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Organic Life to all the people.

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30年の研究を経て開発された植物性ケイ素。糖尿病予備軍と呼ばれた私がケイ素に助けられるまで【オーガニックベンダーズ達の声 by IN YOU Market】

ケイ素&田七の出品者様にお話を伺いました。

独立後、生活の乱れで崩れた体調を救ってくれた「ケイ素」との出会い


『大手通信会社のエンジニアから不思議な機縁に導かれ、独立をしたのが7年前です。

ただ、独立後無我夢中に働く中で、
暴飲暴食・生活の乱れで体重が75㎏、糖尿病予備軍と診断されました。

そんな中、「ケイ素」が入っている酵素に出会い、
飲み始めたところ、体調がよくなったんです。

当時は、ほとんど知られていなかった「ケイ素」を日常的に飲むようになり
その魅力にどんどん惹かれていきました。』




『そんな経緯と、また1つのプロジェクトが終わったこともあり、
「ケイ素」サプリメントの販売を事業として行いたいと考え、実際に販売を開始しました。
絶対的な自信を持って取り扱いを始めた「ケイ素」だったのですが、
思うように理解されない日々が続きました。

そもそもケイ素の認知度が低かったので当たり前ですが、
当時は「なぜ理解されないんだ!」と一人苦悶の日々でしたね。笑。


そんなある日のこと、「ケイ素」の新商品が発売されるという話を耳にし、問い合わせをしたところ、
日本最高学府に所属する研究者が30年という年月をかけて
研究・開発したお米のもみ殻から抽出した「植物性ケイ素」の商品についてとのことでした。

当時の私は、ケイ素に植物性や鉱物性の違いがあることを理解はしておらず、
とにかく新商品だからと参加をしました。』

「鉱物性ケイ素」と「植物性ケイ素」の違いをその説明会で知り、
「植物性ケイ素」の魅力に惹かれ、使命感を感じた出品者さんは、
その場で販売をさせてくださいと、手を挙げたそうです。




「植物性ケイ素」に感じた魅力と原料に感じた縁と使命感とは


『私は、技術者だったこともあり、植物性ケイ素の万能的機能性が一番の驚きでした。

・鉱物性と比べて粒子が小さく、ナノサイズで体への吸収率が優れているところ。
・多孔質で吸着性が高く、老廃物を排出したり、他の栄養素を体に届けてくれる働き。
・鉱物性ケイ素と異なり、ケイ素以外の人体に必須の微量ミネラルが豊富なこと。

など、その驚異的・万能的特徴や各種効果効能のエビデンスの一つ一つに衝撃を受けました。
気が付けば、植物性ケイ素についてもっと知りたい、
多くの人に知ってもらいたい、
否、多くの人にお届けしたいとワクワクしました。

もう一つは、「植物性ケイ素」の原料が「もみ殻」という点です。
長野で育った子供時代のことをふと思い出したんです。

冬の帰り道田んぼの近くで、もみ殻がジワジワとゆっくり燃え、ずっと白い煙が立ち上っていた。
なんとも懐かしい気持ちになったと同時に、ゆっくりゆっくり燃えていたのは、
「もみ殻」に含まれるケイ素がその要因だったことを知りました。

その時に、これも縁だな、微力ながらも広げていくお役にたてればという使命感を感じました。
これが、1回目の使命感です。』






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『もみ殻って硬かったり、稲の葉っぱってギザギザしてますよね。
あの部分が実は「ケイ素」なんです。
そして、稲ってお米を育てる為に、土からじっくりと、たくさんのミネラルや栄養を吸収しますよね。
その栄養は、もみ殻にも詰まっています。
だから、もみ殻由来の植物性ケイ素はケイ素の他に、人体に必須の微量各ミネラルも豊富なんです。』


「植物性ケイ素」「田七人参」「イノシトール」という配合と臨床データから感じた使命感





『実は、糖尿病で父を失ったことがこの配合の
 きっかけでもあるんです。
 数年前、実家に帰って調子が悪そうにしている父。
 どうしたのか?と聞いても昔の人間ですから、何も言ってはくれませんでした。
 ある日、注射を打つ父の姿を見て、とても心配になりました。
 「ケイ素」が血糖値に良いという臨床データを知り、試してほしいと思っていた矢先に、
 他界してしまいました。』

その後、30年余り糖尿病の改善に尽力された2名の医師に加え、
薬剤師、管理栄養士の指導と協力によって、現在の配合が開発されました。




『実は、社内スタッフのお父様にも臨床試験に参加して頂き、
飲んでいただいたのですが、試験後も症状が改善されなかったんです。

絶対に良い結果が出ますよと自信をもって説明し参加していただいただけに、
そんなはずはないと、悔しさもありました。
ですがそのあとも根気強く説明し、飲み続けてくださいました。

そして、7ヶ月ぐらい経過した頃でしょうか、電話を頂き、
数値が変わってきたという嬉しい報告と共にとても感謝をされました。

この個人的な体験を通して、多くの方にお届けしたいと2度目の使命感を感じました。』

どのような方に飲んでいただきたいのか


『一番は、生活習慣に起因する症状に悩んでいる方です。
 また日頃からの疲れが多い方
 何となく元気不足と感じている方にも
 飲んでいただきたいと思います。
「あと更年期世代」にも!

 というのも、妻が二人目の子供の出産後、産後疲れや家事、通勤などでかなり弱っていたのですが、
 この商品を摂るようになってから、妻が見違えるように元気になり、
 忙しさから悪化していた夫婦仲も改善されたんです笑

 この時に感じたのが、3度目の使命感ですね。やっぱりこれすごいな!と。』




開発者さんとの不思議なご縁

『植物性ケイ素の開発者さんとは、植物性ケイ素が世に出て以来、
 お付き合いをさせて頂いています。

 ただ、偶然の出会いにしては、どうも不思議な共通点が多かったんです。

 家族の職業や家族の体調の共通点、またご先祖さまにも通ずる不思議な共通点など、
 製品開発を通じて話をしているうちに知り、これは天命なのかもしれないと思ったんです。
 これが4度目の使命感なんです。』

とにかくこの事業に関わってから、
不思議なシンクロが続くことが多いそうです。

『縁とは本当に不思議ですね!』
と言っていたのが印象的でした。
ちなみに、5度目の使命感もあるそうですが、

それについては教えてもらえなかったことを付記しておきます。


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おすすめの摂取方法を出品者様に伺いました。

『商品の独特の風味が「効く感があり好き」と感じた方は
 ・お水やお茶に1.5CC ~3.5CCに入れて1日2~3回飲んでください。
 
 風味が苦手と感じた方には
 ・コーヒーや炭酸に上記の分量を入れて飲用頂くのがおススメです。
 
 家族の健康を考えてみんなで摂取したい方には
 ・ご飯を炊く際に入れてください。
 ・お味噌汁で出汁を取る際に入れてください。

 出汁パックや素材からいつもより出汁が出たとのお声を頂いています。』



 

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これから商品を手にしてくださる皆様へお伝えしたいこと



『世の中には、素晴らしい商品がたくさんあり、
それぞれ素晴らしい機能性を有していると思います。

その中でも、ケイ素はまだまだ多くの方が知らず、疑問も多々あるかもしれません。
ただ、皆様より少し長くケイ素に関わって思うのは、商品の安全性やこだわりは当たり前ですが、とにかく本当に万能だなということ。

ですので、少しでも何かを感じとって頂けたのであれば、
その直感に従ってぜひお試し頂ければ幸いです。
 
きっとお役に立てると確信しています。

そして、私と同じようにケイ素の不思議さに魅了されるかもしれません。』

予め人生という物語に記述されていたかのような4度の使命感と共に、
植物性ケイ素についての想いを熱く語ってくださった出品者様が、
最後にこう話してくださいました。




『現在の日本の医療費総額は、約42兆円です。

また高血圧3,970万人(約3人に1人)、糖尿病2,270万人(約6人に一人)という数字や
「2025年問題」いわゆる、高齢者の人口比率が30%になるという数字が発表されていますよね。
そうなれば医療費の個人負担分が増えるとも言われています。実際試算結果もあります。
そういった事実を知れば知るほど、
自分の健康は自分で守るという意識と実践が大切だと思うんです。

そして、このようなタイミングで植物性ケイ素が誕生したのも何かのお導きかもしれません。

これからも次世代の子供たちに少しでも良き社会を残せるよう、微力ながら皆様の健康と美容のお役に立てればと思っています。』

というお話が印象的でした。

引用:厚生労働省
引用:2025年問題研究所



私も、これからは、「主治医」だけに頼るのではなく、自らを「守自医」として自覚を持って自分や家族の健康と向き合って行きたいと思いました。
そして、この植物性ケイ素で、多くの方に元気になって頂きたいと願っております。


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