ライター一覧

松浦愛

facebook オーガニックなライフスタイルを提案するWEBマガジンIN YOU 編集長兼株式会社インユーCEO 。「すべての人にオーガニックな暮らしを」をコンセプトとして掲げ、オーガニックの普及と拡大を目指し、日夜活動中。 最近の趣味はアート、食べ歩き、乗馬など。 運営サービスはIN YOUや編集長自らが選りすぐったお気に入り商品を扱う、オーガニックオンラインマーケットIN YOU Marketなど。

くみんちゅ

家族の体は、おかあさんの作るごはんでできている。 「こだわるけどとらわれない」をモットーに、誰もが作れる安心安全なレシピ作りを展開。 「もう何も食べられるものがない」から視点を変えてみる。 膨大にあふれる加工品や市販菓子より、 台所でにぎる塩おにぎりひとつ。 子供に、若者に、安全な食卓を。 さて、今日もごはんをつくりましょ。 FB ブログ

小林 くみん

小林くみん IN YOU Director/オーガニックスペシャリスト IN YOUオーガニックセルフセラピスト、IN YOUオーガニックアドバイザー代表講師 NYを拠点とし活動していたブロードウェイ・ミュージカルの元ダンサー。 日本を代表する自然療法活動家東城百合子の弟子の元で食養を学びアシスタントを務めていた経験を持つ。 陰陽五行、薬膳、マクロビオティック、アーユルヴェーダ、自然療法などの東洋医学を中心とした知見や資格をいかし、INYOUライター/エディター/INYOUライセンス講師代表として活躍中。 NYのIntegral Yoga Instituteにて全米ヨガアライアンス認定インストラクター(ERYT200, YACEP)の資格を所持し、国内外のスタジオやスクールで豊富な指導経験を持つ。(講師歴計10年)。 がん、心臓病、他の慢性疾患患者へのヨガの専門家としてアメリカで活躍するジャナーニ・チャップマン氏に従事。 ジャナーニ・チャップマン氏の監修のもとYCat Yoga(ガン&慢性疾患患者のためのヨガ)を提供できる唯一の日本在住日本人。

manami sasao

タイ在住、ときどき日本。フリーライター兼薬剤師。 薬剤師でありながらも、ヨガを始めてから薬に頼りすぎないセルフケアに関心が高まる。祖父がタイ人、ハーブを多用したタイ料理、タイの穏やかな空気に魅了され外資系製薬企業を退職して夫と共にタイに渡る。現在は薬局での経験と知識を生かして、ヘルスケア関連ライターとして活動中。西洋、東洋医学にも自然療法にも偏りすぎない方法を発信していきたいと考えている。

越野美樹

アトピーをきっかけに、オーガニック野菜や伝統調味料を取り入れて完治。心や体の内側から美しくなるお料理をお伝えしたくて、ビオ野菜と乾物を使った料理教室「野菜と乾物 藤野料理教室にじ」をはじめる。毎日の献立作りに悩む方に、食事作りが楽しくなるような提案をしています。毎日着物で過ごし、本を出版するのが夢。IN YOU公式ライター。ウーマンエキサイト、オリーブオイルライフ、お味噌汁復活委員会ライター。 ビオ野菜と乾物 藤野料理教室にじ http://www.kosibun.jp

佐野亜衣子

★★★子供たちに、美しい地球を継いでいこう!!★★★ 不動産投資家。一児の母。身体に優しく地球に優しい生活を広めるべく、オーガニックに関する発信を行っている。同時に「オーガニックのものは高くて買えない」という人を減らす為、投資家としての知見を活かしながら、金融リテラシーやお金から自由になる方法も発信している。 オーガニックライフの実践により、学生時代より慢性的だった生理不順と不正出血を克服し、自然妊娠・出産した経験を持つ。 パンシェルジュ、食生活アドバイザー。 Instgram ブログ

松永加奈恵

薬膳料理やマクロビオティック、糖質制限食などを扱うカフェでチーフとして三年間勤務。病院が開催する食育講座で講師も務める。野菜ソムリエ資格所持

小林謙太郎

主な活動 当サイトの運営 / イベント企画 / web制作全般 ▽記事一覧 記事一覧 ▽Facebook https://www.facebook.com/kkobayashi0922

工藤 万季

ナチュラルライフアドバイザー 株式会社BHCL代表取締役 一般社団法人ビューティヘルスコンシャスライフ協会代表理事 1987年生まれ、愛媛県出身 アーユルヴェーダのデトックスメニューをベースにした 「キッチャリークレンズ」をプロデュース、指導。 SNSでは食べて痩せると話題に。 夫婦で40kgのダイエットに成功。 本当の健康とはカラダとココロが調和してこそ。 自然に沿って暮らすための知識やコツを都会的で洗練された暮らしに無理なく 取り入れる。内側からの綺麗になりたいナチュラルライフを求める人たちへの 情報を発信している。その他、日本各地で料理教室やイベントを開催する他、 メディアへの出演等、精力的に活動。現在は1児のナチュラルママとしても活動中。 http://bhc-life.com

品川まどか

農学系大学で食品の研究をし、卒業後は洗剤メーカーに就職。食品現場の衛生管理指導や微生物検査業務を経験しました。 食品表示診断士(中級)とニュージーランド調理師免許保持。 暮らすのに困らない程度の英語と挨拶程度のトルコ語ができます。 アレルギー体質や不定愁訴をきっかけに食や健康に興味を持ち、ブログやSNSでも情報発信中。 ブログ→http://www.kurashikaru.com Facebookページ→https://www.facebook.com/nekomimikitchen/

戸田 耕一郎

東京と島根の二拠点生活中。仕事はイベント企画・制作やウェブ・広告・映像制作を行うフリーのコンテンツディレクター。2015年夏、スローフードな週末ベジカフェ「kuraniwa」と、毎日営業のベーカリー「tsumugi」による『蔵庭』をオープン。第12回Vege&Fork Market(神奈川)は2016年5月に開催予定。好きなことはサーフィン、ヨガ、ラン、アウトドア、ギター。 戸田耕一郎ブログ http://todakoichiro.com/ Vege&Fork Market ウェブサイト http://vegeforkmarket.com/ 蔵庭|KURANIWA http://kuraniwa.jp/

hiroro

本業は、海外のオーガニック・ヴィーガンコスメ・日用品を扱うブランドマネージャー。 25カ国以上を渡り歩き、世界各国のオーガニック、ヴィーガンな食品やコスメ、ライフスタイルに触れる。 ヴィーガンになったきっかけは、家畜の悲惨な現状と、それが人にもたらす健康被害を知ってから。 “動物を尊重した選択肢を作り出すこと”を掲げた任意団体「ソーシャライトジャパン」のスタートアップメンバーでもある。

izumi

発酵食料理研究家。食育インストラクターとしても活動。 石川県を中心に活動する「発酵食大学」の東京サテライトの講師も務め、東京都内や近郊で発酵食品の活用にまつわる講座を開催。 izumiのNo 糀, No Life:http://cyuramoon.minibird.jp/

ami tominaga

出産を機にオーガニックでナチュラル、ケミカルフリーな生活へシフト。その中で毎日台所に立つお母さんの立場から、お店みたいに華やかじゃなくても、お母さんの作る素朴なオヤツで子供の心も体も育てていける。お料理が苦手な方にも、テクニック要らずで簡単に。そんなレシピを提案しています。

宮本知明

薬剤師/GAJ認定ジェモセラピスト(植物療法士)/漢方ソムリエ。 病院薬剤師を経て“薬と共存しない生活”の念いからホリスティックな健康観と出逢う。新婚女性、新米ママさんを西洋医学・東洋医学・自然療法の良さを合わせた統合医療の知識をもった“ホリスティックな健康観を持つ女性”に育成する「ホリスティック医療家」として執筆業・講師業で活動中。 公式ブログ /公式HP

tomomi

埼玉県出身、東京都在住。体と心のバランスや「丁寧に暮らす」ということを大切にしている。地球や命、食べ物に携わる人々、ご飯を食べる人たちの表情を想像しながら、体も心も喜ぶ料理を作ることが大好き。食のすばらしさや選択の大切さを発信。月に数回ごはん会を行い、料理会、外国人向け料理教室も計画中。

うちゅう

地方在住、現在5人の子供を子育て中。 学生時代に、食糧自給・食品の安全などがコンセプトのNPO活動に参加したことや、環境政策が専門の教授に師事したこと、自然食品店でのアルバイト、援農ボランティアなどをきっかけに、食について興味を持ち始めました。しかし勤務時代の不摂生により産婦人科医から「不妊症予備軍」と診断されることに。菜食になったのは、なんと結婚後の「経済的困窮」がきっかけ! 動物性食品を買わなくても食いつなぐ方法を求めたところ学生時代に耳にしたマクロビオティックを思い出し、日々図書館通いをしマクロビオティック、精進料理、自然食など本を読み漁って実践。以降食生活の改良を重ねてきた結果、健康も子宝も手に入れ、2015年には第5子を自宅自然出産にて迎えることができ、今も元気に育ってくれています。 格差社会と言われる今日ですが、お金に困った人間ですら食の方向転換をしたことで体も心も健康に向かうことができたのですから、多くの人に希望を持っていただきたいです。

riko tanaka

料理上手の母親の影響から食に興味を持ち、オーストラリアで栄養学を専攻する現役大学生。 私生活ではアニマルライツの観点から3年ほど前に動物由来の食品に頼らない生活にシフトする。当初は限られていた料理のレパートリーも、オーガニックやヴィーガニズムの考えが発達するオーストラリアでの暮らしの中で現在では ”ヴィーガン=限られた食事” という概念を崩すことが目標。 様々な食文化に柔軟に対応するオーストラリアで学んだ知識を生かし、どなたでも美味しく楽しめる料理のレシピをお届けします。

河口あすか

2012年、2014年生まれの姉妹の母。病気を作りたがってる世の中から家族を守るための情報発信中。西原式育児、砂糖なし育児、薬なし育児(ワクチン、予防接種)、削らない虫歯治療。むしろ台所診療所

lelien

IN YOUオーガニックアドバイザー。女子大の理学部で助手として活躍後、三人の子育てを通して30年以上、自然療法から始まりマクロビオティック、シュタイナー、エドガー、アロマセラピーなどを勉強または資格取得。LA在住4年目の娘からの情報も含め、様々な相談に対して知識と経験を活かし多方面からアプローチ。IN YOUではナチュラルフードライフを推進できるアイディアを発信していきます。 ナチュラルライフ応援サロンLe lien ルリアン主宰 ブログ http://lelienrumi.blog.fc2.com/  

煙山 昭子

1990年マクロビに出会って自律神経失調症を1ヶ月で克服。子育て中に2児のアトピーの症状も1ヶ月間の食事と手当てで消失。入学当初から学校給食は断りお弁当持参、予防接種も受けずに小中学校へ通わせました。その間、マクロビサークルを主催、カルチャースクール講師も務めました。3・11を機に福島市から淡路市に移住。体験を踏まえて被ばくから身を守り、家族で元気に暮らす方法を伝えていきたいと思っています。

池田 歩

メキシコ、チワワ州の州立大学にアメリカンフットボーラーとして招待して頂き活動している学生アスリートです。 大学での専攻は体育教育と生化学。それらに加え10年以上続けているウエイトトレーニングで得た経験や知識をインターネットを通じて発信しています。 2016年に菜食に出会い、現在はヴィーガンアスリートとして混食に劣らない肉体を作り上げるための菜食アスリート食を研究しています。

yuriesasaki

自身が幼少期からアトピーで、朝起きると掻き毟りで血だらけの布団で目覚めることもしばしば… 出産して、同じような辛い思いをこどもにだけはさせたくないとの思いで、様々な環境問題に関しての勉強を始めました。 同時期に、こどもの生活環境にも関心を持ち、こども会活動などに参加。 現在も地域ボランティアや市のこども会連絡協議会の役員として活動しています。

前之園知子

体に優しいごはんとおやつ料理研究家。 マクロビオティック講師。 シュタイナー教育での子育てを通じ、マクロビオティックの世界観の素晴らしさを学ぶ。 カフェやケータリングでの調理経験を通し、食による癒しの効果を実感。小田原で自然農の畑と子育てをしながら、料理教室を主宰。

yokosato

フードスタイルコンサルタント ファスティング指導・料理教室主催。 自宅出産、完全母乳育児、子供の大病などの経験から「食べ物が体を作る」 ことを身を以て知る。 ファスティングによって10kgのウェイトダウンに成功したことで デトックスと食の知識を伝える活動をスタート。 福島県福島市在住。

松橋佳奈子

国際薬膳師/登録ランドスケープ・アーキテクト(RLA) 自身の体調不良がきっかけで薬膳を学び、「まちづくり」から「食」の道へ。「忙しい方にこそ、食べることを大切にしてほしい」という想いを胸に、2014年8月より「養生キッチン ふうど」として活動をスタート。 ​ 「人間も自然の一部」「すべての食材に効能がある」という薬膳の考え方をベースに、身近な材料とシンプルな調理法でつくれる「養生ごはん」をお伝えしています。 【HP】http://kitchenfudo.wixsite.com/fudo 【FB】https://www.facebook.com/kitchenfudo

kahosaito

東京田舎育ち。自然豊かな環境の中で、のびのびと育った26歳。大学で微生物について学び、食品や人の生活に関わる微生物が大好きになりました。オーガニックは勉強中。心身の健康を考えることが好きです。

TakiAki

三重県鈴鹿市在住。 アパレル業界にて12年勤務後、マクロビオティックと出会い、本格的に学び薬に頼らず身体の内外に働きかけるナチュラルケアを提案しています。 happyをつむぐ料理教室「amiusa」の出店に向けて活動中。 さとう式リンパケア、薬膳コーディネーター、国際薬膳食育師の資格保有。

霜崎 ひろみ

突然の子宮がん宣告をきっかけに、『毎日の食事で体が作られていたこと』、『ストレスがどんなに体に響いていたかということ』を実感する。『体のこと』、『心のこと』を、マクロビオティックや各種自然療法で学ぶ中、望診法に出合い学びを深める。更に、漢方、薬膳も学び、マクロビオティック上級望診法指導士、国際薬膳師、国際薬膳調理師、漢方上級スタイリスト、養生漢方アドバイザー等の資格を持つ。現在、マクロビオティック望診法指導士養成塾の山村塾http://goash.jp/にて望診法講座講師、東洋医学や薬膳講座の講師、出張講座、食事相談、雑誌やWebの望診記事の監修などを行っている。

桺町 瑠璃

酵素ファスティングアドバイザー/タイ古式マッサージセラピスト 幼少期から喘息とアトピー発症。 10代後半に西洋医学の薬を断ち、自然療法などを独学で学び実践。 タイ移住後に古式マッサージやヨガ等の伝統医療を学ぶ。 パーマカルチャー式生活を目指し、タイを中心にエコヴィレッジに滞在。

haruna

エステティシャン、セラピストの仕事について10年以上が経ち、特別なマシンなどを使うよりも、もっと自然なもので体をケアしたい!という思いが強くなりアーユルヴェーダ中心のトリートメントをしています。オーガニックが大好きで、体の変化をたのしみながら、心も体も自分史上最高の状態を模索中です。

佐次本陽子

3歳の息子を育てるシングルマザー。 インターナショナルスーパーフードアドバイザー資格所持。 スーパーフードと出会い、食の大切さを知る。 以前は売ってるものは安全と思って何でも食べ、体調を崩すこともあったが、スーパーフードを生活に取り入れ、親子揃って健康体になる。 現在もオーガニック、マクロビオティックについて学び、知見を深めている。

ZuYu

2011年の震災をきっかけに、食の大切さ、 健康の大切さを知り、独自に勉強を始める。医療現場にて末期癌が快方に向かう、 化学療法の強い副作用が数日で消えるなど、 奇跡のような出来事を次々と目の当たりにし、 自然治癒力を高める為の適切な指導が素晴らしい結果をもたらすこ とを体感。現在は、より実践的な食養生の探求、 現代人の悩みに合致した健康食品の開発研究にも携わる傍ら、世の中に埋もれている本当に素晴らしい技術や製品を世の中に広めるべく、活動を行っています。 オーガニック料理ソムリエ/代替医療/健康食品の開発研究 BLOG:Zuyu Lab

福原真一郎

鳥取大学の農学部で生物学や化学を学んだ後、鍼灸師とマッサージ師を別に取りに行ったので、長く東洋医学について学んできました。 今は整骨院で東洋医学と薬膳、栄養学の知識を活かして、治療と生活指導を行っています。

hata ikue

兵庫県加古川市在住。 育児をきっかけに食の安全に関心を持ち、無農薬野菜・無添加食品を中心とした食生活を始める。 私たちの身体は食べたものでできており、特に子供の成長・発達に大きく影響すると実感すると同時に、身の回りの化学物質や薬剤にも疑問をもつ。 以来、オーガニックとは食べ物だけではなく、身の回りを取り巻く環境全てのことだと気付き、それらを排除した生活を取り入れている。 安心な食べ物・安全な環境を求めて、子どもたちのこれからが 真に健やかなものとなるよう願いつつ、家族みんなが笑顔で生活していけるような 情報を発信していきたい。 【ブログ https://ameblo.jp/organic-healthy-life 】

永樂茶百合

日本糀協会 代表。 神戸・岡本コージーカフェオーナー。 「日本の台所に糀を広めよう!」という理念のもと、発酵や糀のパワーを科学的な視点から理解することが「毎日のお料理をもっと簡単で美味しく、そして安心に」につながることを伝えていく協会講師「糀エヴァンジェリスト」の育成を行っています。 子どもは大人が与えたものしか食べられない。だからより良いもの、安心なものを買わなきゃ、作らなきゃ…でも、仕事をしながらの毎日の「安心な」ご飯作りはとてもストレス…。 そんな中で、糀と出会い、それをきっかけに、情報や物事を見極めるには、自分で選べる力をつけなくちゃいけないと思うようになりました。自分にぴったりの 「安心」や「美味しい」を見つけてほしい。そんな気持ちで記事を書いていきます。 お母さんの笑顔は子どもにとっては心の栄養。ママも子どもも嬉しい「体にも心にも優しい、すぐに作れる簡単レシピ」をモットーに、これからもママたちを元気にしてくれる活動を目指しています。 精神保健福祉士・社会福祉士・准看護師

ayukotaniguchi

管理栄養士 インナービューティープランナー オーガニックパーソナルシェフ オーガニックナチュロパス(取得中) 東京・福岡・長崎にて、料理教室Cucina_di_ayukoを主催。 管理栄養士として病院・施設などで給食業務に携わり、毎日の食事で最高の健康を目指したいとインナービューティープランナーへ。2017年 3月に男の子を出産。「*幸せごはん届けます*」をモットーに、家族が最高に健康で笑顔で過ごせるための、食を中心としたライフスタイルをお伝えしています。 [BLOG] http://ameblo.jp/ayuko325 [HP] cucina-di-ayuko.weebly.com

はりまや佳子/Yoshiko Harimaya

1963年東京生まれ。英会話学校、船井総研などを経て、出版社に勤務。 単行本編集者ののち2005年に退職後、米国クシ・インスティテュートのキャリアトレーニングプログラム・レベルⅢを修了。2006年よりはじめた「G-veggie」はこれまでに1,000人以上の卒業生を輩出。2012年10月30日、銀座三丁目に「キレイ料理レストランG&V」をオープン。メディア出演多数。著書「美人になるグリーン・ベジ・クッキング」(主婦と生活社刊)

mamiko

幼少期より喘息で入退院を繰り返す病弱な幼少期を過ごすが高校時代に留学したニュージーランドでの生活で喘息の発作が激減し、健康な学生時代を過ごす。 20代半ばに再び喘息に悩まされ、30代前半には癌が見つかりそこから初めて「食養」に興味を持ち始め体が喜ぶと感じたままに体に過ごした結果、抗がん剤治療を行わなかったのにもかかわらず癌細胞が壊死していたという不思議な体験をする。 現在は主婦業をしながら日本の食物を中心とした日本の薬膳を学んでいる。 保有資格:国際薬膳食育師

アトピー性皮膚炎を患い、ステロイド剤による治療を受けました。治療中にステロイド薬害訴訟を知ったことで標準医療に疑問を持ち、食や生活環境を見つめ治すようになりました。現在は、信州にて農業を営む傍ら、雑誌やインターネットで記事の執筆、挿絵の制作などを行っております。

柳千妃路

日本・英国ホメオパシー医学協会認定プロフェッショナルホメオパス。日本ホメオパシーセンター垂水舞子センター長。2児の母。次女のとびひに対し出された大量の薬と「ほおっておけばいい」の対処の相違に「病気ってなんだろう?」と思ったことがホメオパシーを始めたきかっけ。自身の鬱と酷い生理痛も克服。モンテッソーリ教員の家庭に生まれ、モンテッソーリとホメオパシーを取り入れた子育て15年。趣味は料理・カメラ。ホリスティックを世の中のスタンダードに!の想いを胸に活動中。女性のこころと体の啓もう団体こころりんくの運営代表メンバーでもある。

jyunko

マクロビオティック料理研究家。二児の母。 お寺の長女として生まれ、幼少期より「いのち」のありがたさを聞かされて育つ。 第一子出産を機に、食を見直し、マクロビオティックと出会う。日々の暮らしを丁寧に生きることをモットーに、自然のありがたさや食への関心を持ってもらうよう情報を発信。マクロビオティックの考えを取り入れた料理教室を主催。

yuko matsuoka

神戸生まれ、関西弁の翻訳業兼ライター。 アメリカ滞在中に現地の肉類過多・工場生産加工食品中心の食生活から、十代に治ったはずのアトピーが再発症。 その後、食生活について深く考えるようになりオーガニック食材に切り替えるも、日本に戻ってそれが困難であることを痛感。努力の甲斐あってアトピーが完治した経験を踏まえ今後は本来あるべき食生活について追求・情報発信していきたい。

加藤 晴之

兵庫県在住  臨床検査技師 日本臨床栄養協会 NR・サプリメントアドバイザー 日本野菜ソムリエ協会ジュニア野菜ソムリエ 臨床検査技師として日本赤十字血液センター検査課にて勤務、独国立病院機構機構(各病院)臨床検査科 兵庫県立柏原病院 検査部。プティマルヘルス(最善の健康)セミナーを行っています。セミナーでは、生化学的な分野から身体の構造・機能について伝えています。さらに個別的に健康相談にも対応し、食事や運動・睡眠などの生活リズム改善から健康アップ・病状の緩和をお伝えしています。そして、ガン専門のセカンドオピニオンを実施しているクリニックで健康アドバイスを行っています。

宮崎麻実/Mami Miyazaki

音楽専門誌、ファッション誌を経て現在はWEBメディアを中心にフード、ライフスタイル領域の編集者として活動中。食やアートを通じた街づくりに興味があり、国内・海外の生産者を取材しています。

MARIE

中医学・薬膳料理アドバイザー/国際中医薬膳師 IT&広告代理店に勤務時代、体調を崩し長期に亘る闘病生活を経験。 持病と共に健康的に自分らしい生き方を模索する中、免疫学や予防医療(未病・養生)、食事療法に出会い、国際中医薬膳師を取得。 中医学に限らず統合医療(代替医療)、漢方、アロマ、アーユルヴェーダ、マクロビオティックなど学び、現在は中医学を中心とした薬膳料理など、日常生活のちょっとした心がけでプラスαになれるライフスタイルを発信中。 その後、中医学に限らず日本の統合医療(代替医療)、漢方、アロマ、アーユルヴェーダ、マクロビオティックなど学び、現在は中医学を中心とした薬膳料理など、日常生活のちょっとした心がけでプラスαになれるライフスタイルを発信中。

山口菜摘美

ベジ初心者。 お酒が好きで、好物はチーズと生ハム。お肉もジャンクフードも好きです。そして働くことも大好きなので、どちらかというと忙しい生活を送りがち…コンビニ弁当に走ってしまうこともしばしば。食べることの楽しさは様々あっても良いと思っています。もちろん体にいいものが望ましいのですが。 生活のすべてを変えることは難しい…でも、無理なく楽しく普通の人の生活にもベジを取り入れたい!という思いで参加させて頂いています。等身大の感性・言葉で、質のいい情報をお伝えしていけるよう精進中です!

EMI

メディカルハーブ、アロマテラピー、フラワーレメディ、薬膳など 困ったことは全て植物が解決してくれると信じるナチュラリスト。 健康はもちろん、心のあり方を含めたナチュラルな癒しを提案していきたいです。

中村 りえ

食べ物の栄養素、働きを知ることが好きで管理栄養士を取得。 栄養素だけ満たされれば、カラダは元気になるのかということに疑問を感じ、マクロビオティックを勉強し、食事の本来の姿を見直す。 グルテンフリーの食事により、家族の鼻炎と便秘症を解消した。 二児の母。 <楽しく美味しい食事>をモットーにカラダとココロに優しいごはんを作ります。  ・管理栄養士 ・米粉マイスターインストラクター ・キッズ食育Jr.トレーナー ・マクロビオティックアドバイザー

金戸 隆雄

温活屋さん7℃経営しております。 日本成人病協会認定・健康管理士一般指導員 光線治療師

高橋直弓

短大生の時自然食に目覚め、玄米菜食を始めるが、よくわからないまま実践し、身体を壊して寝たきりに。 回復後、数々の料理コンテストで受賞。その後、リマクッキングスクールへ通い、アシスタントを経て講師に就任し、初上級、スィーツクラスを担当。講師歴17年。並行してらでぃっしゅぼーやのスイーツクラス講師を7年務める。その後リマカフェを立ち上げシェフ&パティシエとして勤務後、独立。 現在はマクロビスタイリストとして京葉ガス料理教室 My Leafs にてクラスを開催。著書には主婦と生活社「砂糖を使わない3時のおやつ 」や枻出版社「簡単!毎日食べたくなる!からだにやさしいお菓子」がある。

滝野 清

ハーモニックニュートリション代表講師。 日本大学農獣医学部農芸化学科卒業、業務用加工食品メーカーに就職後、食品添加物や食品の裏側を実態を目の当たりにする。 その後独立し酵素栄養学をベースとした、ハーモニックニュートリションセミナーを設立。 NPO法人日本酵素栄養学協会認定講師、米国NTI認定栄養コンサルタントなど。

watanabe  

整骨院とリフレッシュルームを併設したサロンにて、セラピストとして4年半勤務中。体の仕組みや食の大切さ、添加物をとり続ける事で起こりうる体の不調について、多く学ぶ機会に恵まれました。オーガニックサプリメント販売にも携わっており、症状を伺いながら、その方を本当によくするにはどうすればいいか考え、ご提案しています。日本では病気やケガが起きてからの対処療法を考える方が多く、根本療法や予防医学が浸透することの難しさも実際の現場で痛感しており、IN YOUでは気づきのあるメッセージを読者様に届けたいと思い執筆するに至りました。

AYANO

ライター/ホリスティックイベントプロデュースFor meディレクター/ホリスティックセルフケアマスター/アーユルヴェーダアドバイザー/ハーバルアストロロジー修了/インテグレイテッド心理学/醸師 喘息や薬漬けの病弱な幼少期を過ごす。 20代でヨガに出会い、カラダとココロの世界に興味を持つ。 2012年単身渡印。 ヨガやアーユルヴェーダを学び帰国。 ホリスティックセルフケアマスター140h修了。 ヨガ講師、醸師、星座別体質、アーユルヴェーダ、心理学、量子力学などを織り交ぜた講座やWSを企画、開催。 「星とカラダとココロ」「健康オタクから見たスピリチュアル」「自分らしく生きる」等、 カラダとココロの健康、星、宇宙、子育て、思想など独自の視点でホリスティックな記事を執筆中。 2016年クリスマス女の子出産。 できるだけお薬を使わない自然な子育てを実践中。 あれダメこれダメの視点ではなく、本来あるカラダの機能を邪魔せず、選択肢を増やすために、カラダの仕組みなどの勉強会やイベントなど開催している。 https://www.instagram.com/aynoooooooo/

Koyuri

食生活を改めた事で、幼少期からのアトピーや喘息、アレルギーを克服。 ローフード、マクロビオティック、スーパーフード、発酵料理など様々な食事法を自身で試した実体験をもとに、現在はインナービューティーアドバイザーとして活動中。 ホリスティックな視点からの「美」と、「手作り」「旬」「自然との共存」を大切にし、『日本の食文化』の継承を柱とする。

加藤 貴大

理学療法士 病院で勤務しながら、西洋医学のあり方に疑問を持ち始め、冷えとり、自然療法や東洋医学、食養生、薬膳など食に興味を持つ。自身も小児アトピーや花粉症が改善した経験があり、実体験と実践を通して感じたことを人に伝えたいと思っている。

ゆみえこば

一児のママ、現在子育て真っ最中。 1986年10月18日生まれ。 20歳のとき、マクロビオティックとローフードによるダイエットで10キロ体重を落とす。 そのときに、美容健康について調べ始め、年間100冊以上の本を読み、人体実験を繰り返す。 客室乗務員を3年経験するが、仕事中に出る添加物たっぷりの機内食を食べる不規則な生活が嫌で退職。 マクロビオティックカフェで働き始めるが、調味料に実はこだわっていないことがわかり、1年でやめる。 本質を追求したくて、アメリカの論文などを読み、日本は3〜4年遅れていることを知る。 出産を機に、自分で本当の情報を発信したいと思い、現在起業準備中。

クレイトンまき

大手雑誌などをはじめとしたフリーランスのライターを経験したのちにフランスに2年、イギリスに6年、ブルネイに11年。海外経験豊富。全米ヨガアライアンス200時間修得。ヨガ、マクロビオティックやナチュロパス、時事に精通する。

東京生まれ 牡牛座。 音楽・ファッション誌のライターとして経験を積む。 家族の介護、自分自身の食餌療法、日常生活を通じて、人間はこころとからだと命でできていることを知る。 現在は「cafeアルカディア」にて、お昼ごはん業を営む。

Kawasaki Mariko

栄養士の免許を保有しており、現在食品系企業で働いています。 IN YOUではこれまでの知識や私だからこそ発信できる内容を皆様にお伝えできたらと思います。

maejima kanako

東京生まれ東京育ち、 保育園栄養士経験14年。 オーガニック料理ソムリエ。 シッター経験も含め500人以上の子ども達の (食物アレルギー相談、偏食・好き嫌い・障害児の食事のサポートをする) 食事は身体や心の形成にもっとも大切であるというポリシーをもとに ママや妊婦さんや、子ども の食事・栄養・子育てをもっと楽しくしたい人の手助けをしています。子どもの持っている生きる力は無限大、その力をもっと引き出してあげて、本能を伸ばしていけるコツが食と子どもとの関わり方にあると考えています。 小さい時、重度のアレルギー・アトピーの体質で産まれてきました。中学生になるころにはアトピーも治り、アレルギーも完治。自分の免疫で治していきました。今では何でも食べられますが、添加物・農薬には敏感で・身体の反応はすぐにでます。この経験からも、子どもを育てているママや、これから子育てしていく女性に大切なことを伝えていきたいと思っています。

井村 政子

ヨガインストラクター。2児の母。 大学から出産までの8年間、在宅で両親の介護をしていました。 その経験から、健康の大切さに目覚め、 多くの自然療法、代替療法を勉強実践。 結果、自分や家族のアレルギーや 不調も改善しました。 現在は、食養、ヨガ哲学、量子力学、心、少食、子育てをベースに活動、情報発信中。 ブログ→https://ameblo.jp/solmaneyoga

山﨑 拓

1977年誕生。信州大学経済学部卒。文学者として志す。 第1回Kino-kuni文學賞佳作入選。現在はwebライターをしながら執筆中。

伊賀るり子

オーストラリアでのベジタリアン料理との出会いをきっかけに野菜コーディネーターの資格を取得。自分の体調や摂りたい栄養素によって食材を選び調理するという、レシピに固執しない柔軟性のある料理スタイルを提唱。現在はヘルシーで美容に良いレシピライターとして活動。 HP/INSTAGRAM

tori

3歳の娘を持つ一児の母。 食品メーカーの営業や企画を経て、出産を機に専業主婦へ。 自身の体調不良により食生活の大切さに気付く。 からだが喜ぶ食事は心も喜び健康になると感じ、 そんな心温まる食事を日々目指しています。

室谷 真由美

「食でキレイと笑顔を作る」をコンセプトに、カラダの中からキレイになれるビューティーフードを提唱。飲食店のメニュー監修やヘルシースイーツレシピ提供、商品プロデュースの他、セミナーや各種講演、様々なイベントにてゲスト出演、トークショーなども行っている。 ビューティーフード資格養成講座やビューティーフードパーティーを主催し人気を得ている。 オーガニック・マクロビオティック・VEGANなお店を、1,200店舗以上食べ歩きレポをブログにて紹介中。16年前からモデルや女優としてCMなどでも活躍中。 著書 『東京ダイエットグルメ 食べて安心、キレイになる。』  『塩麹ではじめるキレイ生活』  『ファイスティングバイブル』レシピ監修

Kayo

サットヴァ研究家。セラピスト。東京で、台湾出身の両親の元に生まれ、多文化、多言語の環境で育つ。2010年、ハワイのカウアイ島で全米ヨガアライアンス認定資(RYT200)取得後、ヨガ・アーユルヴェーダの通訳や翻訳、アーユルヴェーダ弁当のケータリングなどを行う。「海外に暮らす」を叶えるため、上海で就職。タッチの力に魅せられ、スウェディッシュマッサージをベースとしたオイルトリートメントを習得。結婚を機に帰国。2018年春、京都でマッサージとアーユルヴェーダのごはんを提供するサットヴァサロンKYOTOをスタート。http://www.sattvicpeace.com

Shoko Fujii

都内在住の一児の母。 家族の健康を通して食との関わりを探求中。 オーガニックにこだわるお店を広めることで、日本の有機農家を応援。 どこにいても安心で美味しく食を楽しめる、そんな世の中になることを願って活動しています。

kazukiimanishi

カリフォルニアへ5年前に移住、現在はニューヨーク郊外在住の1女児の子育て中。 オーガニック料理からホメオパシーなど、心地よいライフスタイルを目指すママライター。

加藤美希

大学卒業後、病院で2年半管理栄養士として勤務したのち、自然療法に関心を持つ。断食、ローフード、マクロビオティックの7号食を体験し、穀物菜食の美味しさと感覚の変化に素晴らしさを感じ、実践。 知識を活かし、幼稚園で管理栄養士として1年半勤務しながら、《日和》として、休日にマルシェやイベントで玄米おむすびなどを販売。その後スーパーマーケット内にて惣菜コーナーの立ち上げを任され、穀物菜食のメニュー開発や人材育成を行う。その後フランスに渡り、マクロビオティックセンターCuisine et Santé やLa fée d'ARLANE などでのwwoof 生活、パリのマクロビオティックレストランgrand appétitにて勤務を経験。現在、愛知県内で出店や料理教室、注文販売をしながら、おかゆパンの全国展開を目指して活動中。

2010年に田舎の美容師となるが、美容室特有の薬剤の強さで手荒れがひどくなり顔にまでアレルギーで湿疹が発症。薬剤・添加物・食事の乱れの怖さをみなさんに知ってもらいたいためIN YOUで発信をすることにしました。薬剤の怖さを目の当たりにし、健康の事を勉強するようになる。東洋医学・オーガニック・食養などを取り入れた新しい美容室を作るため活動中。

山口 りりこ

薬剤師・国際中医師・国際中医薬膳師 大手にて漢方相談などを経験。 現在は漢方・薬膳をもっと身近に感じてもらいたく活動。 薬膳鍋kampo's(東京都・新橋)プロデュース ↓漢方・薬膳についてかいていますので、よかったらこちらをご覧ください https://kampos.shopinfo.jp

廣瀬花

実家は北海道にある小さなオーガニックファーム。 大学を卒業後、現在はスペインに住みながらライター活動をしています。ヨーロッパと日本とを繋ぐ存在として、芸術やファッションに関わるコーディネート業務も。

UharaRisa

理学療法士、オーガニックビューティセラピスト、月経血コントロールヨガインストラクター、産後美人のためのメンテナンスヨガインストラクター、natural health coaching programアドバンス会員。 理学療法士として総合病院、老人保健施設に勤務し、リハビリテーションに従事。脳血管疾患、整形外科疾患、呼吸器疾患、外科・内科疾患など様々な障害を負った患者様を診てきた中で「未病」から防げるものはないかと考え、「予防医学」に興味を持つ。 また、自分が生理痛・生理不順に悩んでいたのもあり女性の身体のメカニズムを勉強し始め、女性のためのヨガインストラクターの資格を取得。その後、食生活も改めるため正常分子栄養学も勉強し、実践すると不調や肌質の変化を実感。 同時に、オーガニックコスメにも出会い「素肌ケア」で健康へと繋がることを学ぶ。 自分の妊娠・出産・育児をきっかけに、多くのお母さんやこれから母親になる女性のためのケアを伝えたいと思い、ブログで情報発信を始める。現在オーガニックトリートメントや冷え・生理痛改善のケアができるサロンオープンを目指して活動中。

Mint

2004年、突然原因不明の病を発症。 あらゆる改善策を試みたが良くなる兆しはなく身体の痛みに耐えながら生きる辛い日々を過ごす。 2012年マクロビオティックに出会い、白米を玄米にする事から実践し始めた3ヶ月後、身体の痛みが軽減されている事に気付く。 藁にもすがる思いでマクロビオティック療法を実践。 玄米菜食が1番症状を改善される事に気付き、マクロビオティックダイエタリーヴィーガンとなり食事療法を続けた結果、体調が劇的に改善され2015年に自然妊娠、2016年第一子を自然分娩で出産出来るほどに回復。 現在は添加物が少量でも判るほどの特異体質になり食が身体に及ぼす影響を研究中。 体調不良の原因が全て口にする物という訳ではありませんが、人を良くすると書いて食という事を実感。 食事は健康に欠かせない大切な事であると学んだので、実体験を元に皆様にお伝えしていければと思います。

YoshiAraki

食品輸出業を営む中で、日本と海外との食品添加物基準、残留農薬問題などを目の当たりにする。 地域の特性を生かしながら、生産者・消費者双方にとって継続可能な一次産業(農業・漁業・畜産業)の有り方を考える。 その一環として、ナチュラルペットフード春夏秋冬の開発研究にも携わる。

1999年11月7日生まれ。新潟県在住。 作ること食べることが大好き、食いしん坊な菜食女子。 現在は菜食料理の勉強をして研究中。 発酵食を愛し、心からと身体に優しいごはんやおやつを楽しく作っています。

上村 歩

1990年生まれ/出張シェフ・調理師・ライター・ヨガインストラクター・レシピ開発・マクロビオティックセラピストとして個人で活動。 ✩あゆゆのBLOG✩

穴沢悦子

新潟県南魚沼市出身。幼いころからオーガニックに興味を持ち、長くゆるくマイペースに生活に取り入れる。引き算のごはん作りと、おいしさがつまった旬でいただくことを心掛けている。好きな日本酒にあう酒肴の研究が趣味。

Ayako Endo

タイ古式セラピスト・バリニーズセラピスト。埼玉県でホームサロンMagenta Heartを運営。 小学生双子男児の母。しょっちゅう起きる頭痛に悩まされ薬が手放せなかったが、 チョコレートを毎日食べることをやめたら頭痛が滅多に起きなくなった経験を持つ。 が、未だチョコレート以外の甘いものがやめられず、 なるべく自然素材のお菓子を試してみたりと試行錯誤中。 調味料から無添加やオーガニック品に変えたり、白砂糖はやめたりと家族との調和を大切に できることから少しずつ変えています。

増田佳子

静岡市出身、アメリカシアトル在住。 大学では、経済学部にて財政学を専攻していたが、祖父の死後、心身の関連や”病にならない生き方”について、より興味が強くわくようになる。 その後、伊豆高原の断食施設や、安曇野市の穂高養生園に勤務。 30歳を期にYOGA・マクロビオテッィクを取り入れ、自分自身の身体を通して、”心と身体にいい事”を実践中。 ハワイにてYOGAインストラクターの資格取得。Detoxプログラム・YOGA・玄米菜食を紹介する事をライフワークにしている。

赤嶺 福海

1987年 原因不明の病に倒れ、残り1週間の命を「発酵食」によって救われる。 それ以来、人間の体に興味を持ち、腸内細菌(フローラ)という不思議なシステムに出会い、研究を開始する。途中、奇妙な病気「アレルギー」と「腸内細菌」の関係に携わることになり、アトピーの方々の腸内細菌異常を目の当たりにして、奥深くのめり込んでゆく。 アトピー克服には、目に見えない腸内細菌、ミネラル、皮膚常在菌が大きく関与していることや自然・心との関わりを確立し、アトピーで悩む皆様方を一人一人助けることと、インターネット、講演会等で多くの皆様にも研究、実績を情報公開している。 「次代をになう子供達を健康な体と心を」をテーマに、セミナー・面談・相談活動中。 現在   一般社団法人 アトポスSP  代表理事      http://www.atoppos.co.jp/     

森智世

ソフィアウッズ・インスティテュート代表 / 公認統合食養ヘルスコーチ(CINHC) / 公認代替医療ホリスティック・ヘルスコーチ / 公認国際ヘルスコーチ(CIHC) / 女子栄養大学食生活指導士 / 経営学修士(MBA)/ 厚生労働省スマートライフ・プロジェクト・メンバー 経営学修士(MBA)を有し、大手證券会社金融経済研究所、世界4大総合プロフェッショナルファームのディレクターとしてキャリアを築いてきたが、家族の健康問題を機に統合食養(ホリスティック栄養)学等を学び公認資格を取得。ひとりひとりのバイオ個性に着目し、心と体をつなぐホリスティックな食事法をプライベート・ヘルスコーチングを通して指導。法人向けセミナー等を日本語と英語で提供している他、マインド・ボディ・メディシン講座セルフドクター・コースを主催。海外生活は米国、ドイツ、エストニア共和国にて15年以上。現在は東京。趣味はフルート演奏、料理とヨガ。 Web: https://www.sophiawoodsinstitute.com Facebook: https://www.facebook.com/sophiawoodsinstitute

 とっくん

2005年に発症した化学物質過敏症をきっかけに、可能な限り化学物質フリーの生活を送っています。食生活ではオーガニックを中心に添加物を出来るだけ摂らない、手洗いや洗濯は無添加せっけん、洋服はほぼ100%コットン、電磁波を避けるためスマートホンは所有せずPHSのみ、薬はできるだけ飲まない、スキンケアは完全無添加というこだわりを持っています。お蔭で、20歳から重症の花粉症がありましたが、こういう生活を始めて約3年で花粉症は完治し、現在も発症することはありません。過去10年間、風邪をひいた記憶がありません。

柳原 里実

日本の四季の行事や暮らしの手作りを体験する「いつもがわくわく*こどもてらこや」を主宰。 日本の文化体験・国際交流体験の他、自然農法で野菜を育て、重ね煮・マクロビなどを取り入れた料理体験などを行っている。 その他、「いま・ここ」にゆるりと心を込め、「日常」をしあわせにたのしむことをテーマとするイベント・ワークショップの主催・共催、寄稿、ラジオ出演、バンドのヴォーカルなど。 循環型暮らしを提案するイベント2015年親善大使。 共著本『What’s LOHAS? ロハスブックvol.3』(株式会社交通タイムズ社)では、四季・暮らし・食事・テーブルコーディネート・育児・工作・植物・こころなどに関する制作・撮影・エッセイ・イラストなどを担当。

yuko ueno

3歳と6歳の子育て中。食生活アドバイザー3級保持。過去に薬膳カフェで勤務していた経験あり。子どもの能力、個性、素質を引き出す親の接し方、話し方などについて、研究しつつ女性向けに情報発信をしております。

古村優里

北海道出身、神奈川在住の薬剤師。大学卒業後は年中無休24時間オープンのハードな病院で最先端の医療を学ぶ。医療の技術は進化しても患者さんが減らないことに疑問を抱く。そこで病気になってからの治療も大切だが、まずは病院に来なくても良い状態を作ることが大切との答えに行き着き予防医療の分野で週末起業。現在はコスメコンシェルジュや、ファイナンシャルプランナーの資格も取得。トータルで幸せな人生を作るサポートをしている。

Nakamura Akitsu

ニューヨーク在住。幼い頃から「病気は食事で治す」信念の母に育てられ、自らも食に興味を持つ。自然療法活動家東条百合子さんの本を読みあさり、日本へ一時帰国した際には講演会などに参加。出産を機にナチュラル、ケミカルフリーライフへシフト。日々自分の身体を使っていろいろと実験しています。武蔵野美大出身。ホリスティック栄養学で世界最大の学校、Institute for Integrative Nutrition(IIN)でヘルスコーチの資格を修得。 オンライン大学でハーバリストになるべく勉強中。 ブログ『ニューヨークでナチュラルライフ、始めました』http://nynaturallife.hatenablog.com

山田朋枝

グラフィックデザイナーとして様々な広告を手がけてきた一方で、「より社会貢献度の高い情報発信とは何か?」を考えて活動中。 過去には医療コンサルティング企業にて数年間広報を担当し、社内外での各種医療記事を執筆経験を持つ。留学や国連広報センターでのインターンを経て、国内にとどまらず、世界へ向けた上質な情報発信を目指している。

kei

不登校だった子どもの頃にお世話になった先生が、瞑想や漢方など、東洋医学について教えてくださったこと。また、後年体調を崩したことをきっかけに、食の安全や自然に関する興味を深めました。もともと読書が好きなので、ことばで少しでも何か変わるきっかけがつくれたらと思っています。  www.minocafeodakyu.link

鍼灸師、東洋医学アドバイザー 高校教員免許 サッカー協会公認C級ライセンス 中学生の時のケガを期に自分と同じ悔しい思いをさせたくないとスポーツトレーナーの道を志し、鍼灸師になる

ひかりあめゆうすけ

唄う調和療法家(セラピスト)。目の故障をきっかけに、20年に渡るロボットエンジニアのキャリアを捨て、沖縄に移住。自らのパニック障害を通じて、自然由来の療法に出会い、ひかりあめを北中城村に開く。自然則を活かした、心身に優しい独自の調和療法によって、薬も通院も不要な暮らしを提唱する。2009年の初著出版後、エコロジカルな生活に目覚め、純菜食家となった。1959年、東京都出身。自然則に沿った生き方の実践で、身体年齢は実年齢マイナス30歳。

岡田 恵子

27歳の時イタリアンやワインなど好きな物ばかり食べていたら体調を崩し医者から膵臓に負担がかかっているとの理由で半年間、和食以外の食事とお酒のドクターストップをかけられた過去を持つ。2009年にアメリカ、ロサンゼルスに渡米、2012年全米ヨガアイランス認定講師、2013年にRPYSマタニティヨガインストラクターの資格を取得。同年、Doulaとしての産科学並びにホリスティック全般、食が身体に与える影響、身体解剖学、ヨガを通して色々な角度から健康的なライフスタイルの提案など現在はロサンゼルスを中心にヨガインストラクター、Doulaとして出産前後の妊婦さんのフルサポートや出産準備クラスなどのワークショップなどを行行いながら活動中。

柿谷圭之助

大学にて東洋中世史、東洋医学、健康学、地球環境学などを学び、卒業以来健康産業に約20年従事しています。特に健康食品、サプリメント、食品、化粧品の原料の輸出入から、商品の仕入れ販売、開発、売買、また一般消費者への営業を仕事としてきておりますので、その分野に裏事情も含めて精通しております。会社を経営しており、仕事柄ドクターや薬剤師、管理栄養士から食品メーカーや問屋など様々な業態の方と仕事をしていますので、最新の食品や医療の現場や情報に精通しています。「心と体の健康と美容」をテーマに「食を通して世の中に貢献していきたい」というのが私の人生のテーマです。http://lapurete.net/

桑村 亜美

米国NTI認定栄養コンサルタント、料理教室講師。 結婚を機に、家族の健康と幸せを第一に考えるようになり、健康的な食生活について学ぶため、 米国コロラド州上級教育省認定校(Nutrition Therapy Institute)の日本提携校であるホリスティック・カレッジ・オブ・ジャパンに入学。 従来の栄養学だけでなく、体質による個体差や精神的な側面など「人間まるごと」を包括する「ホリスティック栄養学」を学び、上記資格を取得。 「身体に優しい食材選び」「栄養バランスを考慮した献立」「素材を活かすシンプルなレシピ」「心のこもった手料理」をモットーに、 日々、出来る限りの丁寧な食生活を実践しています。

mimi saito

LAに住んでおり、3年ほど前からマクロビーガンとして生活しています。ビーガンになったきっかけは、当時住んでいたニューヨークでのヘルスコンチャスな人々との出会い、そして保育士時代に目の当たりにした、アメリカの幼稚園での園児たちの食生活です。ビーガン食を追求し10日かけて車でアメリカ横断をした経験もあります。California Organic Houseというカリフォルニアならではのオーガニック商品を紹介するオンラインショップも経営。 日本の方々にビーガン文化を広めたいという一心で、Instagramやアメーバブログで情報発信を行っています。

深井ゆきえ

フリーアナウンサー。 日本オーガニック推進協議会 認定講師。 内閣府認可 一般財団法人職業技能振興会認定 マスターオーガニックコーディネーター 。 仙台在住、2児の母。 局アナとして、記者として、ニュースキャスターとして 昼夜の区別なく不規則不摂生な生活をしていた20代。 30歳で長女を妊娠・出産してから価値観がガラリと変わり、テレビ局を退職。 その後、2人の愛娘の子育てを通じ自身と家族の健康管理の重要性・難しさを痛感。また、東日本大震災、子どもの食物アレルギー、完全母乳育児などを経て「子どもに本当に安心安全な食べ物を食べさせたい」 という思いから、食について猛勉強。 その結果、自分にも家族にも、子どもたちや地球の未来にも優しい “オーガニック”というライフスタイルに共感し、日々適度に楽しく実践中です。 子どもを守る、ひとりの母親として。 スーパーで、あたりまえにオーガニック商品を手に取れる社会になったらいいなと思い活動しています。

青山 ひかり

アレルギーを発症して以来、マクロビオティック、ローフード、発酵食などの自然に寄り添った食事の実践を17歳の時から始める。それ以来体の不調が改善したことをきっかけに大学に通う傍ら、内側からキレイにするオーガニックライフの送り方や薬に頼らない自然と調和したライフスタイルの提案を情報発信、ワークショップ、個別指導を通じて行う。生活アドバイザー・幼児食アドバイザー取得。詳しい詳細はインナースタイリスト 青山ひかりで検索!

arikawatoshiko

クレイを用いたセルフケアを提案する、クレイセラピー教室リップルを主宰しています。 30歳で出産以降、毎月寝込んでしまうほどの頭痛、肩こりに悩まされてきました。 鎮痛剤の乱用に不安を感じ、自然療法に出会い、クレイセラピー、アロマテラピー、ハーブ療法、穀物菜食を学び、 オーガニック食品、ナチュラルコスメ、ノンケミカル生理用品を使う生活を送っています。 コスメは、現在は自分で手作りするようになり、ワークショップを定期開催しています。 2015年2月より、国際クレイセラピー協会加盟校 クレイセラピー教室リップルを主宰しています。 老若男女問わず、デトックスに役立つクレイの使い方を伝えながら、自然の恵みを取り入れた生活を応援しています。 プライベートでは、大学生と高校生の息子がおり、子育ての相談を受ける機会も多いです。

坂田 まこと

オーガニックビューティセラピスト 一般社団法人 日本オーガニックビューティセラピスト協会 代表理事 オーガニック料理ソムリエ 自然療法士 東京都自由が丘と神奈川県鎌倉にて、オーガニックエステ・リラクゼーションサロン ORGANIC MOTHER LIFE-オーガニックマザーライフ-を運営するオーガニックビューティセラピスト。「ファンデーションを卒業」する為のオーガニックスキンケアをお伝えしています。 オーガニックトリートメントスクール COTTON HOUSEを併設しており、多くのオーガニックビューティセラピストを育成。また、オーガニック料理教室「オーガニックリライフ」の講師として活動しています。 【サロン】 ORGANIC MOTHER LIFE オーガニックマザーライフ鎌倉店 COTTON HOUSE コットンハウス自由が丘店 【公式HP】 http://www.organic-mother-life.com 【公式BLOG】 http://www.organic-mother-life.com/blog

弛津ひなこ

九州在住の20代。2歳・0歳の息子たちに日々鍛えられています。長男の出産・アトピーの発症をきっかけに、いい空気と水を求めて同県田舎の古民家に移住。昨年は次男を自宅で出産しました。 「自然なものを食べて、自然な服を纏い、自然に還すことのできる家に住み、落ち葉がやがて土に還るように、自然に還れるカラダでいたい。」そんな想いで日々暮らしています。

横田 浩

薬剤師の資格を取得。漢方専門の薬局で働いていた。 西洋医学と決別し、長年東洋医学を学びその経験を活かし 健康や食や性格に関する情報発信を行っている。 幸福とは何かという疑問に対する答えを求めて、ヨガやワークショップや講座などを数多く経験してきた。     

鈴木 こなみ

静岡県下田市に自身のスタジオを開設30年フィットネスやヨガ、セルフケアのクラス指導。 海洋浴ビーチヨガを伊豆の海で行っています。 クールフィンフットヨガプログラム開発 インド政府認定ヨーガインストラクター・療法士 全米ヨガアライアンス200 日本フィットネス協会GFI 整膚師 インテスタージュトリートメント腸セラピスト

小泉 沙耶

大学で精油の研究をし、 卒業後、リラクゼーションサロンに勤務。 結婚を機に料理人だった主人と共に飲食店を始める。 そんな中、大切な人が癌にかかり 病気や身体のこと、食事のこと、なんとなく知識があったオーガニックについて深く潜るように。 …今まで食べていたものが怖くなる。 良いと言われるものは取り入れ、 良くないと言われるものは減らし、 自分の身体で実験、実証。 驚くべき身体の変化がありました。 そこで、わかったことを 皆様にもお伝えできればと思っております。 今は、一旦飲食店を辞め、田舎へ移住。 飲食店で取引きのあったオーガニックの野菜農家さんの元へ弟子入りし、 農家の傍ら、自宅でリラクゼーションサロンを始める。 今は、オーガニックなオーベルジュをつくることが目標。

keiko nakagawara

中川原 けいこ 東京都在住。10才と7才の一男一女のママ。オーガニックビューティセラピストとしてトリートメントを通し、心と身体にオーガニックな栄養をお届けしています。 初めての子育てで「孤育て」を体験したのをきっかけに、家族の心身の健康にはママの笑顔が欠かせないと実感。子育て中でも、仕事で忙しくても続けられるズボラ美容=オーガニックスキンケアを通してママの心の余裕と笑顔はもっと増やせること、 オーガニックは一部の人の一過性のものではなく「家庭で、日常的に」取り入れられることを、現役ママセラピストの目線でお伝えしています。 【BLOG】 https://ameblo.jp/mothers-laughmaker/

yumi

IN YOUオーガニックセルフセラピスト 国際薬膳食育師 3級 アロマテラピー アドバイザー 海外でオーガニックのスーパーに行ったとき、自然とカラダに良いものを取り入れている現地の人達の暮らしを見て日本での食生活を見直したいと思い日々勉強、実践中。 美容部員やアパレル店員などで15年以上立ち仕事中心で仕事してきたので働く女性の気持ちや不調がわかります。仕事や家事を頑張ってる女性ほど自分の事が疎かになりがちなので、大事な自分の体をケアする事、学んだ事を伝えて行きたいと思っています。

千原 清花

マクロビセラピスト、オーガニックビューティーセラピスト。 家族の病気や自分の体調不良をきっかけにマクロビオティックに興味を持つ。 3.11の震災を機に「正しい情報を自分で選ぶ」ため漢方や東洋医学を中心に学ぶ。息子を出産し、息子がアトピーだったことから、スキンケアと食事についてもさらに学びを深める。現在は岐阜県飛騨市へ移住し、空気・水に恵まれた環境の中で、ライターをつとめる。東洋医学、ローフード、発酵食など様々な考え方がある中で、情報を自分で選択出来るよう、また人へその方法を教えることが出来るよう邁進中。

近藤 栞

オーガニックコーディネーター/フリーランサー 食の安全・安心や環境に負荷のかかりにくいライフスタイルを追求している。 好きな言葉は"We are what we eat."(私達は私達が食べたもので出来ている) 資格等: 厚生労働省認可 日本オーガニック推進協議会 オーガニックコーディネーター・IOTA認定 セーフティフード/オーガニックコスメ・NPO法人 日本ハラール協会 個人会員 ブログ:http://word-me-blog.com/

joko

病院や薬になるべく頼らない自然療法についてのお話をメインに執筆してまいります。普段は子育てをしながら、反射区療法による施療のお仕事をしています。我が子の持病(悪性腫瘍)をきっかけに習得してきた私の知識が、多くの方のお役に立てますよう願っています。

湊 綾香

秋田県にあるホットヨガ&エクササイズスタジオAshantiのディレクター兼講師。 日本初の不妊・子宮に特化したシャクティヨガを考案。現在は生活の拠点をバリ島に移し育児の傍ら、ヨガを教えたり独自の経験を活かし健康に関する記事を執筆中。オンラインによる食事管理サポートとダイエットパーソナルトレーニングも行っており、ヨガデトックスクレンズツアー、週末ダイエット合宿など健康と美に徹底した結果にコミットするツアーをバリ島にて開催中。www.yogastudioashanti.com

水川美希

アトピー改善のため、薬だけに頼ることをやめ"食"を変えることを決意。 食、運動、生活全般を見直し、冷え取りも取り入れ、人体実験の試行錯誤の末、自力でアトピーを完治させる。簡単&美味しい&満足感があるべジ料理を提案しています。 ブログ アメーバ

安室 和代

整体師・ライターとして活動しています。体質改善のためにマクロビオティックや薬膳を始め、東洋医学や自然療法の学びを深めるようになりました。 今では施術数約8000件以上もの臨床経験を基にお身体のケアだけでなく食事や生活スタイルも含めた健康管理のサポートや健康系のイベントの企画・制作・運営等も手がけています。“みなさまの毎日に健康とワクワクを!”提供中。

黒澤彩

北海道北の大地での子育て&主婦ライフ15年。子供を育ててゆく中で、自然に触れ、自分らしく生きる、ということの大切さを痛感。肉体の重要性に気がつき、同時に食生活の大きな見直しが始まる。食事と体の変化の関係を身を持って体験するうち、食材の育ち方の重要性に気がつく。現在4人の子供の母、妻として、食事や、代替療法、ヒーリングワークなを深める。

AKIKO MIYAKAWA

子どものころから身体が弱く、アレルギーや虚弱体質でしたので、 少しでも健やかになれるよう薬膳インストラクター、マクロビオティックセラピスト、アロマテラピーなどについて学びを深めております。 IN YOUでは健やかな暮らしのヒントを発信していきたいと考えております。

袴田 はるか

1day vegan cafe運営。 2歳の子ども、夫と3人暮らし。家族全員veganです。 地球と動物と健康に優しい自然な暮らしを営んでいます。 妊娠中から現在まで、vegan子育て中。 素材の味を活かす美味しい料理を勉強中です。

akiko takishita

ワイルドフラワーエッセンス アドバイザー/JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター 育児と自身の大人になってからの喘息発症を機にオーガニック・自然療法を本格的に勉強。毎日体調に合わせたブレンドハーブティーを入れるのが日課。 美容雑誌の公式ブロガー経験もあり、ビューティー面からのアプローチも得意。 現在は、ワイルドフラワーエッセンスアドバイザーの資格を活かし、「心と身体に効くフラワーエッセンス」をコンセプトに普及活動にも精力的に取り組んでいる。 東京都内在住。二児の男子を持つ働く母。

佐藤いづみ

エステ・整体・化粧品インストラクターなど美容歴約17年のエステティシャン。2008年開催の洞爺湖サミットでは、ザ・ウィンザーホテル洞爺にて某国大統領のエステを担当した経歴を持つ。 お客様に「安全で効果があり、続けやすい価格のホームケア商品を使って欲しい!」という想いから、北海道素材を使用し、オーガニック・無添加にこだわりながら化粧品やダイエット飲料を開発・販売している。

Mao

IN YOU 編集&PR担当/フードセラピスト オーガニック料理ソムリエ講師 1年間続いた体調不良をきっかけに、食の大切さと、自分と大切な人の体を守るための知恵を伝えていきたいと決意し、9年間勤めた金融機関を退社。現在は、「体の中から綺麗になれる」をコンセプトに、マクロビオティック、陰陽五行、アロマなどの知見や資格、実体験を活かし、誰でも気軽に始められるオーガニックなライフスタイルを提案している。

jyuan

中学生と小学生の2人の子供を持つママライター。 大学卒業後一般企業に勤めていましたが、激務で体調を崩し退職を余儀なくされます。アロマセラピーと心理学を使い元気になったことでアロマと心理学に興味を持ち資格を取得。取得資格:産業カウンセラー(厚生労働省認定)アロマインストラクター(日本アロマコーディネーター協会認定)アロマアドバイザー(ナードジャパン認定/ベルギー本部)臨床催眠心理士(日本カウンセラー学院認定)など。自然オタクの友人に囲まれながら、家族は全く普通の生活を送っているので、家族とはオーガニックvs戦いの?毎日です笑

ookawahara

福島県生まれ。子供の頃からアトピーで大人になってからは慢性的な倦怠感などに悩まされ食生活に疑問を持ち始めました。ベジタリアン、添加物、ヨガ、東洋医学などさまざまな試みして人間の身体の仕組みなどに興味を持つようになり、学びを深めています。実際に試してみてわかったリアルな声を届けて多くの方に正しい知識を持ってほしいと思っております。

yuko funatsu

宮城県仙台市在住。小さなふたりの男の子を育児中のママ。家族の健康を守るごはん作りがモットー。身近な食材で無理なく続けられる、化学調味料を極力使わない食づくりを推奨。子どもの貧困、孤食、朝食抜きやインスタント食品・スナック菓子で夜ご飯など、現代の子ども達を取り巻く食環境の問題について問題意識を持っています。資格:栄養士・フードコーディネーター・ABCブレッドライセンス。

MADOKA TSUJIMURA

発酵食スペシャリスト 麹料理教室madoi主催 料理家 静岡市内で、数件のオーガニックカフェ&ベーカリー&アパレルの店舗立ち上げの仕事に10年以上従事し独立。 出産を機に発酵食を学び始め、発酵食スペシャリストの資格を取得。 食のアトリエ「madoi」を開講、作り・食べて・学べる「発酵ごはんの料理教室」や勉強会、SBS学苑講師などを務める。 ・メディア 静岡新聞掲載・情報紙「BARATEE」掲載 静岡第一TV「every静岡」出演など

茂木紀三巴

マクロビオティックによりアレルギー等による様々な不定愁訴の症状から快復、様々な指導者から学ぶ後、カウンセラーとなる。 ・ムスビの会認定マクロビオティックインストラクター ・日本ホリスティック医学協会認定生活習慣病予防指導士 ・国際生命医学院認定栄養素補正士 ・「PU(無双原理)教室」主宰などの活動をしている

小西 尚子

調理師。食育インストラクター。 誰でも簡単に作れる心身にやさしい料理研究家。 社団法人ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士。 祖母の作る味噌・甘酒・漬物といった発酵食で育ち、子供の頃から 料理好き。7年程前からびわ湖畔で暮らすようになり、本当に私た ちの心身に必要なものは何なのか?という自問から、50代半ばにし て一念発起、正食協会マクロビオティックを学び、師範科を卒業。 飲食店にて、マクロビや発酵食のメニュー開発・調理を担当。ジェ イアール京都伊勢丹にて天然調味料を使った簡単・おいしい・ヘル シー料理教室やジェイアール京都伊勢丹・ヤマカ醤油と共に日本の 調味料<A/F>シリーズの商品企画にもたずさわる。 全てにおいて大切なのは、バランス感覚。こだわり・囚われ・偏り すぎない事。 元フリーアナウンサ-。趣味は陶芸。

足立 由紀子

大阪出身。メンタル面のお悩みを聴くメンタルハウスを設立 きっかけは、42才に多忙のため胃潰瘍となり入院を経験胃カメラ恐怖症になったこと。知人が薬の副作用で悩む姿を目の当たりにしたこと。 医者・薬(化学物質)を頼らずに健康に暮らせる人生を目標とする。 退院後、マクロビ・ローフードの料理教室の体に良い食事、心理学や予防医学などを知ることで心と体が安定するようになる。病気になった原因は気持の持ち方《ストレス》に深く関連していることがわかる。

みずしま さちの

京都生まれ京都育ち 軽度の化学物質過敏症になったことからオーガニックに興味をもちました。 現在は症状と向き合いながらライターとして奮闘し、オーガニックな生活を広めるための活動をしています。 より多くの方が健やかに生きていけるように、自然や体に寄りそうライフスタイルを提案していきます。 どうぞよろしくお願いします。

工藤遼

33歳東京都在住の、フリーライター。 これまで、ビタミン、ミネラル、その他の栄養素やサプリメントの効能や働き、精神疾患、人格障害、薬の種類や効能、副作用、各種疾患の治療法や予防策、添加物や遺伝子組み換え食品の各国の対応、放射線の健康に与える影響などについて学びと知見を深めてまいりました。IN YOUではこれらの知見を活かして、皆様の生活の為になる情報を発信していけたらと考えています。

akemi

オーガニックライフの実践はまだまだ初心者。初心者でもできること、「もっと知りたい!」と思えるトピックたちを、読者のみなさんと見つけていきたいです。「食べること」「生活すること」を大切に。 お肉好きな夫を、野菜好きに変身させることが人生の目標の一つです。

関塚 祥子

オーガニックビューティセラピスト NARD JAPAN認定 アロマアドバイザー 父の病死を経験したことで遺された家族や身近な人たちを守るために オーガニックセルフケアに辿り着き、自身の様々な不調も改善した ハーブやアロマの偉大な力に救われ、またタッチングのマインドへの大きな影響を実感し、それらを取り入れた【心と体温を1℃アップさせるためのオーガニックサロン】を2017年埼玉県熊谷市にOPENした また産婦人科にて産後の母体をアロマを用いてケアする 《産後アロマセラピスト》としても活動中 HP  →http://shochi.weebly.com/ BLOG→http://shochi.weebly.com/blog

坂上恭子

教師、不動産営業、OL、料理人、旅人、物書き、スピーカー、通訳、ヨガのインストラクター。 アラサー広島女子ケイシーは、沖縄に流れ着いて2年半。 今までの経験の中で、私にしか伝えられないもの・伝えられないことがある。そう思い活動を始める。 世界47か国をバックパック背負い旅した経験から、自分と向き合う時間の大切さは全ての物事に共通していると知る。 沖縄那覇でオリジナルの瞑想ヨガを提案しながら、自分と向き合うことの大切さを発信しつづけています。 ☆ブログ☆ 『ナチュラルに旅して』 http://nachutabi.com/ ☆書籍☆ 『ナチュラルに旅して』(文芸社)

Mai nakanishi

山口県在住 8歳の女の子と、年中男子双子のママ。 子供にはいいものを与えたいと思い、体に優しいものを日々勉強しています。無理なく続けるをモットーに、適度に手を抜くゆる楽育児を実践中。

ami iwasaki

オーガニックビューティセラピスト オーガニックコスメアドバイザー(取得中) オーガニック料理ソムリエ 結婚を機に旦那さまや未来の子どもたちの健康を守れる自分でありたいと思いオーガニックに興味を持ちました。 〈食〉を変えていくのはもちろんですが、毎日肌につけている〈スキンケア〉や〈メイクグッズ〉もきちんと見極めていかないと自分のからだやお肌が守れないことを知り、オーガニックコスメについて勉強を始め、現在はオーガニックビューティセラピストとして活動中。 残念ながら、石油から作られた合成成分がたくさん入っているコスメが出回っています。その合成成分が、アレルギーや乾燥肌など肌トラブルの原因になっているとも考えられています。 それに比べると、オーガニックコスメは何千年も昔から使われてきた植物の自然の力がたくさん詰まっていて、お肌にも環境にも安心して使うことができます。 何を選択していくかで自分のお肌、からだ、生活が変わってきます。 だからこそ、なんとなく、テレビでやっていたから、人気だから…ではなく 自分できちんと軸を持ち、未来の自分、家族のために良い選択をしていける女性を増やしていくことを目指しています。 【BLOG】 https://ameblo.jp/amimin0709

佐々木 里奈

北海道札幌市在住の大学生。 8歳よりフィギュアスケート、大学生からクロスフィットをはじめ、2017年クロスフィットトレーナー資格取得。 長年お腹の不調に悩まされ痩せたが、それがアレルギー性であったことが大学生にて初めて気付く。その経験から一から体をつくる気持ちでオーガニックなど身体により良いものを選択するようになった。 2017年2月に1ヶ月ニューヨークに滞在し、日本との食意識の差を実感。そこで出会ったパレオダイエットを実践中。

Hitomi Ory

見えない波動調律だけでなく、食を通じて見える波動のセルフケアで Body(体)とHeart(心)とSoul(魂)の健康と幸せを お届けしています。 INYOUオーガニックセルフセラピスト Hitomi OryのサロンHP: Touch the Heartstrings♬はこちらから。 https://touchtheheartstrings.amebaownd.com

東條 由美子

長年金融業界で働きストレスや無理な生活習慣などから体調を崩したことをきっかけに、心と身体のつながりや食について興味を持ち、様々な健康法を試して体質改善を行う。万病の元となるストレスについて学び、身体本来の力を引き出すことの大切さや、心と身体を整える生活習慣などについて伝える活動を行う。ストレスケアカウンセラー、占星術アドバイザー、翻訳・通訳家。また、クライマーとして自分自身の身体の機能向上に日々取り組む。http://ameblo.jp/i-trinity/ ブログはこちら

mariko ito

ナチュラルスタイルヨーガ資格所持。現在、全米ヨガアライアンス200取得に向けて勉強中。モットーは「自分を極める。」ヨガや食事に関する情報で、より良いライフスタイルのご提案が出来たらと思っています。

松原 よしり

22歳の時に食・運動誘発性アナフィラキシーショックを発症。YOGAに出会い病を克服。全ては「血の巡り」だと実感する。証券会社、大手芸能事務所を経て28歳の時に単身渡印。合計1年間インドでYOGAやアーユルヴェーダを学ぶ。ベジタリアンライフを経験し、子供時代から続くいくつかの症状が改善。その後、古民家暮らし・アジア・オセアニア・ヨーロッパに約4年半滞在する中で、マクロビオティック・ローフード・パーマカルチャー・自然農法・タイマッサージなどに出会い、スペインで無肥料・無農薬・不耕起で作物の栽培に成功。現在、自身の様々な食経験からヴィーガンライフが自分には合っていると確信する。しかし、周りとの調和を大切にし、多種多様なライフスタイル・それぞれの体質に応じた食生活をお互い認め受け入れる柔軟な社会作りを目指している。「食」と「運動」で人々の健康や思考を改善し、美しい地球を未来の子供たちのために残していきたいと活動中。

haru.

東京都出身、神奈川県在住。料理専門インスタグラマーとして活動をしながら、グルメ・レシピ系サイトでのレシピ執筆や料理写真撮影をしています。主婦歴21年。最近加齢からくる不調に悩み、体に良いとされるものを食事から摂るよう心がけています。より良いものを摂り、オーガニックレシピを提供しながら、自分の体調の改善にも役立てたいと思っています。

yoshi.fukusawa

医化学・生物化学分野で博士(Ph.D.)取得。健康・長寿・疾患予防・治療などに関し、専門領域の書籍、医学領域の事典、 調査報告書、学会関連記事、の執筆経験があります。専門分野は、生活習慣・医化学・化学物質/薬物・予防衛生/健康増進(THP=Total Health Promotion)。研究機関の管理職に就任した際に、第一種衛生管理者(国家資格・免許)、衛生工学衛生管理者(国家資格・免許)、THP(厚生労働省指針「心と身体の健康増進」)指導者、特定化学物質作業主任者(国家資格)、有機溶剤等主任者(国家資格)、酸素欠乏硫化水素危険作業主任者(国家資格)を取得。

iisa

大病をきっかけに肉食から菜食へ変える事で劇的な体の変化をとげました。旬に感謝しながら旬を取り入れ、自然に寄り添った食卓を大切にしています。心と体に優しいマクロビオティックレシピ・オーガニックライフのご提案。

飯塚 愛

北海道在住、二児の母。 長男出産前に「おいしい母乳のために何をしたらいい?」と情報収集していた時に本屋さんでマクロビオティックと出会う。こだわりすぎたりゆるくなったりしながら、心地よい生活とシンプルでおいしい食をめざして日々勉強中。ヨガ・東洋医学・人本来の美しさというようなテーマを追及しています。

kajikawa akiko

生後半年でアトピー性皮膚炎を発症。約25年間のステロイドを服用していたもの改善せず、その後様々な食事療法や自然療法を取り入れ克服。また、サプリメント、オーガニックコスメ業界などでの経験と、自身の健康体験を通じて、「包括的にケアすること」や「身体と心のつながり、調和」の大切さを学ぶ。現在は伝統的な和食を中心とした食事療法を行うクリニックにてカウンセリングを行っている。 米国IIN認定 ホリスティックヘルスコーチ・ 管理栄養士 ・レイキスト

桜桃

自分や家族や大切なもの達が、先のながい世代まで健康で安心な生活を送れますように。   ライター経験は未熟ですが、危険な物をなるべく難しくなく記憶にとどめておけるよう、お伝えしたいと思います。

三浦 郁惠

アロマセラピスト。食を整え心とカラダを元気にする方法を世界中の方に伝えていくためライター活動を開始。自身もほぼベジタリアンで、ローフードや、スーパーフードなどオーガニック食材を取り入れるだけでなく、アートセラピー香りや色、視覚嗅覚など幅広い観点から人々を健康に導くお手伝いをしていきたいと考えています。

高根 佳子

7年の刑務所生活(職員)を経て、現在ライターとして活動中。日々疑問に思うことを探求したり、ときめく心を大切にしたりして、文章をしたためております。時事問題や社会問題をテーマに主に執筆。

TakeuchiMariko

20代に薬剤師として働き、子供を出産してからサプリメントなど予防医学に興味を持つようになる。アメリカにわたり、2005年からサプリメント業界に携わってきたが、ここ数年、自分の体は「食べたもの」の影響を大きく受けることに気づき、ヨガやマクロビオティックなどに出会って健康と食への探求を深めている。 公式HP

nana

看護師。ものごころついた頃から看護師を志し、アロマセラピーや東洋医学などの自然療法にも興味をもち、臨床にいながらではあるが学習を始める。 働きはじめると不規則勤務により不養生な生活を送ることになり、ストレスによって、原因不明の突発的な疾患に悩む。その後、不妊治療を経験。この2つの経験が、より自然なものを選ぶこと、自然療法をよりよく取り入れることを真剣に考えはじめるきっかけとなった。 現在は1児の母、2人目を妊娠中。子育て中のため、徹底したマクロビやこだわった生活は不可能ではあるが、できる限りからだに優しい生活を心がける。 疾患については、現在は寛解状態。 学んだ専門知識と、自らの体験によって得た知識を、少しでも多くの方の役にたてればと、医療の現場を離れた今、願っています。

平野浩靖

西日本の田舎在住。「なるべく0から『食べるもの』『住むところ』『着るもの』を作ってみる」という目的でgreen thinktankという活動を実践中。休耕農地で米や野菜を作ったり、プロの大工さんの元で家の作り方を学んだり。大学時代は東洋哲学を勉強しました。

あおき ヒカリ

アンチエイジングアドバイザー/ 資格:健康管理士、健康管理能力検定一級、催眠療法士。欧米在住8年、45カ国歴訪し、最先端若返り法を学ぶ。 2年前にアメリカワシントンDC三年滞在から帰国。株式会社Jcool代表取締役。美と健康のオーガニックライフと、「シリカ」の普及に尽力。地方自治体(富山県射水市)、早稲田大学教授、いみず野JA等とコラボで、循環型農業と美容事業をつなぐ農林水産省助成の「もみ殻シリカ」のフーズコンソシアムに参画。化学物質無添加のオーガニックのアンチエイジングコスメと、水素入浴剤を企画開発し、オーガニック商品最大手の商社オーサワジャパン(株)に卸販売事業。 HP

阿南 まどか

管理栄養士、薬膳漢方アドバイザー。高校生の頃競馬の騎手になりたくて、減量を機に食べ物と体の関係に興味を持つ。          高校卒業後5年間仕事をしていたが、食べ物と体の関係について詳しく勉強したく栄養士の学校へ進学。病院で治療食や栄養指導を担当。          妊娠を機に『自分が家族のお医者さんになりたい』と思い、自然療法を学ぶ。          出産後、子どもの顔に湿疹があり、西原式育児で妊娠中の食べ物が原因と知る。その後西原式育児を実践中。          現在薬膳の資格を取得し、東洋医学で食べ物と体、心のつながりを勉強中。          今の目標は、息子が小学校に行くまでに学校給食を変えること。

みふすや

妻と3人娘の5人家族で賑やかに暮らしています。 3歳の頃から喘息やアレルギー性の鼻炎や皮膚炎等に苦しむ。中学2年生のときに担当医が変わり、その医者から 「生命力をつけなくちゃ一生薬漬けだよ」 とアドバイスを受け、体を鍛えることに。 お陰で1年足らずで薬から離れることができ、喘息は中学3年生で克服。西洋医学に疑問を持つようになる。 社会人になり、5年間東洋医学と冷え取り、デトックス、食事療法、整体などを学び、実践する機会を得る。 各種アレルギーは東洋医学等を学んだ経験を実践することで克服。現在は若い頃よりも体調面ではすこぶる好調。 現在の仕事はITコンサルタント。休みの日は合気道に通い、過去の経験と武道を合わせた健康法を模索中。 性格はズボラなため、できるだけ簡単に実践・継続できる方法をお伝えできればと考えています。

タカ大丸

1979年福岡県生まれ、岡山市出身。 有限会社オフィス・スカイハイ代表。 英語同時通訳・スペイン語通訳者であり、韓国ドラマの字幕制作も手掛けるポリグロット(多言語話者)。 ニューヨーク州立大学ポツダム校とテル・アヴィヴ大学で政治学を専攻。様々な職業を経験し、’05年9月創業。’08年4月に翻訳書「アラジン・ファクター」(すばる舎)を出版。’10年10月のチリ鉱山落盤事故作業員救出の際にはスペイン語通訳として民放各局から依頼が殺到した。

体育大学卒業後、教育、行政、医療機関で予防医療に携わる。運動・栄養は科学的な見地に基づいた指導でわかりやすくを心掛けています。 健康運動指導士、心臓リハビリテーション指導士、スロージョギング®指導員、中学高校保健体育教員免許

kanaho takahashi

埼玉県出身。中学生の頃図書館で読んだ「おいしいハンバーガーのこわい話」がきっかけで、食に興味を持ち始める。自然食品店で働きながら、様々な野菜や食についての知識を吸収中。べジベースの食事を実践。

ayumifukuda

4歳になる息子は身体が弱く、アレルギーに虚弱体質でしたが、 食を見直す事で、大幅に改善。 二人目妊娠中にエアリーショーツと出会い、締め付ける事で 健康を害するという事に気付かされる。 できるだけお薬を使わない自然な子育てを実践中。

日向葵

約10年小学校の教員として働く。年々アレルギー等が増える子ども達の現状を目の当たりにし、変化が目まぐるしい食べ物への疑問を抱く。同時に自身の妊活、妊娠を機に食べ物の大切さを身をもって感じる。7月に第一子出産予定。食育アドバイザー取得。

由香

フルタイムワーキングマザー(2人の男の子の子育て中) マクロビオティック・アロマ・薬膳が好きで学びを深めています。 慌ただしい日常の中でも、ナチュラルで丁寧な暮らしを心がけています。

薬膳 ともこ

消化吸収と排泄できる身体つくり 『発酵食を取り入れた、おうちで出来る薬膳』をコンセプトに おうちで出来る安全な発酵食を取り入れて いつものごはんをより消化吸収&排泄しやすい身体つくりと 季節と自身の体調を考えたおうちで出来る薬膳に変えようという 内容で毎回テーマごとに薬膳の座学とお食事をご紹介する 『薬膳工房あすごはん』を主宰しております。 フィールドワークとして、 F1種といわれている野菜が主流の中で、 先人が残してくれた種を古来種や在来種を育てる農家さんの活動を応援中。 国際薬膳師・国際薬膳調理師・自然発酵食研究マスター・アロマテラピー検定1級 blog:https://ameblo.jp/okigakuyakuzen

坂の上零

一九七二年一月二五日、兵庫県生まれ。 幼い頃より自然にピアノを弾いて遊び自作の絵本や物語、絵画、マンガを書くようになる。六歳から本格的にピアノを習い始め、ジャズピアニストを志して上京。 18歳でジャズピアニストとしてプロデビューを果たす。 都内を中心にライブ、コンサート活動を行う中、その音楽性、独創性が評価され、広告代理店のサウンドディレクター、映像の作曲などを手掛けるようになる。不思議な縁があり、インドに呼ばれるかのようにインドにわたる。インドの古典音楽の声楽コースを専門大学で学びながら、デリーで唯一のジャズピアニストとして活躍する。ヨーロッパの国々の外交パーティーなどでも演奏活動をする。 マザーテレサから、世界でただ一人、マザーテレサの名前を冠した音楽を出してよいという許可をもたった人物。いろんな世界の有名歌手が尋ねたが、誰も許可を得られず、坂の上零のほかにはいない。 坂の上零が作曲した「Song for Mother Teresa」と「交響曲 マザーテレサと神にささげる 全5楽章」の楽曲の第3章のソプラノのパートに、マザーテレサからのメッセージを歌詞にして歌にしており、さらに、第4楽章のバラード版の楽曲を交響曲とは別に作り、2パターン造った。 音楽活動の場を海外に拡げたものの心の支えであった婚約者が悲劇に見舞われ、この出来事により音楽活動から離れてしまう。事故で顔を失った最愛の人の自殺未遂、生き別れなど大きな苦難に見舞われ、生きることに絶望してしまい、自殺しないために、自らの苦しみを吐き出すため、小説を書きだした。その最初の処女作が、大作「天使になった大統領 上下巻」となったのである。 あることがきっかけとなり音楽と全く関係のない国際金融に携わるようになる。 後に日本で初めて保険金受領権をつくり、保険受益権を誕生させた。 これら英国系オフショア金融などの経験を生かして、政治経済のライターとなり、新自由主義の間違いを指摘し、過剰なグローバル経済政策から日本を守るため、政策・法案提案などの政治活動を開始。 二〇一三年六月、まもる会【日本と皇室の伝統文化 をお守りする会】を立ち上げる。 一年後に6千人以上の会員を抱え、全国に拠点を持つに至る。 一般の方々に向けたセミナー、政治家・官僚を対象とした衆議院会館等での勉強会、法案の提案などを政界内で精力的にこなしている。 世界の深層、日本の現実、真実告知活動、人々の覚醒やリーダー育成、政治家、官僚などへの教育事業、映像や講演などのコンテンツ作成事業を幅広く行う。 「魂の次元上昇プログラム」を発案した坂の上は、これをカリキュラム化して、自分で自分を救い、人生を飛躍させる、日本病脱却のための24回セッション」を全国展開する予定でもある。 現在は、「日本の農業と食の安全、あなたの命をまもる会」と改名し、2018年、まもる会のリーダーである坂の上零は、絶部的な状況の中で日本と日本国民を救うための「新しい産業と新しいマネーに基づき、直接民主主義を提唱する自給自足のコミュニティーづくり」を試行錯誤の末、発案する。 これを地方自治体などに対して、地方創生の政策とこれからのサバイバル方法としてカスタマイズした政策をご提案し、具現化する活動をする母体として、現在の「まもる会」は存在している。 また、音楽活動も再開し、ジャズ以外にも交響曲やピアノコンチェルト、ポップス、ハウス系ダンス音楽、アシッドジャズ、フュージョン、ラテン、サルサ、ボサノバ、バラードなど、幅広いジャンルの音楽を作詞作曲し、ライブ活動を行っている。

水鳥川崇春

東京都在住のフリーライター。肌荒れが改善したことがきっかけで、オーガニックやナチュラルのアイテムを使い始める。 過去5年間販売職に従事し、オーガニック化粧品やインテリア雑貨のショップでライフスタイルのカウンセリングを経験。 メディカルハーブ、フェアトレード資格保有。 ストイックになりすぎず、自分に合ったスタイルで『ナチュラル』を取り入れることがモットー。

yoshimike

毎日御飯の献立を考えるのが好きな子持ちのパパです。 現在、保育園の調理をし、以前はパティシエや、ホテルマン・野菜・果物・チョコレートの販売など、複数の飲食店を経験。 また、野菜ソムリエや調理師免許などの、食の資格を複数持っています。 アレルギー用の食事や、素材を生かす陰陽料理を勉強し、化学調味料・添加物を極力摂らない食事を目指しています。

 肖瑶

ナチュラルフード料理家として,ナチュラルフード食事会でシェフをやっています。薬膳料理やオーガニックの材料を使ったベジタリアン料理やマクロビオティックの菓子などを提供しております。You are what you eat!自然なピュアなエネルギーを摂取したい、心の平和は口から守ります。

Ninomiya Koji

幼少期から無添加やオーガニック中心の生活で育った。 学生時代から自然療法や自然食などの勉強をしており、 その中で得た情報を発信している。 職業は一般企業でサラリーマン。

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