メニュー

  • LINE
  • facebook
  • Instagram
  • twitter
  • お気に入り

  • LINE

メニュー

Organic Life to all the people.

  • LINE
  • facebook
  • Instagram
  • twitter
  • お気に入り
  • LINE

新たな出会いの季節はすぐそこに!爽やかで清潔な「白い歯」はあなたの第一印象を大きく左右します。白い歯を手に入れるためのポイントはプラーク除去力と高い洗浄力!

hata ikue
兵庫県加古川市在住。 育児をきっかけに食の安全に関心を持ち、無農薬野菜・無添加食品を中心とした食生活を始める。 私たちの身体は食べたものでできており、特に子供の成長・発達に大きく影響すると実感すると同時に、身の回りの化学物質や薬剤にも疑問をもつ。 以来、オーガニックとは食べ物だけではなく、身の回りを取り巻く環境全てのことだと気付き、それらを排除した生活を取り入れている。 安心な食べ物・安全な環境を求めて、子どもたちのこれからが 真に健やかなものとなるよう願いつつ、家族みんなが笑顔で生活していけるような 情報を発信していきたい。 【ブログ https://ameblo.jp/organic-healthy-life 】



春は別れの季節でもあり、出会いの季節でもあります。
別れの季節は寂しいものですが、次に訪れる
新たに始まる生活のことを考えると、ウキウキ心も踊りますよね。

さて、多くの人はこの出会いの季節に、入社・入学・入園などを迎え、
初対面の人ともたくさん接する機会が増えることでしょう。

初対面の人と接するときに大切なのが、「第一印象」。
これは、新入社員研修などでもよく耳にする言葉です。

【メラビアンの法則】を聞いたことがあるでしょうか。

・人の第一印象は、出会って数秒で決まる
・言語・視覚・聴覚で矛盾した情報が与えられたとき、人は
視覚55%、聴覚38%、言語7%の順で情報を優先する

という研究なのですが、ご覧の通り、
第一印象の半分以上は視覚的情報で瞬時に決まっている
ということを裏付けているわけです。

そして、この視覚的情報の中でも、やはり人が一番最初に目が行くのは「顔」であり、
顔の中でも、第一印象を左右する大きなポイントとなるのは口元。

清潔感あふれる「白い歯」なのではないでしょうか。

歯科医師も認める驚異のプラーク除去力

きちんと歯磨きしたつもりなのに・・・実は60%以上もの磨き残しが!?



毎日きちんと歯磨きをしているのに、
いつの間にか歯の表面が薄汚れてきた気がするな・・・
と感じることはないでしょうか?

それは、歯の表面に付着している細菌の固まりである
プラークです。

プラークは、汚れを取り除ききれていない歯の表面にじわじわと形成されます。

そして、歯の磨き残しを示す指標をプラークスコアと言いますが、
一般的に、正しい歯磨きで汚れが取り除けている場合のプラークスコアは20%程度、
理想は5〜10%以下だと考えられています。

では、現実はどうでしょうか。

歯科ドクターの間では、きちんと歯磨きをしたつもりでも、
実は60%もの磨き残しがあると言われているのです。

理想とは大きくかけ離れてしまっていますね。

プラークが長い間歯の表面に付着したまま放置すると、
唾液に含まれるカルシウムなどによって石灰化し、歯石となります。


頑固な歯石になってしまうと、セルフケアで取り除くことは難しいので
歯科に行ってプロケアを受ける必要があり、大変です。

もちろん、定期的なプロケアも美しい歯を維持するためには必要ですが
プロケアを受けるまで歯の表面にプラークを溜めておくのは・・・嫌ですよね。

毎日のセルフケアで、しっかりとプラークを取り除き、
理想のプラークスコアを目指しましょう!

歯科医師達の中で口コミで広がった歯磨き剤はこちら

半年でプラークスコアが大幅に低下!歯科医も認めるプラーク除去力



低いプラークスコア、つまり、磨き残しを少なくするには
正しいブラッシングはもちろん、
プラークをしっかり除去できる力を持つ歯磨き剤を選ぶことが重要です。

INYOUMarketでご紹介しているバイオペーストは
石油由来の成分や研磨剤などを含んでいないにも関わらず
天然由来成分のバイオミネラルによって高い洗浄力を得ることができました。

また、高い還元力をもつ豊富なマイナス電子の力によって
歯の表面にも留まり、汚れの再付着も予防するのです。

実際に、バイオペーストを歯科医で使用いただき
プラークスコアを計測したデータがありますので、ご紹介しましょう。

400人あまりの患者様を対象にプラークスコアを計測し、その数値の変化を追いました。

すると、当初60%以上だったプラークスコアが
バイオペーストを使い始めて3ヶ月後には平均50%程度になり
さらにその3ヶ月後にはなんと、平均で15%程度にまで下がったのです。

この驚異のプラーク除去力と再付着防止効果に
歯科医師の間の口コミでもバイオペーストはどんどん広がり、
多くの患者様に推奨されています。

歯科医師達の中で口コミで広がった歯磨き剤はこちら

セルフケアでは除去できないと言われるバイオフィルムをも除去できる

歯の表面の色素沈着は口腔内細菌の固まり!?





プラーク同様に気になるのが、歯の色素沈着。

コーヒーやワイン、お茶やタバコなどによる
歯の表面に付着した黄ばみやくすみなどの着色汚れは
いつの間にかどんどん蓄積されています。

ニコッと笑ったときに、歯の着色汚れが目立ってしまっては
気になって話に集中できませんよね。

さらに、この色素沈着は、ただ単に色が残っているわけではないのです。

実はこの沈着した色素となっているものは、
バイオフィルム、と呼ばれる細菌の集まり。

歯の表面に細菌がフィルム状にへばりついており、
ネバネバした感じやプラーク・歯石形成への原因にもなります。

使って実感、バイオミネラルの力で優れた洗浄力を実現!



そして、このバイオフィルムが一旦形成されると、
一般的な歯磨き剤で除去することは困難だと言われてきました。

私自身も、かつてはいろいろな歯磨き剤を試しましたが
効果を実感できたものは一つもありませんでした。

しかし、バイオペーストは違います。

バイオミネラルという、海水と植物から採取したミネラルに、
特殊な振動を与えることで得た強いアルカリの力で
頑固な汚れ、バイオフィルムを浮き上がらせます。


実際に、歯科の医療現場でも頑固なバイオフィルムを除去し、
プラークや歯石の再付着を防ぐことが確認されています。

実は私も、半年間バイオペーストを使い続けていますが
これまでは歯科でのクリーニングでなければ取れなかった
歯の表面の汚れが消えてなくなり

久しぶりに会った実家の母からは、
「歯が綺麗になった」「ピカッと光ってるわね」
と言われました。

セルフケアでバイオフィルムを除去できるということは
色素沈着除去のみならず、
そこに潜む虫歯の原因菌や細菌をも除去できているということ。

口腔内のミュータンス菌や歯周病菌は、
口腔内の疾患だけではなく、
血流に乗って、生活習慣病をはじめとした
様々な全身疾患を引き起こすというデータもあります。

正しい口腔内のケアでプラーク及びバイオフィルムを除去し、
虫歯予防だけではなく、生活習慣病の予防にもつなげることができるのです。

キラリと光る白い歯のために。普段から気をつけたい歯の磨き方


良い歯磨き剤に加えて正しいブラッシングも重要です

爽やかな口元、にっこり笑ったときにキラリと光る白い歯を得るために
どのような歯磨き剤を選ぶかは、非常に重要です。

それに加えて、正しいブラッシングをすることも大きなポイント。

せっかく良い歯磨き剤を使っているのに
ブラッシングがめちゃくちゃでは宝の持ち腐れにもなりかねません。

また、最初は正しくブラッシングしていたとしても
毎日のことですから、次第に意識が薄れてしまうこともあります。

今一度、ご自身のブラッシングが正しくできているかを再確認してみましょう!

日常のブラッシングのポイント



【ブラッシングの回数】
1日2回(朝晩)または毎食後、1回5分以上丁寧にブラッシングすることが望ましい。

【ブラッシングの方法】
1 全体のブラッシング
まずは、歯磨き剤が全体に行き渡るようにするため
歯の表面を広く大まかにブラッシングします。
こうすることで、洗浄力が全体に満遍なく行き渡り、汚れも浮きやすくなります。

2 歯と歯の間も念入りに
ブラシを動かす向きは、磨き始めは横向きでも良いですが
歯間をしっかりと磨くためにも縦方向でのブラッシングも必要です。

歯の表だけではなく、裏側も念入りに縦方向にブラシを当てます。

歯並びの関係でうまくいかない、うまく磨けているような気がしないなど
違和感を感じる場合は、歯ブラシの持ち方を変えるなど、工夫してください。

3 歯と歯茎の間も忘れずに
最後に、歯と歯茎の間の歯周ポケットも忘れずしっかりブラッシングします。
特に、歯周ポケットは磨き残しが多く、歯肉炎や歯周病の原因にもなるところです。

歯周ポケットに対し、45度の角度に毛先を向け、歯の外側も内側も磨くようにしましょう。

歯磨きにかける5分という時間を長いと感じる方もいるかもしれません。
また、終盤は、気が緩んで大雑把になってしまうかもしれませんが、
最後まできちんとブラッシングすることが、美しい歯を得る秘訣です。

この順番通り、丁寧に磨くと、あっという間に5分経ちますよ。

歯科医師達の中で口コミで広がった歯磨き剤はこちら

週に1〜2回のスペシャルケアもお忘れなく



毎日のブラッシングケアに加えて、週の半ばと週末あたりに
しっかりとしたブラッシングを行う習慣を作りましょう。

通常のブラッシングでは、歯周ポケットなどの深いところまで
磨けていないことが多いと言われています。

歯周ポケットは奥歯になるほど深い傾向があり、
虫歯や歯周病の原因菌がたまりやすい部分です。

ダブルブラッシング

日常のブラッシングが終わったあと、再び歯磨き剤をつけて磨きます。

奥歯の方から、歯と歯茎の境目にある歯周ポケットに、45度の角度で優しく
5〜10mm程度の短い間隔で動かし、丁寧に磨きます。

歯ブラシは、毛先が細く柔らかいものがおすすめです。

歯間ブラシ・フロスでのお手入れ

歯と歯の間は、丁寧にブラッシングをしても磨きにくく
汚れがきちんと取り除けていない場所があります。

週に数回は歯間ブラシやフロスで汚れを残さないようにケアしましょう。

バイオペーストの活用法いろいろ



マウスウォッシュとして使用することも

外出先などで歯を磨くことができない場合などでも
簡単にケアをすることができます。

歯磨き剤を適量口の中に入れて、舌で全体行き渡るようにします。
数分口に含んでから、軽くすすぎます。

オーガニックフードレベルの安全性がありますので
すすがずにそのまま放置しておいても問題ありません。


口腔内のマッサージとして

歯肉に気になる部分がある場合や、口腔内の状態が気になる場合
歯磨き剤を少量口の中に入れて、指先で口腔内全体を優しくマッサージしてください。

すすがずに、そのままの状態で置いて大丈夫です。

慌ただしい朝や、眠さに負けそうになる就寝前
ついつい歯磨きのブラッシングは手を抜いてしまいがちかもしれません。

しかし、1日たったの5〜10分の手間をかけるかかけないかで
私たちの将来の口腔状態は大きく変わってきます。

年を重ねても丈夫で健康な歯をキープしておくためにも
いつまでも自分の歯で美味しいものを食べ続けるためにも

日々のブラッシングをきちんと行いましょう。

出先でも安心!バイオペーストにミニverが新登場!


挨拶回り、研修や出張などの移動が続く新年度。
そして、間も無く訪れる今年のゴールデンウィークはなんと10連休!

移動の際に準備すべきものがたくさんある中で
歯ブラシや歯磨き剤のことはつい忘れがち、ということはありませんか?

そのようなときにおすすめなのが、持ち歩きにぴったりな新登場のミニサイズ!
1本17gなので、朝晩2回の使用でも、1週間の旅行で十分使えます。

毎日使うカバンや、女性であれば化粧ポーチの中に常に忍ばせておけば
忘れ物の心配なく、いつでも使用することができますね。

また、人の往来が増えたり、空気が汚れる季節でもある春は
冬に引き続き、ウイルスなどの感染症にも注意をしなくてはなりません。

バイオペーストは、ウイルス除去力を示すデータもあるので、
のど飴代わりに、手に少し出してひとなめすれば
感染症を防いで楽しい休日を過ごすことができますよ。

IN YOU MARKETでも4月からの販売を計画しております!

今日からできる!好印象な白い歯を作るための新習慣


第一印象や見た目がウリの芸能界の人々がまず気をつけるのが口元だ、
という話をかつて耳にしたことがあります。

それほど、口元の印象は重要だということですね。

さすがに、一般人が芸能人のような完璧な口元を作ろうとすると
かなりの労力とお金がかかりますが、
良い歯磨き剤で正しいブラッシングを行えば
セルフケアでも十分に美しい口元を手に入れることが可能です。

そのためにはまず、確実にプラークやバイオフィルムを取り除く力がある
高性能な歯磨き剤を選ぶことが大切です。

しかし、いくら効果が高いとしても
身体にとって有害なものが含まれているとしたら心配です。

1日1〜3回、365日毎日続ける習慣である歯磨き剤は
毎日口にしても安心できる、高い安全性も求めたいですよね。

バイオペーストは、高い性能と安全性を兼ね備えたものです。

出会いが増える新年度、4月に向けて
白い歯を作るための習慣を今から実践してみませんか?

キラリと光る清潔な口元で好印象間違いなしです!

歯科医師達の中で口コミで広がった歯磨き剤はこちら

この記事を読んだあなたにオススメ!


糖尿病や認知症の原因となる歯周病。国際大会でも認めれた細菌と真菌の対策ができる歯磨き粉とは?

80歳になると14本しか残らない歯の予防にだらしない日本人の危険な口腔環境。1本でも多くの歯を残し生涯健康でいるために今私たちがすべきオーラルケアとは。

安全だけではダメ!高性能が求められる歯磨き剤。歯周病菌などの口腔内細菌は生活習慣病や早産、インフルエンザとも関連している!?

この記事のタグ
お気に入り登録する
シェアする

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

hata ikue
兵庫県加古川市在住。 育児をきっかけに食の安全に関心を持ち、無農薬野菜・無添加食品を中心とした食生活を始める。 私たちの身体は食べたものでできており、特に子供の成長・発達に大きく影響すると実感すると同時に、身の回りの化学物質や薬剤にも疑問をもつ。 以来、オーガニックとは食べ物だけではなく、身の回りを取り巻く環境全てのことだと気付き、それらを排除した生活を取り入れている。 安心な食べ物・安全な環境を求めて、子どもたちのこれからが 真に健やかなものとなるよう願いつつ、家族みんなが笑顔で生活していけるような 情報を発信していきたい。 【ブログ https://ameblo.jp/organic-healthy-life 】
あなたにお勧めの記事
関連記事
ページ上部へ