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除菌・消臭スプレーは毒の霧!除菌し過ぎは免疫力を確実に低下させる。

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あなたのお家には「除菌」「抗菌」と書かれた生活用品がいくつありますか?

CMでおなじみの商品がご家庭に1つはあるのではないでしょうか。
近年の日本は、除菌や抗菌、消臭グッズで溢れています。
衣類の消臭・除菌スプレーを初め、キッチン、トイレ、お風呂場用の除菌洗剤やスプレーの種類はもの凄く増え、トイレの便座、キッチン関連のまな板やスポンジ、歯ブラシ、ベッドシーツ、洋服、靴下、文房具に至るまで抗菌仕様になっているものがわんさか。
公園の砂場も抗菌してある所もあるとか。

そして消費者たちも潔癖性の方がなんと多いことか!
私のまわりにも潔癖性の方が凄く多いですし、近年特に増えているんじゃないかなと感じます。

電車のつり革や手すりを触れない、外食先で割り箸やマイ箸でないと無理、図書館の本に触れない、必要以上に手を洗う、その後アルコール消毒も欠かさない、一日に何度もお風呂へ入る、他人の握ったおにぎりを食べられない等々、過敏になっている人がたくさん。

最近では子どもに泥んこ遊びをさせない親も増えているそうです。

「除菌」「抗菌」と聞くと、なんだか清潔な感じがしますが、それらに過敏すぎると病気にかかりやすくなります。
良かれと思ってやっている方が多いと思いますが、残念ながら逆効果を招くこともあるのです。

菌=悪者というのは間違い!そもそも菌がいなければ植物も動物も人間も生きていけない

images 出典:pixta.jp

というと嫌なイメージしか持っていない人が多いですよね。
「汚い」「危ない」「気持ち悪い」などという言葉が思い浮かぶのでは?

菌はいない方がいいに決まっている!とばかりに、家中に除菌消臭スプレーをまき、お風呂場やトイレは強力な洗剤を使ってピカピカにし、抗菌仕様の洗濯機で抗菌剤の入った洗剤で抗菌下着を洗っている。

どんなに菌を嫌がっても、抗菌グッズで武装しても、実は人間は菌だらけなのですよ。
それは避けることができないですし、菌がいなくては私たちは生きていくことも出来ません

体内と体外とで様々な菌に囲まれて、助けられてバランスをとりながら生きているのです。
実際に私たちの腸には、腸内細菌と呼ばれる3万種類もの菌が1000兆個存在しているといわれていて、その重さは1.5kg〜2kgにもなります。

そして皮膚の表面には表皮常在菌がびっしりついています。
常在菌はお肌のバリア機能であり、外部からの異物の侵入を防いでくれています。

洗顔をし過ぎたり、ケミカルな洗顔フォームなどを使用していれば綺麗に洗い流されてしまいます。
入浴後、大体2時間程で常在菌が戻ってきますが、確実に元に戻るまでには8時間かかるといわれています。

ですから、出かける前の朝シャンはお勧めできません。
ぬるめのお湯で流す程度であれば問題ありませんが、しっかり洗ってしまえば無防備な状態で敵地に向かう様なものですからね。
湯シャンや肌断食が注目を浴びているのも、必要以上に油や常在菌を落とし過ぎず、人間本来が持つ自活力を利用しようというということなのです。

野菜や果物、植物にも酵母菌などの目には見えない微生物が沢山ついています。
だから常温で放置しておけば腐敗するし、味噌や醤油、ワインなどは発酵します。

腐敗と発酵はイコールなのです。微生物は自分たちの住処を見つけると瞬く間に繁殖します。
それが人間の都合のいいように働けば発酵と呼び、不都合に働けば腐敗と呼ぶ。

微生物たちは、どちらにせよただがむしゃらに自分の仕事を全うしているだけなのです。

土にも多種多様の微生物がいます。
その数1gの土壌に約100〜1000万にもなるといわれています。

微生物たちは、有機物を餌として食べ、無機態窒素という作物が吸収しやすい形に分解してくれていて、これらの土壌微生物たちがバランスよくいる土は生育環境も良く、バランスを崩した土は植物の病害虫や生育不良を招きます。

ですから、自然のままの山の土や自然農、不耕起栽培などは病害虫の被害なども少なく自然のままに育てることができます。
一方、農薬や化学肥料を用いた慣行栽培は、度重なる化学薬品により微生物の数が減り土が痩せ細り、自然の力では育たなくなります。

このように、地球上全ての動植物は菌(微生物)と密接に関わって生きているのです。

除菌・消臭スプレーは毒の霧!?
使い続けるとどうなってしまうのか?

images 出典:health-to-you.jp

テレビCMの影響もあってか、除菌・消臭スプレーは魔法のスプレーとでもいうように、家中のありとあらゆるものに吹きかけている方も少なくないのでは?
それらの成分表を見ても、「トウモロコシ由来消臭成分」「ブドウ糖由来成分」などと記載されており、中身の詳細な成分がわからないのが現状です。

これだけ見ると、「食品由来なのかな?じゃあ安全だ」と思ってしまいそうですが、それは大きな間違えです。

食品、環境、医療などの分野で活躍している渡辺雄二氏によると、この正体は「第四級アンモニウム塩」ではないかと指摘しています。除菌・消臭スプレーは、家庭用品品質表示法の対象外なので、洗濯用洗剤や台所洗剤のように詳細に成分を表示する必要はないのです。

同氏によれば、この第四級アンモニウム塩という化学物質が体に大きな影響を及ぼすと指摘しています。これに含まれる塩化ベンザルコニウムは、陽イオンの界面活性剤であり、逆性石けんの成分です。
細菌の表面はマイナスなので、この成分のプラスとひきつけあって細菌の細胞膜を破壊するという仕組みのようです。

除菌・消臭スプレー以外にも、漂白剤、殺菌剤、抗菌剤、防カビ剤など私たちの生活の身近にある製品に使われています。

一般的には「天然由来消臭成分配合」などと謳われていますが、実際に除菌作用をしているのは、天然成分ではなく化学物質である可能性が非常に高いと思われます。
第四級アンモニウム塩揮発性で、蒸気を浴びたり臭い嗅ぐことで体内に吸収されやすい成分。
消臭スプレーを使って目が痛くなったり、発疹やかゆみ等の過敏症状が出てしまったりする方がいれば、それは第四級アンモニウム塩が原因かもしれません。また、原因不明のアレルギー症状、胸痛やめまい、倦怠感やうつ、動悸や喘息等の様々な症状が出ている方で消臭スプレーを常用している方は、消臭スプレーの使用を止めてみてください。

現に化学物質過敏症の方は、知人の衣類についている消臭スプレーにより意識をなくし倒れてしまった、という話もあります。
例え今健康であっても、長期間使用することによって化学物質が体内に蓄積され、シックハウス症候群化学物質化敏症等を起こす可能性もあり、マウス実験では精子の減少や妊娠率の低下したという発表もされました。
やはり、できるだけそのようなものは日常生活からは遠ざけておいた方がいいかと思います。

小さいお子様や動物がいるご家庭は特に注意してみてくださいね。

除菌のしすぎは、かえって免疫力を低下させ、アレルギーも発症しやすくなる

O-157は先進国でしか発生していない

今や5人に1人がアトピーや花粉症を発症している時代。
これには幾つかの原因があるのですが、その内の1つが「いきすぎた清潔志向による免疫力の低下」であるといわれていわれています。

東京医科歯科大医学部教授の藤田紘一郎氏も「身近な菌を排除した結果、人の免疫力が低下し、なんでもない菌に感染するようになったのではないか。

衛生環境が非常に向上している中で、これまで普通の人はかからなかった0-157とかクリプトピコリジウムという非常に弱い菌に感染するようになったのはなぜなのか。」

そして近年の日本人の抵抗力の弱さを「日本人がばい菌とか回虫と付き合わなくなった結果」と結論付けました。

驚いたことに、O-157は、日本、米国、イギリス、ドイツなどの先進国でしか発生しておらず、後進国の不衛生な生活環境では発生しないのだそうです。インドネシアのジャングルで暮らす住民にはアトピーも花粉症も存在しないのです。

参考文献:「寄生虫から感染症を考える」藤田氏講演会

お母さんの過剰な除菌対策はかえって子どもに悪影響

清潔な環境で子育てをしたいと思うのは、親心として当然だと思います。
しかし、清潔もいきすぎてしまえば子どもをアレルギーやアトピーへ導いてしまうかもしれません。

20150813102947919404 出典:www.geoctities.jp

・砂遊びや泥んこ遊びをさせない
・過剰な手洗いをさせる
・アルコール消毒を習慣づける
・赤ちゃんがおもちゃを口にするのを徹底的に阻止する
・抗菌グッズを持たせる
・公共用品を使わせない


近頃、上記のような清潔志向の母親がとても増えているという話をよく耳にします。
「子どもは抵抗力が弱いから、汚いものは排除し、抗菌グッズで守ってあげなくては」という声もあるとか。

それは大いに間違っています。
菌の全てが悪者ではないですし、抗菌グッズでは心身の健康は得られません。

先程も述べたように、体には人の体を構成している細胞よりも多い常在菌がいて、皮膚に他の菌が繁殖するのを防いでくれたり、腸の中で消化を助けたり食中毒菌と戦ったりしてくれる菌がいる。
そのおかげで私たちは元気に過ごす事ができています。

人間は、少し悪さをする菌に出合っても平気なように、免疫をつけ、菌と共生していくことが大切なのです。
除菌よりも免疫力を高めることの方がよっぽど大切です!
免疫がしっかり働けば、ちょっとやそっとの事では病気はしません。

images-2 出典:kirei-sekai.com

赤ちゃんが身の回りのものを舐めるのは、色々な菌をとり込み「腸内細菌を増やすため」という意味がありますし、子どもには小さい内になるべく土に触れさせた方がいいのです。

これも先ほど述べましたが、土には土壌菌が沢山いるから。
人間の体と土とはよく似ていて、菌が増えれば有機農業で育つ野菜のように体も強く元気になっていく。

抗菌グッズで身を固めることは、ビニールハウスの中で農薬と化学肥料をたくさん使って野菜を作ることに似ています。
見栄えはいいですが、病気に弱く、さらにたくさんの農薬(薬)を使うことになります。

ただ震災以降は、住んでいる地域によっては放射能の心配をしなければいけないのも事実です。
しかし、土に触れさせない!と神経質になり過ぎるのではなく、腸内環境を整えて免疫力を養ってあげることの方が先決だと思います。

子どもの内にたくさん自然に触れさせてあげ、腸内細菌も増やしておいてあげましょう。

参考文献:ここがおかしい菌の常識

免疫力を向上させるには?

腸内環境を整える

全身の免疫機能の70%が腸に存在するといわれています。
腸は健康の要であり、免疫の要です。

私たちの体は口から胃、腸へと続く1本のトンネルのような構造になっています。
腸には、口を通じて体に入る食べ物の他にも、細菌やウイルスなどの病原体が入ってきます。

そのような病原体の侵入をくい止めるのも腸の大切な役割。
腸は体内にありながらも、外からの病原体の侵入をくい止める最大の免疫器官なのです。

そこで活躍する免疫細胞は、全体の7割が腸に存在しており、侵入してくる敵と戦っています。
だからこそ、腸内の免疫細胞を活性化させることがポイントになります。

出来るだけオーガニックの食材や本物の調味料を使い、手作りの食事を心がけましょう。
白砂糖やお菓子、人工甘味料の入ったジュースなどは、悪玉菌を増やしますので摂り過ぎに注意してくださいね。
毎日しっかり排泄できる腸を育てましょう。

平熱37℃を目指す

低体温は最も病気になりやすいです。
体温が1℃下がれば免疫は30%低下します。

ガンを発症する方はほとんどが35℃台といわれており、低体温の方は様々な病気を引き起こします。
冷え症の若い女性がとても多いですが、女性は特に気をつけなければなりません。

子宮系の病気や不妊の原因にも冷えは大きく関わっているのです。
アイスやジュース、コーヒーなど冷たいものの摂り過ぎは本当に気を付けたいところです。

スムージーやコールドプレストジュースも、健康な方であればまだいいのですが、内蔵を冷やしますので摂り過ぎないことをお勧めします。
深部体温36.5℃以上(理想は37℃)を目指しましょう。

夜は眠ること

多忙な現代人は、どうしても睡眠を削りがちですが、睡眠をとることは本当に大切です。
ゴールデンタイムという言葉はご存知かと思いますが、夜10:00〜2:00までのゴールデンタイムに眠るのと眠らないのでは健康にも美容にも大きな差が出ます。

なぜかというと、この時間帯が1日の内で最も副交感神経が優位になるからです。
この時間に睡眠をとることで、成長発達や細胞の再生修復などが正常に行われます。

また、眠る3時間前までに食事を済ませておくことも併せて重要になってきます。

簡単なようでいて難しい睡眠時間。
まずは週に1度でも7時間は寝るようにしてみましょう。

笑うこと

images-5 出典:doctors-me.com

「笑うことは健康の上でも大切」というのはみなさん1度は聞いたことがあるのでは?
ではなぜ笑うと免疫力が上がるのでしょう?

1.笑うと自然と複式呼吸になる

腹式呼吸になることでお腹の筋肉がよく動くので腹部のリンパ管の流れがよくなります。
また、免疫細胞の7割が腸に存在していますから、笑うことで腸の免疫を活性化することができるのです。

2.自律神経を整え、内蔵の働きを整えてくれる

免疫細胞の7割は腸に関係するのですが、残りの3割はメンタルに関係するといわれています。
イライラしたり不安を感じたりというストレスは交感神経を優位にし、内蔵の働きを低下させてしまいます。

3.免疫細胞の要と呼ばれているNK細胞(ナチュラルキラー細胞)が増える

NK細胞は、免役細胞の1種で正体不明のウイルス感染細胞やガン細胞を攻撃して無害化するという働きをしてくれているのですが、笑うことでこのNK細胞が増えるのです。
ガン治療でも「笑う」ということを治療に取り入れている病院もあります。

一番いいのは友人とのおしゃべりやお笑いを観て心の底から笑うことですが、つくり笑いでも大いに効果があるのです。
アニマル浜口さんのように、お腹から声を出して「ワッハッハッハ」と言ってみてください。
脳はとても単純なので「本当に笑っている」と思い、免疫を活性化させてくれます。

「笑う」って、いいことづくしです。
つくり笑いをしている内に不思議と本当に楽しくなってきますし、笑顔はまわりの人も癒す効果があります。
(人がいるところでは大声は出せませんが、口角を上げるだけでも違います)
ぜひ今日から始めてみてくださいね。

身体にやさしい。手作り除菌・消臭スプレーの作り方

今ではアロマを使ったオーガニックのファブリックスプレーや虫除けスプレーも随分見かけるようになりましたが、ご自分でも少ない材料で簡単に作ることができます。

自分で作れば材料も安心なものだけで、コスパもよく、好きな香りづけをすることだって出来ます。
ぜひトライしてみてくださいね。

【用意するもの】

・スプレー容器(遮光性のビン又はプラスチック容器)
・精製水 40㎖
・重層    大さじ1
・精油(お好きな香りのもの) 10滴

【作り方】

スプレー容器に重層大さじ1と精油を10滴入れ、一度よく振り混ぜる。
その後精製水を40㎖加え、よく振って混ぜて出来上がりです。
※使うたびによく振ってからスプレーしてください。

虫除けスプレーの場合は重層の代わりに無水エタノール5㎖を加え、精油は虫が嫌う香りであるユーカリ、ティートゥリー、ラベンダー、レモングラス、ゼラニウム、シトロネラ、タイム、クローブなどがお勧めです。
ティートゥリーは虫全般に効果があるので、ティートゥリーのみでも数種類混ぜてもお使いいただけます。

アウトドア時の虫除け対策としてはもちろん、布団やカーペットなどのノミ・ダニ対策、キッチンまわりの小蠅対策など幅広く使えます。
ただ、小蠅にはクローブ、ノミ・ダニにはティートゥリーやレモングラス、など効き目のある精油が異なりますので用途別に作るかブレンドするといいと思います。

化学物質に頼る回数、減らしてみませんか?
危険な除菌剤を手放して、人間と地球を守りましょう。

菌と共生するということは、ご自身やご家族の健康を守るだけではなく、地球環境を守ることにもつながります。
対処療法ではなく、ものごとの本質から考えてみると、今何が必要で何を選択するべきかがみえてくると思います。
必要以上な除菌はやめて、自然に寄り添った暮らし、してみませんか?

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Koyuri
食生活を改めた事で、幼少期からのアトピーや喘息、アレルギーを克服。 ローフード、マクロビオティック、スーパーフード、発酵料理など様々な食事法を自身で試した実体験をもとに、現在はインナービューティーアドバイザーとして活動中。 ホリスティックな視点からの「美」と、「手作り」「旬」「自然との共存」を大切にし、『日本の食文化』の継承を柱とする。
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