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Organic Life to all the people.

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まだそんな嘘を信じてるの?世の中に蔓延している「食と健康の間違った常識」ランキング10選

山谷優介
僕は、以前は「ガッツリ系肉食男子」で、添加物も、加工食品も、体に有害な遊びも、「なんでも来い!」なライフスタイルでした。 そんな僕が、2010年にヴィーガンになります。 それは、当時おつきあいをしていた女性が、突然ヴィーガンになったからです。 そんな彼女ともお別れをしてしまい、ヴィーガンではなく、「ゆるベジ」というライフスタイルにシフトチェンジしました。 「健康」でいるためには、ヴィーガンでいる必要がないという知識が身についたからです。 ヴィーガンや〜めた!「ゆるベジライフ」おすすめブログ。 ベジタリアンになる前に読みたい情報満載 https://www.yuruvegetarian.com

僕のまわりには、食や健康に関して間違った常識を持っている人が多いのですが、
皆さんのまわりの方はどうでしょうか?

健康になろうとして一生懸命に努力しても、
間違った方法ではいくらがんばっても健康にはなれません。

むしろ、病気になったり、体調を崩してしまったりしてしまうことすらありますから、
「適切な本当の知識」を手に入れておきたいものですね。

多くの人が無条件に信用している「医者」や「管理栄養士」、「料理研究家」などは
最も信用できない部類の人たちです。真っ先に疑いましょう。

医者も管理栄養士も料理研究家も、
みんな専門家じゃない!
どうして信用できないの?



なぜかって?
医者は利益の為に必要のない薬を出し続けるし、
管理栄養士はカロリー計算と栄養素の数値のことしか考えていないし、
料理研究家はサラダ油や味の素なんかの危険な化学調味料を平気で使うでしょ?
彼らの何が信用できるのかな?
一部の先進的な専門家を除いて、9割は信用できないと思ったほうがいいね!



今日は、僕が「間違った常識」をいくつかピックアップしたので、解説していこうと思います。

【NG常識1】動物性タンパク質のほうが優れている

タンパク質の話になると、いつも話題に上るのが、
「動物性タンパク質」と「植物性タンパク質」の優越についてです。
一般的には動物性タンパク質が優れているというイメージが世の中に蔓延していますが、
これは明らかな間違いです。
動物性タンパク質の方が「人間のタンパク質により近いから」という理由から、
植物性タンパク質よりも優れているとみなされているのです。
しかし、人体でタンパク質が作られる仕組みが理解できるようになると、
これはとんでもない間違いだということがわかります。
タンパク質は、タンパク質から作られているわけではありません。
アミノ酸から作られています。

このことについて、詳しく解説した記事がありますのでこちらを御覧ください。
▶︎ヴィーガンがタンパク質不足になる理由。タンパク質はプロテインからは作られません。

【NG常識2】生野菜は消化に悪く体を冷やすから野菜は加熱するべき

実に多くの人が、このような誤解をしています。
生野菜を食べないことが、健康を害する大きな原因になっていることに気づいていません。
生野菜を食べないことの大きな弊害は以下の2つです。

①食物酵素を摂取できない

野菜を「煮る・蒸す・炒める・焼く・揚げる」などの加熱調理をすると、
野菜に含まれている食物酵素が壊れてしまいます。
加熱によって壊れてしまった酵素は、体内でなんの役にも立ちません。
強いて言えば、酵素の死骸が腸内の善玉菌の餌になるくらいのものです。
体内で生産できる酵素の量は一定で、加齢と共に減少していきます。
ですから、体内酵素の他に食物酵素を摂取することで、
消化に使う体内酵素を節約することが可能になります。

節約されて余った酵素は、細胞を新しくしたり、排毒を活発化させたり…
といった代謝活動に使うことができるようになります。
代謝機能がアップするということは、便秘の解消にもつながりますし、
血流が良くなりますから、
体温が下がるということは理論的にも考えられないことです。

生野菜って消化に悪いというよね?



生野菜には、野菜の「消化酵素」が含まれているから、
消化しにくいなんてことはないんだよ。



生野菜には野菜の消化酵素が生きているので、消化を助けてくれます。
生野菜よりも、肉や魚のほうがよっぽど消化しにくい食べ物です。

もちろん、冷蔵庫で冷えた野菜をそのまま食べれば、
お腹の中が一時的に冷たくなるのは当然ですから、常温で食べることをおすすめします。
加熱した野菜を摂ることのほうが、結果的に体を冷やすことになっていきます。

②栄養素が効率よく摂取できない

野菜を加熱調理してしまうと、
野菜に含まれている栄養素が壊れたり、変質してしまい、
体の中で活用することができなくなります。
また、水溶性の栄養素などは、大半が流失してしまいます。
とくに、アミノ酸は繊細な物質なので、加熱は厳禁です。

【NG常識3】フルーツは太る

フルーツに含まれる果糖は、太るという噂が蔓延しています。
それは、正しくもあり、間違いでもあります。
フルーツには、正しい食べ方があります。
正しい食べ方をしている限り、いくら食べても太りません。
実際に僕はフルーツをたっぷり食べる生活をしていますが、まったく太っていません。


フルーツの正しい食べ方ってなに?




フルーツは、食後のデザートとして食べてしまうと太ってしまうんだよ。
空腹時の食前に食べていれば、まったく太らないよ。



フルーツの消化・吸収は食べ物の中で最速です。
胃の中に何もない状態でフルーツを食べれば、
すぐに消化されてエネルギーに変換されるため、太りません。

しかし、食後のデザートにフルーツを食べると、
他のものが消化されるまで胃の中で順番待ち
をしなくてはいけなくなります。

体内は温度37度・湿度100%という環境ですから、
腐敗が始まりますし、
消化されたエネルギーも使われることなく中性脂肪へと変わっていきます。
これがフルーツは太るという理由です。


【NG常識4】野菜の農薬が心配だから肉を食べたほうが安全

「野菜には農薬が残留しているから、肉や魚を食べたほうが安全だ」
と主張する人がとても多いようです。
確かに、日本は世界トップクラスの農薬使用量を誇りますし、
実際にたくさんの農薬を使用して生産された野菜がスーパーに並んでいます。

しかし、本当に農薬や化学物質の汚染が深刻なのは、肉や魚介類の方です。
野菜に残留している農薬は水やお湯で洗えばその大半は洗い落とすことが可能です。
もちろん全てを落とすことはできませんが、大半を洗い流せるわけです。
そういった意味では、実は農薬よりも化学肥料のほうが恐ろしかったりするわけです。
化学肥料を吸って育ってしまうのですから。

どうして肉や魚介類のほうが
汚染が深刻なの?

とくにアメリカの牛肉と中国産の魚介類には注意が必要なんだよ。


それは、餌に農薬などの化学物質が大量に含まれていることと、
成長を早めるために投与しているホルモン剤
病気にならないように注射や餌に混ぜられている抗生物質
肉に濃縮して残留しているからです。

アメリカの家畜の餌には「キングコーン」と呼ばれる
遺伝子操作を悪用して作られた遺伝子組み換え作物が使用されています。

キングコーンは、
「ラウンドアップ」という強力な除草剤に耐性を持つように
遺伝子組み換えされたトウモロコシで、
甘みが少なく食用には向かない分、大量に収穫が可能で、
アメリカの大農場の9割で生産されています。

ラウンドアップを散布すれば、
キングコーン以外の雑草は全て枯れてしまうので、
手入れがとても楽なのです。

また、キングコーンを栽培している農家にはアメリカ政府が利益を保証までしている為
キングコーンが一斉に普及しました。

除草剤ラウンドアップをたっぷり吸って育ったキングコーンが、
アメリカ産の牛肉の餌に使用されています。

しかも、人間が食べるわけではないため、
よく洗われずにそのまま飼料に混ぜられて与えられています。
また、利益を優先に考えているため、少しでも早く、
少しでも大きく育てたい業者は、牛にホルモン剤を大量に投与します。

ぎゅうぎゅう詰めにされた牛舎の中は劣悪な環境のため、
病気にならないように抗生物質も大量に与えられています。

それらが、牛の体内や細胞に濃縮して残留しているのです。
排出などされていません。
毒物というのは、体に蓄積していくのです。
これは、牛も人間も同じですが…

そんな毒物が濃縮して高濃度で蓄積しているのが、アメリカ産の牛肉なのです。
日本の牛肉もアメリカから飼料を輸入して使っているため、同様に危険です。
安心して食べられる肉は、ブランド牛で信頼できる業者が生産したもののみです。
単なる「国産」というだけでは、まったく信用できません
とくに安価な肉には気をつけてください。


中国産の魚介類はどうして危険なの?


中国の環境汚染レベルは、世界最高峰です。
国際的に禁止されている農薬が大量に使用されていますし、
工場排水や鉱山排水がそのまま河川に垂れ流しになっています。

その水を魚介類の養殖池にそのまま引いているのです。
水質汚染が深刻化している現状、中国産の水産物は、超危険です。

また、餌に何を与えているか想像もつきません



引用:除草剤ラウンドアップの発がん性めぐる裁判、7月9日に初公判 米
http://www.afpbb.com/articles/-/3180454


【NG常識5】肉を食べないとスタミナがつかない

「肉でも食べて元気を出して」なんて言葉をよく耳にしますよね。

「肉=スタミナの素」といったイメージが定着していますが、
実はとんでもないデマです。

肉を食べたあとにエネルギーが出るように感じるのは、
肉に含まれている尿酸が、
交感神経を強く刺激するからです。

カフェインと同じような作用だね。


肉は食べ物の中でもとくに消化が大変な食べ物です。
肉を消化することに、
肉から得られるエネルギーの70%を浪費
してしまうと言われているのです。
消化することだけで、体は疲れてしまうわけなんです。
実際に肉をお腹いっぱい食べると疲れませんか?
食後、体が重く感じたり、眠くなったりしませんか?
それは、体からのサインなのです。
スタミナをつけたいなら、
すぐにエネルギーになるような食べ物を食べていたほうが効率的
です。

すぐにエネルギーになる食べ物ってなに?



それはフルーツだよ。



【NG常識6】朝ごはんはしっかり食べなくちゃいけない

「朝ごはん信仰」はとても強力な呪いのようです。
「朝ごはんはまったく食べる必要のないものです。」
と言っても、多くの人が露骨に抵抗します。

それは、誰もが幼少期から
親や先生、医者などに「朝ごはんはしっかり食べろ」と
教わってきたことが原因です。

しかし、断言できますが、朝ごはんは食べる必要がありません。
人間の体はおなかがすいたら、サインをくれる仕組みになっています。
「グゥ〜」とお腹が鳴りますよね?

あれが「食事をするときですよ」という体からのサインです。
朝起きた時点で空腹な人など、そうそういません。
それは、まだ内臓が通常時のように機能していないからです。

そんな状態なのに、規則的な生活を理由に朝ごはんを食べるなど、
自分の体を「いじめている」のと同じです。

朝から消化酵素の無駄遣いをしているわけです。

朝は毒素を排出させるための時間であって、
「消化」の時間ではないのです。


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どうしても、朝食を食べなくてはいけない人はどうしたらいいの?
学校とか、会社がある人は?

フルーツを食べることをおすすめするよ。
りんご1個・バナナ1本・キウイフルーツ1個
これだけ食べれば十分お腹も満足するでしょ。


フルーツは消化・吸収がもっとも早い食べ物です。
朝食にぴったりですし、フルーツだけを食べていれば太ることはありません。

「朝ごはんを食べないことで、朝礼で倒れた」という話を聞くことがありますが、
これも間違いです。
晩ごはんを食べていれば、それで当日の午前中のエネルギーは賄われているのです。

具合が悪くなる本当の原因は、体に蓄積した毒素が原因なのです。

【NG常識7】食事はバランスのとれたものでなくちゃいけない

「バランスの良い食事を摂ることが大事だ」という間違った常識が蔓延してていますが、
これもとんでもない嘘です。

主食・主菜・副菜といった概念が浸透していますね。
これは、「食べたものがすべて栄養になる」という無知から来ている間違いです。

食べたものはすべて栄養になどなりません。
適切に調理され、適切な順番で食べられたものしか、栄養素として活用されないのです。
人間の体は食べ物を食べた順番通りに消化していきます。

胃の中で、消化しやすいものから選ばれて、順番に消化が始まるわけではありません。
ですから、消化にもっとも時間がかかる肉を最初に食べてしまうと、
最後に食べたデザートのフルーツは、ずっと胃の中で順番待ちをすることになります。

そうしている間に発酵したり、腐敗したりするのです。
また、加熱調理した食品の栄養素や酵素の大半が壊れていたり、
変質してしまっているため、栄養素として活用できません。

人間の体は、
タンパク質炭水化物を分解する際に使われる消化酵素の種類が異なる
ことを覚えておく必要があります。

タンパク質を消化する際に使われる酵素は、「酸性の消化酵素」です。
炭水化物を消化する際に使われる酵素は、「アルカリ性の消化酵素」です。

性質の違う酵素が必要なのに、それらを一緒に食べてしまうと、胃の中で何が起きると思いますか?
これが、消化不良の原因になり、消化に時間がかかり、慢性疲労を感じる原因になるのです。

【NG常識8】食物繊維はとっても意味がない

MEC食ダイエットが流行ったとき、
「野菜を食べる必要がない」という考え方を提唱されている専門家がいました。
彼らの主張によると、
人間は草食動物のように、食物繊維は消化することができないから、
人間は「肉食動物」だというのです。

しかし、僕は「雑食動物」ではないかと思います。
それに、食物繊維が消化されない理由があるわけです。
食物繊維の働きには驚かされることが多いのです。
食物繊維が消化されないおかげで、人間の長い腸から便が出てくるわけですし、
腸内の善玉菌は食物繊維を餌にしています
人間の体は、「食物繊維が消化できないのではなく
食物繊維を消化しない」体につくられたと考えたほうが適切だと思います。


【NG常識9】カルシウム摂取には牛乳やヨーグルトがいい

骨粗鬆症の予防に牛乳やヨーグルトを摂取している人が多いのが驚きです。
牛たちは仔牛の間だけしか牛乳を飲みません
成長した牛は牛乳を飲まなくなります。
人間が主張するように、牛乳は栄養があって体によく、
カルシウムを補給できるのなら、仔牛だけでなく、
成長した大人の牛たちも飲んでいてもおかしくありませんよね?
しかし、成長した牛たちは、一切飲みません。
それはなぜでしょうか?
必要がないからです。

牛乳が体に良くないと言われる理由
以下の通りだよ。


①牛乳に含まれるカゼイン(複合タンパク質の一種)には発ガン性がある
②カゼインは胃の中で凝固してベタベタ・ドロドロの凝液(カードcurd)に変わる
③カードを処理するために莫大な体内エネルギーや酵素が消費されてしまう
④カードが腸の内壁にへばりついて栄養分の体内吸収を妨げる
⑤カードの影響で栄養の吸収が不足すると無気力感が生じる
⑥牛乳の消化によって生まれる副産物が、体内に多くの有毒な超酸性物質の粘液を残す
⑦その有毒な粘液の一部が体内に蓄積されたままとなり、体重が重くなる
⑧粘液が内蔵の内壁を覆ってしまうため、体内組織から水分を排出する機能を低下させる
⑨乳糖分解酵素(牛乳を分解するのに必要なレニンとラクターゼという消化酵素)が約3歳までに殆どが消失。
 分解できずに未消化になる
⑩残留抗生物質や新種の細菌が混入している可能性が極めて高い
⑪加熱殺菌処理されているためタンパク質が変質してしまっている

牛乳は
以下のような病気の原因になっているよ。

小児糖尿病 アトピー性皮膚炎 花粉症などのアレルギー疾患 偏頭痛
耳の炎症 自己免疫症候群 貧血 肥満 消化障害 心臓病 乳がん 卵巣がん
前立腺がん にきび 関節炎 喘息などの呼吸器疾患




【NG常識10】種には栄養があるから食べたほうがいい

「スイカやブドウの種には栄養がたくさんあるから、捨てるなんてとんでもない!一緒に食べてしまいなさい。」
このような指導をしている大人が多いようですが、これは危険なアドバイスです。
植物の種には酵素阻害剤のアブシジン酸(ABA)が含まれているため、人体には猛毒になります。
食べたものを消化する消化酵素や、生活維持活動に欠かせない代謝酵素の働きを、種がブロックしてしまうのです。
体内酵素が阻害されると病気になりやすくなります。
特に消化酵素を分泌する膵臓がダメージを受けます。
そして、膵臓ガンのリスクが高まるのです。
このABAは、加熱することで除去が可能なので、どうしても食べたいのなら、生のまま食べることはせずに、加熱調理して食べるようにすることをおすすめします。

生のまま食べると危険な種は以下の通りだよ。


ぶどう スイカ りんご 梨 みかん 大豆
レモン ピーナッツ アーモンド 小豆


以下の種は小さいから、
生のまま食べても大丈夫なんだってさ。


イチゴ キュウリ キウイフルーツ
トマト なす オクラ


ABAは、玄米にも含まれていますから、ABAを除去して食べなくてはいけない特殊調理食材なのです。

最後に

いかがでしたでしょうか?
多くの人が深く考えもせずに「正しい」と信じて実践している健康法が、多くの人の本来の輝きを奪っています。
健康のためにやっていることが、逆に病気を招いていたとしたら….
今回は、各テーマごとの深い解説はしていませんが、個別に掘り下げていくのもおもしろいかと思いました。
機会があれば、こちらで発表してみようと思います。
今は、自分で何でも調べられる時代になりました。
僕が書いたことが信用できないのも、無理はありません。
あまりに常識はずれですから。
しかし、そんなときこそ、ご自分で調べてみて、賛成派と反対派、両方の意見を照らし合わせてみると、おもしろい発見があるかもしれません。
そうしているうちに、いつの間にか新しい知識がたくさん身についているものです。

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