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話題のCBDはアトピーにも有効?注目したい2つの作用と効果的な摂り方

話題のCBDはアトピーにも有効?
注目したい2つの作用と効果的な摂り方

 

みなさまこんにちは、鍼灸師のAkiです。
立春を迎え、春の足音が近づいてきましたね。

暖かく過ごしやすい季節に入ると嬉しくなる方もいる一方、
アトピーや花粉症の方にとって季節の変わり目というのはとてもつらい時期です。
私自身もアトピー性皮膚炎だったため、その痒さや痛みのつらさはよくわかります。

そんな方に朗報があります。

アトピーなどの皮膚疾患で苦しんでいる方々の希望の光になるかもしれないと、
CBDオイルというものが世界で話題になっているのをご存じですか?

今回はそんなCBDオイルの可能性について、
アトピーやアレルギーに特化してお伝えします。

CBDって何?


CBDとは、Cannabidiol(カンナビジオール)の略称です。

CBDは大麻植物に含まれる有効(カンナビノイド)成分のうちの一つのカンナビノイド成分であり、
現在、最も薬理効果を期待されている非精神活性化合物です。


大麻草というと違法なイメージがありますが、CBDには違法成分が一切含まれていません。

CBDは様々な薬理効果が認められている成分です。
以下に一例をご紹介します。

・リラックス効果や睡眠の質を改善する効果
・てんかん発作の抑制
・ガン細胞の増殖の抑制
・疼痛の軽減
・不安障害の軽減


このように、その効果・効能は多岐に渡ります。

世界中で医療用大麻の研究が進み様々な効果が報告される中、
最近はこの「CBD(カンナビジオール)」が医療関係者や科学者の大きな注目を集めています。

カンナビノイドとは?

カンナビノイドとは大麻草に含まれる有効成分の総称です。
カンナビノイドの種類はCBDを始め約100種類以上あると言われています。

大麻草に含まれるカンナビノイドの種類数はまだ正確に把握されておらず、今現在では大麻草にしか発見されていません。

ホップにも含まれているという情報もありますがまだはっきりしていません。

CBDは大麻由来だから危険?CBDとTHCの違い


大麻植物(カンナビス)の主成分は大きく2つあり、
「CBD(カンナビジオール)」「THC(テトラヒドロカンナビノール)」です。

一般的に大麻の作用として知られる成分はTHCです。

THCは精神活性作用(多幸感など)があると同時に日本では厳しい法律が定められていますが、大麻成分のうち約40%を占めると言われるCBDは非精神活性成分であり、日本でも合法です。

THCに見られる精神作用はなく、さらにCBDはTHCの作用を打ち消します。

このCBDの安全で個性的な特質が、
医療、食品、化粧品などの成分として魅力的なものになっています。

CBDオイルの安全性


日本人であれば、CBDオイルに警戒心を持つ方もいるかもしれません。
国内での大麻の使用は違法であり「大麻=ダメなもの」という認識が強いからです。

しかし、CBDオイルの使用は法律違反ではなく、安全性も高いです。
(安全性についてはWHOが報告書を出しています)

それでは、安全性について詳しく見ていきましょう。

1:CBDオイルは依存や乱用の心配がない

WHO(世界保健機関)が2017年にジュネーブで行われた薬物依存に関する専門委員会において、CBD(カンナビジオール)には、依存や乱用の心配がないことを報告しています。

CBDの原料は大麻草ですが、麻薬のような性質は持っていません。
つまり、依存性薬物ではありません。

2:CBDオイルは健康を害する副作用が無い

CBDオイルの有用性については、いまだ研究途中のようです。

主にてんかんに効果があるとされていますが、
他にも効果があることを科学的に証明する努力はなされているものの、まだ未確定な部分も多々あります。

これは、CBDの効果が穏やかだということの表れでもあるかと思います。
ステロイドもそうですが、高い効果を持つ成分は一方で副作用も強く出る場合があります。

CBDの場合は、様々な可能性を持ってはいるものの、
薬のような効果を持つものではないということで、
副作用も強く出ないということなのです。

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CBDとアトピー性皮膚炎との関係

そもそもアトピー性皮膚炎とは


アトピーに対するCDBの作用についてお伝えする前に、
まずは西洋医学からみるアトピーと東洋医学からみるアトピーについてお伝えします。

西洋医学的にみたアトピー

皮膚に赤みやかゆみを伴う疾患の総称を「皮膚疾患」と言います。

アトピーという名称の由来は、
「特定されていない」「奇妙な」という意味のギリシャ語「アトポス」からきています。

アトピー性皮膚炎とは、かゆみを伴う湿疹が全身または部分的に発生する病気です。
よくなったり悪くなったりを繰り返すという特徴があります。

私自身も経験していますが、それは虫刺されレベルの痒みではなく、
掻き毟りたくなるような異常な痒みのため、とても辛く痛いです。

以前は子供のうちに完治するものでしたが、
現在は、添加物や農薬、環境汚染などもあり、大人になっても治らない方が多くなっています。
なんと患者の半数以上は20歳以上の大人というのですから驚きです。

成人するまでに完治しなかったアトピーは慢性化しやすく、
こうなると完治を望むのは難しいと言われています。

本当は、ステロイドによる皮膚炎になってしまうとさらにひどくなってしまいますが、
それについては、またの機会に書かせていただければと思います。

アトピーの方は年々増加していて、2014年時点での患者数は約46万5千人にも上ります。


【アトピーの典型的な身体的症状】

・赤み
・かゆみ
・かぶれ
・ただれ
・ジクジク
・皮膚が硬くなって盛り上がる

典型的なパターンとしては上記のような症状があります。
症状が出る部位・頻度・重症度などは皮膚疾患の種類によっても異なりますが、どれも根気強い治療が必要となります。

アトピーの方が抱えるのは身体的な悩みだけではありません。
4人に1人が「深刻な精神的悩み」を抱えているということが分かっています。
アトピーは患者のうつ病を誘発し、最悪の場合には自殺念慮を抱かせます。


皮膚炎になると、女性は特に化粧ができなかったり、
着たいと思う洋服が着られなかったり、
生活が制限され自分にも自信を持つことができなくなります。

私もアトピーの症状がひどかった時Tシャツを着ることは夢のまた夢でした。

顔に出てしまうと、外に出て人に会うのが恥ずかしいことも多くありました。
特に顔に出たときは、電車に乗るときも周りの目が気になり下を向いて過ごしていました。

皮膚疾患は非常にデリケートな問題です。

その結果、

「人と接するのが怖い」
「恋愛・結婚への不安」
「自分に自信が持てない」

などの深刻な悩みへと発展してしまうことも多いです。

東洋医学からみるアトピー性皮膚炎とは

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次に東洋医学からアトピーについてお伝えします。


東洋医学の考えでは、皮膚炎と痒みを主症状とするアトピーの本体は熱と考えられています。
熱といっても、身体を温める恵の温熱ではなく、身体をむしばむ病的な熱です。
これは邪熱と呼ばれています。

皮膚の下に停滞した邪熱は、さらに内風を巻き起こします。
これも身体を心地よく吹き抜ける恵の風ではなく、
身体をむしばむ病的な風です。

これを東洋医学では風邪(ふうじゃ)とよびます。

邪熱は皮膚炎を、風邪は痒みを生じさせ、
風邪の遊走性によって、皮膚炎と痒みは瞬く間に全身へと広がります。

皮膚炎と痒みの原因は?

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邪熱が生じる原因は、気血水の停滞にあります。

では、それぞれについて見ていきましょう!

【1:気の停滞(気滞)】

気には、推動作用があり、巡ることであらゆる生理活動が営まれています。
気が滞ると緊張、摩擦が生じます。
これは内圧を高め、火化へと転じ自然発火します。
病的に生じた熱のため邪熱といいます。

【2:水の停滞(湿邪)】

水は流れているうちは、津液として身体を潤し養います。
しかし、水が滞ってしまうと、湿邪が発生します
湿邪とは、流れなくなった水なので、あらゆる循環を奪い、結果として、気を滞らせて火化して邪熱が生じてしまいます。

【3:血も停滞(瘀血)】

気は血の師(すい)であり、血の運行は気に依存しています。
気が滞ると血も滞ってしまいます。

また水が滞ると気が滞るため、血も滞ってしまいます。
そして瘀血があると、さらなる気滞や湿邪を招いてしまいます。

その結果、火化して邪熱が生じます。

気血水が滞ってしまう原因は?

五臓の失調


気血水が滞る原因は、五臓が失調するからです。

私たちが生きていくために必要な5つの大切な働き(肝・心・脾・肺・腎)が五臓です。

五臓それぞれの働きが内因・外因・不内外因によって失調すると、
気血水が滞り、火化して邪熱を発生させます。


これが東洋医学からみるアトピー性皮膚炎の全容です。

CBDオイルがアトピーに効果がある理由


アトピーに対する画期的な治療法はこれまで発見されず、
依存性や副作用の強いステロイドが主に使用されてきました。

しかし臨床試験などにより、CBDには副作用や中毒性がなく、
またアトピーなどの痒みの緩和に一定の効果があることがわかっています。

アトピー治療が近年では海外を中心に新しい選択肢が広がり始めました。
それが「CBDオイル」です。

CBDオイルは海外ではすでに医療目的で使用されていて、
睡眠障害やてんかん、ガンをはじめ、
約100種類もの疾患に効果的である可能性が研究によって明らかになっています。

気になる副作用は!?

世界保健機関(WHO)の研究によると、
現段階ではCBDには副作用が認められていないということです。


副作用をはじめ、依存性や乱用性などの報告例もないとのことですので安心ですね!

ではCBDオイルがアトピー治療に効く2つの理由を見ていきましょう!

1.抗炎症作用と抗増殖作用


CBDオイルにはかゆみや発疹を抑える「抗炎症作用」と、
悪性細胞の増殖を抑える「抗増殖作用」があります。

また、ダメージを受けた細胞を再生し、
活性化させる力も持っていると言われています。

つまり、CBDオイルには皮膚の悪性細胞の増殖を抑え、
さらに細胞の生まれ変わりを増進させることによって
皮膚疾患の改善へと導く効果があるということです。

2.ECS(エンド・カンナビノイド・システム)


CBDオイルが乾癬やアトピーをはじめとする皮膚疾患に効果があるのは、
私たちの崩れた身体機能を正常に調整する働きを持っているからです。

この働きのことを「エンドカンナビノイドシステム(ECS)」といい、
具体的に下記のような身体機能に働きかけます。

・睡眠
・気分
・食欲
・痛み
・炎症
・免疫系機能


この中でも特に乾癬やアトピーに深く関係しているのは「免疫系機能」です。
乾癬やアトピーは免疫機能がエラーを起こし、自身の身体を攻撃している状態です。

この免疫のエラーを「エンドカンナビノイドシステム(ECS)」の作用で正常に戻すことで
紅斑・炎症・痛み・かゆみが軽減されるということです。


CBDオイルは、

・直接皮膚に塗布して悪性細胞の増殖を防ぎ、細胞を再生することで湿疹などを改善する効果
・体内に取り込んで免疫力を高めることでアトピーなどの疾患を改善する効果


これらの効果が期待できるのです。

麻という「植物」由来の成分であるのも魅力ですね。

CBDオイルの摂取頻度は?


CBDオイルは皮膚に塗るよりも口から摂取したほうが、
吸収率が高いだけではなく、長く体内に残ります。

一度の摂取で3~5日ほど残るので、
CBDオイルの摂取頻度としては体内から消えない内に次のCBDオイルを摂取するのが目安です。

1~2滴ほどの摂取量であれば、毎日続ける習慣とした方が良いでしょう。

数日おきに摂取は、飲み忘れやすいので、少量を毎日継続した方がおすすめです。
朝食後や夕食前など、決まったタイミングで摂取するようにすれば、忘れることもありません。

飲むタイミングについては、
より吸収率を高め効果的なタイミングで摂取したいという方は、食前が良いでしょう。

摂取するとき、1つだけ注意しなければいけないことがあります。

CBDオイルは熱に弱いのが特徴ですので、
摂取するときは常温のものを飲むようにしましょう。


熱を加えてしまうと、CBDオイルが持っている特性を台無しにしてしまうかも知れないからです。

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CBDを用いた実際の改善例

実際にCBDを用いて皮膚疾患を改善した人の体験談を引用させていただきます。

ホルモンバランスの乱れで湿疹発生…数年間悩まされたシェリルさん


シェリルさんは妊娠により、ホルモンバランスが崩れたことがきっかけで皮膚の発疹が始まったようです。
赤く湿疹が無数に発生し、痒みと痛みを伴っていたそうです。

仕事だけでなく友人と出かけることすらままならない状況に、
彼女は「自分の肌を引き裂きたい」と思うほどに追い詰められていました。

一時はステロイドを使って症状を抑えましたが改善には至らず、
医者からも見放されるほどだったそうです。

そんなとき、彼女は父親の勧めでCBDを摂取してみたそうです。
ベイプという電子タバコを用いた摂取方法でしたが効果はテキメン。

なんと、数年間悩まされた湿疹がきれいサッパリなくなったそうです。

その他、CBDオイルの効果が期待できる疾患

CBDが効果を発揮する症状は実に多く、アトピー性皮膚炎の他にも、
不眠症、統合失調症、摂食障害、薬物・アルコール依存、
便秘、がん、骨粗鬆症など、挙げるときりがありません。

以下では、CBDが効果をもたらす代表的な症例をご紹介します。

1:抗がん作用


CBDはがん治療にも有効で、アメリカなどの世界各国では
THCを含んだ大麻全般をがん治療に活用しています。

THCだけでなく、CBDにも抗がん作用があることが研究で分かっており、
米国国立医学図書館の研究によると、
CBDには腫瘍塊を縮小させる作用があるとのことです。

また、別の薬理学の学会誌では、
THCとCBDには乳がん細胞の増殖を防止する作用があると述べています。

この他にも、強い副作用を伴う化学治療にCBDを併せて投与することで、
吐き気止めや食欲増進、身体への負担を減らすことなども可能です。

2:リウマチなどの炎症を抑える効果


CBDはリウマチの炎症・痛み防止にも効果を発揮します。

リウマチは、身体の免疫機能が何らかの要因で異常を起こし、
自らの関節を攻撃する病気ですが、
このせいで関節に炎症が起き、腫れや痛みなどの症状をもたらします。

こうした自己免疫系の病気は、
ウイルス感染のほか、過労やストレスによって罹患することがあります。

この点、CBDは神経細胞に作用してストレスを緩和する効果があるため、
リウマチの予防や炎症の痛みを緩和する可能性があります。

リウマチとCBDとの関連性はまだ完全に解明されていませんが、
CBDが画期的な治療薬になりそうな症例の一つです。

3:糖尿病


糖尿病は悪化すると様々な合併症を起こし、
場合によっては失明したり、足組織の壊死による切断の必要性も生じたり、非常に怖い病気です。

糖尿病には2種類あることが知られており、
インスリンというホルモンを体内で作れずに発症する「1型糖尿病」と、
生活習慣が原因で罹患する「2型糖尿病」があります。

一般的にいう糖尿病とは2型糖尿病を指し、
肥満や暴飲暴食などが原因になりやすく、生活習慣を改善することで予防できます。

CBDは糖尿病の予防や治療にも役立つ可能性があり、
CBDが糖尿病にもたらす効果の研究は既に15年近く行われています。

また、重度の糖尿病を患う人の血糖値が、
CBDを摂取した後にほぼ正常に近い値に戻ったという事例も報告されています。

4:アルツハイマーにも有効


CBDは認知症の防止にも有効で、超高齢化社会の日本では今後大きなニーズがありそうです。

認知症の多くを占めるのがアルツハイマーで、
これは記憶や空間認識を司る海馬という脳内器官が委縮することで発症します。

アルツハイマー型の認知症の原因になるのが、
アミノロイドβタンパク質が脳に蓄積することです。
これを脳から除去することでアルツハイマーを予防できると言われています。

海外では、CBDがアルツハイマーに対してもたらす効果の研究が進んでおり、
CBDには脳内のアミノロイドβタンパク質を除去する作用があると言われています。

アルツハイマーを罹った患者への効果は未知数ですが、
予防には大きな効果がありそうです。

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CBDオイルは大きな可能性を秘めている!


大麻由来成分のCBDは、サプリメントとしてだけでなく、
様々な症状を緩和する治療薬としての可能性も見出されつつあります。

アトピーには、今までステロイドが使われてきた方々が多かったと思います。

私もステロイドを塗ったことがありますが、
塗ったときはすぐに綺麗になっても、やめたときの副作用の凄さ、
そして副腎機能が低下してしまうため、根本治療には繋がりません。

一方、CBDオイルは効果はゆるやかですが、副作用が無いため安心です。

CBDを使ったコロラド大学医学部で行われた研究では、
21人中8人に効果があったという結果が出ていることから、
CBDは乾癬やアトピーをはじめとする皮膚疾患に効果があることがわかりました。


一人でも多くのアトピーやアレルギー、
そのほかの疾患で悩んでいる方々がCBDによって救われたら何よりも嬉しいことです。

アトピーやアレルギーをお持ちの方々はとても大変だとは思いますが、
自然からのメッセージでもあると思います。

そのメッセージに耳を傾け、感謝ができるようになったとき、無くなるのかもしれません。

かつて私がアトピーで辛かった時、
アレルギーと戦うのではなく仲良くして受け入れて、というメッセージに私は救われました。

ここ日本でも、もっと多くの方にCBDオイルが認知され、
皮膚疾患で苦しむ人が一人でも多く減ることを願っております。

読んでいただき、ありがとうございました。

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