メニュー

  • LINE
  • facebook
  • Instagram
  • twitter
  • お気に入り

  • LINE

メニュー

Organic Life to all the people.

  • LINE
  • facebook
  • Instagram
  • twitter
  • お気に入り
  • LINE

災害時の二次被害で怖いのは感染症だった!災害時に注意すべき感染症の種類と4つの対策

やまざきあやか
猫2匹と緑豊かな横浜郊外で暮らしているライターです。趣味として中国茶、紅茶等を愛好しています。 母方の田舎は農家、現在の自宅の小さな庭でも自家製野菜が採れます。近隣の農家の食材も合わせた食事のレシピ作成が得意で塩分控えめ、糖質控えめの養生ご飯を作っています。 食物アレルギー当事者なので、読者の皆様と同じ目線で「安全」「おいしい」「元気になる」情報を提供させていただきます。

先日、日本を襲った台風15号、19号。
皆様はご無事でしたでしょうか。

充電器付きのラジオを用意してあったにも関わらず、
電池を切らしていて、必死で手回し発電したなどという話もありますので、災害備蓄はしておきたいですね。

災害時は、物資の不足やライフラインの停止だけではなく、感染症の心配も生じます。

どういったことに注意すべきなのか見てみましょう。

地震に台風、今まで起きた災害から学ぶ、感染症という二次被害の問題

災害時に感染症が増えてしまう?その理由とは



・ストレスによる免疫力の低下
・集団生活による感染
・エアロゾル(空気中を舞う極小粒子)による空気感染
・消毒剤などの物資不足
・停電による温度調整の不能
・栄養不足
・疲労
・睡眠不足


特に赤ちゃんなどは、皮膚疾患に注意が必要です。
補給路が断たれるとどうしてもモノが無くなるので、
おむつ交換の頻度が下がってしまうことがあります。

そうするとお尻がただれてしまったり、
尿路感染症が起きてしまったりします。

ご自宅が壊れて(エレベーターが止まった)避難所にいるという方は、
お手洗いをどうしても我慢してしまいがちです。

膀胱炎になってしまう可能性が高いので、
周囲の方と声を掛け合ってお手洗いに行く習慣をつけてください。

災害時に起きうる感染症の種類



読者の皆様には「これだけは防いでいただきたい」と思っている病気を幾つかあげてみましょう。

・ウイルス性肝炎
・HIV


この二つは血液感染をする病気です。

普通は感染力(HIVは石鹸や熱で弱体化可能)が低い菌ですが、
血液や粘膜からは侵入します。

人工呼吸の時に、口腔内に傷があるなど落とし穴があるケースも考えられるので、
マウスピースを使用して救護にあたってください。

処置の際には、プラスチックグローブをはめるか、
ビニール袋越しなど血液に触れないようにするようにと救命講習で教わりました。

これらの病気は、危険なものと認識されやすいのですが、
治療は可能ですし、体液に触れなければ感染は起きません。

HIVはストレスで症状が出やすくなる病気ですので、
キャリアの方には災害時の医療的配慮が必要です。

他には

・食中毒
・空中の浮遊物エアロゾルによる肺炎
・皮膚疾患各種(水虫等)
・流行性感冒
・小児科領域の感染症(とびひ等)
・嘔吐下痢症



あとは、男性は風疹のワクチンを打っていないことが多いので、
抗体検査を受けることをおすすめします。

避難所では、妊娠中の方も来ざるを得ませんが、
風疹に感染してしまうと胎児に影響が出る可能性があります。

風邪もある意味非常に厄介です。
福祉現場でボランティアなどするときは、
マスク、肘上までの洗浄、検温がマナーです。

免疫力が下がっている方は、軽い風邪でも命にかかわります。

嘔吐下痢症も厄介です。
吐しゃ物と、排せつ物が乾燥して菌が舞うこともあります。

嘔吐したものがのどに詰まったら窒息してしまうので、
手洗いはできれば肘の先から爪の間までしっかり行いましょう。

平素から感染症には注意したほうがよいのですが、
断水してしまった方は特に注意してください。

お手洗いを流せないので不衛生になりがちです。


☆災害大国日本の必須アイテム! 災害時の衛生確保に大活躍、
 除菌・消臭・オールマイティに使える還元ミネラルイオン水


水害と肺炎の関連性



台風15,19号、そして津波など水に関わる災害で怖いのが肺炎です。

もしも落水して水を飲んでしまった方は、少しの間熱発に注意してください。
誤嚥性肺炎といって、土や菌を呑み込んだことによって起きる肺炎があります。

また、川、海の水のなかにはレジオネラ菌という、
本当にありふれた(みなさまの家のお風呂にも多分存在する)菌がいます。

温泉で感染症を起こす菌ですが、
被災地の土埃の中に沢山いて肺炎を起こすことがあります。
これが「マスクをして下さい」と言われる要因の一つです。


口腔内の健康と、感染症への免疫の関係性



知人に3.11、東日本大震災の避難者の支援に向かった歯科関係者がいます。
デンタルケアの方法を身に着けるように指導するのも立派な災害救援なのです。

災害時には、ストレスが溜まって免疫が低下しますし、
水が足りず、歯磨きが十分にできません。
そこで悪化してしまうのが歯周病です。


☆災害時の口腔ケア必須アイテム!
 光と水だけで歯垢をみるみる落とす驚きの歯ブラシ


Porphyromonas gingivalis グラム陰性桿菌
偏性嫌気性・非運動性
糖非分解性
黒色色素産生性
歯周病の発生に深く関与し,慢性歯周炎において非常に高頻度に検出される.
多くの種類のプロテアーゼ(コラゲナーゼ,トリプシン様酵素,ジンジパインなど)や LPS を産生し,歯肉の炎症や歯槽骨の吸収に関与する.
Aggregatibacter
actinomycetemcomitans
グラム陰性球桿菌
通性嫌気性
非運動性
糖分解性
侵襲性歯周炎(特に若年者の限局型)への密接な関連があるといわれている.菌体外に小胞 (vesicle) をもち,LPS や本菌種に特異的なロイコトキシンなどの毒素が存在し,細胞のアポトーシスを誘導する.
Prevotella intermedia グラム陰性桿菌
嫌気性
女性ホルモンにより発育が促進されると考えられており,思春期性歯肉炎や妊娠性歯肉炎への関与が指摘されている.
Tannerella forsythensis グラム陰性菌
偏性嫌気性
黒色色素非産生性
難治性歯周炎の病巣から,しばしば P. gingivalis やスピロヘータとともに検出されることが多い.LPS の他にトリプシン様酵素や各種有機酸を産生する.
Treponema denticola スピロヘータ
運動性
組織間隙に入り込み歯周組織破壊に関与する.免疫抑制作用を有し,抗体が産生されにくい.プロテアーゼ活性が強く LPS も有す
る.心血管系疾患などの歯周病に誘発される全身疾患との関連が深いと考えられている

「歯 周 病 と 全 身 疾 患」

学名を出されても何が何やらという感じですが、
これらはすべて歯周病の菌です。

嫌気性の菌が目立ちますね。要は酸素が苦手な菌です。
空気があると増殖できないので、歯茎の隙間の歯垢などにこっそり隠れています。

こういった菌が、次のような命にかかわる病気を起こします。

・誤嚥性肺炎
・細菌性心内膜炎
・糖尿病の悪化
・虚血性心疾患悪化


普段はそれほど強い菌でなくとも、
精神的ショックで免疫が低下してしまうと、
各所で炎症を起こしてしまうリスクが高まります。

歯周病はしっかり歯磨きすれば防げる病気です。


☆全成分が天然由来!虫歯の原因「バイオフィルム」を剥がす驚きの歯磨き粉

普段は悪さをしない嫌気性菌は免疫が落ちると牙をむく。

この時期、特に注意してほしい菌の種類。嫌気性菌とは



ウイルス、細菌、寄生虫、真菌等病原体の種類は沢山あって、
災害にあった時にはすべて注意していただきたいです。

しかし、今回の台風のように水やその後の舞い上がる土が絡む災害の場合、土壌に多くいる嫌気性菌が大きな問題になります。

ざっくりというと、
酸素が多くある場所では増殖したり毒素を排出できない菌です。

そのため、河川の泥、土、人間の粘膜や傷口によくいます。

詳細な酸素への耐性は次のようなものです。

偏性嫌気性菌:酸素があると増えることが出来ない

この偏性嫌気性菌は次のように分けられます。
  ・絶対 耐えられる酸素は0.5パーセント。空気中ではすぐに死ぬ
  ・中等度 2~8パーセントの酸素になら耐えられて存在できる
  ・耐気性嫌気性菌 空気があっても多少は耐えられる(感染症の菌の場合は8~72時間の生存が標準)


通性嫌気性菌:酸素があろうとなかろうと増える
微好気性菌:ほんの少量酸素がないと増えない



偏性嫌気性菌は私たちの体の粘膜にいつもいますが、
それを抑え込む免疫や善玉菌の働きが弱くなると途端に悪さをしだします。

また、空気が苦手な菌でも芽胞という状態で存在し、
快適な体の中に入ったら増殖して毒素を出すたちが悪いものもいます。
芽胞の状態だとある程度の熱や酸に耐えられてしまうので注意が必要です。

嫌気性菌の代表格、破傷風。正しい予防の仕方


破傷風は、破傷風菌(Clostridium tetani )が産生する毒素のひとつである神経毒素(破傷風毒 素)により強直性痙攣をひき起こす感染症である。

破傷風菌は芽胞の形で土壌中に広く常在し、 創傷部位から体内に侵入する。侵入した芽胞は感染部位で発芽・増殖して破傷風毒素を産生する。

破傷風の特徴的な症状である強直性痙攣は破傷風毒素が主な原因であり、潜伏期間(3~21日)の後に局所(痙笑、開口障害、嚥下困難など)から始まり、全身(呼吸困難や後弓反張など)に移行し、重篤な患者では呼吸筋の麻痺により窒息死することがある。

近年、1 年間に約40人の患者(致命率:約30%)が報告されているが、これらの患者の95%以上が30才以上の成人であった。

「破傷風とは」


台風の後片付けをしていて、特に注意していただきたいのがこの破傷風菌です。

東日本大震災で流された方の中にも、10例の破傷風感染の報告がありました。

・原則的に人から人の感染力は低い

・若年者は破傷風トキソイドワクチンを打っている(70パーセント以上)ことが多いが、成人は未接種のことも多い。
抗体が失活している場合もあるので、母子手帳などで接種歴を確認する。
もし接種歴が不明な場合、作業用の服に目立つ色で破傷風未接種(血液型肺炎球菌ワクチンや肝炎の有無)も書いておくと良い。汚れにくい肘内側やマスク代わりの手ぬぐいなどがおすすめ。

怪我をしないことが大前提ですが、
災害の跡片付けではガラス片やささくれた木のとげなどが散乱しています。

怪我をしたら、蒸留水で流してから清潔な布で止血してください。

けが防止のための装備も併記しておきます。

・ゴーグル(砂礫による結膜炎や小ぶりの落下物から目を守る)
・バンダナ、帽子、ヘルメット等頭部を覆うもの
・靴底の厚い靴(破傷風は釘を踏み抜いて起こすこともある)
・長袖、長ズボン(できたら分厚い生地。襟が開く場合はタオルなどで首を保護する)
・手袋


弱毒だが悪さをすることもある常在菌。黄色ブドウ菌は要注意



皮膚常在菌の中で感染力がそう強くなく、
症状も軽微で済むことも多いため軽く見られるのがこの黄色ブドウ球菌です。

熊本地震で配られたおにぎりによる食中毒の要因になったりしており、
災害時には、悪さをする菌です。

・健康な人でも、3割が鼻腔内粘膜、手指に保有している
・通性嫌気性菌
・食中毒、とびひなどの原因菌
・傷口など湿った場所で増える
・毒素を出す菌


この菌の最大、最悪の特徴は、『薬剤に抵抗性を示すことがある』ということです。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症(MRSA)といいます。
菌の強さは変わりませんが、抗菌薬で駆除できなくなるのです。

免疫力が落ちている人はこの菌に感染しやすく、院内感染の要因になります。

世界一の強毒かつ、しわ取り嫌気性菌。ボツリヌス菌



ボツリヌス菌に関しては、本体よりも毒素が有名です。
ボツリヌス毒素は、世界で一番強い神経毒です。

神経の動きをマヒさせるのでボトックス、
しわ取り注射に使います。非常に弱くしたものですよ。

ボツリヌス菌は偏性嫌気性グラム陽性桿菌です。

・酸素が苦手なので、芽胞を形成して土壌、蜂蜜の中などにいる
・食中毒が多いが、災害時はエアロゾルの吸入による感染に注意。空気感染の報告あり
・症状は軽い吐き気 目のマヒ症状(視力低下、カスミ等)飲み込むのが困難、しゃべることが困難、呼吸困難、涙汗などが分泌できなくなる、マヒ症状がでる。
・早期に、処置をすれば助かるが、投薬しないと発症者の3分の1が死亡する


気道からの感染は食中毒より頻度が低いですが、マスクは必須です。


嫌気性菌以外でなりやすい感染症は?寄生虫の仲間にも注意



嫌な言い方ではありますが、
避難所で流行しやすい感染症のワーストランキング上位に入ってしまうのが、
アタマジラミなどのシラミ症です。

シラミ症の主要症状は皮膚の激しい掻痒感である。
1〜2匹の幼虫または成虫が寄生し始めた段階では、ほとんど掻痒感を伴わないが、3〜4週間経過して個体数が増加する頃に激しい痒みに襲われる。

これは、シラミが吸血時に注入する微量な唾液に対して産生されたIgE抗体が関係していると考えられている。

かゆみは吸血された皮膚周囲に限局するが、関連症状としてイライラ感や不眠を生じ、精神的な負担を引き起こす。

あまりの痒さに皮膚を掻破し、その傷から細菌(ブドウ球菌など)の二次感染が生じると、発熱、疼痛などを訴えることもある。

「シラミ症とは」

12歳以下の子供さんがなりやすい病気です。

発疹チフス、塹壕熱、回帰熱など、感染症の要因になるということもありますが、
かゆみが酷いのでお子さんはかきむしってしまいます。
あまりの痒みに大声で泣いて眠れないなど、生活上困ったことになるパターンもあります。

55℃以上のお湯で処理すればシラミは死にますが、
避難生活でお湯が確保できるかどうかはわかりませんね。

殺菌剤は「耐性シラミ」を作ってしまい、
駆除がしにくくなるという問題があります。

目の細かい櫛でとる、ファブリックは他人と共有しない、
などで感染の拡大を防ぐことが出来ます。

災害時の感染症を防ぐために普段からできる心がけとは

先に、各種ワクチンを打っておくか、
プロバイオティクスなどで腸内の免疫細胞を整える



ボランティアに入る方は、
「自分が感染症にかかる」「感染症を人にうつす」
という二つの危険性があることを認識しておきましょう。

スーパースプレッダーといって、人から人にうつる感染症の場合、
ひとりで大量の感染者を出してしまう人がいるのです。

インフルエンザなどのワクチンは、
アレルギーなどがなければ打ってから被災地に入りましょう。

また、腸には多くの免疫細胞があります。
乳酸菌を含むプロバイオティクスを取ることを習慣化しておくと、胃腸の疾患や風邪の予防に役立ちます。

口腔内の状態をよくしておく



歯周病については先にあげましたが、
「かむ力」も普段から維持しておきましょう。

若い方でも顎関節症を起こしていて、
物をきちんと噛めない、口腔内の筋肉が落ちて飲み込めないというケースもあります。

そうすると、食欲不振や誤嚥を起こしてしまい、免疫がぐっと下がってしまいます。

口を思い切り(痛くない程度)開けて少し我慢するなど、
口腔内の筋肉を鍛えておくことが避難所の食事に対応する力になります。


マスク、ラップ、水など、備蓄品は普段使っているものを転用できるようにする



・マスク
・食品用ラップ(いざとなったら応急処置に使用可能)
・ミツロウなど脂分のある低刺激の保湿クリーム
・ガーゼもしくは薄手の手ぬぐい
・抗菌性の高いハーブティー


これは私がストックして普段から使っているものです。


油をしみ込ませた天然素材の櫛にガーゼをかぶせて梳かせば汚れが落ちるので、頭皮の皮膚疾患予防用に用意しておくと良いです。全身に使える保湿クリームなら、髪もケアできます。


いきなり防災用の品を使うと、化粧品はアレルギーを起こす可能性があります。
使い慣れた、飲みなれたものをストックしておきましょう。
減ったら補充するという形なら、使用期限が切れていたということは無くなります。

アレルギーがある方は、皮膚の免疫が落ちやすくなるので保湿、洗浄を習慣づけ、用品を備蓄しておく

災害後、舞い上がるホコリの中の細菌で特に被害を受けるのが、
アトピー性皮膚炎の患者さんです。

かゆいからといってかいてしまった傷口には、
先に述べた黄色ブドウ球菌など嫌気性菌がいます。
炊き出しなどの食品に入ったら、集団食中毒の可能性も皆無ではありません。

そのため、

・普段からアレルギーをおさえ(お茶など手法は様々)てかゆみが出にくくしておく
・水害時は極力着水しないで済むようにする(早期避難、上階への垂直避難)
・一定の年齢以上になったら、患部の処置や症状の説明は自分だけでできるようにする


私は怪我が腫れ上がってしまうケロイド症なので、
ロンググローブや長袖Tシャツを夏場でも備蓄袋に入れています。

災害は起きるのを止められないが、感染症は軽症で済ませられる。
今あるその場その場でできることをするのが命を守る秘訣!



今回の台風で被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。

私は、災害ではない時ですが、
祖母を嫌気性菌の疾患の一つである誤嚥性肺炎で失っています。

災害報道の度に、
避難所の食事による肺炎リスクや皮膚疾患、
片付けの怪我のことが気になっていました。

災害は防ぐことはできませんが、
病気は軽症で済ませることが出来ます。


これから片付けやボランティアに入る方は、
しっかりと免疫の賦活を図ってください。

また、末尾や文中にはエビデンスのしっかりした資料を提示してあります。
感染症リスクの理解のために、少しでも目を通していただければ幸いです。

自分の命を守ることが、人の命を守ることに繋がります。

今のうちから災害に備えよう!
IN YOU Market厳選の必須アイテム

災害大国の日本の必須アイテム! 緊災害時の衛生確保に大活躍、除菌・消臭・オールマイティに使える還元ミネラルイオン水「HELP」

¥ 10,780 (税込)

アルカリイオン水洗剤|無添加!100%水だけなのにこの除菌力!【330ml スプレーボトル】

¥ 2,370 (税込)

<1日200円の健康習慣!>ミネラルならこれ1つ。あなたの毎日が輝き始める無味無臭「飲むミネラル」 by Minery(ミネリー)カナダ原生林から誕生!重金属・農薬テスト済|たっぷり2.5-3.5ヶ月分でお得!

¥ 18,225 (税込)

水だけでも歯垢が取れやすい状態にしてしまう!光触媒を搭載した日本で唯一の歯ブラシ

¥ 8,580 (税込)

薬膳キノコの力に特化したオーガニックサプリ「スーパーマッシュルームチョコラテ」【単品】|豆乳やアーモンドミルクに溶かすだけの美味しい健康習慣!Minery ミネリーラテシリーズ

¥ 9,300 (税込)

オーガニック生活の方必見!IN YOUの災害対策記事

災害の時に必要なのは、物資ではなかった!意外な盲点「衛生対策」は、マルチに使える次世代型の還元ミネラルイオン水で。

ニュージーランドの病院では薬として処方される程のパワーをもつマヌカハニー。 ただの蜂蜜じゃない、医療現場の治療にも使用されている天然の抗生物質、マヌカハニーとは?

「私なら、これを揃えます。」IN YOUライターが選ぶ!いざという災害時に備えたい安心オーガニックな非常食厳選7選!


参考
「嫌気性菌感染症」
「黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus)」
「ボツリヌス症とは」
「歯 周 病 と 全 身 疾 患」
「 エアロゾルについて」
「災害時における避難所での感染症対策」
「災害時の感染症予防について」
「自然災害と感染症」
JAID/JSC 感染症治療ガイドライン 2015―尿路感染症・男性性器感染症―
「誤嚥性肺炎の予防 ——口腔ケアと摂食嚥下リハビリテーション—— 感染予防としての口腔ケア」

この記事のタグ
お気に入り登録する
シェアする

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

やまざきあやか
猫2匹と緑豊かな横浜郊外で暮らしているライターです。趣味として中国茶、紅茶等を愛好しています。 母方の田舎は農家、現在の自宅の小さな庭でも自家製野菜が採れます。近隣の農家の食材も合わせた食事のレシピ作成が得意で塩分控えめ、糖質控えめの養生ご飯を作っています。 食物アレルギー当事者なので、読者の皆様と同じ目線で「安全」「おいしい」「元気になる」情報を提供させていただきます。
あなたにお勧めの記事
関連記事
ページ上部へ