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Organic Life to all the people.

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25年間できるのが当たり前だと思っていた口内炎。原因は大好きなパンと麺でした。これならあなたもできる!グルテンフリーならぬ「ゆるテンフリー」生活の始め方。

    小泉 沙耶
    大学で精油の研究をし、 卒業後、リラクゼーションサロンに勤務。 結婚を機に料理人だった主人と共に飲食店を始める。 そんな中、大切な人が癌にかかり 病気や身体のこと、食事のこと、なんとなく知識があったオーガニックについて深く潜るように。 …今まで食べていたものが怖くなる。 良いと言われるものは取り入れ、 良くないと言われるものは減らし、 自分の身体で実験、実証。 驚くべき身体の変化がありました。 そこで、わかったことを 皆様にもお伝えできればと思っております。 今は、一旦飲食店を辞め、田舎へ移住。 飲食店で取引きのあったオーガニックの野菜農家さんの元へ弟子入りし、 農家の傍ら、自宅でリラクゼーションサロンを始める。 今は、オーガニックなオーベルジュをつくることが目標。 ■Relaxation & organic salon kiki 代表 ■Roy Farm ろいふぁーむ

    パンや麺類、いわゆる、小麦粉を原料にしている食べ物。あなたは、どれぐらい食べていますか?

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    わたしは、ほぼ365日毎日食べていました。


    少し前のわたしの1日の食事。

    朝はパン、昼は麺類、おやつにクッキーやケーキ、夜はごはんか麺類。


    ごはんとおかずを用意するよりも手軽で、調理や食べ方もバラエティー豊かなパンや麺類。
    すぐに食べられて、定食などを食べるより安く済んで、お腹や心も満足できるため
    気づけばパンか麺を食べていました。


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    日本人なのに、ごはんや味噌汁やおかずを食べる生活とはかけ離れ
    完全に小麦粉が主食でした。




    子どもの頃の食事はどうでしょうか?


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    わたしは子どもの頃から、
    毎朝パンを食べていました。
    給食もパンでした。
    夜は、お家でごはんを食べることが多かったですが、
    子どもの頃から、小麦の摂取量はかなり多かったと思います。


    皆様は、今までどのような食事をしてきましたか?



    この機会に、少し思い出してみて下さい。
    ご自身の今までの食生活…

    わたしのように、(わたしほどは多くないけれど)小麦粉を多く摂取してきた方。または、摂取している方。


    ◼︎口内炎
    ◼︎肌荒れ
    ◼︎頭痛
    ◼︎身体がだるい
    ◼︎疲れが取れない
    ◼︎冷え
    ◼︎生理痛
    ◼︎胃腸が弱い
    ◼︎花粉症
    ◼︎アレルギー性鼻炎
    ■肥満
    ■皮膚炎

    など…

    上記の症状に思い当たりはありませんか?
    何かしら身体の不調を抱えていたら、それは
    小麦類の摂取量が多すぎる、という身体のサインかもしれません。


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    この知識を得たきっかけは、
    ノバクジョコビッチ選手の著書でした。

    この著書についての記事はコチラ

    【ジョコビッチの生まれ変わる食事】あなたも2週間で生まれ変わる!ジョコビッチのグルテンフリー生活のひみつ。



    知識を得るまでは、

    自分の主食でもある小麦が身体に様々な不調を起こす原因になっている

    なんてことは、1ミリたりとも思っていませんでした。

    さらに、本を読み、知識を得て衝撃を受けたものの
    小麦を使った料理が大好きなわたしは、
    「今まで食べてて大きな病気も全然ないし、大好きなパンや麺類を辞めるなんて絶対無理!」
    と改善する気持ちはさらさらありませんでした。

    また、風邪も全くひかず、インフルエンザもかかったことがないという理由だけで、自分は健康!と思い込んでいました。


    でも、わたしの性格上、
    知ってしまったからには、自分の身体で実験して確かめるしかない、とりあえず期間限定でやってみようかな、
    という軽い気持ちで小麦粉フリー、いわゆる、グルテンフリー生活を始めてみることにました。

    醤油や味噌などの調味料まで制限するのは難しかったので、
    パンと小麦粉を使った麺類、フライや天ぷらの衣、カレー、ケーキやクッキーなど調味料以外のもので
    小麦粉を使用しているものをとりあえず全て辞めてみました。

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    期間は、本に書かれてあった通り、とりあえず2週間。


    辞めてみると、無性に食べたくなる麺類やパン。

    禁断症状と思えるほど、我慢するのが辛いと感じることがありました。

    でも、「完全に辞めないと実験結果が得られない!一生食べれなくなるわけじゃないし。」
    と自分に言い聞かせ乗り切りました。



    そしてやっとの2週間後。



    特に、身体に目に見える変化を感じることができませんでした。

    「よかった!私は大丈夫!」と嬉しくなり
    グルテンフリー生活を一旦辞めてみました。


    そしてある日、お昼に麺類を食べました。
    すると、食後に
    異常な眠気を感じるように。

    これまでも、ごはんを食べた後に眠くなるのは普通だと思っていましたが、立ったまま眠りにつきそうなぐらいの眠気が襲ってきたのです。


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    「もしや、これがグルテンの症状…?」
    初めて身体の変化を感じ取ったため
    単純にそう思った私は、大好きなパンや麺類が身体に悪い影響を及ぼす訳がない!と思いたい気持ちもありましたが、
    その頃には、グルテン不耐性や小麦アレルギーについての記事をたくさん読んでおり、
    不確かながらにも、わたしの身体の不調は小麦によるもののような気もしていたため
    もう少し続けてしっかり確かめようと思い、またグルテンフリー生活をすることを決めました。

    そしてまた、食べたい衝動を我慢しながら、約1ヶ月。



    そういえば、食後にあまり眠気を感じていないことに気づく。


    さらに、2ヶ月、3ヶ月…。


    驚くべきことに気が付きました。
    「そういえば、口内炎が出来ていない。」

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    約25年間、できるのが当たり前だと思っていた
    口内炎が全くできなくなっていたのです。



    わたしは、小学生の頃から常に口内炎が出来ては治り、また出来るの繰り返し。
    社会人になってからは、歯茎やほっぺの内側以外の
    のどや舌などにも出来るようになり、口の中に口内炎が10個ぐらいあるときもありました。

    口内炎がない日がないぐらい色んな部位にローテーションできていました。
    今思えば、異常なことですよね。



    口内炎になると、食べ物も飲み物もしみて、
    せっかくの美味しい食事が台無しになり、
    歯磨きや飲み物を飲むのさえつらい時もありますよね。

    何故か口内炎ができているところを何度も噛んでしまい、なかなか治らなかったり…。



    口内炎というと、一般的には
    免疫力低下、ストレス、疲れ、ビタミン不足
    などが原因だ、という認識があると思います。


    あまりに口内炎ができるので、病院に行ってみたものの、「ストレス溜めないように、休んでください。」そう言われました。
    ネットで調べても、ビタミン不足や免疫力の低下、口内にできた傷に細菌が入るなどが原因になるとしか書いていません。


    自分なりにできる口内炎対策は色々試していましたが、
    出来るのが当たり前だったので、慣れてしまっていたからか、
    対策は出来たあとの対処法や薬を飲んだり、ビタミンドリンクをたまに買って飲むぐらいで、
    口内炎をならないようにすることはできませんでした。

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    “口内炎”とネットで調べても、病院へ行っても
    “小麦粉が原因になっている”なんてことは、
    誰も教えてくれなかったからです。


    しかし、わたしがグルテンフリーを実践して、口内炎が出来なくなったということは、
    確実に
    大好きなパンや麺、ケーキなどが、口内炎の原因になっていたということは間違いありません。


    今となっては、2週間辞めてみた時点で
    身体にこれといった変化がなかったというのは、
    あくまで自分が感じとれていなかっただけで、自分の身体は、小麦粉の害から少し遠ざかり、大きな変化を始めていたのだと思います。


    口内炎が出来るという方。

    グルテンフリー生活をすれば、口内炎は治ります。


    わたしは今、全くできていません。

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    しかし、口内炎ができなくなったことは、嬉しいことなのですが、
    おいしいと好きで食べていたパンや麺類によってできていたなんて…。

    ショックはかなり大きいものでした。


    美味しいものを食べた時のあの幸福感は、何にも代えられません。
    わたしは、「おいしいものを食べるために生きている!」と思っているほど、食べることに重きを置いています。


    わたしと同じような考え方をお持ちの方もきっといらっしゃいますよね。


    「大好きなパンや麺、ケーキを我慢するぐらいなら、口内炎ぐらいできたっていい!」
    そう思われる方も多いかと思います。

    しかし…

    グルテンフリー生活をやってみて、感じたこと。それは、〝続けてやってみて初めて気づく。〟ということ。



    グルテンフリー生活をすることで得られたのは、口内炎の完治だけではありませんでした。


    寝ても寝ても疲れが取れず、なんだかだるい。常に疲れている、そんな感じでした。


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    仕事が忙しいからとか、ストレスが溜まってるとか、自分で理由をつけてやり過ごしていましたが、
    グルテンフリー生活をしたことで
    日頃の疲れ方が全く違ってきました。


    もちろん、グルテンフリー以外にも食生活を改善したことはありましたが、
    以前に比べ、断然疲れ・だるさ・眠気などがなく、身体が軽い!


    仕事もプライベートもさらにエネルギッシュに送れるようになりました。

    主人は、グルテンフリーを続けて半年で
    体重がマイナス10キロ。


    食事の制限は、グルテンフリーでなるべくオーガニックのもを取り入れるということ以外ほとんどしていません。

    驚きですよね。

    主人も、大の麺好き。
    お昼ご飯と言えば、うどん、パスタ、ラーメン、そば、焼きそば、などなどのローテーション。
    それを、お米か十割そば、グルテンフリーパスタなどに変えました。


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    主人は元々わたしのように身体の不調はほとんど抱えていない人ですが、グルテンフリーをするようになって
    食後の眠気や膨満感が少なくなって身体が軽いと言っていました。


    わたしは、もう一つ大きな変化がありました。

    「肌、綺麗になったよね。」そう言われることが増えました。


    子どもの頃から肌が弱く、湿疹やかゆみ、ニキビにも悩まされていたため、化粧品や薬にはかなりお世話になっていました。

    わたしの肌は、乾燥するのにベタつきもあり、
    大なり小なり常にどこかに吹き出物がありました。
    顔だけでなく、首や体にも何かしら症状が出ていました。


    化粧品には、かなりお金をかけていたのにも関わらず…

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    それが、グルテンフリーを始めて、肌質がかなり変わったのです。

    吹き出物ができなくなり、赤みが取れました。


    現在、化粧品には全然お金がかかっていません。
    洗顔後、シンプルな化粧水を少し使うぐらいです。


    今では、食事が乱れることがあると、数日後には必ず吹き出物がでます。
    まさに肌の状態は、食事のバロメーター。

    そう感じざるを得ません。


    肌や口内炎以外にも、以前はしょっちゅうあった胃や腸の不調も改善されました。


    皆様も、一度グルテンフリーという選択を試してみてください。口内炎だけでなく、何か身体に嬉しい変化が起きるかもしれませんよ。


    しかし、この実体験で、自分がグルテン不耐性だとわかったわたしですが、
    やはり大好物は「また食べたい!」という気持ちが出てきました。


    また、現代の日本の食文化において、小麦粉をさけた料理の選択することは
    お付き合いなど、どうしても避けることのできないときもあり、
    なかなか完全には辞めることができず、たまに食べることもありました。

    しかし、食べた後に後悔。


    しばらくの間、グルテンフリー生活を続けた結果、
    多少、グルテンの含まれるものを食べても
    口内炎ができにくくなったものの、(たくさん食べると出来ます)
    数日後に不調が必ずやってくるのです。

    肌にも吹き出物が必ずできるのです。


    こんなにも、顕著に身体に症状がでるなんて。
    常に不調があるときは気付かなかった変化に気づけるようになりました。

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    小麦粉を食べると身体に不調がでるとわかった。それでもまた食べたくなる。それが、わたしの悩みでした。


    グルテンフリー生活をするのに、
    わたしのようにパンや麺が元々大好きな方は、なかなかグルテンフリー生活を続けるには難しく
    かなり強い意志がいると思います。



    もちろん、「辞める!」と決めたらきっぱり辞められる方もいるかと思いますが…

    そこで、

    明日からでもできる!グルテンフリー、いいえ、“ゆるてんふりー”を実践する3つのコツ。


    ゆるてんふりー

    とは、わたしが作った言葉です笑

    グルテンフリーを完璧にできる自信がない方でも、少しづつ小麦粉の摂取量を減らし、身体に起こる害を少しでも減らすために
    精神的に制限をしすぎることなく、グルテンフリー生活を楽しくゆる〜く始める方法です。

    わたしは、これでもかなり身体の不調は改善されました。

    ①どうしても食べたくなったときはオーガニックの古代小麦など、小麦粉の種類を考えて選んでみる

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    日本で加工品に使われている小麦は、ほとんどが外国産ものもで、ポストハーベストdや遺伝子組み換えなど、グルテン以前の問題もあります。
    一般的なスーパーやコンビニで売られているパンや麺類、総菜やお弁当などもそうです。

    そこで、どんな小麦粉が使われているかを考慮してみてください。

    私の中では、オーガニックの古代小麦を使っているものというのが一つのルールでした。
    古代小麦には、スペルト小麦・エンマー小麦・ファッロ小麦・デュラム小麦などがあります。

    古代小麦のパスタなどは、オーガニックの食品を扱うお店には置いてあることが多いと思います。

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    もう少し制限を緩くしても、最低でも国産小麦であること。
    そうすると、自然とこだわりのあるパン屋さんに行きついたり、オーガニックの飲食店やオーガニックスーパーで売られているものを選ぶことになると思います。

    ②小麦粉は、ご褒美!そして、あくまでも嗜好品!という位置づけにする。

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    小麦粉は、炭水化物であり、主食である。
    という概念を一旦、捨ててみてください。

    戦後、欧米化が進み、朝食はパンとコーヒー。
    子供たちの給食もパン。

    他にパスタやピザ、ハンバーガー、海外にあった食文化から好きなものを選んで食べられる豊かな国になりました。
    (うどんは、日本のものですが、現代のうどん屋さんは、国産の小麦でなく海外から安価な小麦を仕入れて作っているというのが当たり前です。)

    そういう風に育ってきたから当たり前になっているだけで、本来は、お味噌汁にごはん、野菜や魚のおかずにお漬物。
    結局はこれが、日本人の身体に合った食事だと思います。

    和食
    記念日レストランに行ったときだけは、食べる。
    この大仕事が終わったら、ご褒美に食べる。

    そんな位置づけに変えてみると、食べる楽しみも倍増しますよ。

    ③意外に使える、そしておいしい!米粉やそば粉などグルテンフリー商品に助けを求める。

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    日本でも徐々にグルテンフリーは認知度が上がり、グルテンフリーの商品も増えています。


    麺類が食べたいときは、グルテンフリーパスタやあわめん、きびめんなどを使う。
    スイーツや料理を作るとき、小麦粉の代わりに米粉やそば粉などを使う。

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    あわめんで作ったソース焼きそば
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      小泉 沙耶
      大学で精油の研究をし、 卒業後、リラクゼーションサロンに勤務。 結婚を機に料理人だった主人と共に飲食店を始める。 そんな中、大切な人が癌にかかり 病気や身体のこと、食事のこと、なんとなく知識があったオーガニックについて深く潜るように。 …今まで食べていたものが怖くなる。 良いと言われるものは取り入れ、 良くないと言われるものは減らし、 自分の身体で実験、実証。 驚くべき身体の変化がありました。 そこで、わかったことを 皆様にもお伝えできればと思っております。 今は、一旦飲食店を辞め、田舎へ移住。 飲食店で取引きのあったオーガニックの野菜農家さんの元へ弟子入りし、 農家の傍ら、自宅でリラクゼーションサロンを始める。 今は、オーガニックなオーベルジュをつくることが目標。 ■Relaxation & organic salon kiki 代表 ■Roy Farm ろいふぁーむ
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