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本物のオーガニックが見つかるオーガニックショップ IN YOU Market 本物のオーガニックが見つかるオーガニックショップ
IN YOU Market
朝起きたばかりなのに疲れている・・それミネラル不足では?

抗酸化サプリメントの落とし穴。人生100年時代に備えた本物のサプリメントの選び方とは?

現在は「超高齢化社会」「人生百年時代」と言われるようになりましたが、
IN YOU読者の皆さまは普段から人一倍健康に気をつけている方が多いと思います。

東京オリンピック以降は団塊の世代が75歳以上を迎えるようになるため、
医療費の増加がよりいっそう加速していきます。
現役世代が少ないため、医療費の窓口負担増額や年金受給年齢の引き上げも想定されます。

寿命自体は延びたけれど「健康寿命」が延びたわけではなく、
2016年の厚生労働省の調査結果によれば、
男性の平均寿命が80.98年であるのに対し、健康寿命は72.14年、
女性の平均寿命が87.14年であるのに対し、健康寿命74.79年。

もはや健康であり続けることが嫌でも必要になってくる時代が来るのは確実。

そんな中、いつまでも健康でいたいという多くの消費者が、
こぞって購入している抗酸化サプリメント。

種類も価格もさまざまで商品は山のようにあるけれども、
その抗酸化サプリメントって、本当に効くのでしょうか?

今回は、抗酸化サプリメントの効果に隠された驚愕の事実と、
本当に価値のあるサプリメント選びの視点についてお伝えします。

その抗酸化サプリメント、効果は実証されてるの?



私たちの体内では常に活性酸素が発生して細菌やウイルスから体を守っていますが、
増えすぎるとかえって健康な細胞や遺伝子を攻撃し、酸化させてしまいます。
この増えすぎた活性酸素に対抗するのが抗酸化物質と言われるもので、
現在では数多くの抗酸化サプリメントが販売されています。

ビタミンC、ビタミンE、アスタキサンチンにコエンザイムQ10…
さまざまな名前が浮かんできますね。
身体の酸化を防いで老化や病気を防止してくれる、
万能の物質のように語られることもあります。

毎日の食生活にも気をつけているつもりだけど、
野菜や果物の栄養価も昔に比べれば格段に落ちているということで、
このようなサプリメントも摂っている方も多いと思います。

しかし、とりあえず毎日飲むという行為が単なる心のお守りになっていませんか?
健康に投資するのであれば、それに見合った効果が得られなければ、
残念ながら無駄な投資だと言わざるを得ません。

ほとんどの抗酸化サプリメントは実質的な健康効果が証明されていない



実は、抗酸化サプリメントの臨床試験では、
そのほとんどが実質的な健康効果が証明されていません。

巷ではまるで万能かのように語られるサプリメントも、
多くの人々を対象にしたあらゆる実験において、
確実な効果があると言えるような結果は出ていないのです。

確かに、ある1種類の抗酸化物質を投与し、
試験管内の細胞やマウスを使った実験では効果があった、
あるいは特定の少人数集団の摂取で効果が見られたというような、
なんだか期待が持てるような結果もたくさんあるようですが、
それだけでは本当に実証されたとは言えません。


最近では、抗酸化サプリメントは病気の予防には役立たないことが明らかになってきています。

以下、その研究結果の一例を挙げてみます。

ビタミンEのサプリは心臓発作や脳卒中などの病気のリスクは減らせない



45歳以上の健康な女性約4万人を対象に、
無作為にビタミンEサプリ摂取群とプラセボ群に分け、
平均10年間追跡した調査がありました。
(プラセボ…成分の含まれない偽サプリを飲んでもらう)
心血管系疾患による死亡数減少との関連性が見られたものの、
ビタミンEのサプリは心臓発作や脳卒中、がん、白内障などのリスク低減につながらず、
すべての被験者の総死亡率を低減させるわけではないという結果が得られました。
(※1)

風邪の症状が重くなってからビタミンCを摂ってもあまり効果がない



風邪の引き始めや症状を緩和させるため、
ビタミンCを飲んでいるという方も多いと思います。

1970年代、2度ノーベル賞を受賞した事で知られるライナス・ポーリング博士は、
ビタミンCが風邪の治療・予防に役立つ可能性を主張しました。
その後に実施された研究結果は矛盾するものが多く、
現在でも明確な見解は出ていません。

2007年のcochrane review では、
1日200mg以上のビタミンCを風邪予防に摂り続ける、
あるいは風邪の症状が出た後に摂った結果について検討されています。(※2)

結論として、風邪予防にビタミンCを摂ることで、
一般集団が風邪を発症するリスクが明らかに減少するというわけではないということがわかっています。
(しかし、マラソンランナーや兵士など激しい運動をしている、あるいは寒い場所にいるような特殊な場合、ビタミンCの摂取で風邪をひく確率が半分まで低下したという結果が得られています)

また、風邪予防にビタミンCを摂取した一般集団は、
大人で8%、子どもで14%ほど回復までの期間が短縮したものの、
症状があらわれてからビタミンCを摂取しても、
風邪をひいている期間や症状はあまり変わりがなかったという結果が出ています。


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ビタミンやミネラルのサプリメントは、
明確な効果が得られるわけではない



2018年、米国心臓協会の学術誌で発表されたアラバマ大学の研究によると、
マルチビタミンやミネラルのサプリメントを摂っても
心臓発作や脳卒中などの心血管関連死の予防にはつながらないことが明らかになったといいます。(※3)

これは、関連する18もの研究結果を再解析したもので、
対象者は延べ200万人以上、
追跡の期間は平均して12年にもなります。


また、今年の4月にAnnals of Internal Medicineに発表された米タフツ大学の研究でも、
サプリメントの使用と死亡リスクの低下との間に関連がないことが発表されています。(※4)
 
これは、米国国民健康栄養調査1999~2010年のデータと死亡記録データの分析、
そして20歳以上のアメリカ人約3万人を対象にした
過去1か月間のサプリ使用状況と食事内容についてのアンケート結果より、
食品やサプリメントからの栄養素の摂取量と死亡率との関係性を調査したものです。


抗酸化サプリメントは逆効果?ガンを促進する可能性も



さて、抗酸化サプリメントには明確な効果がないというレベルであればまだよいのですが、
実は「逆効果である」という発表も存在します。

2007年には、公開データベースや論文などから232,606名の成人のデータを収集し、抗酸化サプリメント(βカロチン、ビタミンC、ビタミンEなど)が死亡率にどのような影響を与えているかを解析した研究結果が発表されています。(※5)

その結論というのが、

「βカロチン、ビタミンA、ビタミンEサプリメントの摂取が死亡率を高める可能性がある
(水溶性ビタミンCでは有意な効果は見られない)」

という驚きの内容でした。


また、現代は「2人に1人がガンになる」と言われており、
将来罹るかもしれないガンを予防するために、
日々抗酸化サプリを飲んでいる方もおられると思います。

しかし2015年10月、英科学誌「Nature」に驚愕の論文が掲載されました。

「抗酸化物質が癌細胞の転移と成長を促している可能性がある 」(※6)

これはアメリカのテキサス大学サウスウェスタン医療センターの研究チームによるマウスを使った実験であり、
ヒトの悪性黒色腫(メラノーマ)細胞をマウスに移植して転移の様子を観察したものです。

実験に使ったマウスの中には、
抗酸化物質として知られるN-アセチルシステイン(NAC)を投与したものもあり、
そのマウスのガン細胞が対照群のマウスよりも転移や腫瘍が大きくなるのが速かったのです。

「抗酸化物質は体の酸化を防ぐ」という考えは医療の分野でも支持されています。
かつてはガン患者にある抗酸化物質を使用する臨床試験があったそうですが、
抗酸化物質を投与された患者は、投与されていない患者よりも早く死亡するという事例が相次ぎました。
結局は中止になりましたが、このマウスの研究結果は
「抗酸化物質は、ガン細胞を抑えるどころか正常な細胞よりも元気にしてしまう」
そんな可能性を示していると言えます。

ガン細胞が転移する途中で強い酸化ストレスを受けた場合その細胞のほとんどが死滅するのに対し、
抗酸化物質を投与されたマウスはそのガン細胞の多くが生き残ったといいます。

この結果を受け、論文執筆メンバーは
「ガンの治療には、抗酸化物質よりも酸化を促進する物質の方が有効ではないか」
と指摘しているのです。(※7)

このような発表は2014年にも存在し、
N-アセチルシステインおよびビタミンEを肺がんのマウスの食事に補充すると、
腫瘍の成長が加速し短期間でマウスが死亡したとするスウェーデンの研究があります。 (※8)


米国がん研究協会は、サプリメントの効果やリスクがはっきりしておらず、
予測できないことが起こりうることから、

「がん予防が目的でサプリメントを摂取するのは望ましいことではない」

と呼びかけています。


そもそも単体成分のサプリメントで健康になれるの?



ここで、一歩引いて冷静に考えてみたいことがあります。

そもそも「たった1つの成分」のサプリメントが存在するのはなぜでしょうか?

ビタミンCが良いとTVで見たらビタミンCサプリを買いに走り、
スルフォラファンが良いと言われればブロッコリーやサプリを買いに走り、
翌日店の棚にはその商品や食材は1つもなくなる。

何か単一の栄養さえ摂れれば安心な気分になり、
そして大して長続きもせず次の目新しい栄養成分に飛びつくのは、
私たち日本人の性でしょうか。

また、果物に含まれる果糖が血糖値を上げるとやり玉にあげられることがありますが、
果物の摂取は健康によいという研究報告はいくつも見られます。
果物は果糖だけで構成されるものではないということをすっかり忘れているのです。

食品中の成分にばかり固執し、食品がさまざまな成分の集まりとしてだけ捉えることを
「栄養至上主義(ニュートリショニズム)」と呼ぶそうです。

新たに登場した単一栄養素に群がる日本人は、
まるで営利目的の企業のドル箱。

テレビやネットのコマーシャル、サプリメント企業はの多くは、
たくさんの人々の健康よりも、視聴率や売り上げの方が大切なのだと考えた方が賢明です。


単体成分のよしあしばかりに気を取られ、
この成分が体に悪いからと摂るべき食べ物を摂らず、
よいと思われる成分単体を安易にサプリメントで補おうとすることが
いかにリスクがあるかがおわかりいただけたと思います。

「健康」について考えた時、
私たちは原点に立ち返る必要があるのではないでしょうか。

私たちの祖先や自然界に暮らす動物がいのちをつないできたように、
野性の植物、あるいは野菜や果物などの食材から、
微量栄養素を摂り取れる必要性をあらためて再認識していただきたいのです。



☆食事に近いオーガニックサプリメントで微量栄養素を手軽に補給!

単一成分のサプリメントではなく、
野菜や果物摂取、食事による健康効果は実証済み!



単一成分のサプリメントについて明確な効果は実証されていませんが、
野菜や果物摂取、あるいは食事に関する効果は数多く実証されています。

たとえば、16の研究をまとめた結果として、1日に食べる果物の量が1単位(リンゴなら小さめ1つ分)増えるごとに原因に関わらず死亡する確率は6%減少し、野菜を食べる量が1単位(小皿1杯分)増えると死亡率が5%減り、5単位以上を超えると死亡率は変わらなくなるという研究があります。(※9)

精神的な効果も実証されており、野菜や果物を食べる人は幸福度が高いということがわかっています。(※10)


また、食べ過ぎはよくないという前提ですが、
食品を取り上げてみると、たとえばココアは血圧低下に効果があることがわかっています。(※11)

食事の例を挙げるならば、
世界で最も権威のある医学雑誌の1つThe New England Journal誌で
2013年に『地中海食』の検証結果が取り上げられました。

地中海食は、一時期日本でも話題になりましたね。
オリーブオイル・ナッツ類・魚・野菜・果物を摂る食生活は、
脳卒中・心筋梗塞・ガン・糖尿病のリスクを下げることがわかっています。(※12)


時代はもはや、
「どの成分が健康によいのかを研究する」という流れから
「重要なのは『食品』であって、単一成分が重要なのではない」という流れにシフトしています。

単一成分、しかも原材料は何なのかよくわからない。
効果が実証されているわけでもない。
そんな抗酸化サプリメントの摂取は時代遅れなのかもしれません。


日々の栄養をサプリメントに頼らざるを得ない?
忙しすぎる現代人。



仕事や家事、子育て、そして介護も…。

男女年齢問わず、とにかく現代人は毎日多忙を極めています。
頭ではわかっていても、体にいい食事がなかなかできずにいる…。
新鮮なたくさんの種類の食べ物を毎日摂ろうとしても、
時間的な余裕も経済的な余裕もない…。


ならば、IN YOUはできる限り食事に近い形で、
美味しく飲めるサプリメントをおすすめしたい!

そういう強い想いから誕生したのがIN YOUが誇るMineryブランドの新商品、
「スーパー・ラテシリーズ」です!

IN YOUが自信を持っておすすめするサプリメント
Minery「スーパー・ラテシリーズ」



健康になるために欠かせないキーワード、
抗酸化・免疫力・アルカリ性食品。

ラテシリーズは、これらのキーワードをもとにわずかな妥協も許さず、
世界中のスーパーフードや伝統医療で使われてきた野菜・果物を厳選し、
しかも非加熱で加工したものです。
豆乳やライスミルクなど、植物性ミルクなどに溶かして美味しく飲めます。

使われる素材はすべてオーガニック野菜や植物などの食品由来です。

単一の化学的に凝縮された栄養素ではなく様々な素材を使っているため、
非常に安全性の高い理想的なサプリメントと言えます。

海外のオーガニック認証機関の中でも、特に基準が厳しいと言われる、
オーストラリアのACOという認証を取得しています。

それではスーパー・ラテシリーズの3種類のフレーバーをご紹介いたします。

スーパーマッシュルームチョコラテ



ココアの香りにスパイシーさが合わさったような、とても心地よい香り。

豊富なポリフェノールを含むカカオ、
抗酸化力と免疫力アップに優れた別名「森のダイアモンド」チャーガ、
中国や日本でも古くから生薬として使われる霊芝などが含まれています。

チャーガをはじめとするキノコ類を全てオーガニックで集めるのは非常に難しいものでしたが、
なんとか世界中から希少価値が高い薬膳キノコを集めて凝縮しています!

アロエビタミンCミックスラテ



ナチュラルで力強いベリー系の香り。
市販のお菓子やフルーツヨーグルトなど合成香料のきつい香りのするものがありますが、
天然の素材だけでここまでしっかり香りがしているのは驚きです。

ストレスにさらされた現代人のため、アンチオキシデント(抗酸化)にフォーカスし、
アセロラ、ローズヒップ、バオバブ、ザクロなど世界中から集めた
抗酸化力に優れるスーパーフルーツを贅沢に使っています!

スーパーアルカリグリーンエナジーラテ



抹茶の香りと、どこかほんのり薬草や海藻のような懐かしく豊かな香り。
だからといって、飲んだ時に薬草のような苦さや海藻のような海の味がするわけではありません。

オーガニック抹茶をはじめ、ブロッコリースプラウト、スピルリナ、ケルプなど、
アルカリ性食品に特化しています。

溢れる情報に左右されず、サプリメントは自分が納得できるものを選ぼう!



今回は、抗酸化サプリメントのリスクや、
「食べ物」からしっかりと栄養を摂る重要性をお伝えしてきましたが、
サプリメントを選ぶのであれば、
よくよく調べて自分が安心できるもの、
納得できるものを選ぶことが大切です。

「人生100年時代を元気に生き抜きたい!」
スーパー・ラテシリーズが気になった方はぜひ一度お試しいただき、
美味しさ・手軽さ・効能を体感してみてくださいね!

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【参考】
※1:Vitamin E in the primary prevention of cardiovascular disease and cancer
※2:Vitamin C for preventing and treating the common cold.
※3:Multivitamins do not promote cardiovascular health
※4:Nutrients from food, not supplements, linked to lower risks of death, cancer
※5:Mortality in randomized trials of antioxidant supplements for primary and secondary prevention
※6:Oxidative stress inhibits distant metastasis by human melanoma cells
※7:抗酸化物質は癌に逆効果?(Newsweek Japan)
※8:Antioxidants accelerate lung cancer progression in mice.
※9:Fruit and vegetable consumption and mortality from all causes, cardiovascular disease, and cancer: systematic review and dose-response meta-analysis of prospective cohort studies
※10:Hearts and minds: fruit and veg boost well-being
※11:Flavonoids, flavonoid-rich foods, and cardiovascular risk: a meta-analysis of randomized controlled trials
※12:Primary Prevention of Cardiovascular Disease with a Mediterranean Diet
「世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事」津川友介著 東洋経済新報社

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