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Minery(ミネリー)「飲むミネラルパウダー」って何?カナダの原生林から生まれた命の水〜仕事をしながら子育ても頑張る現役ライターの体調観察日記vol.01〜 

うちゅう
地方在住、現在5人の子供を子育て中。 学生時代に、食糧自給・食品の安全などがコンセプトのNPO活動に参加したことや、環境政策が専門の教授に師事したこと、自然食品店でのアルバイト、援農ボランティアなどをきっかけに、食について興味を持ち始めました。しかし勤務時代の不摂生により産婦人科医から「不妊症予備軍」と診断されることに。菜食になったのは、なんと結婚後の「経済的困窮」がきっかけ! 動物性食品を買わなくても食いつなぐ方法を求めたところ学生時代に耳にしたマクロビオティックを思い出し、日々図書館通いをしマクロビオティック、精進料理、自然食など本を読み漁って実践。以降食生活の改良を重ねてきた結果、健康も子宝も手に入れ、2015年には第5子を自宅自然出産にて迎えることができ、今も元気に育ってくれています。 格差社会と言われる今日ですが、お金に困った人間ですら食の方向転換をしたことで体も心も健康に向かうことができたのですから、多くの人に希望を持っていただきたいです。

今やIN YOU Marketでも大人気商品となった、
Minery(ミネリー)「飲むミネラルパウダー」

口コミも集まりつつありますが、やはりもっと具体的な話や、
ある程度継続して摂取したユーザーの体験談が知りたいところですよね。

そこで今回、私うちゅうがこれから2ヶ月間、
毎日このミネラルパウダーを摂取し、毎週心身の変化を詳細にレポートさせていただきます。

実は現在すでに摂取開始から1週間以上たっており、
今こうして執筆している間も傍らに置いてあるのですが、
本当に、心の底から、

『こんなすごいものがあったのか!』
『もっともっとたくさんの人に知ってほしい!』

という気持ちでいっぱいです。

どうしてそこまで思えるのか?
それでは私の1週間体験談をごらんください!

Minery(ミネリー)「飲むミネラルパウダー」って何?
いま一度お伝えします。

主成分の、フミン酸・フルボ酸って何?



このパウダーの主成分は「フミン酸・フルボ酸」です。
これらは一体何なのか?一体どこから採れるのでしょうか。

古代の海藻類・魚介類などの有機物は、微生物の作用によって何度も分解・再構築を重ね、
気の遠くなるような長い年月をかけて褐色~黒色の腐植物質が生成・蓄積されます。

畑の土が黒いと作物がよく育つという事をご存知の方は多いと思います。
この腐植物質は、豊富な養分を含むことや生理活性効果が高いこと、
土壌の保水力が高いことなどが知られています。

この腐植物質の中に含まれるのがフミン酸・フルボ酸なんです。

特にフルボ酸は希少価値の高い物質で、
天然の物質としては珍しく分子量が小さいため、体内吸収・経皮吸収されやすい特徴があり、
70種類以上ものミネラルをバランスよく含んでいます。

近年の研究では、
・ミネラルを包み込んで輸送するキレート作用(有害ミネラルを排出する働きも)
・水分を保持する作用
・抗酸化(活性酸素除去)
・抗アレルギー作用 
・抗菌作用
・抗炎症作用
・植物の生育を促進する作用

など、非常に多くの作用があることがわかってきました。



まだまだこれらの研究は発展途上の段階にありますが、
太古の昔から人間を癒やすのに使われてきたというのは確かであり、
腐植物質を含む土や岩を通って湧き出る水を、原住民が『命の水』と呼んで大切にし、
身体に不調を感じた時に飲んでいたと伝えられています。

Minery(ミネリー)『飲むミネラル』について


カナダの公的機関であるカナダ健康省(Health Canada)でも認定された安全なミネラルです。
カナダの大自然の原生林から生まれ、
完全に野生の原材料から特許レベルの製法によって作られた安全なパウダーです。



他のフルボ酸商品にありがちな苦い味はなく、完全に無味無臭です。
類似商品の50倍以上のミネラル濃度であり、重金属や残留農薬テストも通過しています。

国内重金属テストももちろん実施済。希釈した状態で下限検出値を大幅に下回っています。

また、抽出の段階では不自然な化学薬品は一切使用していません。
類似商品はフルボ酸のみを抽出した液体が多いですが、
もともと自然界にある腐葉土はフルボ酸とフミン酸が一緒に存在しているのが自然です。
それぞれに豊富な栄養が含まれており、両方摂れば相乗効果が得られるという見解もあります。

頑張ってどんな栄養を摂ろうとも、
ミネラルが不足していては意味がない!

読者の皆さんの中には、
「どうしてそんなにミネラル、ミネラルって言ってるの?」
と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

ノーベル賞を二度受賞したことで知られるライナス・ポーリング博士は、
「全ての病態、全ての病気、全ての病弊を追及すると、ミネラル欠乏にいきつく」
と述べていますが、そのくらいミネラルは非常に重要なものです。

その働きをおさらいしますと、大まかには下記のようになります。
・体の構成部分となる(骨や歯などを形成したり、たんぱく質や脂質の成分になる)
・生体機能を調節する(血液や体液のpH、浸透圧を正常に保つ)
・酵素を効果的に働かせる
・ホルモンの成分となる


ここで大切なことは、
どんなにたくさんの栄養を摂ったとしても、ミネラルが不足していれば意味がないということです。



例として、ミネラルがなければ体内の酵素にスイッチを入れることができず、
3000種類以上もあると言われる酵素を効果的に働かせることができません。
食べたものの消化吸収もできず、呼吸もできず、手足も動かず、体の悪い部分の修復もできず、
生命活動を維持することができなくなります。

ビタミンもしかりです。
いくら老化防止や疲労回復、美肌、抗酸化、免疫力アップによいからとたくさん摂取しても、
根本的にミネラルが足りていなければまともな効果は得られません。

各種ホルモンの効果も弱くなってしまうどころか、正常に分泌されなくなります。

その他、

肉や砂糖などの酸性食品が弱アルカリ性になるまで調整してくれるのも
ミネラルの働きがあってこそですし、

消化酵素によって分解された栄養素は、
体内でイオン化されたミネラルと結合することで全身の細胞に届けられます。

こうして考えると、
ミネラルはすべての人間活動のベース
と言っても言い過ぎではありません。

だからこそ、食事では補えないミネラルをサプリメントで補充しているという方もいらっしゃると思いますが、
あらゆるミネラルは相互に結びつき関連し合って作用していることを考慮すると、

カルシウムや鉄など単体でミネラルサプリを摂取したり、
人間が配合比率を考えて製造されたマルチミネラルサプリはどの程度有効であるのか、
また適切に体内に吸収されるのか(キレートされているのか)、
摂りすぎの弊害はないかなど、疑問が拭えません。

実際かつての私は、
某有名メーカーのマルチミネラルサプリを毎日飲んでいた時期がありましたが、
効果のほどがよくわからなかったため、飲むのをやめています。

「飲むミネラルパウダー」を開けてみました。
初めて実物を目にした正直な感想は?



届いたのは、直径7cmほどの小さな円形の容器。
フタを開けてみると…。

「真っ黒な砂みたい!」

本当に真っ黒で、しかもキラキラ黒光りしてます。
「砂を水に溶かして飲む…?」と、ザラザラしたような変な食感を想像してしまいました(笑)

そして、おそらくこれを手にした皆さんなら誰もが感じるであろう、

「たったこれだけ?」

内容量を確認すると、21g。
大さじ何杯かすくってしまえばハイおしまい!みたいにも感じる量です。
「これだけの量では、値段がちょっとお高いんじゃないかなぁ…」
というのが、当初の偽らざる感想でした。

ところが!

このパウダーは、
1人1日あたり0.2gを、500mlの水(ミネラルウォーターや浄水)に溶かして飲む
というものだそうで、

デジタルスケールで0.2gを測ってみると、写真のような分量でした。



使用しているのは、飲み物をかき混ぜる時に使う細長いマドラースプーンです。
すくう部分はかなり小さいのですが、実際パウダーは半分も乗っていません。
想像以上に少なくてびっくりしました。

これなら21÷0.2で、1人あたり最大105日(3.5ヶ月)使える計算です。
ちょっと疲労が激しい時や体調の悪い時なんかにイレギュラーで飲む量を増やしたとしても、
最低2ヶ月はもちそうです。

さっそく水に溶かしてみました!


さっそく水(浄水器を通したもの)に溶かしてみます。

「パウダーはたったこれだけだから、500mlもの水に溶かしたら紅茶みたいな色かな?」
と思っていたのですが…。











まったくノータッチで勝手にパウダーが溶けていき、気がつくと真っ黒!
投入からここまで溶けるのに、わずか1分弱です。
(一切かき混ぜていません)

ここでは、わかりやすくお伝えするために
あらかじめ計量しておいた水にパウダーを入れて溶かしましたが、
実際はデジタルスケールの上に容器を置いて、
先に0.2g分のパウダーを計測して容器に入れてから水を入れた方が楽です。
(スケールは最低0.1g単位で測れるものをご用意ください)

なので、上から水を注ぐと同時にあっという間にパウダーが溶けます。
私はこれまでにわざわざかき混ぜたことは一度もありません。

そのくらい、非常に溶けやすいパウダーなんです。

そして味は完全に、
『普通の水』です。

初めて飲んでみる前に、
見た目だけでコーヒーのような味を少しでも想像した自分が恥ずかしいくらいでした(笑)

Minery(ミネリー)「飲むミネラルパウダー」を実際に飲んでみました!
1週間続けた結果は?

毎朝ミネリー水(私が勝手に命名)500mlを作り、
朝食前に1杯飲むほかは、1日の間で何度かに分けて飲みました。
飲む時間は特に決めておらず、

・外出前
・帰宅後に生命力が落ちたと感じる時
・仕事(記事執筆や取材)にとりかかる時
・仕事中に少し休憩したい時
・イライラしてるなと感じた時


などにちょこちょこと飲むようにしていました。

元気になりすぎるということで、寝る前には飲まないほうがよいとのことでしたが、
私の場合は、疲れている時に限っては寝る前(昼寝を含む)にも飲んでいました。
カフェインとは違いますので、眠れないということは特にありませんでした。

私の持つ不調など

わたくし本人の事について触れておきますと、まず年齢はアラフォーの主婦です。
5人の子どものうち未就学児は園に入れていませんので、日中は下の子ども達と過ごす事がメインです。
あからさまな不調は特にないものの、腰痛を起こしやすいことと、
仕事(記事執筆)はどうしても子どもたちが寝る時間前後から取り掛かることが多いため、
熱中してのってくると深夜に及ぶこともあり、
翌日に下の子どもと一緒に昼寝をして睡眠時間を補っています。

疲労に関しては、肉食・油脂・砂糖三昧だった20代の頃に比べて今でも朝の目覚めはよいものの、
やはり子どもと一緒に外遊びに出かけたりすると「若くはないなぁ」と感じてしまいます。
こういう日の夜は疲れていますので、仕事は情報収集や構成作り程度にとどめます。

どうしても仕事を仕上げなくてはいけない時や、大変だと思っていた仕事が無事終わったあとで、
ブラックコーヒーを飲むことがたまにあります。
しかしその時だけはよくても、数日後に揺り戻しを喰らって気分がガクンと落ちることが悩みでした。

Minery(ミネリー)「飲むミネラルパウダー」
1週間体験の様子をお伝えします!

日々新しい発見の連続だった最初の1週間。
今回は1日1日の様子を具体的にお伝えします。

【1日目】
少量のパウダーで水が真っ黒になる上、完全な無味無臭であることにびっくりして、
飲む度に「不思議!」を連発。

効果のほどは1日目くらいじゃわからないなぁ…と思っていたら、

・子どもと外出したのにその日の晩にしっかり仕事している自分
・気分が乗るまでの1時間くらいは仕事に取り掛かれないタチなのに、
 いきなり仕事を始めて記事の構成作りがサクサク進んでいる


という自分に気がついて、
「ミネリーよ、いったい何者??」と信じられない気分でこの日は終わりました。

【2日目】
朝の家事のパフォーマンスの良さに驚きました。
主婦にとって朝は忙しく、朝食の支度や洗濯干しなどやるべきことが多くあるのですが、
ひととおり朝の家事を終えて時計を見てみると、
普段よりも約10分短縮できていることに気づいて驚きました!
おそらく頭がクリアになっていたため、効率良い手順で動けたのだろうと思います。



その晩は仕事で夜更かししたのですが、不思議なほど集中でき、
しかもコーヒーのように仕事が終わってもなかなか寝付けないということもなかったです。

【3日目】
前日夜更かししたものの、
睡眠不足特有の頭や体全体の重さはなく、単に「眠い」という状態でした。
下の子どもと一緒に昼寝をして帳尻合わせをし、起きるとスッキリで驚きました。

無事に取材記事を投稿し、ホッとしたので子どもたちにおやつを作りました。



ここで「前日夜更かししたのに、普通におやつ作れてるよ!」と驚きました。
こういうのは自分が元気でないとできないものです。

【4日目】
朝起きると、やたらと頭がスッキリして心地よい気分でした。
心に余裕が生まれ、下の子どもたちと一緒に長距離(数キロ)の散歩をしました。

こういう日は通常であれば疲れてしまって、夜も仕事をせずに寝てしまうのですが、
やはりこの日の夜も少し仕事ができたので、ウソみたいと驚きました。

【5日目】
前日の散歩の疲れもなく、朝すっきりと目覚めました。

この日は冷たい風が吹きまくる荒れた天気だったのですが、
休日で子どもたちが「外で遊びたい」と言うので、皆で外に出ました。
相当体力が奪われたはずだったのですが、帰宅後すぐにミネリー水を飲んで30分ほど仮眠。

その後は普通におやつ作りもしましたし、夜の家事もはかどり、
ちょっと自分がスーパーマンになったような気分さえしました(笑)

【6日目】
この日も休日であり、仕事の情報収集のため図書館に行ったり、買い物に行ったりして、
色々と動いていました。



その後も疲れることなくブログを書いたり読書をしたり、
やることが盛りだくさんで充実した1日となりました。

【7日目】
日中に用事で外出し、帰宅後にはあまりにも生命力が落ちていたため、
初めてミネリー水を作り足しました。
この日は合計1リットルくらい飲んでいたと思います。
なんとか持ちこたえました。

ふと思いつきで体重計に乗ってみたのですが、
1kg強減っていました。
この理由は明らかでして、それは後にお伝えします。

最初の1週間を終えての感想は?

正直言うと、狐につままれた気分でした。
しかし、すごいパウダーであることには違いありません!



1日に、小さなマドラースプーンの半分にも全然満たないような量のパウダーで、
疲労感が明らかに減り、
仕事や家事のパフォーマンスも良くなり、
生命力がガタ落ちの時にも持ちこたえることができ、

非常に不思議な気分です。
一般的なサプリメントや食事とは明らかに違う即効性に驚いています。

そして嬉しかったことは、健康的に体重が落ちたことです。
この要因は明らかでして、
心身ともに元気なので、遠出をしたり掃除をしたりして身体を動かすことが増えたからです。

1週間続けてみて悪かったことは何1つなく、かえって気味が悪いくらいです。
なぜなら、これまでは「ここ一番!」という時には、
ブラックコーヒーにご登場願うことがあまりに多かったため、
このパウダーはカフェインとはまったくの別物!と頭ではわかっているものの、
心のどこかで、
「もしかしたら後になってガクッと気分が落ち込むんじゃないか…」
と意味なく不安に感じている自分がまだいるのです。
(そんなわけないじゃない!と大笑いしている松浦編集長の顔が見えます…)

しかし、そんな不安もこれからしばらく「ミネリー水生活」を続けていくことで払拭されるはず。
疲労とミネラルの関係について、深堀りしてみたくなりました。

今後は一体どのような体質変化が待ち受けているのか、楽しみです。
次週のレポートもご期待ください!

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出典

◆フルボ酸の抗酸化作用について
Antioxidant activity of fulvic acid: A living matter-derived bioactive compound(Journal of Food, Agriculture and Environment, 2011)

◆慢性炎症性疾患および糖尿病におけるフルボ酸の治療的可能性(注:喘息やアレルギーも含みます)
Therapeutic Potential of Fulvic Acid in Chronic Inflammatory Diseases and Diabetes

◆動物および人間に対するフミン酸の影響
Effects of Humic Acid on Animals and HumansAn Overview of Literature and a Review of Current Research

◆アトピーや花粉症などI型アレルギーをフルボ酸で抑える特許について
フルボ酸を用いるI型アレルギー抑制剤及びI型アレルギーの発症抑制方法

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地方在住、現在5人の子供を子育て中。 学生時代に、食糧自給・食品の安全などがコンセプトのNPO活動に参加したことや、環境政策が専門の教授に師事したこと、自然食品店でのアルバイト、援農ボランティアなどをきっかけに、食について興味を持ち始めました。しかし勤務時代の不摂生により産婦人科医から「不妊症予備軍」と診断されることに。菜食になったのは、なんと結婚後の「経済的困窮」がきっかけ! 動物性食品を買わなくても食いつなぐ方法を求めたところ学生時代に耳にしたマクロビオティックを思い出し、日々図書館通いをしマクロビオティック、精進料理、自然食など本を読み漁って実践。以降食生活の改良を重ねてきた結果、健康も子宝も手に入れ、2015年には第5子を自宅自然出産にて迎えることができ、今も元気に育ってくれています。 格差社会と言われる今日ですが、お金に困った人間ですら食の方向転換をしたことで体も心も健康に向かうことができたのですから、多くの人に希望を持っていただきたいです。
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