これらを人間が利用することによって環境中に放出されています。

また、地底のマグマにも含まれているので火山活動で地上に排出されルものも。
火山は海の中にも沢山あるので、海水にもヒ素は溶け込んでいます。

ということは、魚介類や海藻などにも影響は及んでいます。

発生場所:火山近くの井戸や河川、海、海産物、工場排水、殺虫剤、除草剤。


そのほか

最近では原発事故による放射性物質によるセシウム、ストロンチウムあたりもよく聞くようになったのではないでしょうか。
これらは体に取り込みやすく、また排出しにくいことが問題視されています。

避けても避けきれない現状。身近な重金属問題。

一番危険なのは水道管から溶け出す鉛だった!?

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毎日誰もが使用する水道水。

身近にある土壌よりも鉛に汚染されている可能性があるのは、なんと実は水道水なのです!

水道水は、以前から「美味しくない」「臭いがする」
といった問題がしばしば取り上げられ、特に残留塩素とトリハロメタンがやり玉に挙げられてきました。

塩素は、漂白剤として使われている薬品ですが、
殺菌力があることから水道水に混じっている細菌や水道管から入ってくる可能性がある病原菌を除去するために使用されています。

トリハロメタンは発ガン性物質として有名で、
浄水場で汚れた水を処理する時に生じるもので、水の中に混じっているゴミや有機物と、塩素が結合して発生するのだそうです。

これらの物質は減らす努力がなされていますが、これと同時に問題となっているのがの問題です。

昭和初期から50年代までに敷設された全国の水道管は鉛を使ったものがほとんどで、
鉛管からは常に微量の鉛が溶け出して行きますが、初期に敷設されたものからは劣化や
腐食によって更に多くの鉛が水道水に溶け出しているのが現状です。

鉛が過剰に蓄積されると、腹痛、貧血、食欲不振、尿量の減少、四肢筋肉の虚弱、などがあります。

原因不明の体調不良は、あなたのお口の中の金属の詰め物が原因だった!?


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あなたのお口の中に、金属の詰め物はありますか?
今や国民の70%以上の方が銀歯があるといわれています。

虫歯治療で歯を削られてしまった場合、必ずと言っていい程まず最初に勧められるのが銀歯ですよね?

最近では銀歯の危険性を伝え、セラミックを推奨する歯科医も増えてきたそうですが、
経済的なことを考えるとほとんどの人が保険適応の銀歯を選択しているのではないかと思います。

銀歯に使われているのは「歯科用水銀アマルガム」というもので、
グレーの金属混合パウダーと水銀をアマルガムミキサーという機械で混ぜ合わせ、粘りが出るように練り込み、それを直接虫歯を削った穴に充塡します。

70年代以降、最近はあまり使われなくなったととも言われるアマルガムですが、
子供の頃に虫歯治療で銀白色の金属を詰められている場合、その金属はアマルガムである可能性が高いそうです。

保険適応(アマルガム)=安全ではない

アマルガムは、口の中で腐食し、水銀が体内に吸収されます。
心臓に送られ、血中に入り全身に回ることで様々な影響が出てくるそうです。

アマルガムが原因で起こる可能性のある症状

思考能力の低下
情緒不安定
うつ
認知症
アルツハイマー
動悸
高血圧
頻尿
腎不全
甲状腺、膵臓系の機能低下
月経不順
不妊
早産


などが挙げられます。

アマルガムの見分け方

歯の詰め物は、型を取って作るものとその場で詰めてしまうものとがあり、アマルガムは後者にあたります。

型を取って作るタイプ:表面にツヤがあり、綺麗な銀色(金色)。
歯の形に合わせて溝などがきちんとある。

アマルガム:表面はザラザラとしていて、粘土を固めたような質感。
溝などもなく、のっぺりとした印象。


有害な重金属を避けるために、今日からできること

自然環境の中にも多く含まれているもので、目にも見えないので100%避けることは不可能だといえます。
ですが、予防とアフターフォローは今日からでもできます。
あまりストイックになってしまうと精神的にも良くないので、できる事から少しずつ始めてみるといいと思います。

食事面

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人間の体は、本来であれば有害物質を排出する力を持っています。
ですから、日々の食事を整えて免疫力を高め、自分の力を最大限に発揮できれば問題ないのです。
「何を摂るか」よりも「どうやって有害物質を排出しやすい体に整えるか」の方が大切です。
そのためにはどんなものが必要でしょうか?

発酵食品をとる

本物の発酵食品は、腸内環境を整えてくれます。
体が毒素を排出する割合で7割以上が便ですので、出しやすい体を作るにはやはり腸内環境を整えることが先決です。
本醸造の味噌や醤油をはじめとした調味料を使い、梅干しや漬物を毎日一度は取り入れてみましょう。

食物繊維をとる

食物繊維には水溶性不溶性とがあり、それぞれで役割が違うので1:2のバランスで食べるのが理想的だといわれています。
詳しくはこちらをご覧ください→

有害物質を一緒に押し出してくれ、腸内環境も良くなる食物繊維は是非意識してとりたいものです。

香味野菜をとる

にんにくや玉ねぎ、ネギ、ニラ、エシャロット、あさつきなどの香りが強い野菜にはアリシン(硫化アリル)という成分がたくさん含まれています。
これらはキレート食材ともいわれていて(キレートとは、カニのはさみという意味の化学用語)有害物質をカニのはさみで挟みこむようにして結合し、体外に排出する働きをします。
デトックス力も高い食材ですが、刺激も強いので食べる量には注意してくださいね。

サプリメントを使う

サプリメントは極力使わない、という方も多いのではないかと思います。
ただし、重金属は食品だけでは排泄しにくい性質のものも多いのが事実です。
ですので使われる場合は、安価に出回るものはリスクがあるので、
安全性が高く、世界基準のものを選ぶことが望ましいと言えます。

セレンは、鰹節、あんきも、たらこなど魚の内臓系、卵黄、ひまわりの種などに含まれていますが、
魚不足の現代の食生活からだと食事から十分に摂取することが難しいのです。
特にマクロビ、ベジタリアンを徹底しているかたはセレン不足に要注意です。

そこで、オススメしたいのが「セレン」。


IN YOUMarketでもおすすめしているのですが、ドイツの世界一厳しい薬事法の下で製造されたサプリメントで、
セレン、リボ核酸、デオキシリボ核酸、そして亜鉛など全部で18種類が含まれています。

日常生活で摂取してしまった余計な重金属を体外に排出しやすくするのを助けるため、
活性酸素などによる害を最小限にとどめたい方におすすめです。


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海産物の摂取に気をつける


重金属の問題の上に放射能の問題もあるので、海産物を全般的に控えている!という声もよく耳にします。
妊娠中の方や妊娠を望まれている方は確かにかなり注意が必要かとは思いますが、やはり海のものも食べたいですよね。

注意したいのはマグロや鮭、カツオなどの回遊魚です。
これらの大型魚は寿命が長いので、成長するには小型の魚をエサにしています。
その間に生物濃縮が進み高濃度の水銀が体内に蓄えられていきます。

私も大好きですし食べるなとは言いませんが、なるべく食す回数は少なめにしたり、味噌漬けや甘酒漬けなどにして発酵のプロセスを加えてあげるといいと思います。

そして、お魚を食べるのであればアジやイワシ、サンマなど比較的小魚を食べる方が望ましいです。あとは、産地にも気をつけましょう。

生活面

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汗をかく


お風呂で湯船に浸かるサウナへ入る(岩盤浴や酵素風呂も凄くおすすめです)運動をする、などで汗をかいてあげることが大切。
先ほど、体が毒素を排出する割合は7割以上が便だとお伝えしましたが、3割が汗です。

普段から入浴や運動を心掛けている人は汗をかきやすい体質になっていますが、お風呂はいつもシャワーで済ませていたり運動不足な人は新陳代謝が落ちていて汗をかきにくく、悪いものを体外に排出しにくくなっています。
有害物質を上手に出せるカラダを目指しましょう。

水道水に気をつける


水道水に溶け出している鉛は最も危険だといわれています。


かといって、浄水器をつければ100%安全かといわれるとそうでもなく、有害物質を完全に除去するのは難しいそうです。
経済産業省の「家庭用品品質表示法」に基づく浄水器の「品質表示」によると、
「総ろ過水量1000リットル、除去率80%」とのことで、JISではこの程度の機能水準を満たしていれば
製品として販売可ということのようなので、実際どこまで有害物質を除去できるのかは定かではありません。

ですが、機能や効果を確認して信頼できる商品に出逢えたらそれが一番です。

浄水器でなくても、飲み水やお料理に使う水だけでもナチュラルミネラルウォーターにしたり、
水道水でも炭を入れておいたり、鉄瓶で沸かす、など一工夫することで少しでも有害物質の摂取は減らすことができます。

アマルガムを除去する

もしご自身の銀歯がアマルガムに該当するのであれば、信頼できる歯医者さんに相談して、除去してもらった方がいいかもしれません。

体のだるさ、頭痛、湿疹、自閉症、不眠、便秘など、原因不明で慢性的に悩まれていた患者様がアマルガムを除去したことで何事もなかったかのように治ってしまった、というケースもあるようです。

(ソース元:口の中に毒がある/釣部人裕、「重金属」体内汚染の真実/大森隆史)


ワクチンを受けるときは有機水銀フリーのものを


ワクチンには「チメロサール」という有機水銀化合物が防腐剤目的で使用されています。
チメロサールはエチル水銀からできている薬品です。

2000年に、アメリカの研究者サリー・バーナード、アルバート・イナヤティらは、
有機水銀中毒で現れる症状と自閉症の症状が似ていることに気がつき、
チメロサールに含まれる水銀が自閉症の原因になっていると発表しました。


日本でも、10年以上前に「自閉症とワクチンに含まれている水銀防腐剤が関係している」という内容の報道番組が流れました。
厚生労働省は因果関係に否定も肯定もしなかったようですが、以後さまざまな場所で議論が繰り返されています。

昨今では、チメロサールを従来の10分の1に減らし、チメロサールを含まないワクチンも作られるようになりました。

乳幼児のお子様がいるご家庭や妊娠中の型には、非常に深刻な問題だと思います。
私の周りでも、悩みの尽きないワクチンネタですが、ご家族できちんと話し合って納得いく答えを選択できればと思います。

毛髪ミネラル検査をする


「自分の体の中にどれだけ有害ミネラルが蓄積しているか」


それを調べられるのが毛髪ミネラル検査です。
髪の毛はタンパク質でできていますが、その由来は血液中に含まれる成分です。

そして、血液は食べ物などから吸収した栄養分を元に作られますが、毛髪や爪はその老廃物からつくられていくのでホメオスタシスの影響も受けません。
毛先に近い部分を分析すれば、過去にさかのぼって体内のミネラルの状態を見ることができますし、毛根の方では最近の状態を見ることができます。

検査の種類にもよりますが、専門のクリニックで1万円前後から調べることができます。
数値化されることで、まず何を見直したらいいかなど改善点が明確になってくるので、気になっている方は一度検査してみてもいいと思います。

まとめ

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日々、知らず知らずの内にカラダに溜め込んでしまっている重金属。
ですが、まず「知る」ことで解決策は見えてきます。

「何を摂るか」よりも「何を摂らないか」
そして一番大切なのは

「何を食べても排出できる力を身につけること」



そして、これは本来誰もが持っている自然に備わった力なので難しいことではありません。
日々、カラダの声を聞きながら、寄り添ってあげましょう。

今日食べ過ぎたのなら明日は軽めにする、体を動かす。
体調が悪ければ食事量を減らす、たっぷりの睡眠をとる。
冷えたら、温める。
疲れたら、休む。

カラダは正直です。
上手にバランスをとって毎日を心地よく過ごしましょう

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参考書籍:重金属のはなし/渡邉 泉 著、口の中に毒がある/釣部 人裕 著、「重金属」体内汚染


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Koyuri
食生活を改めた事で、幼少期からのアトピーや喘息、アレルギーを克服。 ローフード、マクロビオティック、スーパーフード、発酵料理など様々な食事法を自身で試した実体験をもとに、現在はインナービューティーアドバイザーとして活動中。 ホリスティックな視点からの「美」と、「手作り」「旬」「自然との共存」を大切にし、『日本の食文化』の継承を柱とする。
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