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初めての子育てで突き付けられた「余命宣告」。いかにも安全そうな「ベビー用・天然由来・無添加」表示でも危険?!市販品に含まれる有害な化学合成物質の成分の見つけ方

joko
病院や薬になるべく頼らない自然療法についてのお話をメインに執筆してまいります。普段は子育てをしながら、反射区療法による施療のお仕事をしています。我が子の持病(悪性腫瘍)をきっかけに習得してきた私の知識が、多くの方のお役に立てますよう願っています。

初めての子育てで突き付けられた“余命宣告”

私が初めての子供を産んだ時は、まだあまり日用品や食べ物の選び方について判断力がなく、
漠然と「安全なものを選びたい」という思いだけで『ベビー用』や『無添加』などのパッケージの表示を参考に製品選びをしていました。

特に洗剤や柔軟剤、保湿剤、入浴剤など、、自分の手で作ってあげることができない日用品については気がかりでした。
赤ちゃんの肌はとても薄くて柔らかく、大人とは違いかなりデリケートであることは見るからに明らかなのですが、
害があるものがあるとすれば何がどういけないのか、どんなものが安全なのか、分からなくて当惑していたのをよく覚えています。

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絶対に安全なものを選ぼう!と決心したのは、その初めての子供の子育て1年目のこと。

娘に脳腫瘍が見つかり、摘出手術をしたものの、悪性度が強く化学療法や放射線治療も出来ないため、余命はわずか1か月と宣告されたころのことです。

当時私のお腹には、2人目の子がいました。

病院での手術治療など出来ること終え、我が子と暮らせる時間を大切にしようという中で、
私は一つ一つの選択が全て意味の深いものであることに気付きました。

私自身、身重の身でありながら、無邪気な我が子を最後の一瞬まで見守りたい。
そう真剣に考えた時、まずすべきこととして思いついたのは、害のあるものは徹底して使わない!ということでした。


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市場からはなかなか有害な成分が含まれる商品が消える日はこない

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健康に対する意識を高く持つためには、世の中に出回る洗剤などの日用品に含まれる有害な成分を避ける努力や、
自己防衛のための判断力が必要であることは言うまでもありません。

私たちの生活は経済の循環とともにあるため、市場ではなかなか有害な成分が含まれる日用品が無くなることはなく、
そんな社会を変えたいと願いつつも現状はなかなか、思うようには進まないものですね。

でも、私自身、無害なものを追求し続けてきて、現在得ている家族の健康を実感する立場として、
やはり多くの方と情報を共有したり意識を同じくしたりすることは大きな励みになりますし、大切なことだと思います。

今回は今一度、市販の日用品(洗浄剤、柔軟剤、保湿剤、化粧品など)に含まれる有害な成分についてのおさらいと、
身近な方にもうまく説明して正しい知識や身を守る意識を持って頂くため、日用品選びについての注意点をできるだけ覚えやすく簡潔にまとめようと思います。

不自然なものを毎日吸収し続けると人は不自然を「自然」だと捉えるようになるのではないか。

害のあるものを徹底的に排除することがいかに重要かについて。

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私の娘に悪性腫瘍、つまり癌が出来てしまった原因は、主治医の見解でも残念ながらわかりませんでした。
しかし病巣の癌でさえ、娘の一部であることに変わりはありません。

私には癌を憎むこともできませんでした。

そんな思いで癌のできる経緯など一般的な理論を冷静に調べてみると、癌は要するに、
特定の細胞が何らかの変異により異常増殖した病気であり、細胞の変異や異常増殖について引き起こす可能性のある物質が、食品や日頃使用する日用品にも関係していることを知ることが出来ました。

(先天性の癌の場合は、まれではありますが、胎児の頃から細胞の一部が変性したまま産まれ、その細胞が増殖してしまうことがあるそうです。)

体が異変を感じて危険信号を出すレベル、例えばアレルギー反応などはまだまだ、体の機能としては正常であろうとするものです。
(ショックを起こすほどのアレルギーはもちろん重篤な事態です)

異常を正常であるかのように捉え、そしてその反応を学習し繰り返してしまうことの方が恐ろしいことです。
人の体は良くも悪くも高性能です。

順応していくために、異物を正常物と判断を変えて認識し直すこともできます。

日頃から不自然なものを吸収し続けると、それが“自然”に成りかねません。
正常なものと異常なものの区別が出来ない体になってはいけないのです。

それを理解すると、異物・・・つまり化学合成物質の有害な成分に触れない生活を基本として、“真の正常”の認識をきちんと作ることが不可欠なのです。
化学合成物質の成分によりアレルギー症状が出る出ないの個人差で安易に判断をしないよう、長い目で見た、細胞レベルでの習慣作りが必要です。

化学合成物質に含まれる有害な成分は、経口(口から取り込む)よりも経皮吸収の方が体に悪影響を及ぼしやすいことなどを考えても、
体に触れるもの、普段使うものにも気を付けることは最優先でおこなうべきだと思います。


脳腫瘍を患った娘の負担になるような商品は何一つ使いたくない

娘が手術後、とても追い詰められていた私。

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当時私はかなり追い詰められていました。
娘は手術後の体力の回復や多少の後遺症があったのと、自分自身がお産を控えていたからです。

「もし選択を間違ってしまえば、そこからやり直す時間はない。
全ては自分の責任。誰のせいにもできない。
世の中が何と言おうと、真実を知っていて、正しい選択をできるようにならなくては。」


日用品選びひとつとってみてもそうです。

ただただ、娘の体に余計な負担をかけたくない、後悔をしない判断をしたいと思いました。


人には、生きようとする力があります。
害のあるものさえ摂取しなければ、少なくとも体は、本来の力を発揮する準備ができます。

もちろん、体に良いものをたくさん摂取して害を抑えたり排出させる方法もありますが、
今回は初期の初期の段階、つまり、化学合成物質からの害を摂取しないための、悪モノの見つけ方について焦点を当てていきます。

日用品の中の有害な成分の数々。

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日用品のパッケージには必ず成分の表示をするように薬事法で義務付けられています。
よく見てみるとあまりにも多くの文字が並び、それだけでクラっとしてしまうこともあります。

その中で気を付けて見つけ出したいのは、まずは化学合成物質です。
よく、鉱物由とか、石油由来成分が良くないとは言われますね。具体的にはどのようなものなのか確認してみましょう。

石油由来の化学合成物質を利用する目的

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私たちの身の回りの化学合成製品は、プラスチックや繊維、洗浄剤や薬などにも使われており、今日までの世界経済を支えてきた大きな存在でもあります。
化学合成の製品や物質は、石油から燃料などを精製する際に排出されるナフサやタールという成分を利用しています。
これらは、安価で大量生産に向いていおり、様々な用途に加工して利用することができます。

その中には、洗浄剤や化粧品などの中に含まれる代表的な成分としてもよく含まれているものもあります。
石油由来の成分が日用品に含まれる目的は大まかに以下の通りです。

・成分同士の混ざりをよくしたり中和したりする作用
・製品が長持ちするように防腐殺菌したり、あるいは酸化を防止し、一定期間保存するための作用
・汚れに対する洗浄作用や、汚れの再付着防止作用、それに伴う発泡作用
・衣類や髪の毛などの帯電防止(静電気防止)作用
・紫外線が皮膚や髪の毛、衣類に影響しないよう、紫外線を吸着させる作用
・皮膚や髪の毛を保湿する作用
・発色、着色作用
・香りをつける作用
・臭いを消したり変化させる作用


これらの作用を求めるために、化学合成成分が汚れや静電気、表皮などのターゲットに対し、細胞の変質を招くような副作用を引き起こすことがあります。
石油由来の化学合成成分の一番恐ろしい特徴は、人の細胞を変性させてしまう作用です。
では、日用品によく用いられる化学合成成分について、特に気を付けるべき代表的なものを挙げてみます。

効果抜群でも体と環境に悪影響を及ぼす化学合成物質

硫酸系界面活性剤

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ラウリル硫酸Na、ラウレス硫酸Na、など、カタカナに続けて硫酸Naと書いてあるもの。
たんぱく質の細胞膜を壊し汚れを落としやすくする、強い洗浄作用がある。

スルホン酸系界面活性剤

直鎖アルキルベンゼンスルホン酸などカタカナに続けてスルホン酸と書いてあるもの。
最近ではLASとアルファベットで表記されることもある。
たんぱく質の細胞膜を壊し汚れを落としやすくする洗浄作用がある。強い細胞毒性を持つ。

陽イオン(カチオン)系界面活性剤

ベヘントリニウムクロリド、セトリモニウムクロリド、セチルビリジニウムクロリドなど、
〇〇ニウム〇〇ド』と表記されているものや、塩化ベンザルコニウムのように『塩化〇〇ニウム』と表記されているものがある。

洗浄、殺菌、帯電防止作用がある。
残存性が高く、たんぱく質変性を持つ。アレルギーの原因となりやすい。

防腐剤、酸化防止剤、保存料

パラベン、パラオキシン、メチルパラベン、安息香酸、フェノキシエタノール、BHA(ブチルヒドロキシアニソール)
洗剤や柔軟剤、化粧品、飲料など幅広く使われているが、微量でも長期間とり続けると害になる。

中和剤、分散剤

TEA(トリエタノールアミン)、DEA(ジエタノールアミン)など
殆どがカタカナ表記のあとに続くTEA、DEAなどのアルファベット表記
成分同士の化学反応のために使われる。

保湿、湿潤剤、コーティング剤

シリコン、メジコン、ジメチコン、PG(プロピレングリコール)、BG(ブチレングリコール)、DPG(ジプロピレングリコール)など
保湿、皮膚や髪、繊維の保護、成分の粘度を持たせるなどのために使われる。

紫外線吸収剤

オキシベンゾン、メトキシケイヒ酸オクチル、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、フェノール、ベンゼンなど。
その他さまざまな成分があり、配合と同時に酸化防止剤なども含まれるうえ、塗りな直しや他の製品との混用により安全な量以上の成分量を摂取してしまう可能性がある。

以上が代表的なものです。

実際に成分表示を確認してみましょう

スーパーやドラッグストアなどでひとつずつ製品を見てみると、赤ちゃんのスキンケア製品等はもちろんですが、
デリケートな人のためのシャンプー、ボディソープ、保湿クリーム、ケア製品等、有害な成分を含まない製品が皆無に等しい状況です。

上記の代表的な成分には、必ずと言って良いほど、その成分を高めたり補助したり、害を抑えるための補助的な化学合成物質も必要になるため、有害なものをピックアップするとキリがなくなってしまい、見分けが困難になることがありますので、

まずは代表的なものだけをチェックするようにしてみてください。
成分は含有量が多いもの順に表示されています。

最近ではボタニカルなどの天然成分を主張した安全そうなノンシリコンシャンプー


シャンプーの成分表示をチェックすると、ノンシリコンであることは間違いないようです。
が、DEAやTEAなどの中和剤や、シリコンの代わりにDPG(保湿、湿潤剤、乾燥を防ぐもの)が入っています。

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姉妹品のトリートメントの成分をチェックすると、含有量3番目に多い成分としてジメチコン・・・
これはシリコンと同様の性質を持ちます。

その他いろいろと代表的な化学合成成分が入っていますね。

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“無添加”と大きく表示してあっても、このように実際は自社で指定した成分を添加していないということで、
シリコンや特定の界面活性剤が入っていない・・ということにとどまることがよく見受けられます。

この注意書きはよく見ればどこかに小さく表記されていることが多くあります。

赤ちゃん用のものであればどうでしょうか!


まずは全身洗浄料。
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製品裏の成分表示をチェックすると・・・
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何と2番目にDPG(保湿剤)、続いてTEA(中和剤)とあります。
フェノキシエタノールも含まれていますので、洗浄作用はあると思われますが、赤ちゃんの肌に近い成分をうたうのであれば使って欲しくない成分です。

おしりふき↓
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DPG、安息香酸(防腐剤)、メチルパラベン(防腐剤)、と続いています。
赤ちゃんのデリケートなお肌に、腐敗したものを触れさせるのは危険でしょうが、防腐剤はアルカリ度が高く、特に粘膜周辺は敏感なので、状態も悪くなってしまいます。
DPGと混ぜることでパラベンなどは低量で効果を発揮できるようになったそうですが、色々と配合する成分の種類が増えるのは事実です。

敏感体質の人のための製品

乾燥性敏感肌など、すでに肌にトラブル症状を感じている人のための製品であれば、よほど安全でなければいけませんが、
例えばこちらのシャンプー剤をチェックしてみると

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代表的な化学合成物質で取り上げたものだけチェックしてもしっかり入っています。

多少ダメージを受けても別の製品で保護すれば大丈夫?

洗浄剤やおしりふきなどでも、肌の細胞の膜を壊すような成分が含まれていると、使用後に乾燥やヒリヒリ感を感じる方もいます。
そして、商品を追加誘導するかのように、保護したりケアするような製品もよく販売されています。

お風呂上りに塗らなければ乾燥してしまうのは、皮脂をとりすぎているせいもあるのですが、汚れを取ることが先決なのでしょうか。
洗浄のあとでまたワックスを塗るようなことを繰りかえすのは恐ろしいことです。

こちらはベビーオイルです。
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比較的安全な成分で作られていると願いたいのですが、やはりジメチコンやPG(保湿剤)、フェノキシエタノールや安息香酸(防腐剤)が入っています。

「市販商品は、人体に悪い影響のない量をちゃんと計算して作られているから問題ない。」という説。

ー その成分は毎日、何年間も使い続けても本当に体にとって「安心安全」だと言い切れますか?

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私が神経を尖らせてこれらの有害な化学合成物質をチェックしていると、周りの人によく言われたのが、
「人体に悪い影響のない量をちゃんと計算して作られているよ」といった指摘です。

人体に悪い影響が出るというのは、摂取した瞬間アレルギー反応が起きたり、摂り続けると慢性的な疾患を起こすということです。
日本の製品の検査では厳しく安全確認をされているとは思います。

アレルギー症状を基準に選ばないこと

ですが、細胞レベルであらゆる器官に関連してテストが長期的に実施できたわけではありません。
また、一日に摂取しても問題のない量であっても、いくつかの製品を使うことにより特定の成分を重複して摂取してしまったり、
日々摂り続ければ想定以上の危険に及ぶ可能性もあります。

以前私が受講したセミナーの講師の薬学専門医がユニークな表現をされていました。
「歯磨き粉だって、一日に1㎝使っても全然問題ない量のラウリル硫酸Naが計算されて安全に配慮して作られているとします。
でも、1年間使い続けたら、3m65㎝になるんですよ!」単純な計算ですが、想像したらゾッとします。

有害なのかどうかを、単純にアレルギー症状が出るか出ないかで判断しようとしていたのは2000年の旧指定成分の表示義務のころまでの考え方です。
現在ではより安全性を求めるため、製品の全成分表示が義務になりました。

成分表示の中から、自分の体に問題がないかどうかを選べる時代になったのですから、判断力を持たなければいけません。

自然に逆らわず、異物を生み出させない生活習慣

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我が子や大切な人との時間がもし限られていると知ったら、きっと誰だってそんな風に目覚めるのではないでしょうか。
私にもそんな目覚めの機会があったことを、今は心から感謝しています。


有害なものを徹底排除することは、我が家にとっては娘の癌を再発させないための多くの課題の中のひとつにすぎませんが、
娘は元気に育って無事に術後12年を過ぎたので、今このように一つの参考情報としてお伝えしたいと思いました。

無知だった私が正しい知識や判断力を身に着けるまでは、知人の伝手で専門家のセミナーに参加したり、専門書を読み漁ったりを繰り返し、
最終的には実際に安全なものと危険なものを知ったうえで、自分自身で様々な製品を使ってみて取捨選択をし、現在に至ります。

この記事を読んで下さっている方にも、私の危機感と決意をお伝えしたうえで、
ご自身や大切な方のために、正しい製品選びをして頂きたい、そう思っています。

化学合成の有害な物質について避けることは、人の正常な機能を保つために必要なことです。
人に害があるかどうかの議論の以前に、まずは不自然なものは避けるという考え方です。

天然のものでもアレルギー症状を起こすものは、人によって様々です。
例えば植物の漆なんかは、ほとんどの人がかぶれてしまいます。

繰り返しになりますが、アレルギー反応を起こすことに囚われすぎず、細胞に異変を引き起こす可能性のあるものを見逃さないことが大切です。
効果が確かで安価で大量生産、大量消費に好都合な石油由来の化学合成物質は、私たちの体の細胞にも変化を与えてしまう可能性があります。
細胞が変性してしまうこと、それを受け入れ続けることで、体にどのような負担がかかってしまうのか、このまま化学合成物質を使い続けるならばもっと追求していく必要があります。

一方で、自然の植物成分や天然の現象だけを利用し、組み合わせや配合をきちんと研究して、
洗浄作用があり一定期間保存ができ、求める効果を十分に発揮してくれる製品も増えつつあります。

普段の生活の中の日用品にまだ不安を抱えている方は、まずは徹底して化学合成物質をやめてみると、本来の自分の状態を知る良い機会になると思います。
私たちは意外と丈夫で、いろんな力を持っているものです。

安全な製品についてのご紹介はまた別の機会に詳しくご説明したいと思います。
オーガニックマーケットIN YOUMarketでは信頼できる製品を取り上げていますので、是非チェックしてくださいね。

あなたも体に負担をかけない安心安全な商品を選んでみよう。

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参考サイト

・気になる成分を確認したいときに大変便利なサイト
http://www.keshou.nouko.net/
・界面活性剤について詳しく説明してあるサイト
http://www.jp-surfactant.jp/surfactant/nature/index.html

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