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あなたの体調不良の原因…もしかして【重金属】かも!?放射能と戦うスギナでお馴染みの驚異のデトックスミネラル【ケイ素】で重金属を除去して、倦怠感やうつを改善!

みずしま さちの
京都生まれ京都育ち 軽度の化学物質過敏症になったことからオーガニックに興味をもちました。 現在は症状と向き合いながらライターとして奮闘し、オーガニックな生活を広めるための活動をしています。 より多くの方が健やかに生きていけるように、自然や体に寄りそうライフスタイルを提案していきます。 どうぞよろしくお願いします。

あなたは、次の質問にいくつ当てはまりますか?

□古くなったアルミ鍋を使っている
□タバコを吸う
□魚介類をよく食べる
□歯に詰め物をしている
□外食の頻度が高い
□水道水を飲む
□慣行栽培の野菜を選んでいる
□薬を常用している
□市販の白髪染めを使っている
□ケミカルな化粧品を使っている


どれも日常生活において、何気ないことばかりですよね。
もしかしたらみなさんのなかには「全部当てはまる!」なんて方もいるかもしれません。

ところが!
どれかひとつでも当てはまったら、注意が必要!
実はこれらは【重金属の蓄積】の原因となり、不妊や慢性疲労、
消化不全、アトピー性皮膚炎といった体の不調を引き起こす可能性があるのです


今回は意外と知られていない重金属の基本知識から、
症状を緩和させる方法まで、徹底的にお伝えしていきます!

重金属とは?体内で蓄積するとどうなるの?


そもそも重金属とは一体何でしょうか?

重金属(じゅうきんぞく、英語:heavy metals)とは、比重が4以上の金属のことである[1]。
一般的には鉄以上の比重を持つ金属の総称。対語は軽金属。
基本的には、アルカリ金属とアルカリ土類金属を除くほとんどの金属が重金属に該当する。
銅や鉛のような製錬が技術的に容易な金属が重金属であったため、
人類の歴史上、比較的早くから用いられた。

Wikipedia:重金属


鉄や鉛、銅といった、比較的簡単に製造できるものが重金属というわけですね。
もともとヒトの体には微量ながら、重金属が存在しています。

たとえば鉄や亜鉛。
これらは微量必須元素とよばれ、生命維持には不可欠なもの。
「貧血には鉄分」「二日酔いには亜鉛」というように、
積極的な摂取が求められている栄養素でもありますよね。
ただし!気をつけなければならないのが、
人体にとって不要な種類の重金属です。
必須性がない重金属のなかには有害なものがあり、
重金属の毒性が臓器に溜まると、体の不調が起こりやすくなるのです!


重金属が引き起こす主な症状とは

貧血・めまい・頭痛・免疫力低下・うつ・イライラ・無気力・集中力低下

水銀

うつ・疲労感・眠気・手足のふるえ・頭痛・食欲減退

ヒ素

下痢・嘔吐・皮膚炎・倦怠感・胃腸障害・神経症状

カドミウム

脱毛・腎機能障害・貧血・息切れ・体重減少・倦怠感・血圧上昇

アルミニウム

頭痛・アルツハイマー病・疲労感・筋肉痛・注意力低下・食欲不振

ニッケル

無気力・倦怠感・不眠・下痢・皮膚炎

多岐にわたる症状がありますが、これらはほんの一例に過ぎません。


市販の薬を飲んだり、通院や療養しても、
症状が改善しなかった!という経験をお持ちの方こそ、
疑っていただきたい疾患が【重金属の蓄積】です!


「疲れがとれない…」
「頭が痛くなりやすい…」
「胃もたれがする…」
「肌荒れが気になる…」
ひょっとしたら、重金属が原因で、体が悲鳴を上げているのかも…!



植物性ケイ素詳しくはこちらから

重金属が蓄積する原因とメカニズム



ここで思い出していただきたいのが、最初に質問した項目です。

わたしたちが重金属と接する機会は、想像以上に多く、
日常生活を営むだけで、取り込んでしまう可能性があります。

環境

排気ガス・受動喫煙・殺虫剤・塗料・水道水

食べ物

汚染された魚介類・農薬・防カビ剤・マーガリン・ベーキングパウダー

調理器具

アルミ鍋・フライパン

日用品

柔軟剤・ヘアカラー・化粧品・歯磨き粉

呼吸したり触れることでも、有害な重金属は体内に蓄積されてしまうのです。
吸収された有害な重金属は、血液や細胞を通じて全身に運ばれ、
酵素の働きを阻害し、臓器を傷つけます。
体内が炎症すると排毒機能が低下し、毒素が溜まりやすくなる。

その結果さまざまな重金属蓄積の症状が現れる!というわけなのです。

炎症が起きていると、栄養吸収や消化がスムーズに行えず、
栄養価の高い食べ物を摂取しても効果を発揮しない恐れがあるのだとか!

食べ物を変えても何も変わらなかった…という方は、
もしかしたらすでに重金属が蓄積し、
臓器が炎症しているのかもしれませんね。



まだ症状が現れていない方でも、安心はできません。
コップに水を注ぎ続ければいつかはあふれでるように、
今後発症する可能性は十分に考えられるでしょう。

重金属を除去するキレーション治療法の問題点とは?


重金属の治療として行われている代表的なものに、キレーション治療があります。
キレーション治療とは、
薬剤を用いて体内に蓄積する不要な重金属の排出を促すこと。
病院でキレーション剤の点滴や内服を受け、症状の改善を試みます。
しかし…
キレーション治療の問題点は大きく分けて2つあります。
・治療期間が長い
・費用が高い

多くの場合、月に複数回、病院を受診しなければならず、年間単位での継続的な施術が必要。
しかも1回あたりの金額が1万円以上となりますから、
時間もお金もかかり、現実的な治療法ではないといえそう…。
医師のなかには、
キレーション剤である合成アミノ酸を静脈に直接注入する治療法そのものを、危険視する声もあります。

効果の有無で考えると、臓器の炎症が激しい方や、デトックス機能が低下している方は、
キレーション剤を服用しても、重金属を排出しにくいとされており、
効力が小さいケースも見受けられるようです。


ご自身の体にどれだけ重金属が溜まっているかは、
病院での毛髪ミネラル検査により、確認することができます。
また簡易キットを入手すれば、自宅にいながらも検査が可能です。

簡単に重金属を除去する方法!高デトックスミネラル【ケイ素】の効能とは?

重金属を蓄積させないためには、危険因子と接しないことが重要です。
でもすべての原因を避けるのは、容易なことではありません。

除去以上に気にかけたいのが、炎症を抑え、自身のデトックス機能を向上させること!
高いデトックス機能を有していると、治療が不要になるほど、
症状が改善する可能性があります。
キレーション治療でも効果が発揮しやすくなります。


デトックス機能を高めるためにはオーガニック野菜の摂取や適度な運動、
半身浴で血液の循環を良くすることが挙げられます。
とはいえ、こうした対策法は読者のみなさまにとってはもはや常識。

もっと簡単で、より効果的にデトックス機能を高める方法はないのでしょうか?

そんな期待に答えてくれるのが【ケイ素】です!

ケイ素とは?その働きは?



ケイ素は土や岩などに含まれる鉱物の一種。
地球の大気中では酸素の次に多く存在する元素であり、
人体においては臓器や器官を構成するミネラル成分です。
細胞間の結合を助ける力をもち、肌や骨、血管、歯、爪、内臓など、
体の主要な器官を形成しています。

ケイ素の効能

ケイ素は人体を構成するほか、成分の特性として、
体を整えるのに役立つ効能をもっています。
・活性酸素の除去
・消炎作用
・抗酸化作用
・静菌性
・脂肪分の分解
参考:菅原研究所food&health部門

つまり!
デトックスしやすい体になれる!ということ!


ケイ素によるデトックス作用1.全身の代謝促進

高い抗炎症作用で患部を沈静化させ、
全身に体内酵素や栄養素が行き渡りやすくなる。
参考:ekouhou.net

ケイ素によるデトックス作用2.腎臓と肝臓の働きを強化

コレステロールの分解や細胞を活性化させる特性により、
排毒機能をもつ腎臓や肝臓の活動を強化する。

参考:兵庫立農林水産技術総合センター・農業大学校

ケイ素によるデトックス作用3.重金属や放射性物質の排出

有害物質を吸着する力にも優れており、水銀、
ヒ素、鉛、アルミニウムなどの有害重金属をはじめ、
放射性物質と戦う力あるという事です!



参考:日本土壌肥料科学雑誌
参考:ケイ素の力

ケイ素が放射性物質と戦う?!汚染水処理で
活躍するゼオライトとは?

放射性物質と戦う事で知られている鉱石に『ゼオライト』があります。
ゼオライトは沸石と呼ばれ、
活性炭やスポンジのように無数の穴をもつ多孔質の構造をしているのが特徴。
穴の隙間に、有害物質を吸着させることができます。
アメリカのスリーマイル原発事故や、
ドイツのチェルノブイリ原発事故では汚染水処理に用いられた実績があり、
福島第一原発事故処理でも採用されました。

高い吸着力をもつゼオライトですが、
なんとその90%以上はケイ素で構成されています。

汚染水処理に活かされたのは、
ケイ素の高い排毒力があったからこそ!いうわけですね。

現在でも放射性物質の脅威は続いています。
その代表的な例が、「セシウムボール」です。
セシウムボールとは、福島第一原発事故の際に形成された、これまで見たことがないタイプ
の放射性粒子で、研究者によると水に溶けにくく、吸い込んだ場合、
体内に長期間残留する不安が指摘されている物質。
2018年6月には、神戸新聞NEXTにて、下記の記事が公開されました。


東京電力福島第1原発事故で大気中に放出された放射性物質を含む微粒子の一種で、
ガラスと混ざって水に溶けず環境中に長期間残存する「セシウムボール」について、
高温で加熱すると放射性物質を取り除くことができると、
東京大の小暮敏博教授(鉱物学)らの チームが26日付の英科学誌電子版に発表した。
セシウムボールは第1原発の炉心溶融(メルトダウン)に伴って原子炉内で形成されたとみられる。
風に乗って東京など関東地方にも飛来したことがこれまでの調査で確認されている


注目は最後の部分です。
セシウムボールは第1原発の炉心溶融(メルトダウン)に伴って原子炉内で形成されたとみられる。
風に乗って東京など関東地方にも飛来したことがこれまでの調査で確認されている


当然ながら粒子の大きなものは原発の近くに限られていますが、
小さな粒子であれば​関東地方にも飛来している可能性が示唆されているのです…!
除染作業や廃炉作業に伴う再飛散も危惧されており、
これからも自分で自分の身を守らなければならない状況が続いていくでしょう。
そんな放射性物質に対抗しうる「ケイ素」。
各方面から、ますます注目が集まりそうです。


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万病を改善?!ケイ素がもたらす体へのメリット


ケイ素が体内で十分な量を保持できていたら、
体内酵素や栄養が全身に巡り、あらゆる不調の改善が見られることも…!

ケイ素はこんなお悩みを持つ方におすすめ

・抜け毛や白髪の増加
・爪が割れやすい
・コレステロール値が気になる
・便秘
・風邪を引きやすい
・疲れがとれない
・肌のシミやシワ


重金属や毒素が排出されることで、肌や髪までも美しくなるのです。

ケイ素の効果1.ドロドロ血の改善

動脈硬化は、悪玉コレステロールが血管内の壁に付着し起きる病気。
ケイ素は血管を強くする働きがあり、
コレステロールが血管内に付着するのを防ぎます。
血がキレイになれば、
心臓疾患予防や動脈硬化改善に役立ちます。
参考:日本食品機能研究会
参考:東京農業大学

ケイ素の効果2.ダイエットの促進

中性脂肪を分解・燃焼したり、便の排出を促します。
消炎作用により体の酵素や栄養が行き渡りやすくなると、
疲れにくくなり、
普段の生活に運動を取り入れやすくなる効果も。
参考:肥料・ミネラルと人の健康
参考:日本ケイ素医療臨床研究会

ケイ素の効果3.美肌・美髪の実現

ケイ素はコラーゲン生成を手伝い、
肌の新陳代謝を高め、ハリと潤いがある肌になります。
頭皮の血行も良くなりますから、
細い髪や薄毛の改善にも役立つとされています。
参考:日本食品機能研究会

ケイ素の効果4.元気な体作り

癌やウイルスに対抗する細胞を有する脾臓は、免疫力の要。
ケイ素には脾臓由来の免疫細胞を増加させる働きがあるのだそう!
骨を強くするという研究結果も発表されており、
ケイ素の摂取量が多いとカルシウムを摂取した時以上に、
骨密度が高くなることが明らかになりました。
参考:菅原研究所food&health部門
参考:日経メディカル


若々しく元気な体を維持することができる!といえそうですね。

ですが…ケイ素は体内でつくることができません。
どうしても不足しがちになってしまうのです。


ケイ素が不足すると、デトックス作用が低下し、
重金属や毒素が蓄積する恐れも..!

ケイ素を含む食品とは


体内で生成できないということは、外側からの摂取が肝心です。
当然、気をつけたいのが食事ですよね。
ケイ素は土壌に多く含まれていることから、
野菜や穀物に多いミネラルです。
・じゃがいも
・とうもろこし
・アスパラガス
・きび
・大麦
・青のり

ここで心配なのが、土壌や海洋汚染…。
農薬・化学肥料・排水によって、
農産物や海産物に含まれるケイ素の減少が懸念されています。
さらに、
食品からの摂取だけでは、
「必要量には足りない!」とした意見も聞かれます。


ケイ素は、高いデトックス作用があるにも関わらず、
体内で生成することも、食品から十分に摂取することも難しいミネラル!
ケイ素を補給するには、どんな方法が有効なのでしょうか?


食べ物以上に効果あり?ケイ素のサプリメントとは

注目していただきたいのが【ケイ素のサプリメント】です。
ケイ素のサプリメントは健康志向が高いヨーロッパで幅広い層から人気を集め、
もっとも売れているサプリメントのひとつ。

日本でも、すでにさまざまなメーカーから販売されていて、
その種類は原料によっておよそ3つに分類されます。
・鉱物由来のケイ素サプリメント
・植物由来のケイ素サプリメント
・潜晶質のケイ素サプリメント

このなかで特に取り入れていただきたいのが【植物由来のケイ素】です。

ここがすごい!植物性ケイ素を選ぶ3つの理由


植物性ケイ素の原料は「スギナ」「とうもろこし」「米のもみ殻」などがありますが、
なかでもケイ素が多く含まれているのが「米のもみ殻」です。
スギナや、とうもろこしのケイ素含有量が2%程度であるのに比べ、
米のもみ殻は20%。だから、コスト効率も10倍。
そんなもみ殻を原料とした植物性のケイ素サプリメントは、
デトックス機能を高めるのに、
3つの優れた特徴があります。

【他のケイ素と比較した場合の植物性ケイ素のメリット】
1.粒子が細かく、体へ吸収されやすい
2.粒子の表面が多孔質なため、毒素を吸着し排出しやすい
3.稲が育つ過程で得る他の微量ミネラルも摂取できる


さらに、水溶性のため、打錠や顆粒の物に比べ、圧倒的に吸収率が良いのも大きな特徴です。

食事だけでは足りないケイ素を補い、
蓄積した重金属の排出に一役買ってくれること間違いなし!といえそうですね。

これまで
「食べ物にこだわっても効果がなかった。」
「どんな薬も効きがよくなかった。」
そう感じたことがある方は、そもそも体のデトックス機能が低下していたのかも。


【ケイ素のサプリメント】で、
毒素をどんどん排出できる体づくりを目指してみませんか?


体のなかで血液、酵素、栄養がスムーズに巡るようになれば、
「疲れが取れない」
「髪がパサつく」
「便秘がち」など…
ちょっとした不調がなくなる可能性も!


アルミニウム排出のエビデンスあり!


とりわけ毒素の排出を促すといわれる、植物性のケイ素
液状のため、体内吸収率が良く、
人によっては即効性に期待ができます。

特に優れているとされるのが、
アルミニウムの排出です。



アルミニウムといえば、アルツハイマーや、
認知症を引き起こす恐れがある有害金属。
加工食品の膨張剤や着色料として用いられていることが多く、
しかも、​添加物としての使用上限は設定されていません。
体内蓄積がもっとも懸念されている有害金属!
といっても過言ではないのです。
そんなアルミニウムの排出を促してくれるのが、【植物性ケイ素】。



特に日本人に多く蓄積している重金属はアルミニウムという統計があります。
これは、ミネラル有害金属セミナーにて発表されたデータですが、
オリゴスキャンという体内の重金属蓄積度を測る機器を用いて行われた測定結果(100人)で、
76%の人に重度のアルミニウムの蓄積が見られたようです。

炎症が起きていると、栄養吸収や消化がスムーズに行えず、
栄養価の高い食べ物を摂取しても効果を発揮しない恐れがあるのだとか!

食べ物を変えても何も変わらなかった…という方は、
もしかしたらすでに重金属が蓄積し、
臓器が炎症しているのかもしれませんね。


日常生活で避けることが難しい有害金属だからこそ、
自身の排出力をサポートしてくれるサプリメントは、
現代人の強い味方!健康を維持するために、
手放せなくなること必須のアイテムです。


まとめ!ケイ素で重金属をデトックスする方法


重金属は普段の何気ない生活で取り込んでしまいがちな物質です。
蓄積により、デトックスする力が低下すると、
さらに重金属が溜まりやすくなるという悪循環を招く恐れがあります。
うつや慢性疲労、アトピー性皮膚炎というように、
心や体にダメージを与え、重篤な症状を引き起こしかねません…!


取り除くためにはデトックス機能を高める【ケイ素サプリメント】の摂取が有効!
無農薬の原材料で安全性が高く、
水溶性のため、体内に浸透しやすいという特徴があります。


わたしも試してみましたが、
飲んですぐ体の疲れが取れたように感じましたし、
肌の調子も良好!
紅茶やお茶に数滴垂らしても特に苦味はないため、
飲みやすいのがうれしいですね。
サプリメントは、忙しくて時間がない!という方にとって、
最適な手段。


もしあなたが重金属蓄積のサイン『疲労や不眠、肌荒れ、便秘…』を感じているなら、
ぜひ積極的に、サプリメントを活用してみませんか?
体からのSOSを聞き逃さないことが、
良い結果をもたらしてくれるかもしれません!


完全オーガニックの植物性ケイ素をとるならこちら

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京都生まれ京都育ち 軽度の化学物質過敏症になったことからオーガニックに興味をもちました。 現在は症状と向き合いながらライターとして奮闘し、オーガニックな生活を広めるための活動をしています。 より多くの方が健やかに生きていけるように、自然や体に寄りそうライフスタイルを提案していきます。 どうぞよろしくお願いします。
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