ライター一覧

松浦愛

facebook オーガニックなライフスタイルを提案するWEBマガジンIN YOU 編集長。 「すべての人にオーガニックな暮らしを」をコンセプトとして掲げ、オーガニックの普及と拡大を目指し、日夜活動中。 日頃の癒しは読者からのメッセージを読む時間。 運営サービスはIN YOUや編集長自らが選りすぐったお気に入り商品を扱う、オンラインマーケットIN YOU Market。 そのほかコアな読者向けに有料オンラインサロン 「IN YOUリアルタイム通信」なども運営。

くみんちゅ

家族の体は、おかあさんの作るごはんでできている。 「こだわるけどとらわれない」をモットーに、誰もが作れる安心安全なレシピ作りを展開。 「もう何も食べられるものがない」から視点を変えてみる。 膨大にあふれる加工品や市販菓子より、 台所でにぎる塩おにぎりひとつ。 子供に、若者に、安全な食卓を。 さて、今日もごはんをつくりましょ。 FB ブログ

小林 くみん

IN YOU Director/オーガニックスペシャリスト IN YOUオーガニックセルフセラピスト代表講師 日本を代表する自然療法活動家東条百合子の弟子の元で食養を学び公式アシスタントを務めていた経験を持つ。NYを拠点としたブロードウェイ・ミュージカルの元ダンサー。米国公式ヨガライセンスを所持し、国内外のスタジオやスクールで豊富な指導経験を持つ。陰陽五行、薬膳、マクロビオティック、アーユルヴェーダ、自然療法などの東洋医学を中心とした知見や資格をいかし、今日からでもすぐに使える実用的情報をお伝えしている。

manami sasao

タイ在住、ときどき日本。フリーライター兼薬剤師。 薬剤師でありながらも、ヨガを始めてから薬に頼りすぎないセルフケアに関心が高まる。祖父がタイ人、ハーブを多用したタイ料理、タイの穏やかな空気に魅了され外資系製薬企業を退職して夫と共にタイに渡る。現在は薬局での経験と知識を生かして、ヘルスケア関連ライターとして活動中。西洋、東洋医学にも自然療法にも偏りすぎない方法を発信していきたいと考えている。

小林謙太郎

主な活動 当サイトの運営 / イベント企画 / web制作全般 ▽記事一覧 記事一覧 ▽事業サイト http://tsukurumon-web.com/ ▽Facebook https://www.facebook.com/kkobayashi0922

戸田 耕一郎

東京と島根の二拠点生活中。仕事はイベント企画・制作やウェブ・広告・映像制作を行うフリーのコンテンツディレクター。2015年夏、スローフードな週末ベジカフェ「kuraniwa」と、毎日営業のベーカリー「tsumugi」による『蔵庭』をオープン。第12回Vege&Fork Market(神奈川)は2016年5月に開催予定。好きなことはサーフィン、ヨガ、ラン、アウトドア、ギター。 戸田耕一郎ブログ http://todakoichiro.com/ Vege&Fork Market ウェブサイト http://vegeforkmarket.com/ 蔵庭|KURANIWA http://kuraniwa.jp/

宮本知明

薬剤師/GAJ認定ジェモセラピスト(植物療法士)/漢方ソムリエ。 病院薬剤師を経て“薬と共存しない生活”の念いからホリスティックな健康観と出逢う。新婚女性、新米ママさんを西洋医学・東洋医学・自然療法の良さを合わせた統合医療の知識をもった“ホリスティックな健康観を持つ女性”に育成する「ホリスティック医療家」として執筆業・講師業で活動中。 公式ブログ /公式HP

ami tominaga

出産を機にオーガニックでナチュラル、ケミカルフリーな生活へシフト。その中で毎日台所に立つお母さんの立場から、お店みたいに華やかじゃなくても、お母さんの作る素朴なオヤツで子供の心も体も育てていける。お料理が苦手な方にも、テクニック要らずで簡単に。そんなレシピを提案しています。

越野美樹

證券会社勤務後、編集プロダクションに転職を経て大手出版社にて勤務。昭和5年創業の総菜店三代目女将として調理師免許取得。廃業して移転後、「ビオ野菜と乾物 藤野料理教室にじ」主催。IN YOUMarket公認ライター、お味噌汁復活委員会、オリーブオイル活用術、ウーマンエキサイト、リズムーンライター。 ビオ野菜と乾物 藤野料理教室にじ http://www.kosibun.jp

まどか

ニュージーランド在住。 大学で食品の研究後、食品衛生の仕事をし、有機農業を学ぶ。 現在はシェフとして働く。 食品表示診断士(中級)とニュージーランド調理師資格保持。 暮らすのに困らない程度の英語と挨拶程度のトルコ語ができます。 日本のおいしいお米が恋しい今日このごろ。

tomomi

埼玉県出身、東京都在住。体と心のバランスや「丁寧に暮らす」ということを大切にしている。地球や命、食べ物に携わる人々、ご飯を食べる人たちの表情を想像しながら、体も心も喜ぶ料理を作ることが大好き。食のすばらしさや選択の大切さを発信。月に数回ごはん会を行い、料理会、外国人向け料理教室も計画中。

izumi

発酵食料理研究家。食育インストラクターとしても活動。 石川県を中心に活動する「発酵食大学」の東京サテライトの講師も務め、東京都内や近郊で発酵食品の活用にまつわる講座を開催。 izumiのNo 糀, No Life:http://cyuramoon.minibird.jp/

松永加奈恵

薬膳料理やマクロビオティック、糖質制限食などを扱うカフェでチーフとして三年間勤務。病院が開催する食育講座で講師も務める。野菜ソムリエ資格所持

TakiAki

三重県鈴鹿市在住。 アパレル業界にて12年勤務後、マクロビオティックと出会い、本格的に学び薬に頼らず身体の内外に働きかけるナチュラルケアを提案しています。 happyをつむぐ料理教室「amiusa」の出店に向けて活動中。 さとう式リンパケア、薬膳コーディネーター、国際薬膳食育師の資格保有。

佐次本陽子

3歳の息子を育てるシングルマザー。 インターナショナルスーパーフードアドバイザー資格所持。 スーパーフードと出会い、食の大切さを知る。 以前は売ってるものは安全と思って何でも食べ、体調を崩すこともあったが、スーパーフードを生活に取り入れ、親子揃って健康体になる。 現在もオーガニック、マクロビオティックについて学び、知見を深めている。

河口あすか

2012年、2014年生まれの姉妹の母。本業はポートレート専門のカメラマン。 CodomoPortrait 風邪のひき始めを梅しょう番茶で、発熱を第一大根湯で、インフルエンザを梅エキスで治すのが得意です。子供とお母さんのための台所でできるお手当を発信中。むしろ台所診療所

前之園知子

ナチュラルフード料理研究家。 シュタイナー教育での子育てを通じ、マクロビオティックの世界観の素晴らしさを学ぶ。 カフェやケータリングでの調理経験を通し、食による癒しの効果を実感。小田原で自然農の畑と子育てをしながら、料理教室を主宰。 「自然と寄り添う暮らし」を目指し、最終的なゴールは「子どもたちの明るい未来を繋ぐ活動」。

はりまや佳子/Yoshiko Harimaya

1963年東京生まれ。英会話学校、船井総研などを経て、出版社に勤務。 単行本編集者ののち2005年に退職後、米国クシ・インスティテュートのキャリアトレーニングプログラム・レベルⅢを修了。2006年よりはじめた「G-veggie」はこれまでに1,000人以上の卒業生を輩出。2012年10月30日、銀座三丁目に「キレイ料理レストランG&V」をオープン。メディア出演多数。著書「美人になるグリーン・ベジ・クッキング」(主婦と生活社刊)

宮崎麻実/Mami Miyazaki

音楽専門誌、ファッション誌を経て現在はWEBメディアを中心にフード、ライフスタイル領域の編集者として活動中。食やアートを通じた街づくりに興味があり、国内・海外の生産者を取材しています。

yuko matsuoka

神戸生まれ、関西弁の翻訳業兼ライター。 アメリカ滞在中に現地の肉類過多・工場生産加工食品中心の食生活から、十代に治ったはずのアトピーが再発症。 その後、食生活について深く考えるようになりオーガニック食材に切り替えるも、日本に戻ってそれが困難であることを痛感。努力の甲斐あってアトピーが完治した経験を踏まえ今後は本来あるべき食生活について追求・情報発信していきたい。

山口菜摘美

ベジ初心者。 お酒が好きで、好物はチーズと生ハム。お肉もジャンクフードも好きです。そして働くことも大好きなので、どちらかというと忙しい生活を送りがち…コンビニ弁当に走ってしまうこともしばしば。食べることの楽しさは様々あっても良いと思っています。もちろん体にいいものが望ましいのですが。 生活のすべてを変えることは難しい…でも、無理なく楽しく普通の人の生活にもベジを取り入れたい!という思いで参加させて頂いています。等身大の感性・言葉で、質のいい情報をお伝えしていけるよう精進中です!

佐野亜衣子

【社会の持続可能性に貢献したい ママ社長AIKOのブログ】http://ameblo.jp/harapeko-aichan/ 「良いもの」と「消費者」をつなげ、自分自身のサステナビリティ〈健康〉と、社会のサステナビリティ〈環境〉を実現させたい。

金戸 隆雄

温活屋さん7℃経営しております。 日本成人病協会認定・健康管理士一般指導員 光線治療師

Koyuri

食生活を改めた事で、幼少期からのアトピーや喘息、アレルギーを克服。 ローフード、マクロビオティック、スーパーフード、発酵料理など様々な食事法を自身で試した実体験をもとに、現在はインナービューティーアドバイザーとして活動中。 ホリスティックな視点からの「美」と、「手作り」「旬」「自然との共存」を大切にし、『日本の食文化』の継承を柱とする。

高橋直弓

短大生の時自然食に目覚め、玄米菜食を始めるが、よくわからないまま実践し、身体を壊して寝たきりに。 回復後、数々の料理コンテストで受賞。その後、リマクッキングスクールへ通い、アシスタントを経て講師に就任し、初上級、スィーツクラスを担当。講師歴17年。並行してらでぃっしゅぼーやのスイーツクラス講師を7年務める。その後リマカフェを立ち上げシェフ&パティシエとして勤務後、独立。 現在はマクロビスタイリストとして京葉ガス料理教室 My Leafs にてクラスを開催。著書には主婦と生活社「砂糖を使わない3時のおやつ 」や枻出版社「簡単!毎日食べたくなる!からだにやさしいお菓子」がある。

東京生まれ 牡牛座。 音楽・ファッション誌のライターとして経験を積む。 家族の介護、自分自身の食餌療法、日常生活を通じて、人間はこころとからだと命でできていることを知る。 現在は「cafeアルカディア」にて、お昼ごはん業を営む。

加藤美希

大学卒業後、病院で2年半管理栄養士として勤務したのち、自然療法に関心を持つ。断食、ローフード、マクロビオティックの7号食を体験し、穀物菜食の美味しさと感覚の変化に素晴らしさを感じ、実践。 知識を活かし、幼稚園で管理栄養士として1年半勤務しながら、《日和》として、休日にマルシェやイベントで玄米おむすびなどを販売。その後スーパーマーケット内にて惣菜コーナーの立ち上げを任され、穀物菜食のメニュー開発や人材育成を行う。その後フランスに渡り、マクロビオティックセンターCuisine et Santé やLa fée d'ARLANE などでのwwoof 生活、パリのマクロビオティックレストランgrand appétitにて勤務を経験。現在、愛知県内で出店や料理教室、注文販売をしながら、おかゆパンの全国展開を目指して活動中。

伊賀るり子

オーストラリアでのベジタリアン料理との出会いをきっかけに野菜コーディネーターの資格を取得。自分の体調や摂りたい栄養素によって食材を選び調理するという、レシピに固執しない柔軟性のある料理スタイルを提唱。現在はヘルシーで美容に良いレシピライターとして活動。 HP/INSTAGRAM

増田佳子

静岡市出身、アメリカシアトル在住。 大学では、経済学部にて財政学を専攻していたが、祖父の死後、心身の関連や”病にならない生き方”について、より興味が強くわくようになる。 その後、伊豆高原の断食施設や、安曇野市の穂高養生園に勤務。 30歳を期にYOGA・マクロビオテッィクを取り入れ、自分自身の身体を通して、”心と身体にいい事”を実践中。 ハワイにてYOGAインストラクターの資格取得。Detoxプログラム・YOGA・玄米菜食を紹介する事をライフワークにしている。

1999年11月7日生まれ。新潟県在住。 作ること食べることが大好き、食いしん坊な菜食女子。 現在は菜食料理の勉強をして研究中。 発酵食を愛し、心からと身体に優しいごはんやおやつを楽しく作っています。

穴沢悦子

新潟県南魚沼市出身。幼いころからオーガニックに興味を持ち、長くゆるくマイペースに生活に取り入れる。引き算のごはん作りと、おいしさがつまった旬でいただくことを心掛けている。好きな日本酒にあう酒肴の研究が趣味。

Shoko Fujii

都内在住の一児の母。 家族の健康を通して食との関わりを日々探求中。 オーガニックにこだわるお店を広めることで、日本の有機農業を応援できたらいいなと思っています。 子供達がどこにいても安全な食を楽しめる、そんな世の中になることを願って活動しています。

山田朋枝

グラフィックデザイナーとして様々な広告を手がけてきた一方で、「より社会貢献度の高い情報発信とは何か?」を考えて活動中。 過去には医療コンサルティング企業にて数年間広報を担当し、社内外での各種医療記事を執筆経験を持つ。留学や国連広報センターでのインターンを経て、国内にとどまらず、世界へ向けた上質な情報発信を目指している。

赤嶺 福海

1987年 原因不明の病に倒れ、残り1週間の命を「発酵食」によって救われる。 それ以来、人間の体に興味を持ち、腸内細菌(フローラ)という不思議なシステムに出会い、研究を開始する。途中、奇妙な病気「アレルギー」と「腸内細菌」の関係に携わることになり、アトピーの方々の腸内細菌異常を目の当たりにして、奥深くのめり込んでゆく。 アトピー克服には、目に見えない腸内細菌、ミネラル、皮膚常在菌が大きく関与していることや自然・心との関わりを確立し、アトピーで悩む皆様方を一人一人助けることと、インターネット、講演会等で多くの皆様にも研究、実績を情報公開している。 「次代をになう子供達を健康な体と心を」をテーマに、セミナー・面談・相談活動中。 現在   一般社団法人 アトポスSP  代表理事      http://www.atoppos.co.jp/     

上村 歩

1990年生まれ/マクロビオティックセラピスト/高校卒業後、青森から上京。水や化学食品にアレルギーを持ち、過去に水商売で摂食障害と鬱を発症。体調を崩した経験からマクロビと出会い、資格を取得。調理師としてイタリアン、西海岸、ハワイアン、和食、マクロビ、ヴィーガンの飲食店で経験。ライター、レシピ開発、出張シェフなど個人でも活動。 ✩あゆゆBLOG✩

廣瀬花

実家は北海道にある小さなオーガニックファーム。 大学を卒業後、現在はスペインに住みながらライター活動をしています。ヨーロッパと日本とを繋ぐ存在として、芸術やファッションに関わるコーディネート業務も。

室谷 真由美

「食でキレイと笑顔を作る」をコンセプトに、カラダの中からキレイになれるビューティーフードを提唱。飲食店のメニュー監修やヘルシースイーツレシピ提供、商品プロデュースの他、セミナーや各種講演、様々なイベントにてゲスト出演、トークショーなども行っている。 ビューティーフード資格養成講座やビューティーフードパーティーを主催し人気を得ている。 オーガニック・マクロビオティック・VEGANなお店を、1,200店舗以上食べ歩きレポをブログにて紹介中。16年前からモデルや女優としてCMなどでも活躍中。 著書 『東京ダイエットグルメ 食べて安心、キレイになる。』  『塩麹ではじめるキレイ生活』  『ファイスティングバイブル』レシピ監修

青山 ひかり

アレルギーを発症して以来、マクロビオティック、ローフード、発酵食などの自然に寄り添った食事の実践を17歳の時から始める。それ以来体の不調が改善したことをきっかけに大学に通う傍ら、内側からキレイにするオーガニックライフの送り方や薬に頼らない自然と調和したライフスタイルの提案を情報発信、ワークショップ、個別指導を通じて行う。生活アドバイザー・幼児食アドバイザー取得。詳しい詳細はインナースタイリスト 青山ひかりで検索!

水川美希

アトピー改善のため、薬だけに頼ることをやめ"食"を変えることを決意。 食、運動、生活全般を見直し、冷え取りも取り入れ、人体実験の試行錯誤の末、自力でアトピーを完治させる。簡単&美味しい&満足感があるべジ料理を提案しています。 ブログ アメーバ

弛津ひなこ

九州在住の20代。2歳・0歳の息子たちに日々鍛えられています。長男の出産・アトピーの発症をきっかけに、いい空気と水を求めて同県田舎の古民家に移住。昨年は次男を自宅で出産しました。 「自然なものを食べて、自然な服を纏い、自然に還すことのできる家に住み、落ち葉がやがて土に還るように、自然に還れるカラダでいたい。」そんな想いで日々暮らしています。

kei

不登校だった子どもの頃にお世話になった先生が、瞑想や漢方など、東洋医学について教えてくださったこと。また、後年体調を崩したことをきっかけに、食の安全や自然に関する興味を深めました。もともと読書が好きなので、ことばで少しでも何か変わるきっかけがつくれたらと思っています。  www.minocafeodakyu.link

湊 綾香

秋田県にあるホットヨガ&エクササイズスタジオAshantiのディレクター兼講師。 日本初の不妊・子宮に特化したシャクティヨガを考案。現在は生活の拠点をバリ島に移し育児の傍ら、ヨガを教えたり独自の経験を活かし健康に関する記事を執筆中。オンラインによる食事管理サポートとダイエットパーソナルトレーニングも行っており、ヨガデトックスクレンズツアー、週末ダイエット合宿など健康と美に徹底した結果にコミットするツアーをバリ島にて開催中。www.yogastudioashanti.com

千原 清花

マクロビセラピスト、オーガニックビューティーセラピスト。 家族の病気や自分の体調不良をきっかけにマクロビオティックに興味を持つ。 3.11の震災を機に「正しい情報を自分で選ぶ」ため漢方や東洋医学を中心に学ぶ。息子を出産し、息子がアトピーだったことから、スキンケアと食事についてもさらに学びを深める。現在は岐阜県飛騨市へ移住し、空気・水に恵まれた環境の中で、ライターをつとめる。東洋医学、ローフード、発酵食など様々な考え方がある中で、情報を自分で選択出来るよう、また人へその方法を教えることが出来るよう邁進中。

黒澤彩

北海道北の大地での子育て&主婦ライフ15年。子供を育ててゆく中で、自然に触れ、自分らしく生きる、ということの大切さを痛感。肉体の重要性に気がつき、同時に食生活の大きな見直しが始まる。食事と体の変化の関係を身を持って体験するうち、食材の育ち方の重要性に気がつく。現在4人の子供の母、妻として、食事や、代替療法、ヒーリングワークなを深める。

茂木紀三巴

マクロビオティックによりアレルギー等による様々な不定愁訴の症状から快復、様々な指導者から学ぶ後、カウンセラーとなる。 ・ムスビの会認定マクロビオティックインストラクター ・日本ホリスティック医学協会認定生活習慣病予防指導士 ・国際生命医学院認定栄養素補正士 ・「PU(無双原理)教室」主宰などの活動をしている

tori

2歳の娘を持つ一児の母。 食品メーカーの営業や企画を経て、出産を機に専業主婦へ。 自身の体調不良により食生活の大切さに気付く。 からだが喜ぶ食事は心も喜び健康になると感じ、 そんな心温まる食事を日々目指しています。

MADOKA TSUJIMURA

発酵食スペシャリスト 麹料理教室madoi主催 料理家 静岡市内で、数件のオーガニックカフェ&ベーカリー&アパレルの店舗立ち上げの仕事に10年以上従事し独立。 出産を機に発酵食を学び始め、発酵食スペシャリストの資格を取得。 食のアトリエ「madoi」を開講、作り・食べて・学べる「発酵ごはんの料理教室」や勉強会、SBS学苑講師などを務める。 ・メディア 静岡新聞掲載・情報紙「BARATEE」掲載 静岡第一TV「every静岡」出演など

yuko funatsu

宮城県仙台市在住。小さなふたりの男の子を育児中のママ。家族の健康を守るごはん作りがモットー。身近な食材で無理なく続けられる、化学調味料を極力使わない食づくりを推奨。子どもの貧困、孤食、朝食抜きやインスタント食品・スナック菓子で夜ご飯など、現代の子ども達を取り巻く食環境の問題について問題意識を持っています。資格:栄養士・フードコーディネーター・ABCブレッドライセンス。

maejima kanako

東京生まれ東京育ち、 保育園栄養士経験14年。 シッター経験も含め500人以上の子ども達の (食物アレルギー相談、偏食・好き嫌い・障害児の食事のサポートをする) 食事は身体や心の形成にもっとも大切であるというポリシーをもとに ママや妊婦さんや、子ども の食事・栄養・子育てをもっと楽しくしたい人の手助けをしています。子どもの持っている生きる力は無限大、その力をもっと引き出してあげて、本能を伸ばしていけるコツが食と子どもとの関わり方にあると考えています。 小さい時、重度のアレルギー・アトピーの体質で産まれてきました。中学生になるころにはアトピーも治り、アレルギーも完治。自分の免疫で治していきました。今では何でも食べられますが、添加物・農薬には敏感で・身体の反応はすぐにでます。この経験からも、子どもを育てているママや、これから子育てしていく女性に大切なことを伝えていきたいと思っています。

iisa

大病をきっかけに肉食から菜食へ変える事で劇的な体の変化をとげました。旬に感謝しながら旬を取り入れ、自然に寄り添った食卓を大切にしています。心と体に優しいマクロビオティックレシピ・オーガニックライフのご提案。

Mint

2004年、突然原因不明の病を発症。 あらゆる改善策を試みたが良くなる兆しはなく身体の痛みに耐えながら生きる辛い日々を過ごす。 2012年マクロビオティックに出会い、白米を玄米にする事から実践し始めた3ヶ月後、身体の痛みが軽減されている事に気付く。 藁にもすがる思いでマクロビオティック療法を実践。 玄米菜食が1番症状を改善される事に気付き、マクロビオティックダイエタリーヴィーガンとなり食事療法を続けた結果、体調が劇的に改善され2015年に自然妊娠、2016年第一子を自然分娩で出産出来るほどに回復。 現在は添加物が少量でも判るほどの特異体質になり食が身体に及ぼす影響を研究中。 体調不良の原因が全て口にする物という訳ではありませんが、人を良くすると書いて食という事を実感。 食事は健康に欠かせない大切な事であると学んだので、実体験を元に皆様にお伝えしていければと思います。

松原 よしり

22歳の時に食・運動誘発性アナフィラキシーショックを発症。YOGAに出会い病を克服。全ては「血の巡り」だと実感する。証券会社、大手芸能事務所を経て28歳の時に単身渡印。合計1年間インドでYOGAやアーユルヴェーダを学ぶ。ベジタリアンライフを経験し、子供時代から続くいくつかの症状が改善。その後、古民家暮らし・アジア・オセアニア・ヨーロッパに約4年半滞在する中で、マクロビオティック・ローフード・パーマカルチャー・自然農法・タイマッサージなどに出会い、スペインで無肥料・無農薬・不耕起で作物の栽培に成功。現在、自身の様々な食経験からヴィーガンライフが自分には合っていると確信する。しかし、周りとの調和を大切にし、多種多様なライフスタイル・それぞれの体質に応じた食生活をお互い認め受け入れる柔軟な社会作りを目指している。「食」と「運動」で人々の健康や思考を改善し、美しい地球を未来の子供たちのために残していきたいと活動中。

haru.

東京都出身、神奈川県在住。料理専門インスタグラマーとして活動をしながら、グルメ・レシピ系サイトでのレシピ執筆や料理写真撮影をしています。主婦歴21年。最近加齢からくる不調に悩み、体に良いとされるものを食事から摂るよう心がけています。より良いものを摂り、オーガニックレシピを提供しながら、自分の体調の改善にも役立てたいと思っています。

タカ大丸

1979年福岡県生まれ、岡山市出身。 有限会社オフィス・スカイハイ代表。 英語同時通訳・スペイン語通訳者であり、韓国ドラマの字幕制作も手掛けるポリグロット(多言語話者)。 ニューヨーク州立大学ポツダム校とテル・アヴィヴ大学で政治学を専攻。様々な職業を経験し、’05年9月創業。’08年4月に翻訳書「アラジン・ファクター」(すばる舎)を出版。’10年10月のチリ鉱山落盤事故作業員救出の際にはスペイン語通訳として民放各局から依頼が殺到した。

TakeuchiMariko

20代に薬剤師として働き、子供を出産してからサプリメントなど予防医学に興味を持つようになる。アメリカにわたり、2005年からサプリメント業界に携わってきたが、ここ数年、自分の体は「食べたもの」の影響を大きく受けることに気づき、ヨガやマクロビオティックなどに出会って健康と食への探求を深めている。 公式HP

あおき ヒカリ

アンチエイジングアドバイザー/ 資格:健康管理士、健康管理能力検定一級、催眠療法士。欧米在住8年、45カ国歴訪し、最先端若返り法を学ぶ。 2年前にアメリカワシントンDC三年滞在から帰国。株式会社Jcool代表取締役。美と健康のオーガニックライフと、「シリカ」の普及に尽力。地方自治体(富山県射水市)、早稲田大学教授、いみず野JA等とコラボで、循環型農業と美容事業をつなぐ農林水産省助成の「もみ殻シリカ」のフーズコンソシアムに参画。化学物質無添加のオーガニックのアンチエイジングコスメと、水素入浴剤を企画開発し、オーガニック商品最大手の商社オーサワジャパン(株)に卸販売事業。 HP

kanaho takahashi

埼玉県出身。中学生の頃図書館で読んだ「おいしいハンバーガーのこわい話」がきっかけで、食に興味を持ち始める。自然食品店で働きながら、様々な野菜や食についての知識を吸収中。べジベースの食事を実践。

jyunko

マクロビオティック料理研究家。二児の母。 お寺の長女として生まれ、幼少期より「いのち」のありがたさを聞かされて育つ。 第一子出産を機に、食を見直し、マクロビオティックと出会う。日々の暮らしを丁寧に生きることをモットーに、自然のありがたさや食への関心を持ってもらうよう情報を発信。マクロビオティックの考えを取り入れた料理教室を主催。

akimura

80年代から製薬会社で研究開発の仕事に携わり、制がん剤、高脂血症剤、高尿酸血症剤や病気の人のための食品(個別評価型病者用食品)にかかわった経験がある。食育に関して15年前から興味を持ち、より良い情報を皆様にお届けできるよう邁進したいと思っております。

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