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このままの日本で本当にいいですか?日本より30年も先に進むデンマークはなぜ幸福度が最も高い国 第2位になったのか?デンマークから学ぶこれからの日本に必要なこと。

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考えてみてください。
このままの日本で本当に、わたしたちはいいのか?


「どうせ自分の力では変わらない」なんて思っていませんか?


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近年の日本は、政治では、自分が投票をしてもどうせ何も変わらないという諦めから投票率は多くても5割以下。


メディアではワイドショーが芸能人の不倫や、
不祥事が溢れ、ある大企業の社員が過労により自殺をするというニュースも流れてきたのも記憶に新しいところ。

スーパーでは綺麗に形の揃った、
大量生産されたものが並ぶ事が普通。

農薬や添加物は、外国では使用がNGとされているものも普通に使用されています。


本当に良いものを買おうとしたら、かなり高い金額を払って買わなくてはいけません。
学校では決められたカリキュラムの中で、競争を意識し、自己肯定感が低くなる経験もあるのではないでしょうか?

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他にも、デリケートな問題ですが、東日本大震災があり、福島第一原発の事故があった後も、他の国が数年後には原発を完全廃止するという動きがあるのに対して、
日本は国として原発を廃止するという動きも積極的ではありませんでした。

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ここ数年は不景気も叫ばれ、高齢化社会や、少子化など暗い流れが国全体を覆っているような日本。

わたしたちが明るい未来のためにできることはなんなのか。


私たちが参考にしたい国、幸福度がナンバー2という驚異の国デンマークでは今何が起きているのか。


心地よい時間を過ごす事を意味する「ヒュッゲ」
と呼ばれる文化が根付いているデンマーク。

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デンマーク在住ジャーナリストのニールセン朋子さんをお招きして開催されたデンマークシェア会に参加してきた模様をお届けします。

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戦う事ではなく笑顔から変えていった出来事

ニールセン朋子さんの住んでいるのはデンマークのロラン島という場所。

ロラン島は昔は造船業が盛んだったそうですが、
廃れてしまってからは失業者が増え、メディアではそこだけがフォーカスされ、ロラン島のイメージは、失業者だらけ、ゴミ溜め場、国にとってお荷物の場所など、
とても悪いものにされてしまったそうです。

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そこで立ち上がったのがロラン島の地元民による
ロランの良いところを伝えようというラブストーム運動。

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それは現代ならではの方法で、ハッシュタグをつけて、ロラン島の良い事を発信していくという方法。
それはツイッターなどで拡散され、瞬く間に注目され、ロラン島のイメージは短期間で大きくポジティブなものに変わっていきました。

ラブストーム運動で使われたロゴには、地元で取れているオーガニックのリンゴの断面のスタンプが使われてるそう。

原発を進めることを1年間まつ、「モラトリアム」期間を設けることにしたデンマーク

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他にも日本でもオイルショックがあった時期には、99パーセントのエネルギーを中東に頼っていたデンマーク。

このままではまずい、と原発を15基作る計画が生まれました。


でも、ここでも市民は立ち上がり、
国でも理解していない原発のメリット、デメリットを
専門家から調べて、ひとまず原発をすすめることを1年間待つ、
モラトリアム期間というものを設けました。

その間にもたくさんの勉強会などが行われ、
各地で支部ができ、市民自らが知ろうという動きが広がっていくなか、スリーマイル島の原発事故が起きたそう。

原発のデメリットが明るみになった後の動きや、
前出のロラン島のラブストーム運動の中でも、
注目したいのは、どちらも戦うというベクトルに向かわなかった点。

原発反対!ではなく、わたしは原発には賛成ではないですよ、と自分の意見を持つ。
その運動のために使われているロゴのマークは笑顔をモチーフにしたものです。

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そしてデンマークは今では、
エネルギー自給率は98%になっています。

普通は、なにかを反対する時などには、
近年ではヘイトスピーチと呼ばれるものが注目されたり、デモが起こったりするものですが、

ネガティブな事からは何も生まれない事を知っているデンマーク人は、
ネガティブな問題もポジティブの力に変えて、
社会を変化をさせていったのです。


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税金の使われ方が有益で、素敵なデンマーク

教育と医療費が無料という信じがたいシステムを導入した。

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そして注目したいのは税金の使われ方です。

デンマークでは、教育と医療はすべて無料。

税金は、消費税は25%、所得税は40〜60%、と、とても高くなっていますが、国民はそれに対して不満を叫ぶ人はいないそうです。

それは、その税金が自分たちの生活や心が豊かになることにきちんと使われている事や、
自分たちの考えが社会に反映されている事を知っていて、信頼しているから。

今の日本では、消費税が10%上がることにも
反対している人も多いのも、生活が苦しくなるイメージがあったり、自分たちのお金がどのように使われていくのか不信感を抱いているからではないでしょうか?

ロラン島の造船業がダメになった時に、
まず行政がしたことは、なんと税金を上げること。

税金を上げることで、造船の跡地に、新たな産業を持ってきて、雇用を産むための基盤づくりにしたいから理解をして欲しい、
と島の人に説明があり、住民もそれを受け入れたそうです。


そして、造船業の跡地は、風力発電の場として生まれ変わり、
新たな雇用が生まれ、見事にロラン島は、ラブストーム運動の流れと共に、再生することができたのです。

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何故デンマーク人は、ネガティブをポジティブにする力があるのでしょうか??
それはデンマークの教育にヒントが隠されていました。

デンマークの教育のしくみ

専業主婦はほとんどいない。1日平均6時間程度しか働かない。


こちらがデンマークの教育のしくみです。

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先程もお伝えしたように、デンマークの教育はすべて無料。
しかし、幼児教育については負担が必要だそうですが、だいたい半額くらいは行政から支給があるそうです。

そして専業主婦はほぼいなく、ほとんどが仕事を持っているのだそう。


デンマークの人たちの平均勤務時間は週に30数時間。
現在は30時間に寄っていっているそうで、
朝6時〜14時、朝8時〜15時などで、金曜は半日、というのが一般的。

ちなみに日本の今の勤務形態というのは、
デンマークの100年前と同じ状態!

デンマークは、
1990年代から今の週30数時間勤務形態に変わったそうで、
日本より30年も進んでいるのです。

ほとんどが働くママということで、待機児童は出してはいけない。

では、どこで子供たちは過ごしているのでしょうか??



校舎のない、6歳までが過ごす森のようちえんという仕組み。

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デンマークには森のようちえんと言うのがあるそうで、
校舎はなく、森の中で遊ぶ事ができます。

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写真の建物は校舎ではなく、事務室的な建物で、
天気が雨でも雪でも外で過ごすことは変わらないそうです。

ここは年齢によって分けられる事もなく、
みんながそれぞれの時間を好きな事をして過ごしています。

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先生たちは、喧嘩になる事を仲裁もせず、
基本的に見守るだけ。

命に関わる事がなければ止める事をしません。何かあるなら大きな子供が手助けをします。

全員が集まらなければいけない時に、
先生がターザンのように口を手でアーワワワー!と呼ぶと、どこからともなく子供たちは素直に集まっていきます。

日本では絶対に言う事を聞かない年齢の子供達が素直に集まってくる所を、日本からのスタディツアーの大人が見てびっくりしたそうですが、

普段、自分のしたい事を思いっきりしているので、
子供たちは欲求不満状態になっていなく、素直に応じるそうです。


他にも、日本では一人ぼっちで遊んでいる子供がいたら、
大人が、「一緒に仲間に入れてもらおうか?」と促したりする場面も良く見る光景ですが、森のようちえんでは、それも余計な事をしません。

一人ぼっちでいるときは、子供は妄想している時間と捉えています。
その妄想する事が、自分で創造する力を育てるという事を知っているからです。

妄想が終わると、自然とみんなの輪の中に戻っていくそうです。

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とにかく、大人が余計な事をしない。
自分で決めさせる力をつける
というのがとても印象的でした。

そして思いっきり森の中で遊んだ子供達は、
おうちでは疲れてすぐに眠るので、親はとっても楽なんだそうです。

森のようちえんが大切にしていることとは。。。

◆自然と共生することで育まれる心と体
・雨や風も楽しむ方法を考えたり
・丈夫な体とマインドを育てること
・植物や命を大事にする



幼児教育が終わると、日本で言う小学校、中学校の0年生~9年生or10年生までを過ごします。

子供たちが得意分野を教えあうことも。
デンマーク独自のモラトリアム期間

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学校が始まる前は0年生といって、
みんなが勉強をする「準備期間」を設けて、その時に基本的な文字や数字などに慣れる期間があるそうです。

その時も周りと比べるのではなく、できる子ができない子を教える。
違う分野で自分ができるのなら、また違う子に教えるという形。

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そして9年生までは必ず通うのですが、10年生に行くか行かないかは、子供が決めるそうです。

自分には必要ないと思えば、10年生には上がらず、それをモラトリアム期間として、
頭を休めたり、他の好きな事を学ぶ時間にしたりします。

自分が将来なりたいもののために、もう少し勉強が必要だ、と思えば10年生に上がります。
なので、そのあとの日本で言う高校に入る時には、年齢はバラバラなのが当たり前なのです。

好きな時に学べるという自由な教育体制


小中学校が大切にしていることとは。。。
◆個の大切さ
・ペアグループワーク
・みんな違っていい!
・対話力


そして高校3年間が終わると、またモラトリアム期間として1年間の猶予期間があります。
そこで、例えばバックパッカーとして旅をしたり、趣味に費やしたり、それぞれの時間を過ごします。

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企業などは採用の際、
このモラトリアム期間に何をしていたかを重要視していて、ただ勉強だけをしていた人は採用されないそうです。

それは勉強だけが優秀でも、
人間性や社会性、柔軟性、コミュニケーションなどが
仕事において重要だということを企業側も知っているからです。


そして成人のための学校、というのもあり、あとから学びたくなったらいくらでも学校に戻ってこれるそうで、
こちらも10代~老人まで様々な年齢の人がともに学びを深めています。

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もちろん、この学校も無料!!

そして、どの段階の学校でも、
メディアリテラシーがはじめに伝えられているそうで、
まわりの情報に惑わされない力もつくそうです。

教育が無料というのは、例えば親が苦しくて、子供に行きたい学校を諦めてもらうという事がありません。
子供が描く未来を自分で切り開いていけるということ。

そして小さい頃からの環境で、
周りと比べずに、自分の良いところ、得意なところを伸ばし、
自分でなりたい自分になる自己実現ができる精神性が育まれるような教育のしくみになっているのです。

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デンマークの医療と健康意識

そもそも薬を飲んで風邪を治すという概念がない

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そして医療についても、どんなに高い手術も医療費がかからないので、
医療保険も必要ないですし、みんなが平等に医療を受けられます。

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重篤な方が優先ですので、風邪などで病院に行く人はいないようです。
寝ていてください、終わりとのこと。(笑)

自然療法が盛んなヨーロッパですので、その辺りもお聞きしたいと思い、帰りがけニールセン朋子さんに直接ご質問できたのですが、
民間療法などはそれぞれ使っている方も多いそうですが、そもそも、お薬を飲んで風邪を治すという考えがあまりないそうです。
また、オーガニックの野菜などは、スーパーには必ず置いてあり、個人がより良いものを選択する権利を奪わないようになっていると言います。

その他、驚きなのは、
生まれたての赤ちゃんも、退院したらすぐ毎日お散歩に行き、外で昼寝をさせるということ。

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それは、
早くから外の空気や微生物に触れる事で、
免疫力が高くなり強くなると考えられているから。


カフェではママたちが中でお茶を飲んでいて、外にはズラーッとベビーカーが並んでいる、という光景を良く見るそうです。
日本では新生児期間は、あまり家から出さない方が良いとされているので、
それも驚きでしたが、人間も自然とともに生きているわけで、本来そうあるべきだなと納得させられます。

これからの日本が参考にするべきこと

一人一人の意識が変われば未来も変わる

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これらの事を聞いて、私たちが何ができるのか。
もちろん、デンマークのように、すぐに私たちの意見が国に反映されることは簡単ではないと誰もが思っているでしょう。

でも、大事なのは、
一人一人がもっと意識して行動すること。

そして、「どんな未来を見たいか」
で小さな良い選択をし続けていく事。

そして、戦うのではなく、ポジティブな方に変換していく事。

その小さな積み重ねが、家族、地域、保育園など、小さいコミュニティに広がっていき、
それがその先大きなベクトルになって社会が変わっていくのではないでしょうか?


日本人は、他国にはない繊細さや
おもてなしの心が元々根付いています。

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我慢強いのも、日本人とされ、それは時にマイナスな方にも働くこともあります。
しかし、それはきっと、相手のことを思いやる気持ちから生まれていたはずです。

日本人は、これから変わっていくのではなく、本来の姿を思い出すだけではないでしょうか。

社会や政治や環境によって、ただ大事なことを忘れてしまっているだけだと思うのです。

最近は、自分が楽しみながらも、まわりの人の幸せにも繋がる行動をしている人がどんどん増えています。
何も変わらないと諦めている人たちにも広がれば、きっと大きな力になっていくはずです。

心地よい時間が当たり前の世界へ


そのためには、デンマークにある、心地よい時間を大切にする「ヒュッゲ」という考えを、心地よい時間を、毎日の中で少しだけでも増やす意識してみてはどうでしょうか??

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勤務形態は変えられなくとも、少しだけいつもより良い食材を使ってゆっくり食事を楽しむ、
家の中をテンションが上がる快適な空間になるように変えてみる、自然の中で、それを感じながら思いっきり楽しむ、
コミュニティや地域の中で、まわりのためになる自分の知識をシェアしたり、楽しいイベントをする、などなど、可能性は無限にあります。

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心地よい時間が当たり前になる。

その当たり前がどんどん増えて、普通になっていけば、
明るい未来へ繋がっていくと、わたしは確信しています。

ココロとカラダは繋がっていますし、

量子力学の視点では、私たちの細胞を細かく見ていくと粒子でできており、
それは同じものと引き合って共鳴するからです。


心理学的な視点では、思考が現実化すると言われている事ですし、
スピリチュアルの視点では、良い波動でいる=良い事が起こる引き寄せの法則と言われていること。

すべて違う視点で同じ事を伝えているだけで、
あとは自分がどの世界観を信じるか、選びたいかだけの事です。

まずは、自分が心地よく生きて行く事を自分に許しませんか?

会社のため、誰かのため、子供のため、
それも大事ですが、それらは、本来自分が人生を楽しむ中にあるはずです。

私たちの中の、忘れかけていた、ホッとする気持ち。
これから大事にしていくことから始めていきましょう。

それがその先の未来に繋がっていくと信じて。

あなたはこの1年をどんな1年、そしてどんな日本にしていきたいですか?


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AYANO
ライター/ホリスティックイベントプロデュースFor meディレクター/ホリスティックセルフケアマスター/アーユルヴェーダアドバイザー/ハーバルアストロロジー修了/インテグレイテッド心理学/醸師 喘息や薬漬けの病弱な幼少期を過ごす。 20代でヨガに出会い、カラダとココロの世界に興味を持つ。 2012年単身渡印。 ヨガやアーユルヴェーダを学び帰国。 ホリスティックセルフケアマスター140h修了。 ヨガ講師、醸師、星座別体質、アーユルヴェーダ、心理学、量子力学などを織り交ぜた講座やWSを企画、開催。 「星とカラダとココロ」「健康オタクから見たスピリチュアル」「自分らしく生きる」等、 カラダとココロの健康、星、宇宙、子育て、思想など独自の視点でホリスティックな記事を執筆中。 2016年クリスマス女の子出産。 できるだけお薬を使わない自然な子育てを実践中。 あれダメこれダメの視点ではなく、本来あるカラダの機能を邪魔せず、選択肢を増やすために、カラダの仕組みなどの勉強会やイベントなど開催している。 https://www.instagram.com/aynoooooooo/
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