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便秘だからと言って気軽に下剤を「絶対」使ってはいけない訳。キッチンにあるもので今すぐできる!マクロビオティック・薬膳 症状別お手当レシピ集【便秘・痔・下痢】

    mamiko
    幼少期より喘息で入退院を繰り返す病弱な幼少期を過ごすが高校時代に留学したニュージーランドでの生活で喘息の発作が激減し、健康な学生時代を過ごす。 20代半ばに再び喘息に悩まされそこから初めて「食養」に興味を持ち始め、日本の食物を中心とした日本の薬膳を学んでいる。 保有資格:国際薬膳食育師

    腸の不調は市販のお薬で抑えてはいけないワケ

    便秘薬や下剤に頼るなんてもってのほか。

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    健康に気を使っているIN YOUの読者さんなら当たり前にご存知だとは思いますが、
    腸は、私たちの体の中で最も大切な臓器です。

    私たちはまず一本の管から出来上がり、そこから様々な臓器が派生してきたと言われています。
    ですから、まず根本に腸を正しくケアしていくことが、
    様々な病気のお手当の大前提となるといっても過言ではありません。

    「腸炎」、「盲腸」、「大腸ガン」、「腸閉塞」、「寄生虫」など、腸に関わる疾患はたくさんありますが、
    これらに伴う症状の一部や、単純に体調不良や食生活の乱れで起こりうる「便秘」、「下痢」の症状は、
    誰もが人生で一度くらい経験したことがあると思います。

    中でも現代人にもっとも多い「便秘」は現代の西洋医学ではほとんどの場合、病気として扱われません。

    特に出血や急激な腹痛などの症状が伴わない場合は、
    たとえ数日、便が出ていないという状況であっても「下剤」を処方して終わりです。
    そんな理由もあり、なかなか便秘で病院に行かずに、
    ドラッグストアなどのお薬に頼る人も少なくないと思います。


    便秘だからと言って市販下剤は「絶対」に使わないでください。

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    しかしそこに落とし穴が。

    便秘の原因は様々ですが、専門の医師の判断も受けずに、市販の下剤を飲み続けるなんて最も危険です。


    健康な腸の状態とは、善玉菌、中間菌、悪玉菌がお互いの細菌を交換しながら、
    密接な関係を保って共存している状態です。
    悪玉菌と聞くと、なんだかお腹の中にいてもらっては困る気もしますが、
    善玉菌が常に悪玉菌より優勢な立場であれば、悪玉菌も存在しているのが健康なお腹の状態です。

    「下剤」の怖いところはこの腸の内容物をこれら菌とともに一掃してしまうほどのパワーがあるという点。


    とにかく出したい一心で下剤を飲むことで、
    善玉菌と悪玉菌も一気に失って腸は荒れてしまい、
    消化機能も弱り、一時的に便が出ても、腸の状態は悪化していくこともあります。


    まずはそういった腸の悪循環を引き起こさないように、
    なるべくではなく

    絶対に市販の下剤の使用は避け、
    普段の自分たちの食事からケアしていくことが何よりも大切です。


    腸の不調で悩まされることの多い現代人にとって、
    不快感を即座に和らげてくれるお薬はとてもありがたい存在だと感じてしまいますが、
    その回復はあくまでも一時的なものであり、根本は何も解決していません。


    吐き気や強い痛み、発熱や出血などを伴うような場合でなければ、
    まずはそれぞれの症状にあったお手当を行い、
    じっくりと体が変化していくのを見守り、
    腸が喜んでいくのを感じながら、少しずつ丈夫な腸に育てていきましょう。

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    【便秘や下痢の種類とそれぞれの症状の陰陽の見分け方】

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    〔便秘の種類と陰陽〕

    便秘の原因は大きく分けて下記の3つと言われています。

    ➀「痙攣性便秘」
    ストレスなどによって自律神経が乱れ、腸が痙攣した状態になることでうまく排便ができなくなる状態。
    過敏性腸症候群などもこれに当たります。

    ➁「地緩性便秘」
    ➀とは逆に内臓機能が弱ったり、加齢による筋肉が緩んでいる状態。女性に多い。

    ➂「直腸性便秘」
    高タンパク、高脂肪の食事の摂りすぎや、
    便を我慢しすぎることにより便が硬くなり、直腸や肛門付近で留まってしまう状態。
    東洋医学の陰陽の観点から考えた時、➀と➂は「陽性」の便秘、➁は「陰性」の便秘と考えられており、
    症状の陰陽に合わせてお手当をしていくことが大切です。

    陽性の便秘・・・
    肌質が乾燥していて体温は高めな場合が多く、性格的にはせっかちで短気な人に多くみられます。
    辛いものや動物性タンパク質を好んで摂っているため、腸が閉まりやすく、便は水分が少ないため硬めです。

    陰性の便秘・・・
    砂糖やコーヒーなどといった陰性の食事をしていて手足が冷えています。
    お年寄りや筋力の弱い細身の女性に多くみられ、便は不規則でゆるい時もあります。

    〔下痢の種類と陰陽〕

    下痢の症状とは、主に副交感神経の亢進によって、腸の蠕動運動が起こりやすくなってる状態です。
    陰陽の観点から考えた時、ウイルスや何か食べ物の菌にあたって起こる急性のものは「陽性」の下痢、
    そして慢性腸炎や腸結核などの病気に伴う「陰性」の下痢の2種類が考えられます。

    陽性の下痢・・・
    顔色は赤くて体温は高い場合が多く、便の色は黄色、または赤褐色気味。
    下痢によって体外に不要物が浄化されるので、徐々に体力が回復していきます。

    陰性の下痢・・・
    青白い顔をして手足は冷え切っている状態。便は黄土色か緑色に近く粘液もみられます。
    下痢を繰り返すことで必要な体液を排出しているため、どんどん体力を失ってしまいます。

    【症状別】家庭でできるお手当方法と簡単なレシピをご紹介します

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    腸まわりの血流を促進して腸の蠕動運動を手助けしてくれる下痢や便秘にオススメのお手当

    ⦅味噌湿布⦆

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    使うもの:無農薬味噌・無農薬しょうが・タオル・ガーゼ


    小さなお子様の便秘にオススメの優しく腸の蠕動運動を促してくれす湿布療法です。
    血行促進効果のあるお味噌としょうがをお湯で練ることで二つの食材の熱が皮膚からじっくりと伝わり、腸の中の血流が回復してきます。

    ●レシピ●
    ➀味噌を200gと擦り下ろしたしょうが1片分を混ぜながら少しずつ泥状になるまで熱湯を注ぎ入れる。
    ➁➀をタオルに広げて上からガーゼをかぶせる。
    ➂➁のタオルをゆっくりおへそのあたりに乗せて、さらに濡らしたタオルを温めた蒸しタオルを乗せて、
    10分ほどそのままにしておきましょう。

    女性やお年寄りに多い、陰性の便秘にオススメのお手当

    ⦅さつまいも粥⦆


    使うもの:無農薬さつまいも・昆布・炊いた無農薬玄米ご飯


    疲労や老化によって起こる「弛緩性便秘」と呼ばれる陰性の便秘には、
    腸内で水分を吸収して膨らむ、さつまいものような不溶性食物繊維の力で
    腸の蠕動運動を促してあげると良いでしょう。

    ●レシピ●
    さつまいもを30g用意してよく洗い、皮付きのままサイコロの目のように切り分け、
    水に晒してアクを取っておく。
    中火にかけたお鍋に昆布だし2カップ、玄米ご飯(炊いたもの1人分)を入れて、
    さつまいもを投入したらお粥になるまでゆっくりと煮込んで完成。

    暴飲暴食や、動物性の食事による陽性の便秘にオススメのお手当

    ⦅ごぼうとレモンのスープ⦆

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    使うもの:昆布・無農薬干し椎茸・無農薬ごぼう・無農薬レモン


    高タンパクな食事や暴飲暴食によって、お腹の中に便が固まり、便が出にくくなった「陽性」の便秘には、
    こちらのスープで一気に腸内をデトックスしましょう。
    豊富な食物繊維で腸内をお掃除してくれるごぼうをすりおろしたものと、
    血液を綺麗にして流れを促してくれるレモンのクエン酸の効果で、
    腸のお掃除とともに体力回復も期待できます。

    ●レシピ●
    昆布と椎茸から取っただし汁1カップに葛小さじ1を入れて鍋で沸かす。
    塩を少々加えてからごぼうのすりおろし20gほどを入れて器に入れたらレモンの果汁を加えて頂きましょう。

    食あたりや、菌がお腹の中に入ってことによる陽性の下痢にオススメのお手当

    ⦅梅酢番茶⦆

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    使うもの:有機梅酢・有機三年番茶


    暴飲暴食や動物性の食事を多くしている「陽性」の下痢の場合は、
    なるべく早く体内の毒素を排出することで、浄化されて体力が回復していきます。
    梅酢にある「梅ポリフェノール」は、下痢と原因をなるウイルスや病原菌を退治する強い殺菌力があり、
    体内にある動物性の毒素も取り除いてくれます。

    また水分が排出されて、脱水症状になった状態には、
    胃の粘膜を穏やかに引き締めてくれる効果のある番茶で、
    腸管を潤してあげることで正常な腸になる手助けになります。

    ●レシピ●
    番茶1カップを用意して梅酢を小さじ2加えてよく混ぜて頂きます。
    (ウイルス性の風邪に伴った下痢の症状の場合は、梅酢の量をもう少し多めにしても良いでしょう。)

    下痢や便秘の繰り返しや下剤の飲み過ぎによって荒れた腸を保護してくれるお手当

    ⦅リンゴの葛ドリンク⦆

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    使うもの:葛粉・無農薬りんご


    リンゴは腸内を潤し、かつ身体を温めてくれる果物です。
    葛でとろみをつけることでゆっくりと腸を通過してくれるので負担なく内の粘膜を保護し、
    下剤の飲みすぎて荒れた腸にもおすすめです。

    ●レシピ●
    葛小さじ4を3カップのお水と一緒に鍋に入れてゆっくりと火をかけて温めながらとろみがつくまで混ぜる。
    とろみがついたらすりおろしたリンゴ1個分、もしくは果汁100%のりんごジュースを1カップ注ぎいれて完成です。

    こちらも参考に:

    不調時にも食べられる。材料2つ!マクロビオティックノンシュガー養生食「りんごの葛ねり」の作り方


    慢性的な下痢の状態で陰性寄りの体を芯から温めてくれるお手当

    梅醤番茶大根の干葉の腰湯


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    使うもの:(梅醤番茶)無農薬梅干し有機醤油・三年番茶・無農薬しょうが
        (干葉の腰湯)大根の干葉


    下痢の症状が続く状態には梅醤番茶プラス腰湯でお腹周りを温めるのがおすすめです。
    見た目が手足が冷たく、顔も青白い状態で慢性的な下痢の状態が続く時は体全体が冷え切っていて緩んでしまっている「陰性」の下痢です。

    新陳代謝を促し体力回復にも効果のある梅醤番茶を摂取したのちに、腸周辺の血流を回復してくれる大根の干葉の腰湯をするのが効果があります。

    ●レシピ●

    梅醤番茶(煮出した番茶+梅肉1個分+しょうが小さじ半+醤油小さじ1を混ぜたもの)
    大根の干葉の腰湯→


    ➀大根の干葉を2株〜4株分用意して清潔な洗濯メッシュ袋か木綿の袋にいれる。
    ➁大きめの鍋に水を4リットルほど沸騰させた後➀を投入して弱火でじっくり約30分ほど煮出します。
    ➂干葉のエキスが出て➁が茶色くなってきたら火を止めて、
    大きめのタライ、もしくはベビーバスーに移し替えて塩をひとつまみ入れます。
    ➃大体42度前後になるように➂にお湯を追加して15分〜20分ほど腰湯をしてください。

    *腰湯のお湯と上半身が冷めてしまわないように上からビニールや大きな布な度で覆ってください。

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    痔の痛みや出血を和らげてくれるお手当

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    痔の原因としては長時間着席したことによる外的要因や、
    アルコールの摂りすぎ、便秘や妊娠によって子宮が腸を圧迫した状態で起こります。
    痔になっている状態というのは腸が膨らんで肛門のが飛び出しているように見えている「陰性」の状態ですので、なるべく水分の摂取を控えめにしてブヨブヨになった腸を元に戻すように心がけていくことが大切です。

    ⦅ごま塩⦆

    使うもの:有機黒ごま天然塩


    ごま塩は時に止血剤として使えるお手当食になります。
    出血をともない腫れがきになる時は基本食の中に是非玄米食と手作りのごま塩の組み合わせを取り入れてみてください。

    すり鉢でするときに右回しだけで行うことで「陽」のエネルギーを取り入れることになります。
    くれぐれも右と左を交互にやらないように気をつけてください。

    ●レシピ●
    天然塩:黒ごまを1:6の割合で用意します。
    まず黒ごまを水でよく洗ったら天然塩と黒ごまをそれぞれ別のフライパンで炒りましょう。

    天然塩は水分が蒸発してサラサラになる程度まで炒り、
    黒ごまは表面がカラカラになり指でつまむとすぐに潰れる状態になったら火を止めてください。
    すり鉢に天然塩と黒ごまを入れたらすり鉢の上部を左手で抑え、
    右手で円を描くように右回しでゴマを潰していきます。

    プチプチとした潰れる感覚がなくなったら完成。
    出来上がったものは止血剤がわりになるので、
    痔のお手当に限らず、例えば出血が心配な外科手術の前などに積極的に摂取するのもおすすめです。
    (なお、生理の出血はデトックスとして必要なものなので、生理前〜中は摂取しないように気をつけてください。)

    しょうが油


    薬膳やマクロビオティックでは、アトピー性皮膚炎のステロイドがわりとしても人気があるしょうが油ですが、
    痔の患部に塗ることでも効果を発揮してくれます。
    炎症して、痛みやかゆみが増した患部をごま油が優しく保湿しながら、
    しょうがの辛味成分ジンゲロールが血管を広げてくれることで停滞した老廃物がスムーズに流れ、
    患部の炎症を和らげてくれます。

    使うもの:無農薬しょうが・純正の圧搾絞り有機ごま油・清潔なガーゼ

    ●レシピ●

    しょうがを用意したら、しょうがをすりおろして絞りしょうが汁を作ります。
    しょうが汁と同量の純正の圧搾絞りごま油を混ぜて完成。ガーゼなどで浸して患部を抑えるように塗ってください。

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    腸の絶え間ない働きに日々感謝して、日頃から腸が喜ぶ生活をしていくことが病気を遠ざける第一歩

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    腸とは、人間にとって第二の「脳」だとも言われています。

    なぜなら腸は食べ物を消化器で通過し、
    小腸に入れた時点でそれが良いものか悪いものかを瞬時に判断し、
    たとえ脳からの命令がなくても、反射的に対応することができる「内在神経系」を持つ特別な臓器だからです。

    腸はとても正直なので、体にとって間違ったものを取り入れれば、
    吸収できないように腹痛や下痢で私たちにアラームを鳴らして、
    私たちの体が病気にならないように、有害なものから守ってくれるありがたい存在です。

    腸を健康に保つために重要な「善玉菌」は残念ながら加齢とともに減少していき、
    生まれた時は99%あった善玉菌も成人では10%、
    60代以上になると1%と大幅に変化していってしまうと言います。

    何も気にせずに食生活を続ければ、残念ながら腸内フローラと言われる善玉菌を優勢に保つことは難しく、
    年齢を重ねるたびに腸が弱り、吸収した毒素や細菌を体内に溜め込むことによって、
    様々な病気を引き起こすことにもつながります。

    今回ご紹介した不調への薬膳的お手当を行うことは大切ですが、
    普段の生活から毎日考えて絶えず働いてくれる腸に感謝しながら

    *腸を温め血流をよくしておくこと
    *芋類、発酵食品、無農薬野菜などの腸が喜ぶものを食べること
    *腸内酵素を活性化させること
    *睡眠を十分に取り、腹八分目を心がけて酵素の無駄遣いをしないこと


    上記のような基本的な腸のケアを心がけていくことで、血液が浄化され、
    免疫力が高まり腸以外の疾患からも遠ざけることができます。
    私たちの生命の源といっても過言ではない腸にもうちょっと目を向けて感謝し、労わり続けることが、
    年齢を重ねても、健康的で幸せな生活を営むことに繋がるのかもしれませんね。

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