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ピーマンは、本当は赤くなってから食べるのが栄養的にも正解!赤ピーマンのおいしいレシピ4選。

    うちゅう
    地方在住の5児の母です。「肉好き・甘い物好きでも、誰もが大満足できる身体と地球に優しい料理」を考えて発信していくのがライフワークです。2009年頃に野菜中心の食生活になりましたが、きっかけは「崖っぷちの節約」でした。次第に料理に目覚め、主婦・子育てをする中で医療にも疑問を持ち、2015年には第5子を無事に自宅プライベート出産でき、人として女性としてこの上ない貴重な体験ができました。 オーガニックで健康的な食生活はお金がないと無理だと思われがちですが、誰もが自分の工夫次第でいくらでも心豊かで健康に生きられることを伝えていきたいです。 Blog☆うちゅう食堂は今日も実験中。 https://ameblo.jp/w-enlightenment

    ピーマンは、本当は赤くなってから食べるのが栄養的にも正解!赤ピーマンのおいしいレシピ4選。


    ピーマンといえば、夏の野菜の代表格ですね。
    初夏になると店に出始め、晩夏まで楽しめます。

    栄養が豊富というイメージがあり、炒め物に煮物に、和・洋・中と使えて重宝しますよね。

    ところが、その苦味から「子供が嫌いな野菜」の代表格でもあります。

    一般的に流通しているピーマンはほぼ緑色をしていて、それを当たり前と思っている人が大多数です。

    実は未熟な状態で出荷されているんだということを認識している人は、ごく僅かなのではないでしょうか。

    同じナス科の野菜だと、ナスも黒くなってから、トマトは赤くなってから収穫しますよね。
    ピーマンも、収穫せずにしばらく置いておくと赤くなります。

    自然界を見てみると、まだ青い柿、青い梅など未熟なものを食べる動物はいません。

    ピーマンはどうなのでしょうか?
    赤い状態と緑の状態では、含まれる栄養や健康面での影響は違ってくるのでしょうか。

    今回は、意外と意識されていない、
    赤ピーマンと緑ピーマンの栄養的な違いと、おいしいレシピをお伝えします。

    緑のピーマンは本当に栄養が豊富?

    まずは、緑ピーマンの栄養成分についておさらいしてみましょう。

    一般的に言われることは、

    ・ビタミンA、Cが豊富な緑黄色野菜。
    ・ビタミンPが含まれるので、加熱してもビタミンCが壊れにくい。
    ・香り成分のピラジンが血液をサラサラにする。


    このようなところではないでしょうか。

    こんなに栄養が豊富で健康にもよいんだからたくさん食べてほしいと、
    子供の嫌う苦味やクセを品種改良によって抑えたF1ピーマンが数多く出回っています。

    ピーマンはどの状態で食べるのが栄養的にベスト?

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    緑ピーマンは、花が咲いてから大きくなるまでの2週間程度の未熟な状態で収穫されたものです。

    赤ピーマンは花が咲いてから真っ赤になって収穫するまで約2ヶ月ほどかかり、完熟状態のものです。真っ赤になったりんごやいちごと同じような状態です。

    前者と後者の間には、栄養成分に何か違いがあるのでしょうか。

    緑ピーマンと赤ピーマンは、実は栄養面で大きく違っていた!


    まず、主な栄養成分を比較してみましょう。

    ●βカロテン
    ・緑ピーマン→400μg
    ・赤ピーマン→940μg

    ●ビタミンC
    ・緑ピーマン→76mg
    ・赤ピーマン→170mg

    ●ビタミンE
    ・緑ピーマン→0.8mg
    ・赤ピーマン→4.3mg


    (いずれも生の状態で100g)

    以上 食品成分データベースより


    赤ピーマンの方が、βカロテンやビタミンCは約2倍多く、ビタミンEは約5倍も多くなっているんです。

    また、ピーマンの緑の色素のクロロフィルが分解されてできたものが、赤色の色素「カプサンチン」(カロテノイドの一種)です。

    このカプサンチンにも抗酸化作用があり、カロテンやリコピン(トマトに含まれる赤い色素成分)よりも、より強い抗酸化力があると言われています。

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    また、完熟状態なので糖度は緑ピーマンの2倍も高くなっています。
    緑ピーマン特有の苦さや青臭さはぐっと抑えられ、甘味だけでなく旨味も強くなっていますので、生でもおいしく食べられます。

    このような結果を見ると、苦味や青臭さを抑えたF1ピーマンが出回るのは不思議であり、「健康のためには、ビタミン類も多く栄養が豊富な赤ピーマンを食べたほうがいい」と感じます。

    しかし、「じゃあどうして店には緑色のピーマンしか置いてないの?」という疑問がわきますね。

    どうして緑色のピーマンが当たり前になってしまったのでしょうか?

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    まず、先ほどお伝えしたように収穫時期が異なります。

    花が咲いてから約2週間で収穫・出荷できる緑ピーマンと、約2ヶ月もかかる赤ピーマンでは、どちらが高い利益を上げられるでしょうか。
    もちろん、短期間で次々収穫できる未熟な状態のピーマンを大量に出荷して、全国的ににトラックで大量輸送したほうが利益が出ますね。

    また、完熟した赤ピーマンは日持ちせず、すぐに傷んでしまう可能性が高いといいます。
    ということは、収穫したらすぐに地元で販売して、すぐに食べてもらうしかありません。

    甘くて食べやすく、赤ピーマンの方が栄養的にも優れているのに市場に出回らないのは、こういった理由があるんですね。
    おいしさや栄養よりも経済的なことが優先されているのは、なんともこの国らしいです。

    果物でも同じなのですが、日持ちをよくするために熟しきっていないうちに収穫して出荷することが一般的なようです。

    しかし、そういう果物では本当のおいしさは味わえないと言われています。
    (果物の場合、本当にこだわる生産者は完熟した状態をみはからって出荷します。)


    自分でピーマンを栽培してみるとわかるのですが、実がなっても赤くなるまで待っていると、食卓にのぼるまでにものすごく時間がかかるなぁと実感します。

    何本か栽培してみて、初夏から実がなって大きくなった順に次々収穫して食べるのですが、夏も終わりかけになった時に収穫を忘れられたピーマンが次々に赤くなるという印象です。

    現在、赤ピーマンは直売所や道の駅などで地元野菜を販売する店で見かけることが多いですが、販売時期は毎年決まって晩夏です。

    おそらく緑ピーマンの出荷も終わりになり、畑で残った未収穫のピーマンが赤くなったものを、まとめて販売しているようです。

    緑ピーマンと赤ピーマン、目的に応じて使い分けを。

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    緑ピーマンに意味がないというわけではありません。

    子供は苦くて青臭いと嫌う緑ピーマンでも、大人は苦みそのものを、おいしい、健康によいと感じます。

    そのようなおいしさを味わいたい時や、脳梗塞・心筋梗塞予防で血液がサラサラになる効果(ピラジンという成分による)を期待するときは、緑ピーマンを食べるのがいいですね。

    食べやすい味がよい時や、カロテン・ビタミンC・カプサンチンのより強力な抗酸化作用を期待する時は、赤ピーマンがおすすめです。

    誰が、どんな健康効果を期待しているかによって使い分けることができます。

    我が家では、大人が食べたいと感じた時だけは緑のピーマンを買いますが、基本的に子供中心の食生活なので、晩夏に赤ピーマンが出たらここぞとばかりに買い込みます。


    栄養が豊富な完熟赤ピーマンを使ったおすすめレシピ4選

    βカロテンやビタミンC・Eを豊富に含む赤ピーマンですが、その吸収を高めるには油と一緒に摂るのがおすすめです。

    ビタミンCは熱に弱いと言われますが、ピーマンにはビタミンPという成分も含まれているために、熱による加熱調理でも壊れにくくなると言われています。


    まずはシンプルに、こんがり焼いて塩で食べてみて下さい。

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    本当に、フライパンにオリーブオイルをひいてこんがり焼くだけです。

    調味料は、塩のみです。
    適度な塩気と強い甘味で、やみつきになります。

    以前我が家でこの「焼いただけ赤ピーマン」を子供たちに出し、私も用事を済ませていざ食べよう!と戻ったところ、きれいに全部なくなっていたことがありました。

    子供曰く、

    「ピーマンは苦いから嫌いだったけど、これはおいしかったから…。」

    そのくらいおいしいんです!

    赤ピーマン・ナス・ズッキーニのバルサミコしょうゆ炒め

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    見た目にも鮮やかで元気が出ます!

    さっぱり味で、ついついお箸の進む炒めものです。

    【材料】

    約4人分

    ・無農薬にんにく…2かけ
    ・無農薬ナス…2本
    ・無農薬赤ピーマン…3個
    ・無農薬ズッキーニ…1/2本

    ・有機バルサミコ酢…大さじ2
    有機しょうゆ…大さじ2
    無農薬玄米甘酒…大さじ2(好みで増減してください)

    オリーブオイル…適量
    自然塩…適量
    ・こしょう…適量


    【作り方】


    1、にんにくは薄くスライスし、それぞれの野菜は食べやすい大きさに乱切りにします。

    2、ボウルにしょうゆ、バルサミコ酢、甘酒を合わせておきます。

    3、フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて中火で熱します。
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    香りがオイルに移ってにんにくがきつね色になったら、1の野菜をズッキーニ、なす、赤ピーマンの順に入れて炒めます。
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    4、3の野菜におおむね火が通ったら、塩をふたつまみほど入れて下味をつけます。

    5、4に2の合わせ調味料を入れて、ざっくり混ぜます。

    6、仕上げに塩こしょうして味を整えて完成です。


    赤があると見た目にも鮮やかで、子供も嫌がりません!
    緑ピーマンだと、こうはいきませんよね。

    赤ピーマンの甘味やバルサミコ酢の心地よい酸味、にんにくの風味で
    お箸が止まりません。


    油揚げ、玉ねぎ、赤ピーマンのチンジャオロース風炒め

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    調味料はしょうゆだけです!

    砂糖やオイスターソースがなくても、しっかりした旨味と甘味があって、納得の味わいです。甘酒すら使っていません。

    秘密は、しょうが・にんにく・ねぎ・干し椎茸の味のベースと、玉ねぎ・赤ピーマンの甘さです。

    【材料】

    4人分

    ・無農薬にんにく
    ・無農薬しょうが…1かけ+1/2かけ
    ・無農薬長ねぎ…1/2本
    ・干し椎茸…ひとつかみ。120ccの水で戻しておく

    ・無農薬玉ねぎ…1個
    ・無農薬赤ピーマン…5~6個(大きさによります)

    ・有機油揚げ…4枚

    有機しょうゆ…大さじ2
    ・酒…大さじ2
    ・ごま油…適量

    ・くず粉…大さじ1

    【作り方】


    1、干し椎茸は分量の水で戻しておきます。戻し汁大さじ2、酒、しょうゆ、おろししょうが1/2かけ分を合わせてタレを作っておきます。

    2、にんにく、しょうがはみじん切りにし、玉ねぎは薄く回し切りしておきます。

    3、2にみじん切りをした長ねぎ、干し椎茸を加えて炒めます。
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    4、3に玉ねぎを入れて、しんなりして甘い香りがするまで炒めます。
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    5、4に細切りにした赤ピーマンを加えて炒めます。
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    6、5にしょうゆだれを回し入れて野菜になじませ、油揚げを入れて野菜からの水分とたれが合わさったところへ味を染み込ませるように混ぜ合わせます。
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    7、椎茸の戻し汁の残りに葛粉を入れて溶き、6に少しずつ入れて混ぜ、とろみをつけます。


    にんにくとしょうがは旨味の宝庫です!多めに入れるとおいしくなります。

    食べた人が「これはほんとに砂糖ナシなの?」とびっくりするほど甘味があります。
    緑ピーマンだとそうはいきません。


    赤ピーマンのおから詰め焼き

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    一般的にはひき肉を詰めるようですが、今回は味付けしたおからを詰めましょう。

    たくさん作って冷凍しておいて、お弁当などに使って下さい。

    【材料】

    12個分

    ・無農薬赤ピーマン…6個(大きさによります)

    ・有機の生おから…200g
    ・お好みの野菜(ここでは無農薬玉ねぎ大1個、無農薬なす大1個)
    有機しょうゆ…大さじ1
    ・お好みの油…適量
    自然塩…小さじ1
    ・無農薬にんにく…大1かけ
    ・オーガニックナツメグ…適量
    ・くず粉…大さじ2


    【作り方】

    1、赤ピーマンは縦半分に切って、ワタを取り出しておきます。(嫌でなければワタも刻んでおからに混ぜてしまってください)

    2、玉ねぎ、なすをみじん切りにして、油をひいて熱したフライパンに入れ、しんなりとしておいしそうな焦げ目がつくまでじっくり炒めて下さい。仕上げに塩ひとつまみ(分量外)を入れて混ぜます。
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    3、ボウルにおからを入れ、葛粉・ナツメグ・おろしたにんにく・塩・しょうゆを入れてよく混ぜます。
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    4、3に2の野菜を入れてよく混ぜます。
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    軽く握ると、きちんと1つにまとまります。
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    まとまりが悪ければ、少しずつ水を加えてください。


    5、1の赤ピーマンの中に葛粉(分量外)を薄くはたき、4の具を詰めます。
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    ギュウギュウに詰めすぎると、食べた時に重たく感じたり、喉につかえそうになったりします。適度な空気感を持って詰めて下さい。

    6、油をひいたフライパンを熱し、具が上、ピーマンカップが下になるように並べておいしそうな焦げ目がつくまで焼きます。

    7、6をひっくり返し、同じように焦げ目がつくまで焼きます。

    8、大さじ2程度の水をジャっと回し入れて、すぐに蓋をして5分ほど弱火で蒸し焼きにします。

    9、水分が飛んで、いい具合に焼けたら完成です。


    このレシピは、昔は緑ピーマンで作っていました。

    でも、子供たちが「にがーい」と言って、具だけ食べてピーマンをまるまる残してしまうのでいつも悩んでいたんです。

    そこで、ある時から赤ピーマンに変更して作ったところ、誰も残さなくなってびっくりしました。

    この時ほど「緑のピーマンは無理に食べてもらう必要はないのでは?」と感じたことはありませんでしたね。

    栄養的にも優れているので、以来ピーマンについては赤いものが我が家のメインになったのでした。


    一般的な情報には疑問を持とう!


    健康や栄養に関する情報をいくら収集しているつもりでも、「○○は当たり前」と信じ込んでしまっていることは意外と色々あるものです。

    小さなことではありますが、ピーマンについても「緑が当たり前で、緑黄色野菜だから体にいい」と思っているとそのまんまですが、

    トマトやナスは色が変わってから収穫するのに、
    どうしてピーマンは緑の状態で売っているんだろう?


    と感じて調べることで、「なんだそうだったのか!」と気づくことがたくさんあります。


    栄養うんぬんを言いましたが、それ以前に、とにかく甘くておいしいので、ぜひ食べてほしいです。

    赤いピーマンは晩夏の今の時期に出回ります。
    どこかで発見したら、ぜひ食卓に登場させてくださいね!


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    1つ目は炭。
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    例えば、神社はよく空気が澄んでいるなと思ったことがあるかと思います。
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    その磁力によって生まれる磁場には、良し悪しがどうしても出てしまいます。
    それを、イヤシロチ・ケガレチと昔から呼んでいて、そこを緩和する上でも炭が使われます。
    それは、先人がその浄化作用を認識していたからこその知恵。
    近年では、湿気を吸い取ったり、保温性もあるため、住宅建材として取り入れられることもしばしば。
    それ以外にも、炭による浄化作用を生かした場面は、日常でも感じられます。

    2つ目は水と空気。
    “マイナスイオン”という言葉を聞いたことがある方も多いはず。
    例えば、滝の近くでは、そのおかげで、空気が澄んで感じられ、全身が潤う感覚を味わえます。
    それは、水が地面に叩きつけられることで、水の分子が壊れて小さくなり、空気の中に溶け込んでいくから。
    その空気を吸い込むことで、心地よさを感じるのです。
    この作用を生かして、土壌にも同じ空気と水を送り込み、土壌をまず健康にする。
    無農薬・有機野菜など数々の手法はあれど、根本に立ち戻った農家さんたちが、この技法を取り入れ始めているのです。



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