こども

2歳まで離乳食なし、母乳中心。それでも元気に育って現在2歳半のわが子。母子手帳や育児法にとらわれず、自然に任せてみよう!

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「母子手帳に従って離乳食をすすめるのはなんかおかしい?」

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そのように気づき始めているお母さんが増えつつあります。

保健師さんや母子手帳など、「赤ちゃんが5か月~6か月くらいになったら離乳食を開始」と言われることが多いですが、
あまりに早く離乳食を進めてしまうとアレルギーなどの引き金になってしまうとも言われるようになりました。

このサイトでも取り上げられていますね。

●3カ月~5カ月から離乳食、始めていませんか?早すぎる離乳食がアレルギー体質のリスクを高めていた事実。
●母子手帳の間違った離乳スケジュールが不健康な日本人を量産しているという事実。あなたは受け入れられますか?

実際、我が子の小学校の様子を見ていても、アトピーや食物アレルギーのある子どもはクラスに必ず一定数はおり、
春になると非常にたくさんの子供がマスクや花粉症用ゴーグルをつけて授業を受けているという異様な風景が見られます。

これも、早すぎる離乳食と関係があるのでしょうか。

そこで今回は、「ヒトと大型類人猿」という視点から離乳について考え、
実際にずっと授乳を続けて2歳頃で初めて食べ物を食べたが問題なく健康に育っている子供もいるという事実を知っていただきたいと思います。

ヒト以外の大型類人猿の授乳期間はどのくらい?

私たちが考え直さなければいけないことは、「人間は、あくまで動物の一員」だということです。
出産にしても、離乳食にしても、さまざまなことが「動物」からかけ離れ、あたかも人間が他とは違う特別な存在であるかのような扱いになっており、本能や祖先から受け継がれてきた知恵が忘れ去られています。

ここで、ヒトに近いとされる大型類人猿の子供が離乳するまでの期間を見てみましょう。

オランウータン

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妊娠期間は230~270日程の間で、ふつうは1産1子を出産し、子どもは雌が育てる。
生まれたばかりの子どもは体重1,500~2,000g程度で、目はひと月程で見えるようになる。

子どもは2~3年で離乳するが、これよりも長いものも見られ、4年程は親と一緒の巣で夜を過ごす。
4年を過ぎることから親の周りに自分の巣を作るようになり、5~8年程で乳歯から永久歯に生え変わり、この後には完全に独立した生活をするようになる。

引用:動物図鑑
http://www.pz-garden.stardust31.com/reichou-moku/syoujyou-garago-ka/oranutan.html


チンパンジー

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妊娠期間は202~260日、平均すると230日程で、1産1子、稀に2子を出産する。
生まれたばかりの子どもの体重は1.5~2kg程で、毛はまばらに生えている。

2週間程で首が据わり、子どもは母親の背中や腹にしがみついて移動するようになる。
18ヵ月程で離乳するが、完全に離乳するには3~4年、長ければ4~5年程の期間がある。

引用:動物図鑑
http://www.pz-garden.stardust31.com/reichou-moku/syoujyou-garago-ka/cinpangi.html


ボノボ

(遺伝子や行動等、最もヒトに近いと言われています。)
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ボノボの寿命は40年ほどと長寿となり、赤ちゃんの時のか細い期間が長く授乳は4年間にも及びます。

引用: http://animaltube.online/bonobointelligence102


ヒトの離乳はどうでしょうか。

母子手帳によれば、離乳はおおよそ1歳くらいです。
なぜヒトだけ産まれて5~6か月ほどで離乳を始める必要があるのでしょうか?

他の大型類人猿の母親の母乳が、ヒトより格段に栄養豊富で優れているのでしょうか。

5、6か月から離乳食をはじめなければ栄養不足になると言う意見もありますが、本当に不足するとすれば、「離乳食」という概念そのものがなかった太古からこれまで人類がまともに存続しているはずはありません。

我が家の5人兄弟の離乳食事情



例として、我が家の5人兄弟の離乳食事情を挙げてみます。

第2子が産まれてから菜食に変わっています。
どんどん疑問が増えて母子手帳のやり方とは離れていき、離乳開始も遅らせてきました。

いきなりではなく、子によって少しずつ開始時期をずらしてきたためにさほど不安感はありませんでした。

第1子…肉食をしている時代。
母子手帳に沿って5か月頃から離乳食を進める。
ケチャップやマヨネーズを堂々と使うような離乳食レシピの本を知人より譲り受け、それをもとに大真面目に作る。

第2子…離乳食を始める頃に菜食ベースの食事に切り替わる。
7~8か月頃から菜食の離乳食を始める。

噛まずに飲み込んでいる様子を見て違和感をおぼえる。

第3子…自宅での自然出産と自然育児を考えるようになったこともあり、離乳食開始を1歳過ぎてからにする。
第4子…さらに自然に任せてみる。1歳数か月あたりで食事に興味を持ったので、そこから開始。
第5子…第4子同様、自然に任せてみる。2歳あたりまで一切食べ物に興味を持たず、
水やお茶は飲むものの母乳中心。それまでは玄米クリームやおかゆを口に入れてみても吐き出す。初めてまともに食べたものは蒸したさつまいもとかぼちゃ。
自分でつかんで食べるのが好き。それ以後家族と同じ固さのご飯を好むようになる。(結局おかゆは食べませんでした)

一般的な離乳食の進め方はこのようになっていますね。

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しかし、私には第3子の頃から「離乳食」という考え方がなくなってきました。
マクロビオティック、菜食をしている方はこの表の中ではまったく考慮に入れなくてもいい部分が多くあり
(動物性たんぱく質の量・進め方など)、かなり楽になるものです。

母子手帳を参考にしなくなったのは当然なのですが、
〇〇教育、〇〇式など、何か特定の方法を取ったというわけでもありません。


我が家の場合、玄米クリームやおかゆくらいは作りましたが、わざわざ離乳食と呼ばれるものを1から準備するのはやめて、
基本的には味噌汁や煮物など、家族が食べるものを調理途中で取り分けていつでも食べられる準備はしておいて、食べたがらないならさっさと引き上げました。

食べさせることが目的ではありませんでした。家族みんなで楽しく食事する場に一緒にいるということが大切で、
おいしそうに食べているのを見て自分もほしいと思えばあげるし、マネしたいならスプーンや器を渡してあげればいい、そのくらい気楽にかまえていました。

食べ始めるまではどの子もほぼ母乳だけだったのですが、成長が遅れている・やせていると私が感じたことは一度もありませんでしたし、
集団検診にはまったく行かないので、たまに保健師さんがわざわざ訪問に来てくださることがあるのですが、
どの子についても何か指摘されたことは特にありませんでした。

(もちろん菜食であることは一切話しませんし、離乳食のことを聞かれても「まだ母乳の方がいいみたいです」と軽くかわします。)

母子手帳通りに離乳食を進めた長女が、毎年最初に風邪をもらってくる事実。

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想像に難くないでしょうが、我が家の子供のうちで一番病気に弱いのは一番上の子です。
毎年風邪やインフルエンザが流行する季節になると、決まって学校でうつされて帰ってきます。
それが家族にうつるというのがお決まりのパターンです。

うつされた家族の重症度合もやはり変わってくるもので、下の子になればなるほど熱も1日で下がったり、
熱が出ても食欲は変わらなかったりと、軽く済んでいきます。

これまでのことを思い返すと、外科的なことを除いてはやはり上の子ほど病院に行った回数が多くなるのは間違いありません。
また、一番上の長女は花粉症持ちであり、離乳食を噛まずに飲みこんでいた二番目の長男は今でも口呼吸であり、ハウスダストアレルギー持ちです。

親の無知のせいで、子供が苦しい思いをしているんだと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

自分から食べるまで、とにかく自然に任せて待った末っ子。結果は理にかなったものでした。

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2歳くらいまで母乳のみで、何も食べようとしなかった末っ子第5子に関しては、あまりにも食べないのでちょっと焦りましたが、
特に健康面や身長・体重など問題があったわけではなかったのでそのまま自然に任せてみました。

第5子を自宅で自然出産した時に、赤ちゃんは本能によって生きる力があると強く実感していたからです。
赤ちゃんはお母さんがいきんだから産まれたというよりも、狭い産道を自分で降りてきて産まれ、
産まれた直後に誰に教わったわけでもなく自ら母乳を飲み始めたことに驚愕しました。

「赤ちゃんにはすごい力があって、自分が何をすべきかわかっている。」
「親や医療関係者は、良かれと思って赤ちゃんの本能を壊すようなことをしていないか。」


そこに気づいてから、お腹が空いたら泣いて知らせることも、排泄することも、いろいろなことが「赤ちゃんの本能がそうさせている」というように感じることができたので、親は赤ちゃんが小さいうちは本能をできるだけ大切にして育てた方がいいのではないかと思うようになりました。

そういう経験があったので、食べるということについても本人に任せられたのだと思います。

2歳くらいで、蒸したさつまいもやかぼちゃを自分でつかんで食べるようになりましたが、
そこから食に対する興味が広がって、家族と同じ固さのご飯を少しずつ食べるようになり、味噌汁を飲むようになり、どんどん食べる物の範囲が広がりました。

そこで気が付いたのですが、
ちょうどその時期に奥歯が生えてきていたのです。

「子供の奥歯が生える頃には、消化器官もおおむね完成している」ということを聞いていたので、
それまでその子が物を食べなかった理由がようやく理解できました。単なる「食わず嫌い」ではなかったのです。

しかし、授乳が完全になくなったわけではありません。
日中はほとんどなくなりましたが、寝る時は今でも飲んでいます。

また、タンパク質に関して、魚や肉は食べたことはありますがそんなに食べず、肉については噛んで味わって全部は飲み込まず、最後には口から出してしまいました。(アレルギーがないことはわかりました。)豆腐・車麩・豆乳・柔らかく煮たレンズ豆や小豆は好きなようですが、大豆・油揚げ・高野豆腐はあまり食べません。

現時点で自分の胃腸が消化できるものを本能的に選んでいるのだと思われます。


病気に強く、精神的に自立している。これはたまたまなのでしょうか?

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よく「離乳を遅らせると免疫力の強い子供に育つ」と言われますが、2歳半になったうちの末っ子の場合も、離乳食を遅らせたという理由だけかどうなのかはわかりませんが、思い当たる点を挙げてみます。(ちなみに予防接種は1本も打っていません)

・上の子におたふくかぜをうつされた時以外は、熱が出たことがない。その時の熱も1日で下がる。

・下痢をしたことがない。

・家族みんなが順番に風邪やインフルエンザにかかっても常に1人だけ元気。

・とびひに罹っても、銀イオンスプレーによる患部の消毒のみで1週間弱で完治した。

・大きなものもらいができて放置していたのに、翌朝にはすっかり消えていた。


このように、驚くようなことが色々とあります。

とびひは、通常では抗生物質の飲み薬と塗り薬を処方されて、完治まで1週間~10日くらいはかかるものです。また、ものもらいも同様に抗生物質の飲み薬と目薬を処方されて、完治まで5日くらいはかかります。それなのに拍子抜けしてしまいました。

そういう感じですので、病気で病院に行ったことはまだありません。

特有のイヤイヤ期も感じません。

末っ子が泣くときは必ず理由があり、主に「寝起きに隣にお母さんがいなかった時」と「遊びたいのに途中で止められた時」です。

後者については大変な時もありますが、安全な場所でめいっぱい自由に遊んで満足した後はこちらが困ることはありません。
「なぜ泣いているのかわからない」といったことが一度もありません。
小さい頃から本能を大切にして育ててきたせいか、「自分が何でも決める・やってみる」という意識が非常に強く、
まだ上手にできないながらも、お風呂で自分で体を洗う・体を拭く、服を自分で選ぶ・着る、野菜を切る・お風呂やトイレ掃除などのお手伝いをしたがる、自分が出かけたいときはママの上着や靴も出してくれる、などといった具合です。

子供もママも「無理をしない」。これが大切。

よくネット上で、母子手帳の通りに離乳食が進まないだとか、特定の育児法を実践していて辛いとか、周囲の理解を得られないとか、そういう類の相談を見かけます。

人間は一人一人違うものであり、個人の成長もまた違います。
万人に共通する方法論というのは存在するのでしょうか。


参考にして、納得できる部分、いい部分は取り入れて実践するのは大切なことだと思いますが、
あまりにとらわれすぎて自分で考えることをやめてしまっては次第に苦しくなってしまいます。

食生活もしかりですが、一番大切なのは

「その人の体と心に聞いてみる」

ということではないかと思うのです。

1歳になる前でも、家族の食べているものに本能的に興味を持ったようであれば、無理して押さえつけずに離乳食を始めてみてもいいのではないでしょうか。
あるいは、母子手帳にある通りの月齢で食べられるものを嫌がったら、それは本能的に避けているんだととらえて、あげるのをやめても問題はありません。

「この通りにやらなければ」と思い込みすぎると、かえって赤ちゃんも苦しめてしまいます。
甘いお菓子をあげたり、冷たい飲み物をあげたり、あるいはテレビを見ながらのごはんだったりと、
本能が狂ってしまうような環境を作ってはいけないですが、そうではない自然な環境にあるならば、赤ちゃんの判断は尊重してあげた方がいいと思うのです。

周囲の理解が得られないとか、影響を受けたくないということであれば、さりげなく適度な距離を置くとか、
あまりこちらの言い分を強く主張しないとか、相手を真っ向から否定しないとか、さまざまな方法が考えられます。親も子も、心穏やかに過ごせることが一番です。

ママが無理をしないでゆったりとしていて、子供も元気に育つ。

そういう状態で、子育てしていきたいですよね!

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うちゅう
地方在住、現在5人の子供を子育て中。 学生時代に、食糧自給・食品の安全などがコンセプトのNPO活動に参加したことや、環境政策が専門の教授に師事したこと、自然食品店でのアルバイト、援農ボランティアなどをきっかけに、食について興味を持ち始めました。しかし勤務時代の不摂生により産婦人科医から「不妊症予備軍」と診断されることに。菜食になったのは、なんと結婚後の「経済的困窮」がきっかけ! 動物性食品を買わなくても食いつなぐ方法を求めたところ学生時代に耳にしたマクロビオティックを思い出し、日々図書館通いをしマクロビオティック、精進料理、自然食など本を読み漁って実践。以降食生活の改良を重ねてきた結果、健康も子宝も手に入れ、2015年には第5子を自宅自然出産にて迎えることができ、今も元気に育ってくれています。 格差社会と言われる今日ですが、お金に困った人間ですら食の方向転換をしたことで体も心も健康に向かうことができたのですから、多くの人に希望を持っていただきたいです。
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