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Organic Life to all the people.

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一般的に「お肌によい」と言われている習慣の大きな落とし穴。 あなたが良かれと思って続けている「習慣」が1年後、シミの原因になっているかもしれません。

小林 くみん
小林くみん IN YOU Director/オーガニックスペシャリスト IN YOUオーガニックセルフセラピスト、IN YOUオーガニックアドバイザー代表講師 NYを拠点とし活動していたブロードウェイ・ミュージカルの元ダンサー。 日本を代表する自然療法活動家東城百合子の弟子の元で食養を学びアシスタントを務めていた経験を持つ。 陰陽五行、薬膳、マクロビオティック、アーユルヴェーダ、自然療法などの東洋医学を中心とした知見や資格をいかし、INYOUライター/エディター/INYOUライセンス講師代表として活躍中。 NYのIntegral Yoga Instituteにて全米ヨガアライアンス認定インストラクター(ERYT200, YACEP)の資格を所持し、国内外のスタジオやスクールで豊富な指導経験を持つ。(講師歴計10年)。 がん、心臓病、他の慢性疾患患者へのヨガの専門家としてアメリカで活躍するジャナーニ・チャップマン氏に従事。 ジャナーニ・チャップマン氏の監修のもとYCat Yoga(ガン&慢性疾患患者のためのヨガ)を提供できる唯一の日本在住日本人。

朝の空気が肌を突き刺し、落葉も積もる初冬の寒さ。
地面に重なり合った落葉が、カサカサと音を立て、足元で砕ける。

クリスマス、忘年会、正月、新年会……、
色とりどりの華やかなイルミネーションとともに、
この時期に私たち女性に訪れるもの、それは1年間の「通信簿」。

1年の中で、最も多くの人と会い、そして最も大切な人と時間を過ごすこの時期。

久々に会った同期に対し「○○ちゃん、老けたな~」
と感じることもあれば、

1年ぶりに会った親戚に対し「××さん、相変わらず、若くてキレイ」
と思ったことはないでしょうか?


私たち女性が受け取る1年間の「通信簿」。

時間が刻々と過ぎる中で、必ず訪れる「老い」。

女性である私の願望は、この「通信簿」でのハイスコアの獲得。

2018年の「通信簿」、
「くみんちゃん、相変わらず、若くてキレイ」
やっぱり、そう思われたいです(笑)。

「若くてキレイ」の要は「美しい肌」。

実は、私は20代の頃、
肌がキレイな子がいたら、どの化粧品を使っているかを聞き、片っ端から様々なコスメを試し、
コスメマニアの妹(元美容・エステ業界勤務)に薦められた化粧品や美容法は全て試してきました。

でも、そんなことを繰り返しているうちにある疑問が湧いたんです。

「お肌に良いといわれていることを試しているのに、
あんまりお肌の状態が良くならないな。こんなに頑張っているのに何でだろう?!」


そんな疑問から、私は化粧品のキャッチフレーズを疑うようになり、
化粧品を選ぶ目を養ってきました。

そして、「一般的にお肌に良い」といわれる習慣の裏側には、
大手化粧品メーカーの巧みな戦略が隠れていると感じるように……。

これからお伝えすることは、
日本のオーガニックコスメ業界の先駆者のみなさんに伺った情報をまとめたものです。

「目からウロコの情報」をみなさんにもシェアしますね!

えっ?!それってお肌によくないの?!
みんなが信じている「お肌によい」の常識を疑え!!
まずはあなたの毎日の習慣をチェック!



一般的に「お肌によい」と私たちが信じている「美肌のための一般常識」ってありますよね。

例えば、

「しっかり保湿が大切」とか、
「メイク汚れは老化の元、しっかり落とすべし」とか。


でも、それらが実は逆効果でお肌の老化を速めているとしたら……。

だからこそ、まずは、あなたの毎日のスキンケアを振り返ることが大切。

次の4項目から当てはまるものに〇をつけてね。
まずはあなたの毎日の習慣をチェック!


1.日焼け止めはお肌に負担がかかるから、なるべく避けたい。
だから紫外線が弱まる冬は日焼け止めを塗らない。

2.肌にやさしい植物由来の化粧品や海外の認証のあるオーガニックコスメを使っている。

3.メイク汚れはしっかり落とすことが大切。
だからしっかりお肌の汚れを落とせるオイルクレンジングを行っている。

4.しっかり保湿が大切。だからコットンを使って化粧水をお肌につけている。

あなたはいくつ当てはまりましたか?

私は、全てに当てはまります(笑)。

「さっき、疑えって言ったじゃん!」
そんな声が聞こえてきそうですが……。

確かに、これらの4項目(一般常識)は正しいの。

日焼け止めが肌に負担にかかることも、
肌にやさしいコスメを使うことも、
しっかりメイクを落とすことも、
保湿が大切なことも、

全て本当。

ただ、ここでの「美肌への別れ道」は、やはり、ホンモノを見極める力。

先程の4項目について、もう少し、詳しく説明していきます。

化粧品メーカーのキャッチフレーズを鵜呑みにして
「なんとなくお肌に良さそう」で使わないで!
「お肌によい」の常識も「知識」がないと意味がない。



まず、先程の「お肌ケアの一般常識」を1つずつ見ていきましょう。

お肌ケアの一般常識1:
日焼け止めはお肌に負担がかかるから、
なるべく避けたい。だから紫外線が弱まる冬は日焼け止めを塗らない。



シミ、シワ、たるみ、肌の弾力の低下、色素沈着……。
年齢とともに老化する肌。

しかし、加齢によるお肌の老化は1割程度とも言われています。
残りの9割は紫外線によるダメージ。

紫外線というと「日焼け」が気になる夏がメインに感じますが、
実は老化の原因となる紫外線は冬の方が危険度大!


秋、冬にかけて、日差しが弱くなっても、気温が低くなっても、
紫外線は1年中、私たちに降り注いでいます。

紫外線にはUVAとUVBの2種類があり、

UVAは、
肌深部にダメージを与え、肌の弾力の低下、シワなどの原因に、

UVBは、
肌表面にダメージ与え、日焼け、シミ、そばかすなどの原因になります。


秋、冬は日差しが弱くなるので、日焼けの心配が夏ほどなく、油断しがち。
でも、秋、冬に紫外線がゼロとなることはありません。

また、冬だからといってUVBほど量が減らないのがUVA。



参照:有害紫外線モニタリングネットワーク

日焼けの症状がすぐに表れるUVBは窓ガラスを通過できないのですが、
じわじわと肌深部にダメージを与えるUVAは窓ガラスを通過し、家の中でも降り注ぎ、じわじわとお肌にダメージを与え続けます。

そして、秋、冬は「乾燥」や「温度の低下」が加わり、紫外線の影響がパワーアップ!

地面に重なり合った落葉が、カサカサと音を立て、足元で砕けるように、
乾燥+冷え+紫外線でお肌は悲鳴を上げています。


UVAのダメージは後からやってきます。

日焼けのようにすぐに表れず、長い年月をかけて徐々に肌の色、肌の弾力、キメに変化をもたらし、少しずつ少しずつ肌を老化させます。


私のように年中すっぴんでいる人は特に注意が必要(笑)。

日焼け止めは肌に負担がかかるので、塗らないでいた時期もあったのですが、
やはり、肌のキメや弾力に変化を感じ、ここ数年は1年中、自分が信頼できる日焼け止めを塗っています。

お肌ケアの一般常識2:
肌にやさしい植物由来の化粧品や
海外のオーガニック認証コスメを使っている。



「植物由来」とか「オーガニック認証」と書いてあるからと言って、
成分表を確認せずに安易に使うのはNG。


「植物由来100%」、「オーガニック成分配合」、そんなコスメの広告をみて、
「植物由来100%だからお肌にやさしいはず」とか、「オーガニックだから安心」と、思いますよね。

でも、そんな化粧品の裏側の成分表を見ると、お肌に負担のかかる成分がチラホラ。

「お肌にやさしそう」、そのイメージだけで判断しては絶対にいけないのです。

消費者である私たちが「植物由来」を好むため、多くの化粧品メーカーは
天然成分であるコーン、ヤシ、エゴノキ、オリーブオイル等から合成された「※合成界面活性剤」を使っています。

※界面活性剤…水と油を混ぜて洗い流す物質。
合成界面活性剤は、化学的に合成されたもの。


天然由来、植物由来であろうと、
その成果物である最終的な成分が合成界面活性剤であれば、
結局、お肌にかかる負担は石油由来の合成界面活性剤と何ら変わりはないのです。

天然由来、植物由来であろうと、石油由来であろうと、
同じ成分であれば、分子構造も一緒。


お肌に与える影響も一緒です。

海外の「オーガニック認証」を取得しているコスメでも石油系合成成分の使用が許可されています。

オーガニックコスメの認証として有名な「コスモス」認証でも、
石油系合成成分(旧表示指定成分)の使用が許可されているのです。


※旧表示指定成分:日本の旧厚生省がアレルギー性の怖れがあるとして、表示義務を定めた成分。

「コスモス」認証で使用が許可されている代表的な石油系合成成分(旧表示指定成分)

・安息香酸およびその塩類(防腐剤)

・サルチル酸およびその塩類(防腐剤)

・ソルビン酸およびその塩類(防腐剤)

・デヒドロ酢酸およびその塩類(殺菌剤)

・ベンジルアルコール(殺菌剤)

参照:一般社団法人 日本オーガニックコスメ協会

化粧品の宣伝文句をうのみにせず、
まずはその裏側の成分表をみることが大切。
1例に、オーガニックコスメメーカーの美容液の成分を見ていきましょう。



要注意★★★
注意★★
やや注意★


水 溶剤
グリセリン(保湿剤、変性剤)
プロパンジオール(粘度調整剤)
オリーブ果実油(油剤)
ジグリセリン(保湿剤)
ネムノキ樹皮エキス(保湿)
ヒマワリ種子油(油剤、閉塞剤)
スクワラン(油剤、エモリエント剤)
ベヘニルアルコール(油剤、乳化安定剤)
★★★ジステアリン酸ポリグリセリル-3メチルグルコース(合成界面活性剤、乳化剤)
シア脂(油剤、閉塞剤)
ステアリン酸(油剤、脂肪酸)
ワサビダイコン根エキス(芳香性エキス)
ローズマリー葉エキス(芳香性エキス、酸化防止剤)
マグワ根皮エキス(保湿性、消炎性、育毛性)
セイヨウハッカ葉エキス(芳香性エキス、保湿性)
オタネニンジン根エキス(保湿性、血行促進性)
グリコーゲン(天然ポリマー、保湿剤)
カンゾウ根エキス(酸化防止剤、抗炎性)
ゴシュユ果実エキス(皮膚コンディショニング剤)
アーチチョーク葉エキス(保湿性)
アルファルファエキス(香料、保湿性)
カラスムギ穀粒エキス(酸化防止剤)
シロキクラゲ多糖体(保湿性、感触改善)
アスコルビルグルコシド(酸化防止剤)
★香料(単一香料又は調合香料)
グリコシルトレハロース(保湿、肌あれ防止)
加水分解水添デンプン(保湿、肌あれ防止)
キサンタンガム(天然ポリマー、乳化安定剤)
カンテン(天然ポリマー、ゲル化剤)
★★マイカ(顔料、滑剤)
★★酸化チタン(顔料、紫外線散乱剤)
トコフェロール(酸化防止剤、V.E)
★★★オレイン酸ポリグリセリル-2(合成界面活性剤、乳化剤)
★★★水添レシチン(合成界面活性剤、乳化剤)
★変性アルコール(溶剤、収れん剤、アルコール)
★★フェノキシエタノール(防腐剤、溶剤、高沸点溶剤)
★エチルヘキシルグリセリン(消臭剤、制汗剤)


一般的なコスメメーカーの美容液に比べ、より安全な成分を使用していますが、
それでも計8種類の「要注意」から「やや注意」の成分が見つかりました。

合成剤を使うと製品開発はずっと楽になり、また保存もしやすくなります。
また、よりよいテクスチャと効果感を出すためにも化学剤は便利なのです。


見極めポイント1

「香料」と書いている場合、必ずしも天然香料のみを使っているとは限らないことに注意。

見極めポイント2

マイカ、酸化チタンは、本来UVクリームやパウダー、ファンデーションなどのメイクよりの製品に使われます。

紫外線を散乱させ、また鉱石の顔料(ミネラル成分)であり、顔を白くします。

この二つは合成成分ではないとは言っても、
長期的にお肌のことを考えると最低限の使用にするべき成分で、日中のUVケアにとどめるべき。


これを美容液に使っている理由の1つは、「即効的に顔色を白く美しくみせ」、より即効的な効果を狙うためです。

お肌に優しい化粧品の見極め方について、より詳しくはこちらから確認してみてください。


日本のコスメ業界は野放し状態?!「オーガニック=お肌によい」で選んじゃ絶対ダメ!あなたが、毎日使っているそのコスメを今すぐチェック!

高級ブランド化粧品をいくつ買っても奇麗にならないどころかシミ・シワが増えていく本当の理由

お肌ケアの一般常識3:
メイク汚れはしっかり落とすことが大切なので
しっかりお肌の汚れを落とせるオイルクレンジングを行っている。



マスカラからファンデーションまで一気に素早く落とせる、人気のクレンジングオイル。
とても便利だけど、まずはあなたが使っているクレンジングオイルの成分を再チェックしてみて!

「流せるタイプのクレンジングオイル」
界面活性剤が他のタイプのクレンジングよりも多く入っている場合があるため、
皮脂を必要以上に落としている可能性もあります。
特にそれが合成の界面活性剤だと肌への負担はさらにアップ。

使うならオイル100%のものがおススメです。

「クレンジングオイルはクレンジングミルクや、クレンジングクリームよりもお肌に負担がかかる」
とも言われますが、
この対象となるのは「流せるタイプのクレンジングオイル」、界面活性剤入りのクレンジングオイルです。

私は、マッサージオイルとしても使える、100%オイルのみのクレンジングオイルを使っています。

お肌ケアの一般常識4:
しっかり保湿が大切だから、
コットンに化粧水を含ませてお肌につけている。



あなたは化粧水を、
手でつける派? それともコットンでつける派?


「化粧水をつけるのに、手とコットンはどちらがよいの?!」
というのはよく話題にあがりますよね。

手で化粧水をつけるのと、コットンでつけるのはそれぞれにメリットとデメリットがありますが、
私自身は「手で化粧水をつける派」。

その理由は3つあります。

手で化粧水をつける理由1:
コットンに比べると手肌の方が、お肌に刺激を与えるリスクは少ない。

化粧水をコットンで、パッティングや肌をさすってつけることにより、その摩擦がお肌の負担になります。

手で化粧水をつける理由2:
手で化粧水をつけることにより、同時にお肌の状態が確認できる。

手で化粧水をつけることは、お肌とのスキンシップにつながります。
「肌の乾燥」、「皮脂が多い?」、「角質がゴワゴワ?!」、
そんなお肌の変化にいち早く気づけるため、お肌の悩みが悪化する前に対策が取れます。

手で化粧水をつける理由3:
手の温度で顔や化粧水自体を温めることにより、化粧水が肌になじみやすくなる。

目元や口元など細部の乾燥しやすいパーツに、優しくプレスするように化粧水をつけるのがポイントです。

キレイな肌に憧れて、悪戦苦闘の日々。
間違ったケアによる長年の肌の不調から、
「体質・肌質のせい」と諦めかけていました。



キレイな肌に憧れて、悪戦苦闘の日々。
お金も、時間も、労力も使って、

何をしてもお肌の不調から抜け出せず、

「もともと乾燥肌で、小じわができやすいんだ」
「シミができやすい肌質なんだ」
「ニキビができやすい体質なんだ」
そう信じて、そして、「だから仕方がないんだ」と諦めていました。

そして、「小じわ」、「シミ」、「ニキビやニキビ跡」などが積み重なって、
「老け顔」なのも、老化のせいと諦めていたんです。


「お肌がキレイ」だと、自分自身に自信が持てるし、
「まだまだ頑張れる!」という心の支えにもなります。

わたしは「知識」を身につけたことにより、
その「諦め」を克服しました。


すると
「年齢は「数字」や「記号」に過ぎない」

と感じるくらい、心が元気になったんです。

不思議ですよね。

お肌の状態が良いだけで、こんなに毎日が変わるなんて。

私はここまで来るまでに、たくさん遠回りをして、
たくさん迷って、たくさん時間も費やして、「寄り道」ばかりだっだけど、
みなさんには「近道」をしてもらいたい。


よりお肌にやさしい、
そして、やさしいだけではなく、きちんとお肌によい成分が入っている化粧品を見極めるのは至難の業。

だから、みなさんの参考になるように、私が納得して使用している化粧品をご紹介しておきますね。

私が安全な化粧品を求めて、ようやくたどり着いたのはブルークレール



私の一番のおススメはマッサージオイルとしても使えるクレンジングオイル。
もちろんお肌に優しい日焼け止めもありますよ~。

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国産オーガニックコスメのメーカーのブルークレールは、
豊富なオーガニックの美容成分を配合しながら、
同時に、合成成分やキャリーオーバー(微量・間接使用の化学成分)も徹底排除し、
世界遺産「白神山地」の新鮮な湧き水で化粧品を作っています。

美容液も、化粧水も、すっと優しく肌に染み込み、潤いが残る。
そしてオーガニックローズの爽やかな香りが広がります。




6種類の和漢エキスも、自社抽出。
通常の和漢エキスは抽出時にエタノールやBGが使われることが多いのですが、
ブルークレールでは、「無添加がないなら作ろう!」ということで化学成分排除で自社抽出しています。

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ブルークレールの化粧品を使ってみて、
今まで様々なオーガニックコスメを使ってきた中で感じた「違和感」を
難なくクリアしていることに感銘を受けました。

その「違和感」は、
ひとつは化学成分がお肌に与える影響への不安。

もうひとつは、より安心できるオーガニックコスメを求めていくと、必ずぶつかる壁。
「安心でも効果がない」という物足りなさ。

その点、ブルークレールは、成分を見ても、使ってみてもわかるんです。

全成分をじっと眺めると、
私たち消費者のお肌のことを一番に想って化粧品を開発していることが伝わってきます。


オーガニック・無添加であることだけではなく、お肌の調子が整って行く実感が嬉しい!

「あれ、私のお肌ってこんなにいつも潤ってた?」

「あっ、シミが薄くなったかも!!」

「前よりお肌が透き通った?!」


そんな毎日の発見が楽しい!

「ブルークレールのこだわりが凄い!」、その一部をご紹介します。


1. 豊富な天然植物成分をはじめ美容成分をバランスよく配合し、お肌にやさしく、オーガニック・無添加でかつエイジングケアの実感ある化粧品であること。

2. 水には日本国内の新鮮な湧水を使用すること。

3. 天然植物成分にはオーガニック認証取得成分や、無添加にこだわり植物の恵みを最大限に引き出すために独自抽出した成分を配合すること。

4. 天然植物成分はもちろんその他の美容成分についても、徹底的な無添加のために必要に応じて独自抽出を行うこと。

5. 防腐剤・保存料には、ローズマリー葉エキスなど天然植物の力(フィト・エナジー)を利用すること。

6. 乳化には、大豆レシチンなど天然植物由来成分を使用すること。

7. 合成保存料、合成界面活性剤、合成ポリマー、合成紫外線吸収剤、シリコンオイル、鉱物油、合成着色料、合成香料は配合しないこと。

8. 酸化チタン・酸化亜鉛には、ナノ粒子を使用せず、直接肌に触れないよう天然由来成分でコーティングすること。


あなたに毎日を、よりハッピーに過ごしてもらいたい。
まずは、毎日・毎朝・毎晩、使用する化粧品から変えてみて。

「ブルークレールお試しセット1週間分」から始めるのもいいかもね!

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小林くみん IN YOU Director/オーガニックスペシャリスト IN YOUオーガニックセルフセラピスト、IN YOUオーガニックアドバイザー代表講師 NYを拠点とし活動していたブロードウェイ・ミュージカルの元ダンサー。 日本を代表する自然療法活動家東城百合子の弟子の元で食養を学びアシスタントを務めていた経験を持つ。 陰陽五行、薬膳、マクロビオティック、アーユルヴェーダ、自然療法などの東洋医学を中心とした知見や資格をいかし、INYOUライター/エディター/INYOUライセンス講師代表として活躍中。 NYのIntegral Yoga Instituteにて全米ヨガアライアンス認定インストラクター(ERYT200, YACEP)の資格を所持し、国内外のスタジオやスクールで豊富な指導経験を持つ。(講師歴計10年)。 がん、心臓病、他の慢性疾患患者へのヨガの専門家としてアメリカで活躍するジャナーニ・チャップマン氏に従事。 ジャナーニ・チャップマン氏の監修のもとYCat Yoga(ガン&慢性疾患患者のためのヨガ)を提供できる唯一の日本在住日本人。
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