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質のいい母乳と質の悪い母乳は、あなたの食べ物と食事で決まる!赤ちゃんにとって最適で最高な食事はいい母乳である理由。

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あなたの母乳は美味しいですか?

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赤ちゃんにとっての、栄養ドリンク剤 『母乳』


その栄養ドリンク剤には、お母さんから免疫をもらえる大切なものです。
お腹の中ではへその緒からの栄養補給が、赤ちゃんが誕生してからは口から栄養補給をします。

初めて飲む母乳が美味しくないと・・・・赤ちゃんは飲んでくれませんよ!

赤ちゃんは素直なので、本当は飲むべき母乳も、美味しくないとそっぽ向いちゃいます。
そんな姿を見たら、悲しくなりますよね・・・・

赤ちゃんにてはとっては、すごーく大切な、生きて行く為には良質な母乳を飲まないといけないのです。


赤ちゃんもだんだん成長していき、離乳食が始まり食事で栄養をとっていくことになります。
それまでは、母乳で大きくなるんです。必要な栄養源です。

赤ちゃんにとって重要なもの

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出産してから2~3日の間にお母さんの乳腺から分泌される母乳を 「初乳」 といいます。

初乳は、分泌量こそ少ないのですが、その中には免疫グロブリンA(IgA —アイジーエー—)と呼ばれる免疫物質を多く含んでいます。
(このIgAは、胎盤を通じて赤ちゃんに運ばれる抗体とは、全く別の働きを持っています。)
初乳中のIgAは、赤ちゃんの口から入り、胃や腸の粘膜に広がり、細菌やウイルス、アレルギーの原因となるタンパク質の侵入を防いでくれます。

よく、「母乳で育てた赤ちゃんは丈夫だ」 と言われますが、この初乳の働きが重要と考えられているのです。

また、母乳の中には、ラクトフェリンというタンパク質が存在しますが、
これは赤ちゃんの腸の中で鉄分と結びつき、腸管からの鉄分の吸収を効率よくします。

その結果、腸の中の鉄分が少なくなります。
鉄分が少ないことで、大腸菌の繁殖が抑えられ、ビフィズス菌などのいわゆる 「善玉菌」 が優勢になります。

これからお母さんになるあなたへ
カワイイ我が子の為に良質な食事で、良質な栄養満点な母乳を作りましょう。


本当に美味しい母乳は見た目が違う。

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青みがかった薄白色で、濁りがなくサラサラした母乳が赤ちゃんは大好き。
舐めるとほんのりと甘みがあり、さっぱりとした味です。

逆に、質の悪い母乳は、黄色くてドロドロした濃い母乳です。
舐めるとしょっぱかったり、渋みや酸味を感じることがあり、変に甘みが強いもの。

是非、自分の体調の様子もわかるので、味を確認してみましょう。

正しい母乳の与え方

スマホを見ながら授乳しないで!

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授乳の間隔が2時間半から3時間程度で、自然と湧き出てくる新鮮な母乳がおいしい母乳です。
赤ちゃんは本能でこの間隔を体内時計で感じ取り、2、3時間ごとに母乳を欲しがると言われています。

間隔が空きすぎてしまった場合は、まずい母乳になってしまうため、
少し絞ってから飲ませてあげると赤ちゃんがおいしく飲むことができます。

赤ちゃんにくわえさせる前に、乳首をガーゼで拭いてからの方が雑菌が入らないので安心です。

そして、赤ちゃんを抱っこして授乳スタート。

ここで、大切なのは
必ず飲んでいる間赤ちゃんの顔を見てあげて下さい。

最近の多く見かけるのは、携帯片手に授乳しているママが多いです。

赤ちゃんは見ていますよ。


お母さんの優しい目線を感じながら心地よい時間を過ごしたいのです。
だから、必ず飲んでいる時は赤ちゃんの顔をしっかり見てあげて下さい。


プロラクチン&オキシトシンという
愛情ホルモンが分泌されると、質の良い母乳が出やすい。


プロラクチン:母乳をつくる
オキシトシン:母乳を押し出す


愛くるしいわが子の姿を見たり(視覚)、
泣き声を聴いたり(聴覚)、
乳首を吸われたりする(触覚)ことで・・・

愛情ホルモンは、たくさん分泌されます。

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愛情ホルモンが多ければ多いほど母乳もたくさん作られ、出るようになります。

我が子に愛情を注ぎ、ドンドン愛情ホルモン出していきましょう。


母乳は血液からできているので、食事の内容に影響が出やすいのです。

血液の質を良くし、量を増やすことがまず基本。


乳腺炎予防のためにも、和食中心でバランスの取れた食事が大切です。
特に必要な栄養素はたんぱく質、カルシウム、鉄分。
産後は、妊娠後期よりも多く摂取するように心がける必要があります。

質の良い、美味しい母乳を作るにはどうすればいいの?

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美味しい母乳を作るためにも、毎日の食生活で「何を食べるのか?」が重要になってきますが、、
一つ注意しなければならないことがあります。

それは、

「これを食べれば美味しい母乳になる」
という食材だけを食べていては、今度はお母さんの体に影響が出てしまうということです。

例えば、健康のためには食べた方が良いと言われる青魚は、脂が多いので、良くない・・・
食中毒などの心配がある為授乳中は食べない方が良いと言われています。

しかし、美味しい母乳を作るためには、まずはお母さんの健康でないといけません。

例に上げた青魚であれば、赤身や白身魚にはない栄養が青魚にはあります。
白身魚は脂肪分が少ないのでカロリーを気にせず食べやすく、赤身魚には鉄分が多く女性に嬉しい貧血防止に繋がります。

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一方で青魚には鉄分だけでなくDHAやタウリンといった栄養素を豊富に含んでいますので、
血中の悪玉コレステロール値を減少させる働きがあるなど、青魚だからこそ得られる栄養素がたくさんあります。

母乳のことだけを考えると、魚は赤身や白身魚で限定し、青魚は控えた方が良いと思いますが、
お母さんの健康のことを考えるのであれば、青魚も必要な食材の一つです。

これは魚に限った話ではありません。

母乳を美味しくする食べ物を食べて、
まずくする食べ物は徹底して避けるということが、必ずしも正しくはないのです。

美味しい母乳を作り続けるためにも、まずはお母さんの体が健やかであることが何よりも大切なんです。

ではいよいよ、どのような食材がおすすめなのかについてお伝えしていきますね。

良質な母乳を出すためのおすすめ食材のご紹介

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根菜類

野菜の中でも、根菜類は母乳をよく出すためには欠かせない食材です。


特にごぼう、れんこん、にんじん、大根は母乳をあげているママに是非とって欲しい食材です。

ごぼうは基礎体力をつけてくれます。
れんこんは気力つけてくれます。
にんじんは血を養います。
大根は体をきれいにしてくれます。

母体の健康を増進し、良質な母乳がたくさん出ます。

根菜は火を通すことで身体も温まりますので、さらに効果UPです。

注意点

美味しい母乳を作る食生活として和食を心掛けることが基本ですが、
和食であれば何を食べても良いわけではないので注意が必要です。


特に煮物の食べすぎは注意が必要!
和食と言えば煮物と言われるほど、根野菜を醤油やみりん、だしで味付けする煮物は定番メニューです。
しかし、煮物に使われるさつまいもやジャガイモ、カボチャや里芋といった根野菜は炭水化物でもあり、ご飯と同じ主食ともなるものです。

炭水化物には母乳の分泌量を促進させる働きがあります、和食としてご飯と煮物をメインにした食生活を続けていると、母乳が出過ぎてしまい、乳腺炎を引き起こしやすくなるなど、母乳トラブルの原因となることがあるので注意が必要です。

食材は自然栽培の栄養豊富な食材

野菜、豆類、魚類(ただし安全なもの)、ごま類、いも類、海藻類

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その他、以下のような食事を積極的に摂るようにしましょう。

βカロチンが豊富な濃色野菜
たんぱく質,ビタミンEが豊富な豆類
カルシウムが豊富な魚類
ミネラルを含むゴマ類
食物繊維が豊富なイモ類やワカメ類


食材にについては、慣行農法・有機農法・自然栽培の中ならば、
是非、自然栽培の食材の使用が最も良い、といえます。

肥料を一切使用せず、生き物の生きる力に頼った農法なので、食材本来の味や・栄養分が他の物とは比べ物になりません。

自然なものをたくさん吸収して、良質な母乳が形成されて、赤ちゃんに飲んでもらうことが何より大事です。

赤ちゃんにとって、良質な母乳にするためには、野菜中心の和食で、バランスの取れた食事を心がけることが大事。
特にタンパク質、カルシウム、鉄、ビタミン類などの栄養素をタップリと取ることが母乳育児では必要です。

野菜中心といっても、体を冷やしてしまうサラダは母乳分泌の面からはお勧めできません。
サラダの場合は蒸し野菜サラダなど温野菜をまぜて作るとよいでしょう。

いつもカラダを温めるという事、血流を良くするという事を意識した野菜料理にすることが大切です。

美味しい和食の基本は、だし。

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できればご自身で出汁をとることが重要です。
粉末状のものは無添加タイプであっても酵母エキスなどの化学的なものが含まれていることがあります。
天然の素材をふんだんに使用して、調味料も無添加なものを選ぶように心がけることが大切です。
だしを効かせて作ると、調味料の使用する量が少なく済むので、味を薄めで作ることが出来ます。

毎日使っている「だし(出汁)」の裏側。 スーパーでみかける「無添加天然だし」 「100%XX産かつお」「〇〇産昆布100%使用」のキャッチフレーズに隠された罠。

味噌汁に玄米スープの素を混ぜてもおいしいですよ。

IN YOUおすすめのスープの素もCHECKしてみてくださいね。


授乳乳でもいただける、おすすめの食材をピックアップ

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ここでは忙しいお母さまでも難なく生活に取り入れやすい栄養価豊富な+α食材もご紹介していきます。

授乳中でもOKなノンカフェインのモリンガ茶とパウダー

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モリンガは、数百種類にわたる薬効があるといわれる奇跡の植物。
スーパーフードの中でも並外れた栄養素があることで話題です。
寝不足で食欲が落ちている・・健康管理に不安がある、そんなときに+で摂るのがおすすめです。

パウダータイプはこちら。


様々なスープやみそ汁に混ぜて使える、玄米スープ

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ご飯を炊く時間がない、といったときに取り入れたいのが玄米スープ。
自然栽培の玄米を粉にしただけなので本当に簡単に何にでも混ぜて使えます。
一番シンプルな飲み方はみそ汁に溶かして飲む方法や、にんじんスープやごぼうスープなど根菜類のポタージュに溶かして飲む方法。
手軽にホールフードである玄米を摂取できます。体調がすぐれないときにも飲めるのがうれしいポイント。

ビタミン補給に、ビタミンたっぷりのバオバブ

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原産地においては、授乳ができないときにミルク替わりとして飲ませるという人もいるほどの奇跡のフルーツバオバブ。
時間のないときにも、+αの栄養補給として取り入れやすいです。
一番簡単なのはソイミルク等やライスミルク等に溶かして飲む方法。
ヨーグルトのようにすっきりとしたおいしいのみごこち。
とっても美味しいのでぜひ試して戴きたいと思います。

良質なたんぱく質補給に植物性ヨーグルト

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授乳中でも発酵食品をメインとした豆類は貴重なたんぱく質。
植物性の乳酸菌は腸内環境を整えます。腸内環境がよくなると、血の質もよくなります。
積極的に摂取していただければと思います。
子育てで時間がないときにおすすめ。前述したバオバブを混ぜていただいてもいいと思いますよ。

次に母乳の質を悪くしてしまうものをご紹介していきます。

母乳の質を悪くする因子の紹介

乳幼児突然死症候群(SIDS)の危険因子


授乳中はお母さんの摂取したものが直接母乳に影響するため、アルコールやタバコ、カフェインなど、嗜好品は控えましょう。

カフェイン

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カフェインは、量に摂取してしまうと赤ちゃんがイライラしやすくなります。
コーヒーや紅茶は一日2、3杯程度にとどめましょう。

タバコ

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授乳期にタバコを吸うと、ニコチンが母乳に含まれるようになり、赤ちゃんに中毒症状が出てしまうことがあります。
赤ちゃんのために、禁煙は必ずです。

お母さまだけでなく配偶者やご家族がいらっしゃるのでしたら、その方にも禁煙をお願いしてください。

アルコール

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アルコールも同様、授乳中に摂取すると母乳に含まれるようになるため、
最悪のケースだと赤ちゃんにアルコール中毒症状が出てしまうこともあります。
お酒を飲んだあとは最低3時間はあけてから授乳し、その間の母乳は搾乳して捨てるようにしましょう。

余談:乳幼児突然死症候群(SIDS)は良質な母乳で子育てが一番防げるともいわれています。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/sids.html

乳腺炎対策をしよう!

乳腺炎にならないために。


乳腺炎は、母乳をちゃんと出すことが出来なくなり、
乳腺に母乳が溜まってしまって炎症を起こすことが原因となって起こる病気のことです。

母乳が溜まって炎症を起こす症状を「うっ滞性乳腺炎」。
細菌感染で起きる炎症を「化膿性乳腺炎」と言います。

症状がひどいのは化膿性乳腺炎の方で、血が混ざった膿や母乳が出ることがあります。

また、ストレスや疲労、甘いものや高たんぱく・高脂肪の食べ物なども乳腺炎の原因になることがあります。

http://www.nyu-senen.com/nyu1.shtml 出典

油物

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マーガリンや天ぷらやとんかつといったトランス脂肪酸を含む油や揚げ物から、バターやインスタント食品は避けた方が無難。
脂肪分の多い肉料理や中華料理、洋食も和食と比べてはるかに油分の多いメニューが多いので注意しておきましょう。

刺激物

カレーライスといった辛味のあるものだけでなく、
カフェインを含むものも刺激物の一種ですので治るまでは食べすぎず、控えるようにしましょう。
甘い物や油物、刺激物が好きな人にとっては辛いことですよね。

ですが、決して食べてはいけないわけではありませんので、
食べ過ぎない程度にバランス良く取り入れていきましょう。

一方、美味しい母乳のために積極的に取り入れたい食べ物は、白米に味噌、お豆腐に鶏肉、白身魚に海藻類、根野菜にごま油といった植物油は取り入れていただければと思います。

クッキーやチョコレート、ケーキといったお菓子

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糖分の多いお菓子を食べ過ぎると、母乳の出が悪くなったり、おっぱいが張ってしまうなどのトラブルが起こります。
そして、母乳の味が甘くなりすぎて、離乳食が始まるころに味覚が曖昧になっていることが原因で、偏食がちになる可能性大です。

保育園児の偏食が強い子どものお母さんに話を聞くと、授乳中に母乳トラブルがあった・甘いものを多く食べた。などの話を多く聞きます。

ストレス

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食べたいものを我慢しすぎて、ストレスを溜めてしまうと、母乳に悪影響です。
ストレスは、赤ちゃんに母乳から伝わり、イライラしたり、かんしゃくを起こしたり、健やかに育つのを阻害されてしまいます。
甘いものを食べたいときには、乳製品などは控えていただき、糖は、体に負担の少ない自然由来のものを選んで下さい。

甘いものが好きなお母さんへ

授乳中でもお勧めなレシピ

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美味しくすぐに作れる、母乳に優しいクッキーの作り方


材料 (10枚くらい出来ます)
①米粉 30g

②片栗粉 10g

③国産おからパウダー 20g

④ベーキングパウダー(アルミフリー)小さじ1/2

⑤ココナッツオイル 大さじ2

⑥メープルシロップ 大さじ4(減らしてもOK)(または煮切りみりん等)

作り方
①~④を混ぜ合わせて、⑤と⑥を足して生地を作ります。
(生地はボロボロしやすいので、手で伸ばして下さい)
形を作ったり、型抜きしてオーブンで焼きます。
170度15分。

メープルシロップはカロリーも低く、自然由来の甘味なので、身体に優しくて、
おからが入っているので、食べごたえもあり食べす防止にもなります。

良質な母で、健やかに子育てしよう!
IN YOUMarketで授乳中でも食べられる食品をCHECK!

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現代人の体を守るオーガニック・モリンガ
(モリンガ茶5パックおまけつき)


ご紹介する「モリンガ粒」は沖縄産の無農薬、無化学肥料のモリンガを主原料に フィッシュコラーゲンを加えた栄養補助剤。
忙しい毎日を過ごす現代。
自然に育った穀物や野菜を中心に 大地の恵みをいただくことも大切です。

どんどん溜まっていく老廃物は アレルギーや腫瘍などの元になります。
食品添加物や農薬をできるだけ避け、 蓄積されていく老廃物を排出できる体づくりに モリンガ粒は救世主となることでしょう。
余計な添加物は一切使わず、 モリンガそのもののエネルギーをいただけます。

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maejima kanako
東京生まれ東京育ち、 保育園栄養士経験14年。 オーガニック料理ソムリエ。 シッター経験も含め500人以上の子ども達の (食物アレルギー相談、偏食・好き嫌い・障害児の食事のサポートをする) 食事は身体や心の形成にもっとも大切であるというポリシーをもとに ママや妊婦さんや、子ども の食事・栄養・子育てをもっと楽しくしたい人の手助けをしています。子どもの持っている生きる力は無限大、その力をもっと引き出してあげて、本能を伸ばしていけるコツが食と子どもとの関わり方にあると考えています。 小さい時、重度のアレルギー・アトピーの体質で産まれてきました。中学生になるころにはアトピーも治り、アレルギーも完治。自分の免疫で治していきました。今では何でも食べられますが、添加物・農薬には敏感で・身体の反応はすぐにでます。この経験からも、子どもを育てているママや、これから子育てしていく女性に大切なことを伝えていきたいと思っています。
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