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アメリカでは救急車一回呼ぶだけで約8万円以上!私が目の当たりにした海外と日本の医療事情の驚愕の違い。なぜ日本人はすぐに病院任せにするの?

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「熱があるみたいだ。」
「食欲が無く、吐き気がする。」
「身体がだるい。頭が重い気がする。」


ある日、急にこんなふうに感じることは、誰にでも経験があることだと思います。

マクロビやオーガニック情報を得て、すでに実践している人や、これからしようとしている方たち、
あるいは100%でなくても、出来る限り毎日の生活に取り入れたいと思っている方たちは、
きっと、自己の健康管理に高い関心を持ってらっしゃるからこそでしょう。

また、そういったことを全く知らない人、関心を示さない人でも、
例え健康を管理する方法には無頓着だったとしても、
少なくとも病気や身体の不調は避けたいと考えているはずです。

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もしも身体の感じがいつもと違い、体調に少しでも異変を感じたら、
不安を感じて何らかの行動を起こそうとするのが人間の心理というものです。

また、ふと身近にいる誰かにそう漏らすと、大抵の人はこんなアドバイスをくれるのではないでしょうか。

「じゃあ、ともかく病院に行って、診てもらったほうがいいよ。」

自分自身でも、こう思うかもしれません。

『何か悪い病気かもしれないから、念のため検査してもらっておこう。』
『風邪を引いたかもしれなから、早めに治してもらおう。』
『ともかく、この頭痛を止めてもらおう。』


そんなふうに思ったとき、時間の都合を付けられる限り出来るだけ早く、
近隣の病院やいちばん近い総合病院などへ出向くのではないでしょうか。

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とりあえず、病院に行く。

これは、日本ではごく一般的な傾向の概念であり、
常識のように刷り込まれている行動パターンですね。

具合が悪いので病院に行こう!は実は、海外では全く当たり前じゃない。


でも、ちょっと待ってください。
もし、これが当たり前でないことだったとしたら、どうでしょう。
例えば、もし医療保険がなく、全ての医療費全額を自分で払わなければならなかったとしたら、それでも、とりあえず病院に行きますか?

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ご存知の通り、私たちが病院を受診して支払をする額は、
本来のたったの10~30%で、それ以外は全て医療保険でカバーされています。

そうでなければ、いつもの額の3.3~10倍を支払わなければならないところでした。

病気や怪我は不慮で不運なことであり、また当人がそうなりたくてなったわけではなく、
そして生活のための仕事や家庭内作業も、元気な時と同等にはできなくなる、

だから、その医療費を国や会社が補助してあげるのは、当然のこと・・・。
こう考える人も多いでしょう。

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このような素晴らしい考え方が当たり前だとしていられる社会は、実は世界中でも大変珍しいのです。
単純に発展途上国や難民の多い国だけと比較しているのではありません。

必ずしも経済が発達した先進国であったり、
高度な医療技術と施設を持つ国だからといって、医療保険が整っているというわけではないのです。

アメリカの事例


例えば、アメリカではどうでしょう?

医学界のノーベル受賞者も多く、いくつもの最先端の医療技術や研究所があり、
政府も民間もその発展のために巨額の資金や人材を惜しみなく投資しています。
ところが、それでも国民全員が、医療保険でカバーされているわけではありません。

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というのも、アメリカの医療保険制度は民間の保険会社のみ提供しており、
それらと提携している会社に雇用されることで日本の社会保険のような扱いになるか、
もしくは、個人で民間医療保険会社に加入することで受けられます。

つまり失業中であったり、あるいは雇われていても雇用先が保険会社と契約をしていなかったり、
自分自身が民間保険をかけていなければ、高額な治療費の準備ができない限り、病気や大きな怪我などをしても、病治療が受けられません。
突然高熱や腹痛におそわれたり、歩けなくなるほど体調を崩したとしてもです。

交通事故にあって、救急車で運ばれただけでも8万円かかる


また意識を失って倒れたり、交通事故にあったとして、
自分の意思や状況とは無関係に誰かが厚意で救急車を呼んでくれたところで、
気が付いたとき既に病院に運ばれていようものなら、後に大きな金額で請求書を受け取ることになります。
アメリカでは救急車の利用も有料で、なんと800ドル(約8万円以上)です。

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また、民間保険会社に医療費をカバーしてもらったとしても、
個人が支払う額は日本でのそれらに比べて、ずっと高額です。


アメリカでは体調が悪くなると通常、どの診療科に掛かるか自分で判断せずに、
まずは総合的な診断を受けられる医師のところに行きます。
そして、可能ならそのままそこで治療を進め、またはさらに専門の病院や、検査施設に紹介されるのが一般的な流れです。

そのため最初に問診だけを受けるわけですが、
それだけでも保険が利いて、20ドル(約2000円)
です。
日本の数百円と比べたら、かんたんに支払いたいと思える額ではないのではないでしょうか。

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さらに入院などすれば一晩お世話になるだけでも相当な額になり、
施設の整った病院はもっと驚くほど高額であったり、
それほどでない比較的リーズナブルな病院の場合なら、今度はほとんどがベッドが一杯で、
よほどでなければすぐに入院できないことも多々あります。
私が聞いた知人の話ですが・・・

頭が割れるように痛くなっても、まずは電話で病院に問い合わせて、自分の契約している保険会社がカバーできるのか確認し、
アポイントメントを取ってから家族の車で病院まで行く途中、病院に到着する前に苦痛に耐えかねて車内のシートで失神したなどというケース。

交通事故を起こして乗っていた車が道路上を数回転し、
それでも本人は意識はあり、通行中の人が救急車を呼ぼうとしたのを懇願してやめさせ、
通勤途中だったことから会社に連絡を取って上司に車で現場に来てもらい、
その車に乗せてもらって病院に行ったら、診察の結果は肋骨が数本折れていたことが判明。

それでも入院せずに、胸部にギブスをつけただけで日帰り。
と、いずれも壮絶なものでした。

よく我慢できたものだと思いますが、
っと数百~数千ドルの額が書かれた請求書が脳裏をよぎっていたからでしょう。

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また私自身、ボーっとしている性格のせいもあり、
少しでも足元が危なそうな場所へ行ったり、体調が思わしくなさそうにしていると、
「ともかく、絶対に怪我や病気をするな。」と、周囲からは、口が酢っぱくなるほど注意され続けていました。

私の身を案じてというより、本気でまずは医療費を気にかけていたようです。


そう言っていた当人は、家具につまずいて足の小指を骨折するも、
病院へかからず放置させて自然治癒させていました。


アメリカではまずは「自分で治すために何ができるか」個人が考える。


こんな環境であるため、一般的にアメリカ人は体調が悪くなると、
とりあえず病院へ、ではなく、
出来る限り病院へ行かないで済ませようと、まずは自分で治せないかと試行錯誤します。

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その方法の一つは、よく日本でも見られる光景ですが、
病院に行く時間があまり取れない人がするように、
ドラッグストアに駆け込んで並べてある市販薬から、自分の症状に合いそうなものを購入するというものです。

でも、これら処方箋なしで購入できる薬剤は、許可されている薬効濃度に限度があるため、その効き目はまちまちです。
また個人での判断も難しく、しかも病院を通して購入できる薬より高額で、
さらに医師の下でない使用なので、その副作用がなおさら心配されます。


ハーブや植物の力で治すという考え方も普及


そんな市販薬に頼る以外で、体調を崩した時にアメリカ人がよく取るもう一つの方法に、
ハーブ、エッセンシャルオイル、また天然のスパイスを利用するというものがあります。


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これらは、いわゆる民間療法ですが、病院診療に対して半信半疑扱いだったり、ものは試しのような感じでは全くなく、
もしかしたら日本人の感覚以上に、西洋医学と同等ほどに信頼されているかもしれません。
だからそれらは日用品として、手軽に近くのお店でも入手できます。

例えばエッセンシャルオイルといえば、日本でなら一部の人だけが好む趣味のようなイメージがあり、
専門的なお店で扱われていたりします。

でも、アメリカだとこれらは、専門店ももちらんありますが、
一般的なドラッグストアやスーパーでも、大きな棚一面に並べられていて、
普通の買い物をするときに、食品や日地用品と共に買い物籠に入れて、手軽に入手できます。
それらは医薬品の棚の隣にあることもありますし、ボディケア用品の近くであることもあります。

またアメリカのスーパーに置いてある他のほとんどの種類の食料品や生活製品もそうですが、
これらももちろん、数種類のメーカーの中からオーガニック認定されたものもたくさん揃っています。


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そしてスパイスなら、食料品のドレッシングやビネガーなどの近くに、
複数のメーカーによるブランドのものが多種、これも広いスペースの棚に置いてあります。

おなじみのローズマリー、ジンジャー、ドライオニオン、クミンシード、バジル、ミント、
それ以外にも珍しい名称のものなど、日本でならスパイス専門店でしか見られないような多様な種類のものが、
パウダーであったり多きめの粒や砕いたものだったりと、使い道に合わせた形状で、
そしてデザインもよく機能的な小瓶に詰められて、ずらりと並べられています。

これらは主な使用方法として普通の調味料と同じく、料理に使ったりお菓子に使われますが、それ以外にも用途はさまざまです。

またオイル類も充実しており、食用グレープシードオイルやウォールナッツオイル、アボガドオイルなど、
ただ調理のためだけでなく、その薬効が健康にいいと広く知られているオイルが、たいていのスーパーに置いてあります。

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ティーのセクションでは、単種の、あるいはブレンドされたハーブティーが、
紅茶のティーバッグと同じようなパッケージングがされて、
それぞれに趣向を凝らした可愛いイラストの箱に入って、ずらりと並べなれています。
いつも店舗に常備されてある定番のものから、季節ごとなどの限定でハロウィーンテイストやクリスマステイストなども出回ったりします。

また味だけでなく目的に合わせて、ぐっすり眠れる作用のものや、ストレスを和らげたり疲労軽減させるリフレッシュ感いっぱいのものなどの、目的別ブレンドもあります。

原材料はすべて天然のハーブとスパイスです。
気軽にハーブティーバッグをマグカップに入れて、
やかんのお湯を注ぎ5分ほど経ったら、そのままやミルクやハチミツ等と合わせて飲む習慣も、
アメリカではずっと慣れ親しんでいるものです。

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それらはもちろん、その風味や香りを楽しむためでもありますが、
それと同時に彼らはその薬効についても大変詳しく、『こんな症状には、これ』と、すぐに対応させます。
これらを生活に取り入れているのは、アメリカではずっと昔から続く、ごく日常的なことです。

それらについての知識は書籍やネットで広く目にできるとともに、家庭でも、例えば高齢の方からアドバイスされたりして伝授されることも、自然に行われています。

また、このような療法が広く知られていること以外にも、
例えば、アメリカでは一般のお店などでオーガニック食品が日本よりもずっと入手しやすいこと、
農薬や添加物、喫煙や未成年の飲酒に対して日本より遥かに厳しい目を持っていることは、
そうすることで自分や家族の健康は決して無防備に人任せにせず、まずは最大限自己防衛し、出来る限り医療機関に頼らないで済む生活観から来ているところも大きいと思われます。

これはアメリカだけに限ったことではなく、ヨーロッパ、オセアニア、アジア他国などでも同様です。
海外ではこんなふうに、ハーブやスパイスなどは、

決して趣味や楽しみだけでなく、健康保持や病気の予防、あるいは症状が現れたときに病院に掛かる前の最初の対処方法として、深く受け入れられています。



何も考えずに自分の体を他人に任せることの恐ろしさ


でも、最初に書いたとおり日本では、ちょっと体調がすぐれないと、深く考えずに病院に駆け込みますし、
また具合が悪そうな人を見ると、親切心で病院に行くことを勧めます。

しかし、少し考えてみてください。

もちろん、生死に関わる事故や緊急性の必要な手術・治療が必要な場合に西洋医療の効果は素晴らしく、
その発達のための人類の科学的遍歴は賞賛に値すると思っています。

ただ、だからといって、病気になってもいつでも治療が受けられるからと、
自己管理を怠り、健康に大きく関わるはずの食品や受ける治療に無頓着で、すべて丸投げして人任せなのは、自己責任がなさすぎるとも思えます。

もし少なくとも病院で診察を受けるなら、

受ける検査に健康被害などの危険性は無いのか?
その検査は本当に必要なのか?
本当にその治療は必要なのか?
その薬は必要なのか?



他にも検査方法は選択できないのか、また、薬が処方されたなら、それはどんな薬効があって副作用があるのか、飲まずにいたら絶対に自然治癒はしないのか、あるいは少しぐらい時間がかかっても自己回復はできるものなのか、
など、自分でも納得してから、病院の指示に従うなどの習慣を持つことも必要ではないでしょうか。

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私たちは、お医者さんに問診や診察をしてもらったその後、
病名が特定ればすぐに飲み薬や外薬が処方され、特定されなければ精密検査や血液検査、エコー、胃カメラ、CTスキャン、細胞採取検査などの検査が勧められ、通常そのとおりに検査を受けます。そしてその後、医師の指示に従うことがあまりにも当然だと思ってしまいます。

ですが、検査も薬品も、いくら病気を治療するためとはいえ、
結局のところ多かれ少なかれ自然に逆らい、身体に負担をかけているというのは言うまでもない事実です。

それらのダメージは、必要悪であって自己回復できる範囲かもしれませんし、
あるいは病気の症状と混合してしまって気が付かないのかもしれません。
だから病気を治すために、自然でないことをするのは仕方ないと言ってしまえば、そうかもしれません。
でも、避けられるなら、それに越したことはないのではないでしょうか。

それは問題視されている医療費の削減にも繋がりますし、
何より病気が回復したあとの身体の本当の健康のためでもあるように思います。

なぜなら、薬剤を工場生産することは決して環境にいいこととも言えませんし、
また人口物質をやむを得ず体内に入れることになるより、
自然なハーブや食品などの力で予防や治癒ができたなら、何よりだと思うのです。

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日本人がほこりに思える点は何か。


ここで思い出してみて下さい。
海外では西洋ハーブや中国漢方、アーユルヴェーダ、ジャムウなど、その土地に住む人々が、ずっといにしえから慣れ親しんだ薬草や療法があるように、私たち日本人も身近に薬効のある和ハーブをたくさん持っていることを。

日本茶、紫蘇、ハッカ、ワサビ、ニッキ(シナモン)、昆布茶。
また薬効のある、多様な発酵食。

これらをおざなりにしてしまうことは、日本人として、あまりにも愚か過ぎるのではないでしょうか。

今、海外では健康食に高い関心のある人たちが、これらを聞き知って、
日本国内で購入するよりも何倍もの価格をいとわず、現地の特殊な専門店で購入したり、個人輸入したりしています。

そして和食を見直すなどと言われたり、日本食ブームと言われては、私たちも何だか少し浮き足立っているような、持ち上げられているような気さえします。

でも結局のところ、私たち日本人にとっては、日本人がずっと昔から培って来た作法による食材料が最も体質に合っているだけのこと。
そう思うだけで充分ではないでしょうか。

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yuko matsuoka
神戸生まれ、関西弁の翻訳業兼ライター。 アメリカ滞在中に現地の肉類過多・工場生産加工食品中心の食生活から、十代に治ったはずのアトピーが再発症。 その後、食生活について深く考えるようになりオーガニック食材に切り替えるも、日本に戻ってそれが困難であることを痛感。努力の甲斐あってアトピーが完治した経験を踏まえ今後は本来あるべき食生活について追求・情報発信していきたい。
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