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我が家が菜食ベースの食事に転換したのは経済的困窮がきっかけでした!肉食が当たり前の食事を変える方法。格差社会でも多くの人が食生活を変えられる!

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Meshi

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ご家族や大切な人の健康を考えて、これからできるだけ食生活をよくしていきたい、
マクロビオティック・自然食・オーガニックな食事に変えていきたいと考えているけど、なかなか実践できないと悩んでいる方は少なくないと思います。

家族の反発を招かず、スムーズに進めるためには、どうしたらいいんでしょうか?
菜食ベースの食事に切り替えて9年になる我が家の体験を交えてお伝えします。

食生活の転換には高い壁が存在する?

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突然食事がマクロビオティックやオーガニックに変わると、家族との関係が悪化してしまうこともあるようです。


「メシマズ嫁」より厄介な「ヤリスギ嫁」に振り回される夫たち というブログや、
嫁のメシがまずい マクロビなどのブログも話題です。

どれだけ肉食が体に悪いか、菜食がどれほど地球に優しいか、健康に良いかを語っても、
それまで一般的な食事をしてきた側にとっては納得できません。

おいしくないと感じれば家族にとっては地獄そのものであり、離婚に至った例もあるようです。

また、オーガニックの食生活なんてお金がかかりすぎて無理とあきらめている人もいます。
野菜、調味料、乾物など、全ていいものを揃えようとすると確かにお金がいくらあっても足りないですよね。

食生活を変えていく方法について具体的に紹介している書籍やウェブサイトを見たことがありますか?

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マクロビオティック、自然食などレシピが書かれた本はこの世に多数存在しますが、
肉食が当たり前の人たちが食生活を転換していくための具体的なプロセスについて、体験談や方法を解説したものを見たことがありますか?

独身だとか、病気や環境問題や動物愛護などがきっかけだと一気に変われることもあるでしょうが、難しいのは結婚して子供もいるご家庭です。

家族の同意は得られるでしょうか?
一体どこから転換を始めますか?

また、経済的にもオーガニックなんて縁遠いと思い込みがちなのではないでしょうか。

我が家の「経済的に追い詰められたことがきっかけで菜食ベースの食事になった体験談」を多くの人に役立ててほしい。

我が家は、健康や動物愛護など崇高な信念のもとで食生活が変わったのではありません。
実は、経済的に追い詰められて変えざるを得なかった、というあまり一般的ではない経験をしています。

結婚当時の我が家の食生活は、それはひどいものでした。

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昼と夜は肉を使った食事。
買い物の際は豚肉・鶏肉・ミンチ・ベーコン・ウインナーなどがカゴにどっさり。
安売りのお肉を見つければ3パックくらいまとめて買うのは当たり前。


帰宅後小分けして冷凍庫にストックする生活でした。

体にいいからと牛乳のヨーグルトも常備、脳には糖分も必要とチョコレートも常備、長女を妊娠してからはひじきや切り干し大根も食べなきゃなんて、砂糖や顆粒だしをザラザラ入れて作っていました。

もともと料理をほとんどしてこなかった人間なので、
週に1度は必ずファミレスやチェーンの定食屋などで外食していました。

思い出すだけで恥ずかしくなります。

こんな状態ですから、いかに初産が難産だったかは言わずもがなです。
(独身時代は産婦人科医から「不妊症予備軍」と言われていました。)

これでも私は学生時代に自然食品店でアルバイトをしていましたし、
無農薬栽培の農園に援農ボランティアに通っていたこともあるんです。

しかし、卒業後の会社勤めで食に対する意識があまりにも低下していました。

フリーランスの夫の収入のアップダウンの激しさに打ちのめされ、節約を余儀なくされる事態に。

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夫はフリーランスの技術者です。
フリーであるだけならいいのですが、いくら報酬がよくても納得できない仕事は一切受けないという堅物でした。

同居をして初めて具体的にわかったことですが、収入がたくさんある時、激減する時、まったくない時、
ジェットコースターも真っ青の収入に私は面食らいました。

しかし、子供も産まれていつまでも面食らっているわけにもいかないので、食事についても常に節約を心がけるようになりました。
何を作ったかと言えば、節約料理でよくありがちなメニューです。

・ハンバーグやギョーザなどに豆腐やおからを混ぜる。
・高野豆腐に薄切り肉を巻いて焼く。
・肉を減らし、厚揚げや油揚げを入れてかさ増しした炒め物や煮物を作る。


ハンバーグなどに豆腐やおからを混ぜることについては、何割くらいまでおからを入れても家族が違和感なく食べられるか、
ひそかに実験していました。味付けによっては半分以上でも可能でしたね。

この期間、2年ほどでした。

これを読んでいる皆さまからすれば中途半端な食生活ですが、
これでも体型がスリムになってきたとか、冷えも軽くなってきたとか、多少は健康が改善できたことを実感していました。

結局、こういう食生活を続けていたことが後で役に立ったんです。


ある時、数か月収入がまったくゼロに・・・・。

そんな時思いついたのは◯◯でした


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フリーランスの夫なので色々と予想はしていましたが、本当に収入がゼロでどうにもならない時期がしばらくつづきました。
貯金もどんどん減り、生活が追い詰められ、食費まで削らなくては生活していけないという状態に。
私が働こうにも当時妊娠がわかっていましたので、それもできずでした。

とにかく食べないと生きていけません。

少しずつ食生活が変わって私の意識も変わりつつありましたので、
家族の健康のためには食費を削っても栄養価は落としたくないと強く思うようになっていました。

何かいい方法はないか…

そう考え続けていると、ふと昔のことが頭をよぎりました。


自然食品店でのバイト時代、

「うちゅうちゃん、マクロビオティックって知ってるか?」

と話をしてくれたオーナー。

当時の私は「お肉をやめるなんてことはこれからもないだろう」と思い込んでいたので、そんな情報も右から左でした。


ところが、聞き流していたはずの情報がその時になって復活したんですね。

ご飯に一汁一菜をベースにした毎日が始まった

「肉を食べなくても健康に問題はない」と自分に言い聞かせ、

まずはごはんに味噌汁(一汁一菜)をベースにしました。

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そして、それまで肉で作っていた料理を、
豆腐・高野豆腐・おから・油揚げ・厚揚げなど当時自分の知りうる範囲の植物性たんぱく質で置き換えてみました。

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特に高野豆腐にはお世話になりました。

1枚あたりカルシウムは129mg、鉄分は1.3mg、植物性たんぱく質は9.6g摂取でき、
大豆の栄養素が凝縮されているということで、私が妊娠中だったこともあり当時は頻繁に摂るようにしていました。

しかし、この時期は当然オーガニックなんて考える余裕はゼロです。
夜な夜な電卓を叩いて細かく家計簿をつけ、50円節約出来たら50円の豆腐を1丁買う、100円節約できたらおからを一袋買う・・・・そんな生活でした。

食費を減らすために、マクロビオティックなどの知恵を借りて日々試行錯誤。

肉や魚を使わなくても食生活が豊かで健康的にいられるように、それだけをひたすら願って食事を作っていました。

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●肉入りハンバーグをやめて100%豆腐に。あるいはおからに味付けをして丸めて焼いてみる。
●ギョーザもおからと野菜のみで作る。
●肉を巻いていた高野豆腐も、肉は使わずしっかり味付けをする。
●肉と厚揚げを使っていた炒め物を、厚揚げのみにする。


当時の自分には植物性のものだけで作るおかずのレパートリーや様々な食材の知識もあまりなかったため、
マクロビオティック、ベジタリアン、自然食、精進料理と名の付く本を図書館に何度も通って片っ端から借り、レシピを試してみたんです。

このころ我が家で好評だったものを挙げると、

●味のしっかりついたもの

・高野豆腐の揚げ煮
・豆腐のうなぎかば焼き風
・高野豆腐の酢豚風
・車麩のホイコーロー風味噌炒め

●揚げ物

・高野豆腐や車麩のカツ
・高野豆腐のから揚げ
・おから100%のコロッケ


いなり寿司や、高野豆腐の竜田揚げ風を巻いた海苔巻きなど、定番のものもよく作りました。

肉が食卓からゼロになっても、家族からは反発はなかった。


いざ肉がすっかり食卓から消えても違和感がなく、家族からも反発が一切出なかったのには驚きでした。

今その理由を考えてみると、

●収入が途絶える以前からおからや豆腐などを用いた節約料理を食べる習慣があったため、その味に徐々に慣れていった。

●いきなり肉をなくすと反発が出るが、いっぺんに変えずに時間をかけて少しずつ肉を減らしていった。

●味付けはしっかり、はっきり。ニンニクやしょうがなどをきかせて食欲が増す工夫も心がけた。



といったことが挙げられるように思います。

菜食にしたことで体調がみるみるうちに良くなっていった!

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気が付くと、さらに自分の体調がよくなっていたんです。

・朝はすっきり目覚める。
・疲れにくくなった。
・出産を経験しているにも関わらず、体型は学生時代よりもスリムになった。
・お通じがとてもよくなった。
・生理痛がほぼなくなり、経血量も減った。
・手足の冷えがなくなり、35度台だった体温が1度ほど上昇した。


夫も気が付けば苦労なく健康的に10㎏体重が落ちていて驚いていました。

肉をやめた以外にも、体調がよくなった原因はいくつかある?

添加物を控えたり、無農薬のものを買うことでさらに体調が良くなる


野菜に関しては、地方住まいなためスーパーで買うよりも地元の直売所で買う方が新鮮で安価だということがわかりました。
無農薬の野菜も他の野菜と価格が変わらないことが多く、これには相当助けられました。

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また、市販のお菓子も購入できなかったため、よくおからやきなこやゴマなど家にあったものでおやつを作ることもありました。
今考えれば、「お菓子すら買えなかった」ことは「体に悪いものを食べずに済んだ」ということだったのですね。

経済的に追い詰められることも、悪いことばかりではありません! 笑

無収入の件が解決してからも、食卓に肉は復活しなかった。

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収入がなかったので、この時点で、我が家はオーガニックとは程遠いところにはいましたが、
「バリバリの肉食」よりは「単なる菜食」の方がまだ健康的
だということがわかってきました。

また、子供や夫からも「肉が食べたい」という声は聞かれませんでした。
「今のままでもおいしいから」と言ってもらえた時はうれしかったですね。

ある時、「すごく久しぶりにすき焼き食べる?」と夫が作ってくれたことがあったのですが、
その日の晩はみんな目がランランと冴えて家族全員ほとんど眠れなかったという珍事件がありました。

肉は必要ない体質に変わったのですね。


肉食をやめるとどのくらい食費が浮くのか?


たとえば私の住む地方では、1食あたり鶏モモを1枚使えば300円前後、
地元産豚こま切れ1食分1パックなら約400円していました。これが、一般的な高野豆腐なら1食で3枚使ったとして75~90円でした。

これは、1食あたり約200円~300円強の節約になりました。いくら特売の豚小間であっても、ここまで節約は難しいと思われます。

これを1か月に換算するとけっこうな額になります。


浮いたお金で、食材の見直しをすることができるように!

徐々に良質な調味料や、オーガニック食材へシフトしていった。

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どれもこれも見直すとキリがないのですが、
手始めに自分が納得した上で、調味料を徐々に変えていったんです。原材料だけでなく必ず味の違いを確認しました。

以下は一例です。

・添加物入りのしょうゆ→丸大豆しょうゆ→有機丸大豆しょうゆ→熟成させたしょうゆ

・添加物入り味噌→国産原料の無添加味噌→素材にこだわった手作り味噌

・三温糖→てんさい糖・メープルシロップ→甘酒・干し柿などドライフルーツ


週に1度はまとめ買いをしないといけない肉に比べ、
調味料は一度買えばしばらく持ちます。

ここに多少のお金をかけてもそこまで金銭的な負担はないんだと気が付いた時はうれしかったですね!

可能な範囲でその他の食材を見直したり、新しい食材を取り入れたりしましたが、
やはりすべてにお金をかけられるわけではありません。

その時の我が家の経済的状況に応じて、一般的なものとオーガニックを使い分けました。

あまり急激に何もかも変えようとせず無理をしないことが大切で、
色々勉強して納得した上で徐々に変えていけばいいと思います。

我が家も食事が変わって9年ですが、もちろん、まだすべての食材がオーガニックというわけではありません。
でも可能な範囲でオーガニックなどの安全な食材にシフトすることを努力しています。

それでも体質が変わって5人の子宝に恵まれましたし、5人目にいたっては家族だけで自宅出産することもできました。

良質な食材を購入できる余裕を生み出すために、暮らしの本質を見直すことに。


食生活が変わると、やはりはずせない食材も出てきます。
そこで、安定的に購入できる経済的余裕を持たせるため、生活にかかる費用を全体的に見直しました。

たとえば、休日の過ごし方は、お金のかかるレジャー(入館料やアトラクションなどに費用がかかるもの)よりは
自然豊かな場所にお弁当を持って出かけることを選択したり、服の一部が破れたからとすぐに廃棄して新しいものを買うのではなく、味がでるように繕ってみたり。

丁寧な暮らしを心がけると、自然とオーガニックな暮らしにシフトしていくものです。

「手と頭を使って、できるだけお金をかけずに生活する」

ということを自然と実践するようになりました。

自分にできることが増えてくると、人生が豊かで楽しくなってくるものですよね!

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DIY、編み物・ソーイング、家庭菜園、パン・お菓子作りなど、
人によっていろいろありますよね。たとえ毎日忙しくしていても、楽しくなってくると自然と時間をやりくりして取り組むようになるものです。

オーガニックな食生活にはお金がかかると思われがち。
でも、それ以前に暮らしの中でお金を適切に使えていますか?


人はお金が必要になると、もっと仕事を増やして収入アップを考えることが多いですよね。

しかし、それ以前に、毎日どんな目的で何にお金を使っているのか、本当に心も体も健康になるためにお金を使えているのかを真剣に突き詰める人は少ないのではないでしょうか。

使えるお金を増やすには、仕事を増やす方法もあります。
しかし、もう一つの視点として、支出を本当に必要なものに限定し、
その上で価値のあることに使っていくことも重要です。

それは、自分の生き方を真剣に考えることにもつながります。

その時だけ満足して終わり、というような刹那的なお金の使い方が増えていませんか?

直せばまだ使えるものを簡単にゴミにしていませんか?
自分の知恵や手数で補えることを、すぐにお金で解決していませんか?


食の転換を通じて、暮らし全体の転換、世の中の転換につなげよう。

もしも我が家が一番苦しい時期に食生活を転換していなかったら、私は子供を連れて実家にしばらくお世話になったかもしれません。
食べるには困らなかったかもしれません。

しかし、相変わらず肉食を続け、乳製品や甘いお菓子を食べて、暮らしに何の改善も見られず、また同じようなことを繰り返し、人生何も変わらなかったと思います。

食はいのちそのものです。体はすべて自分が選んで食べたもので作られています。
嗜好が変われば、思考や志向も変わります。人生のベクトルが変わります。

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最近、格差社会や子供の貧困がよく話題になっています。
全国的にも、こども食堂が広がっていますね。

貧困世帯が取材されることも増えています。
私はその家庭の食卓をかなりじーっと見てしまうんですが、いつも強く思うことがあります。

「数日に一度、焼きそば、カレーライス、ウインナー入りの野菜の炒め物は作らなくてもいい。
ただ毎日あったかいご飯と野菜入りのお味噌汁を用意するだけで食生活は及第点になるし、ぬか漬けでも付ければさらにいい。家計にそれほど負担をかけないはず。」


こういう時代こそ、シンプルな一汁一菜の大切さを再確認して、
「肉を食べて、牛乳を飲まないとちゃんと育たない」という価値観を覆せるチャンスではないでしょうか。

私は自分の経験から、

経済的に大変な人たちこそ、それをきっかけにして食生活を変え、暮らしを変えられる!


と確信している人間です。
自炊の努力さえすれば、不可能ではないはずです。

オーガニック志向の食生活は、決してお金持ちやセレブ、おしゃれな人たちだけのものではありません。
あらゆる人が簡単に実践できる世の中になってしかるべきです。


みなさんは、どのように思われますか?

IN YOUMarketで一汁一菜セットを買ってみよう!

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あなたも、週に一度は一汁一菜を試してみませんか?

シンプルなのにびっくりするほど美味しいお味噌汁と玄米の味に感動することは間違いありません。

心も体もデトックスできること間違いないですよ。

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うちゅう
地方在住、現在5人の子供を子育て中。 学生時代に、食糧自給・食品の安全などがコンセプトのNPO活動に参加したことや、環境政策が専門の教授に師事したこと、自然食品店でのアルバイト、援農ボランティアなどをきっかけに、食について興味を持ち始めました。しかし勤務時代の不摂生により産婦人科医から「不妊症予備軍」と診断されることに。菜食になったのは、なんと結婚後の「経済的困窮」がきっかけ! 動物性食品を買わなくても食いつなぐ方法を求めたところ学生時代に耳にしたマクロビオティックを思い出し、日々図書館通いをしマクロビオティック、精進料理、自然食など本を読み漁って実践。以降食生活の改良を重ねてきた結果、健康も子宝も手に入れ、2015年には第5子を自宅自然出産にて迎えることができ、今も元気に育ってくれています。 格差社会と言われる今日ですが、お金に困った人間ですら食の方向転換をしたことで体も心も健康に向かうことができたのですから、多くの人に希望を持っていただきたいです。
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