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石油でできた農薬と化学物質は野菜だけではなく室内・屋外・空気中にも散漫していた!食物以外からも摂取される化学物質によって起こる深刻なアレルギーについて

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そのアレルギーや花粉症、
本当に「花粉」や「食べ物」だけのせいですか?


合成化学物質の危険性についてすでにご存知の方も多いと思います。
食品中の合成保存料や合成着色料、その他、いろいろな合成食品添加物に関心のある方は多いでしょう。

例えば食物として体内に取り入れるための口頭や内蔵の次によく使われる器官として、

鼻腔や皮膚が挙げられます。
鼻腔も肺も、気体中の液体の微粒子を取り込みやすい水分のある粘膜を通して吸収するので、結局は皮膚と同系統と考えていいかと思います。

ところで、あなたが今アレルギー性の悩みがあるのだとしたら、
なぜそうなったのかを考えていただきたいと思います。


食べ物や使っている化粧品を見直すことはもちろん、そのほかの、あらゆる可能性について考えて欲しいのです。

その一つの可能性が「化学物質」です。


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ところで化学物質過敏症という言葉はご存知でしょうか。

化学物質過敏症とは

化学物質過敏症は、1950年代にアメリカの医師によって提唱されたのが始まりです。
その後、1980年代にMSC(多種化学物質過剰状態)という概念が提唱されたのち、日本では一部の研究所により、臨床環境医学センターが設立されました。
2009年以降、厚生労働省は「化学物質過敏症」を正式な病名としてリストに登録しています。
これでやっと、カルテへの記載や診療報酬の対象がされるようになりました。

なお一般的な化学物質過敏症の認識は以下のようなものです。

“非常に微量の薬物や化学物質(主に揮発性有機化合物)の曝露によって健康被害が引き起こされるとする疾病概念。人体の薬物や化学物質に対する許容量を一定以上超えると引き起こされるとされており、個人差が大きいといわれる。化学物質の摂取許容量と同様に、発症原因および症状、その進行・回復速度や度合いも多種多様であるといわれる。 本態性環境不耐症とも呼ばれる[1]。”引用元: ウィキペディア


化学物質に大量にさらされたり、
さらされ続けることによって化学物質過敏症になる。


ところで、今仮に何のアレルギーも、何の疾患もなく、快適に過ごしていたのだとしても、

「自分には関係のない話だ」


と思うのは少々早いといえます。

なぜなら、
あなたが明日化学物質過敏症やアレルギーになる可能性もあるからです。


化学物質過敏症支援センターによると、

化学物質過敏症は、何かの化学物質に大量に曝露されたり、または、微量だけれども繰り返し曝露された後に、発症するとされています。

化学物質への感受性は個人差が大きいため、同じ環境にいても発症する人としない人がいます。
「今日、市場に出回っている化学物質のなかで、量として75%に当たるものについて、基本的な毒性テストの結果すら公開されていない」(米国NGOの環境防衛基金『Toxic Ignorance(毒性の無知)』1997)といった現状があります。http://www.cssc.jp/cs.html


とのことで、

化学物質といわれるものの中には
健康に対して「安全である」と断定されているもののほうが少ないという大きな問題点があります。


化学物質過敏症になりやすい人

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都会に住んでいる人
ストレスの多い人
外食に偏りがちの人
添加物や農薬の入った食品を中心に食べる人
ビルで働いている人
ビルに住んでいる人
化学物質に触れる仕事(美容師や飲食業など)


化学物質の吸収ルート

皮膚からの吸収


さて、化学物質を吸収するルートは、当然色々なルートがあります。

鼻、口、目、性器、肛門、頭皮

その一つに皮膚があります。

皮膚は本来は排出器官であるため、厚い角質が備わっているとともに、
皮膚表面を自己産出している皮脂と汗などの水分の混合物によって保護膜で覆われています。

これにより外部からのものがすべて皮膚の中に吸収されないよう私たちの肌にはある程度防御システムのようなものがあると考えていただければよいでしょう。

しかしそれは
人工的なステップを経て、複雑に加工されたもの以外においてはということです。

石油化学由来の物質が登場し、
けい皮からどんどん不要な毒が入り込むようになってきた。


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ところが20世紀になり、人間の近代技術によって、
これまで自然界に存在しなかった化学物質が生産されるようになりました。


それらは、本来生物に備わっている天然の保護機能では対処性を持たないために、
自己でブロックしたり濾過することなく、無害であろうと有害であろうと条件が整えば体内に吸収されてしまいます。

そして、未知の反応を起こす可能性が現われました。


本来は外部からの異物質の皮膚への刺激を防ぐはずの、前述の角質細胞や天然油分を、
例えば合成界面活性剤という化学物質は、皮膚を溶かし、皮膚の中にも入りこみ、かんたんに無力化してしまいます。


自然製法で自然の材料を使った昔からある本物の石鹸には、天然の界面活性剤が含まれています。
穏やかな油脂分解力で汚れを落としますが、これは水分があるときだけ洗浄能力が発揮します。

ところが合成界面活性剤は、そこにある限りずっと洗浄力を作用させ続けて油分を分解し続けます。

そして、細胞内に侵入したそれらを、人間には排出する自己機能を持ち得ていません。


‘経皮毒’は、そのような事態から近年になって取り沙汰されるようになりました。

皮膚を通して吸収される毒ということで、漠然と、シャンプーや石鹸、ローションやクリームといった肌に直接塗布するものに含まれ、人体に有益でなく有害な作用をする物質を差していることが多いようです。
ただ、経皮毒という言葉は、一個人から発せられて書籍やメディアによって通念的に使われるようになった造語のようです。

医療見解的な表現方法では、化学物質過敏症というのが近いのではないでしょうか。
ですが、これも後述していますが、科学的根拠不足あるいは原因究明が明確にしづらいこと、
そして概念的なイメージがあることから、これを病状とみなすことに否定的な意見もあるそうです。

それゆえ日用品やコスメをはじめとし化学由来の物質が発展してから未知の病気が増えているにも関わらず、
「科学的根拠がない」としていまだ否定的見解を示す「一部の人々」が存在していることも確かです。

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アトピーや現代人に多いアレルギーも、化学物質が一因

私の経験について

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個人的な経験からですが、私は身体に付けるものには一切合成化学物質が含まれたものを使っていません。

手や身体を洗うソープ系統、洗濯用・台所用洗剤(住居用は重曹など。スキンケアはローションのみで自作のもの。
メイク用コスメはすべてミネラル製)。

そうするようになった発端は、原因不明の湿疹を患いアトピーというひと括りのカテゴライズの元、
食べるのにも肌につけるにも、合成化学物質はアトピーの症状を悪化させるという情報から藁にもすがる思いからでした。

しかし、今振り返れば、症状を和らげるというより、むしろこれらが原因だったのではと思います。

湿疹患部を含め身体全体の肌に付けなくなったことはもちろんのこと、食物としても取り入れないということ。

これは、それらが体内の内蔵壁を通じて吸収され、
最終的に体の全ての細胞に取り込まれないようにすることを指します。

アトピーやアレルギーには腸内環境が関係するといわれるようになりましたが、
それもつまりは、腸内環境によって生産され、あるいは濾過され体内に吸収される物質に左右されるからに他ならないと考えます。

卵や小麦など続けて同じものを食べ続けるとアレルギーになる可能性が高くなるものもあるようですが、

化学物質も毎日高頻度の回数で使い続けていれば
いずれかのタイミングでアレルギー症状を起こすようになっても何ら不思議なことではないということです。


そのような意味では「花粉症」や「アレルギー」だと一般的に考えられているものですら
単なる免疫疾患などではなく、
また花粉や食品それ自体が問題なのではなく、現代人が使っている化学物質に問題があるのではないかと考えるのが自然です。


化学物質過敏症の原因トップランキング

ホルムアルデヒドの中で私たちは生活している。


化学物質過敏症の原因は以下の通りだそうです。

1シックハウス(室内の環境が悪いことによって起こる症状)
2農薬(化学肥料)・殺虫剤
3有機溶剤
4その他

化学物質過敏症支援センターHPより抜粋

居る場所によっても症状が緩和したり悪化したりすることからもわかるように、

食べ物よりもさらに大きな要因となっているのが「住まい」や「職場」であるということがわかります。


化学物質過敏症支援センターによると、

化学物質過敏症(CS)の発症原因の半数以上が、室内空気汚染です。
室内空気汚染による健康影響は、「シックビル症候群」「シックハウス症候群」とも呼ばれています。

自宅や職場、学校などの新築、改修、改装で使われる建材、塗料、接着剤から放散される、ホルムアルデヒド、揮発性有機化合物(VOC)などが、室内空気を汚染するのです。


建築物自体だけでなく、室内で使われる家具、殺虫剤、防虫剤や、喫煙なども室内汚染を引き起こし、
CSの発症原因になります。

室内、屋外を問わず盛んに使われている有機リン系農薬(殺虫剤)は、さまざまな毒性(神経作用、アレルギー悪化、視力低下など)が指摘されています。

特に問題なのが、有人・無人ヘリコプターによる空中散布です。

ガス化した農薬が、対象の田畑や森林だけでなく、周辺の住宅地などにも長期間留まり、有機リン中毒やCSなど、深刻な健康被害をもたらしています。

また、農産物生産以外の目的で使われる農薬(シロアリ防除剤、庭・公園・街路樹の殺虫剤など)には、ごく一部を除いて規制がなく、発症原因となったり、発症者を苦しめています。



農薬は野菜だけではなく、あらゆる室内や屋外、また空中にもまっている可能性が高いということなのです。


そうなるともはや農薬のまったく使われていない、大気汚染のない大自然に引っ越さない限り、避けることは不可能であると思ったほうがいいでしょう。

花粉症が近年になって増え続けていることにも納得できます。


いくら果物と野菜から農薬を取り込まないように頑張っていても
アレルギー症状が起こるのは、室内外の環境がよくなかったり、
汚染された空気を吸い込んでいるためかもしれないのです。


現代人が使っている目には見えない化学物質の一例


例えば農薬や石油が使われている可能性が高いものとしては以下のものがあります。

農薬の使われた家具
化学物質で出来た壁(室内)
化学物質で出来た塗料
放射性物質
化学物質の入った水・お湯
農薬の使われた、または化学物質で出来た布団・シーツ・カーペット
石油でできたシャンプー
石油でできたソープ
排気ガスを含む花粉・農薬を含む花粉
生理用ナプキン(農薬入りの繊維や石油由来のジェルなどでできている)
排気ガス・空中から農薬をまかれることによる大気汚染
農薬(つまり石油を使われた)野菜・米
添加物(つまり石油を使われた)お菓子・レトルト食品・ジュース


どれも身近なものばかり・・。

オーガニックな食生活を送っていても
これだけの多くの農薬や化学物質を皮膚や大気中から吸収しているのです。

愕然としますね。

化学物質を取り続けることによって起こりうる疾患の一例


アレルギー性鼻炎
アレルギー
花粉症
シックハウス症候群
発疹
肺癌
皮膚がん
咳喘息
アトピー
咽頭がん
肩こり
うつ病
目のかゆみ
視力低下
味覚障害
下痢
便秘
膀胱炎
膀胱がん
生理不順
不妊症


自分の身に起こる前は
周りの人はその苦しみに気づかない。


しかし残念ながら世間というものは自分の身にアレルギーや何らかの疾患を抱えない限り相手の苦しみというものには疎いようです。

一切の合成化学物質を避けるようになった私ですが、それが湿疹症状を起こさない人にとっては神経質的な振る舞い、あるいは精神的な問題としてしか見られないこともありました。
実際、周囲の者から理解を得るのは大変でした。

今でも湿疹の再発症や悪化に対する恐怖心はありますし、
そのため完治したところで二度とそれらを使おうとは思いません。

でも、それは湿疹症状だけの問題ではなく、とりもなおさず合成化学物質の人体への影響の恐ろしさを知ってしまったからです。

今ではむしろ、湿疹を発症してそれらについての知識を得られるきっかけとなったことに感謝したいくらいです。

でなければ、例え極端な症状が現われなかったとしても、
健康な内蔵、細胞はじわじわと蝕まれていたに違いないからです。
そして、それをきっと老化などといった言葉でごまかしていたことでしょう。

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老化とは、生命力が減退するということです。
確かに生物は老化しますが、昔なら細胞を化学変化させて酸化させる紫外線、現代ならそれに加えてじかに摂取する化学物質自体(酒類=アルコール、タバコ=有害なニコチンやタール物質を含めて)を避けることで、その現われ方はまるで違います。

ストレスも体内でコルチゾールというホルモン化学物質を生産しますので、やはり老化に影響します(※コルチゾールは副腎皮質ホルモンのひとつで体内で合成されますが、ストレスにより多量に生産されると血圧や血糖レベルと高めたり、免疫力の低下や脳の海馬体を萎縮させると考えられています)。

こう考えれば、名称や科学的根拠、症状表面化の有無がどうであれ、
化学物質を避けることが賢明であることは明確です。

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最後に

数万単位の化学物質があふれかえる現代社会の環境下でこれらを100%避けることは難しいかもしれません。

大気中の汚染を100%さけたり、
また室内環境を今すぐ100パーセントオーガニックの壁と家具に変えたりすることもよほど資金に余裕がない限りきびしいでしょうし、職場環境を改善することも(いますぐ職場を退職しない限りは)難しいと思います。

ではどうすればいいのでしょうか。


出来る限り取り込まない努力をする、そしてデトックスをするほかないといえます。

有害物質や、放射性物質から自分と大切な人の身を守るために私が実践している【11のセルフ・デトックス方法】

毒素が排出できる食物や飲料を習慣的に摂ったり、出来る範囲で自然に近い食生活にし、
デトックス作用のあるヨガや入浴などをする、
リラックスしたり笑ったりするなどして自己浄化作用が高めることで少しでも化学物質から身を守り、
出来る限りきれいな体内を維持することに充分有意義だと考えます。

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化学物質を使わない生活用品一覧


ここでは、IN YOUが厳選した化学物質を一切使わない生活必需品やコスメなど、
また化学物質過敏症やアレルギー体質の方にもお勧めできるアイテムを厳選して紹介いたします。

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(共著)
ライター(Writer):松岡 裕子
ライター・編集(Editor):松浦 愛
  

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yuko matsuoka
神戸生まれ、関西弁の翻訳業兼ライター。 アメリカ滞在中に現地の肉類過多・工場生産加工食品中心の食生活から、十代に治ったはずのアトピーが再発症。 その後、食生活について深く考えるようになりオーガニック食材に切り替えるも、日本に戻ってそれが困難であることを痛感。努力の甲斐あってアトピーが完治した経験を踏まえ今後は本来あるべき食生活について追求・情報発信していきたい。
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